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あなたの仕事が劇的に変わるメール術

メールの活用がビジネスを加速させる。社会人になっても教えてもらえないのが「メールの使い方」。その矛盾を解消するためにも是非お読みください。

私にとって初めてのメール本です。メールを送るのに重要なのは相手を思いやる心、それがあればビジネスは円滑になります。本書は、メールの書き方だけでなく、交渉術、仕事術の本としても読むことが出来るものです。
すべて私の仕事がベースとなっているので、体験を踏まえて分かり易く書かれています。

これからのビジネスには、メールによるコミュニケーション能力は必須です。この本を読んで、ひとりでも「こころあるメール」を書くことが出来たらうれしいですね。

本の詳細

著者
平野友朗
定価
(本体 1,400円 +税)
単行本
229ページ
出版社
ビジネス社
発行年月
2005年5月30日
ISBNコード
978-4-8284-1195-8

「PRESIDNET」「SPA!」「J-WAVE」「R25」「アントレ」「DODA」「日経産業新聞」「日刊工業新聞」「東京新聞」「フジサンケイビジネスアイ」「起業塾」「編集会議」「販促会議」など多くのメディアで取り上げられた本です

この本が誕生するまで…

出版の話を受ける。

出版の話を受ける。
この本の話が、ビジネス社さんから届いたのが2004年の12月のこと。初めはメルマガの本を書いて欲しいと言われたのですが、前作のメルマガ営業法でネタを書き尽くしたのでメールでご連絡を頂いたときには一度お断りをしました。

でも・・・・とりあえず、会いましょう!っていうことになったので、会ってみると考えも変わるモノですね。当時私が書きたいと思っていた、「メールのこころ」についての企画を話したところ、面白い!という感想を頂き、レジュメづくりへ。

その後目次を作成し、社内会議を通り、無事執筆することになりました。

今までとは違う原稿の書き方

今回は、今までとは違った原稿の書き方をしました。
いつもは部屋にこもって一人で書くのですが、今回はライターさんにも入ってもらいました。今までのメルマガ本は、自分しか分からないものも多かったので他の人が入ることで混乱を招く可能性がありました。

しかし今回の本は「バランス」が大事です。多くの人に役立ててもらえる本を書く。これだけを考えて、口述筆記のような形を取りました。
原稿の制作にはおよそ2ヶ月。
・・・・長い道のりでした。

メルマガの読者に読んでもらう。

普通は、ここで本が出来上がってしまうのですが、「みんなが活用できる」ことを大事に考えていたので、色んな人に取材をすることにしました。
やはり、私のように仕事にメールを取り入れて慣れた人が書いてしまうと、どうしても自分の常識に捕らわれた本になってしまいます。そうならないためにも、メールの初心者から、使いこなしている人。老若男女に意見を聞きました。

ここで活用したのが「メルマガ成功法」です。このメルマガ内に、「平野の新書を手伝いたい人募集!」って告知をしたところ、100名近い応募が一気にありました。

メルマガの読者25人集合して更にブラッシュアップ!

本書のブラッシュアップのために、メンバーにPDF原稿を読んでもらったり、原稿の加筆をしたり、タイトルを投票したり、色んな意見を採り入れました。

その中でも白熱したのが、この右の会議。2回開催して25名の方とお会いしたのですが、新しいアイデアがドンドン出てきます。また、読みやすくするためのアイデアもわき出てきます。この会議が終わってからの訂正は大変でしたが、「いい本を作る!」の一心から、徹夜で頑張りました。

この本を作る過程について編集会議から取材を受ける。

この会議の副産物が、「編集会議6月号」での取材です。

このように意見を採り入れて本を作るのは珍しいと言うことで取材をしていただきました。

でも・・・私としては、これは当たり前だと思います。本だって商品です。売れる商品を作るには消費者(読者)の意見って必須ですよね?でも、本は作者の独りよがりで書かれることも多いのです。
もしかしたら、このような本の作り方が主流になるかも・・・ってちょっと感じました。

(もちろん小説とかは、これではダメですけどね)

いよいよ出版へ

タイトルの決定から、表紙の選定まで読者の意見を採り入れたこの本がいよいよ発売です。この本には、すでに100通を越える感想がとどいています。

これを見ていると、作者である私自身も期待せざるを得ません。

メンバーとも、「いい本になったね」と何度も言ってしまいました。
(普段はここまで自信のある発言はしませんが)正直、安すぎたかな。って思えるくらい、役に立つ本に仕上がったと自負しています!

目次データ

メールの基本機能を知る

  • 引用を使って効率的な返信を
  • メール活用が時間を生み出す
  • 何気ないひとことが誤解を招く
  • メール作成画面を再確認
  • 確実に開封される件名を
  • 基本的な文章構成をマスターする
  • 読みやすさが心証を高める
  • 添付書類を送るその前に
  • 転送するときも配慮を忘れずに
  • メールにも性格がある

メールを使いこなす

  • 送信ボタンを押す前に
  • 発信者名は見られている
  • メールアドレスを作るときは
  • 手軽なフリーメールの落とし穴
  • 気遣いと返信期限の関係
  • 相手のビジネスについて調べる
  • 伝えたいのは「メリット」
  • 行動を呼び起こすメールを書く
  • メールを送って記憶に残る人物に
  • メールで高まる「好き」「嫌い」
  • 送るチャンスを逃さない
  • 「会ってみたくなる」メールを書く
  • メールの返事が届かなかったら
  • メールでトラブルが起こったら
  • 「言いたいこと」を見失ったら
  • 配信の前にまず「許可」を
  • 止められないメール配信の恐怖
  • メール営業で劇的な変化を
  • メールが仕事をつれてくる
  • メールアドレスは大切な財産

メールを極める

  • 単語を登録してスピードアップ
  • テンプレートでさらにスピードアップ
  • 署名にプラスワンの情報発信
  • メールの整理を自動化する
  • メール管理は1台のパソコンで
  • メールはキャッチボールのように
  • 返信のスピードが印象を作る
  • ひとりひとりに効率的に送るには
  • 用件はできるだけメールで詰める

出来る人のメール術

  • 用件+αでこころに入り込む
  • ML活用で広がるビジネス
  • メールで社内が活気づく
  • メールが人脈を作り出す
  • 伝えるツールを使い分ける
  • だからメールは万能ではない

読者の感想

読者の方から続々と感想が寄せられています!

  • 初心者からは不安をとり、ベテランからは目からウロコをとる!(会社員・男性・34歳)
  • 今さら人に聞けないメールのマナーがすっきりわかりました(会社員・女性・30歳)
  • あのメールを送る前に、この本に出会っていれば…(会社員・女性・30歳)
  • 画面の向こうには、「人」がいるんですよね(会社員・男性・26歳)
  • キーボードを叩く指が、やさしくなった気がします。(学生・男性・19歳)
  • メールで心が繋がるなんて、考えた事がありませんでした。(営業・男性・47歳)
  • メールで信頼関係が築けるなんて、考えた事がありませんでした。(会社役員・男性・52歳)
  • ビジネスメールでの不安がなくなり、仕事に集中できます(会社員・男性・34歳)
  • 心に響くメールを送ってみたいです。(フリーター・女性・25歳)
  • 私の心をメールで伝えて、全国に顧客を増やしたいです。(会社経営・男性・49歳)
  • メールを打つではなくて、相手の心を打つメールに気付きました。(会社員・男性・32歳)
  • メールでのこころ配りが仕事の質を決めるんです(会社員・男性・34歳)
  • メールの心を書いている本は初めてです。(会社員・男性・35歳)
  • 今日から、あなたのメールが変わります。(会社員・男性・46歳)
  • メールの可能性にシビれた。(学生・男性・19歳)
  • この極意は私の人生を変えるでしょう。(自営業・男性・33歳)
  • お客様とのつながりを深めるには、「こころ」のあるメールが大切ですね(飲食店経営・女性・33歳)
  • 初めてメールの基本から応用まで分かってしまいました。ビジネスだからこそ知っとくべき事ですよね。(会社員・男性・30歳)
  • メールで人柄を出せそうな気がします(会社員・男性・26歳)
  • メールのやりとりについて気付かせてくれる本です(会社員・男性・35歳)
  • どうして今まで教えてくれなかったの!?(会社員・男性・27歳)
  • 私のメールが、こんなに変わるとは思いませんでした。(会社員・男性・46歳)
  • ビジネスメールに“こころ”を込めることの大切さがわかりました。(会社経営・男 性・36歳)
  • メールの書き方を初めて教えてもらいました(会社員・男性・26歳)
  • メールの失敗が全ての失敗につながることが理解できました。(会社役員・男性・33歳)
  • 私の部下に読ませたい本No.1です(会社員・男性・26歳)
  • いつまでも新人気分のメールは出してられません(会社員・男性・34歳)
  • 気が付いていますか?メールであなたは試されていますよ。(会社員・男性・46歳)
  • この本を、競合他社の営業マンには読ませたくないですね(会社員・男性・26歳)
  • 朝のメールチェックが楽しくなりました。(学生・男性・19歳)
  • もっと早く知っていれば、こんな苦労は無かった!(自営業・男性・33歳)
  • どうして今まで気付かなかったのだろう(会社員・男性・27歳)
  • 仕事でのメールの書き方は、習った覚えがありませんでした(会社員・男性・34歳)
  • メールの向こうに笑顔が見える!(デザイナー・女・51歳)
  • 新人社員には、まず読ませたいメールのマナーです会社員・男性・34歳)
  • ビジネスメールで、本当に伝えなければいけないことが、ここにあります。(会社員・男性・46歳)
  • メールの達人・平野さんの超・メール営業法にはいくつもはっとさせられる点があり ました。(会社員・男性・40歳)
  • 新人の頃に聞いておけばよかった!!(会社員・男性・25歳)
  • ビジネスメールに関して最初に読んで欲しい本(IT業界・男性・34歳)
  • 同業者には読んでほしくない(自営業・男・38歳)
  • この本読んだ後、人生が変わるんじゃないかって本気で思いました!(フリーター・男性・23歳)
  • ビジネスメールはソフトの使い方より、通じる書き方だったんです(会社員・男性・34歳)
  • メールで「こころ」を伝えるという、出来ていそうでなかなか出来ていないところを 丁寧に解き明かした本です。(会社員・男性・40歳)
  • 『こころ』のないメールから、仕事は生まれません。(会社員・男性・46歳)
  • 私のメールにも心が芽生え始めました(会社員・男性・27歳)
  • かわいい後輩に理論的にメール指導ができました(会社員・男性・34歳)
  • もっと早く、この本を手に取りたかったです(会社員・男性・26際)
  • メールでコミュニケーションが取れるとは考えてもみませんでした。(自営業・男性・42歳)
  • ‘たかがメール’なんて、思えなくなりました(自営・女性・29歳)
  • まずは『送信者名』から変えてみます。(会社員・男性・30歳)
  • 普段のメールのやり方では損している!と思いました(会社員・男性・26歳)
  • メール×こころ=グッドコミニケーション!(デザイナー・女・51歳)
  • 社員教育のひとつとして、無礼にならないメールの書き方が必要でしょう(会社員・男性・34歳)
  • 新入社員に必ず読ませたい1冊です(会社員・男性・26歳)
  • ここに書かれていることは現代社会において必須の作法である。(自営業・男性・42歳)
  • 知っているはずで知らなかったメールの使い方を思い知らされて、目からウロコが落 ちました。(会社員・男性・40歳)
  • こころの込め方ひとつで、メールは敵にも味方にもなるんです(会社員・男性・34歳)
  • たかがメール、されどメール!(フリーター・男性・23歳)
  • 誰も教えてくれなかった、メールの作法がとてもよく理解できました。(会社員・男 性・22歳)
  • この本に出会えてよかったって、心からそう思いました!!(フリーター・男性・23歳)
  • すぐに、メールのシステム化に取り掛かります(自営業・男性・38歳)
  • こころが伝わるメールは、立派なコミュニケーションですね(会社員・男性・34歳)
  • メールなら少しの努力でしかも瞬時に自分の気持ちが相手に伝えられることを発見し ました!(自営業・男性・30歳)
  • ビジネスメールをナメてました、ごめんなさい(会社員・男性・34歳)
  • コミュニケーションの為に、メールを活用しなくてはいけないですね(飲食店経営・女性・33歳)
  • これで自信を持ってメールが使えますね(経営者・男性・54歳)
  • 自分のメールは?って、いてもたってもいられなくなりました(自営業・女性・29歳)
  • メールを開くのが楽しみになりました(会社員・男性・27歳)
  • この本を10回読んで平野さんのメール営業法をマスターすれば、営業成績が飛躍的 に向上しそうです。(会社員・男性・40歳)
  • 新人だからこそ、まずはメールだけでも一人前に書いてもらいたい(会社員・男性・34歳)
  • 「心のあるメール」なんて!! このようなすばらしい気づきに大変感謝しておりま す。(自営業・男性・42歳)
  • 「あの人のメールでこころがなごむ」そんなメールがビジネスを成功させる!(会社員・男性・34歳)
  • 私はこれでビジネスメールの達人になりました。(自営業・男性・33歳)
  • 今までほとんど教わったことのなかったメールについて、今からもう一度勉強し直し てみようと思います!!(フリーター・男性・23歳)
  • デキるメールってこういうことだったんですね(会社員・男性・34歳)
  • 私がわかっていたのはメールソフトの機能だけでした。(会社役員・男性・41歳)
  • 僕のメールとあいつのメール。その違いがわかりました。(学生・男性・19歳)
  • メールだからこそ伝わる「こころ」があることに気づきました(自営業・男性・30歳)
  • アルバイトさんでも顧客とはメールでやりとりしてもらうので助かります(会社員・男性・34歳)
  • メールの本?いや心の込もった商売の本です!(会社員・男性・27歳)
  • 知ってるつもりが実は知らなかったメールの術やマナーだらけでした(会社員・男性・26歳)
  • メールは用件をただ伝えるもの」そう思ってました。(会社員・男性・32歳)
  • こころを入れるってなんか新鮮ですね。(会社員・女性・27歳)
  • もっと早く出版されていれば、あのお客さんを怒らすことはなかったのに…(自営業・男性・31歳)
  • やっとメールの正しい書き方にめぐり逢えました(会社員・男性・34歳)
  • メール作法を教わっていないから・・なんて、もう言えません(自営業・女性・29歳)
  • メールを返すことで駆け引きが有利になるなんて思いもしなかった(会社員・男性・30歳)
  • 本を読み終わってメールを読み返すとゾッとしました。(会社員・男性・42歳)
  • 起業をしているものにとって、心あるメールは生命線です。(会社役員・男性・33歳)
  • メールでもしっかり人間関係が創れるなんて素敵です!(自営業・男性・30歳)
  • 『そんなつもりじゃなかったのに・・』なんてこと、この本があればもう大丈夫!(デザイナー・女性・51歳)
  • この本を読んだので、もう2度とお客さんを怒らせるメールを送らずに済みます(自営業・男性・31歳)
  • 悩み解消!メールの達人が教えるメール活用術でビジネスが加速する!(会社員・男性・34歳)
  • 仕事ができる、できないは、ちょっとしたメールの使い方ができるか、できないか、 だったんですね(自営女メールの使い方なんて今頃教えてもらわなくても、と思って いる人も一度は読んで心のない失礼なメールを書いてくる人がいたら、まずこの本を 差し上げてください(笑)(カウンセラー・女性・33歳)
  • 心あるメールは気持ち(こころ)を動かします。(自営業・男性・33歳)
  • 当たり前と思っていたメールの使い方に反省すべきところがいくつも見つかりました。(会社員・男性・40歳)
  • 初心者からベテランまで、メールがこんなにも変わるとは!(会社員・男性・34歳)
  • 「アノ人はいつも仕事が速い!」そう言われるのはこの本を読んだから!!(会社員・男性・34歳)
  • これからは誰に対しても自信を持ってメールを書くことができます(会社員・男性・31歳)
  • いままでのメールの失敗を考えると自己流では限界があるなと感じてました(会社員・男性・31歳)
  • 今まででどれだけの損をしてきたのだろう(会社員・男性・27歳)
  • 捨てられるメールの失敗例にならないように気をつけます(会社員・男性・34歳)
  • ネット時代の社会人の必読本。(会社員・男性・42歳)
  • こういうメールの書き方なら相手が返事も書きやすいですね(会社員・男性・30歳)
  • 実感!メールの使い方でビジネスが変わる。(会社員・男性・31歳)
  • 「これからの社員教育にはこの本が必要だと感じました」(カウンセラー・女性・33歳)
  • E-mail利用暦15年ですが、今更ながらメールの基本をおさらいしました。(会社員・男性・38歳)
  • こころが入ってこそメールの意味があるんですね(自営業・男・26歳)
  • 電話の応答などと同様に、新入社員研修の教材として使って欲しいです。(会社員・男性・40歳)
  • 相手の笑顔が想像できるとメールを送るのが楽しくなりますね!!(会社員・男性・38歳)
  • 心のこもったメールが書ける気がしてきました(会社員・男性・29歳)
  • メールは重要なビジネスツール!意識が変わりました。(会社員・男性・31歳)
  • 文字だけのメールにこころを入れると面白いようにビジネスがうまくいく!(会社員・男性・34歳)
  • 達人のメール術で毎日の時間を2時間有効に使える!(会社員・男性・34歳)
  • 明日からメールのやりとりが変わりそうです!(会社員・男35歳)
  • メールでこころまで届けられていただなんて、びっくりでした(自営業・女性・29歳)
  • この本を一度読んでおけば、メールのやり取りで嫌な思いをさせたりしたりする可能 性がぐっと減るはず。(会社員・男性・40歳)
  • メールもやっぱり人なんですよね。(プランナー・男性・42歳)
  • 新入社員に是非読んで欲しい(会社員・男性・34歳)
  • ビジネスでやり取りするメールの書き方を知らない若手だけでなく、メールのベテラ ンを自認する中堅やベテランにも気付きがあってお奨め。(会社員・男性・40歳)
  • 「メールに必要なことが沢山!!目からウロコです。私が求めていた素晴らしい本です 。」(カウンセラー・女性・33歳)
  • 洗練されたメールは自分の武器になりますね。(会社員・男性・38歳)
  • この本があればメールが楽しくなりそうです(会社員・男性・29歳)
  • いままで誰にも聞けなかったメールの使い方。不安が全て解消されました!(会社員・男性・31歳)
  • 女子社員に教えてあげたらスゴイ!だって(会社員・男性・34歳)
  • メールでのクレームの原因は、こころの無い無礼な書き方だったのかもしれません(会社員・男性・23歳)
  • 詠みたくなるメールを書く自信がつきました。(個人事業・女性・60歳)
  • この本で、 私のメールが変わりました(自営業・男・26歳)
  • 改めてメールが営業の強力なツールなんだと思いました。早速使っていきます。(経 営者・男性・54歳)
  • 心のないメールを書いてくる人が多いこの世の中、私はこの本で救われました(カウ ンセラー・女性・33歳)
  • 無機質なメールにこころを入れる!それだけでこんなにもビジネスが変わるなんて!(会社員・男性・34歳)
  • メールが変わる、あなたが変わる、ビジネスが変わる!!(会社員・男性・34歳)
  • この本はライバルには絶対に読んで欲しくない(会社員・男性・27歳)
  • ビジネスメールでも、読むのは人間なんですよね(会社員・男性・34歳)
  • 忘れかけていたこころ、思い出しました(会社員・男性・29歳)
  • 結局デジタルでも、こころがけなんですね(会社員・男性・35歳)
  • 会社では教えてくれないメールのいろはが詰まっていました(会社員・男性・26歳)
  • 転職前の自分にこのメール術を教えてあげたかった(会社員・女性・27歳
  • 効率の良いメールって、定形文や一斉送信だけだと思ってました(会社員・男性・34歳)
  • いまさら聞けないようなことも解決したので、すっきりしました(自営業・女性・29歳)
  • これからはわかりにくいメールとは言わせません(会社員・男性・24歳)
  • 会社を代表するメールと考えると、取引先とのメールにも徹底させたいです(会社員・男性・34歳)
  • これで安心、60歳の私でも、自信を持ってお仕事メールが書けます。(個人事業・女性・60歳)

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あなたの仕事が劇的に変わるメール術

あなたの仕事が劇的に変わるメール術
著者
平野友朗
定価
1,400円(本体価格+税)
単行本
229ページ
出版社
ビジネス社
発行年月
2005年5月30日
ISBN
978-4-8284-1195-8

メールの活用がビジネスを加速させる。社会人になっても教えてもらえないのが「メールの使い方」。その矛盾を解消するためにも是非お読みください。

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