<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>出版実績 &#8211; アイ・コミュニケーション（代表平野友朗）</title>
	<atom:link href="https://www.sc-p.jp/book/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.sc-p.jp</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sat, 09 Aug 2025 13:57:25 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.5</generator>
	<item>
		<title>パッと見てわかる! 仕事がうまく回り出す 時間術のきほん</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/4107/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Jun 2025 01:15:12 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=4107</guid>

					<description><![CDATA[「期限ギリギリ」「つい先延ばし」「決断までに時間がかかる」「自分の時間がとれない」「割り込んできた仕事に時間をとられる」など、「時間が足りない…！」というお悩みに効くヒントが満載！ 忙しくても余裕をも...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3"><a href="https://amzn.to/4dM0Ivc" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-966" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2025/06/039.png" alt="" width="180" height="260" /></a><br />
<a href="https://amzn.to/4dM0Ivc" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="" width="172" height="51" class="aligncenter size-full wp-image-2272" /></a><a href="https://a.r10.to/hkI3tR" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a>
</div>
<div class="col-2-3">
<p>
「期限ギリギリ」「つい先延ばし」「決断までに時間がかかる」「自分の時間がとれない」「割り込んできた仕事に時間をとられる」など、「時間が足りない…！」というお悩みに効くヒントが満載！</p>
<p>忙しくても余裕をもって仕事を回している人は何が違うのか？<br />
誰も教えてくれない「時間管理のスキル」がこの一冊で学べます。</p>
<ul class="arrow">
<li>1日の時間の枠は決まっている</li>
<li>「質」×「期限」のバランスを考える</li>
<li>優先順位ではなく、期限を決める</li>
<li>予定は時間割をつくって管理する</li>
<li>深く考える必要のないタスクは割り切って実行する</li>
</ul>
<p>
毎日大量のメール対応を行いながら、執筆や講演、顧客との打ち合わせ、webサイトの管理をこなして定時に終業、自分の時間や年間400冊程の読書の時間を確保している平野さん。その秘訣は、正しい時間意識を持つことと、効率よく時間を使う方法を日々実践すること。そんな平野さんの時間管理セミナーでも好評の、すぐに実践できる行動習慣とマインドをこの一冊に凝縮しました。
</p>
<p>
「時間の見積もり方」「タスク管理の方法」「メール対応のスピードを上げるコツ」「他の人の時間に振り回されない方法」など、明日の仕事から使えるヒントが見つかります。<br />
全61のメソッドの要点が一目でわかり、イラストとともにサクサクと読み進められる誌面。時間上手のマインドと、ありがちだけれど実は時間をムダにしているNGマインドとが対比でよくわかります。
</p>
</div>
</div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>監修者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,760円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>224</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>ナツメ社</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2025年6月16日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4816377365</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>第1章　時間に対する意識を変える</h3>
<ol class="arrow">
<li>仕事の成果は時給思考で考える</li>
<li>1日の時間の枠は決まっている</li>
<li>ワンシングで効率的に動く</li>
<li>「質」×「期限」のバランスを考える</li>
<li>相手にほめられるライン（賞賛ライン）を目指す</li>
<li>自分の黄金時間がある</li>
<li>明日の自分にラクをさせたい</li>
</ol>
<p>Column　テレワークで生産性が変わるかはあなた次第</p>
<p></p>
<h3>第2章　ムダな行動を減らし、仕事を効率化する</h3>
<ol class="arrow">
<li>優先順位ではなく、期限を決める</li>
<li>ムダな行動を見つけて省く</li>
<li>気が散るモノは、そばに置かない</li>
<li>要らないモノは、即捨てる</li>
<li>パソコンのデスクトップのファイルを整理する</li>
<li>場所を変えて、気分転換する</li>
</ol>
<p>Column　連絡先は名刺よりもメールで保管する</p>
<p></p>
<h3>第3章　今日の仕事の時間割をつくる</h3>
<ol class="arrow">
<li>予定はデジタルツールで一元化</li>
<li>予定は時間割をつくって管理する</li>
<li>作業時間は正確に見積もる</li>
<li>大きな予定から入れていく</li>
<li>どんな予定もカレンダーに入れる</li>
<li>30％の空きで余裕をつくる</li>
<li>TODOリストは備忘録にする</li>
<li>パズルのように臨機応変に動かす</li>
</ol>
<p>【おさらい】社会人の時間割のつくり方</p>
<p>Column　たった2分の時間削減でも、未来は劇的に変わる！</p>
<p></p>
<h3>第4章　作業の処理速度を上げる</h3>
<ol class="arrow">
<li>できるだけ「今」決める</li>
<li>深く考える必要のないタスクは割り切って実行する</li>
<li>メールはすぐに返信する</li>
<li>メールは読みやすく書く</li>
<li>メールは古いものから開封する</li>
<li>電話するかどうかは、目的によって判断する</li>
<li>繰り返し業務は手順書をつくっておく</li>
<li>手順はチェックリストでミスを減らす</li>
<li>パフォーマンスが落ちたら休憩してみる</li>
<li>「苦手」「やりたくない」はまずは5分だけやってみる</li>
</ol>
<p>Column　どうすればラクにできるのかを考えてみよう</p>
<p></p>
<h3>第5章　“人の時間”に振り回されない</h3>
<ol class="arrow">
<li>自分が先回りしてリスクヘッジする</li>
<li>期限を過ぎたら、ためらわずに催促する</li>
<li>自分の時間を時間割に入れて確保する</li>
<li>時間割を見てやりくりする</li>
<li>時間外のメールには基本的に対応しない</li>
<li>交渉できることがないかを考えてみる</li>
<li>まずは目的とタスクを具体的に確認する</li>
<li>手順書で正確に伝え時間を削減する</li>
<li>目的によっては細かくチェックしない</li>
<li>意味づけを変えて目的をもって参加する</li>
</ol>
<p>Column　「人の時間を奪わない」ことも意識しよう</p>
<p></p>
<h3>第6章　未来の自分を叶える時間をつくる</h3>
<ol class="arrow">
<li>「○○したい」と思っているならTODOリストに入れる</li>
<li>やりたくないことリストで自分軸をはっきりさせる</li>
<li>成功させたい仕事の前は時間を決めてリハーサルをおこなう</li>
<li>自分のキャパを増やすには適度な負荷が必要になる</li>
<li>小さな経験でも積み重なればアイデアのもとになる</li>
<li>「自分への投資」は今すぐにでもはじめられる</li>
<li>キャリアアップしたい人こそ基礎力を鍛えよう</li>
<li>自分で変えられない環境なら転職を検討してみる</li>
<li>1週間の休みをとるコツは「前倒し」と「根回し」</li>
<li>プライベートな時間でもムダをなくす</li>
</ol>
<p>Column　ライフプランで考えるべきは「お金」だけじゃない</p>
<p></p>
<h3>第7章　何だか、うまくいかないと思ったら……</h3>
<ol class="arrow">
<li>うまくいかないときは、原因を10コ考えてみる</li>
<li>「後悔」は、解釈を変えればゼロにすることができる</li>
<li>仕事はモチベーションに頼らないほうがうまくいく</li>
<li>「間に合わないかも」と思ったら、ためらわず助けを求める</li>
<li>ちょっとした声がけで人間関係は円滑になる</li>
<li>だらだらタイムをつくり仕事の緊張をゆるめる</li>
<li>人に疲れたら認知を変える</li>
<li>仕事とプライベートを“分けるべき”と自分を追い込まない</li>
<li>今日と明日の0.1％の成長があなたを変える</li>
<li>行き詰ったときは「何のために働くか」を考えてみよう</li>
</ol>
<p></p>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>なぜか仕事が速い人の　ずるいメール術　入社3年目までに差がつく「ビジネスメールの正しい使い方・考え方」</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/3653/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Aug 2024 04:34:56 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=3653</guid>

					<description><![CDATA[会社で活躍するかっこいいアノ人は、実はメールで得してる。 がんばらなくても周りと差がつく、メールをあなたの「武器」にしよう！ 「誤字があるのに、なぜか評価されている」 「小さなミスが多いのに、仕事がう...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3"><a href="https://amzn.to/3M27cJf" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-966" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2024/08/038.png" alt="" width="180" height="260" /></a><br />
<a href="https://amzn.to/3M27cJf" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="" width="172" height="51" class="aligncenter size-full wp-image-2272" /></a><a href="https://a.r10.to/hkLJmV" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a>
</div>
<div class="col-2-3">
<p>
会社で活躍するかっこいいアノ人は、実はメールで得してる。<br />
がんばらなくても周りと差がつく、メールをあなたの「武器」にしよう！<br />
<br />
「誤字があるのに、なぜか評価されている」<br />
「小さなミスが多いのに、仕事がうまく回っている」<br />
「10分かかるメールをサクッと5分で送っている」<br />
<br />
………私の方が頑張っているのに！<br />
<br />
皆さんの周りにもこうした、「いいなぁ」「なんであの人が!?」と思わず憧れてしまうようなかっこいい人がいるのではないでしょうか。本書では、そんな人を「ずるい人」と言い換えて解説していきます。<br />
<br />
そしてそんな「ずるい人」たちには「メールがうまい」という共通点があります。実は、メールにはビジネスに必要なスキルがたくさん詰まっているのです。<br />
<br />
メールは難しいものでも、頑張るものでもありません。むしろ、頑張らずに、最低限の力を使って最大の効果を狙える「ビジネスのずるい武器」なのです。本書の知識を吸収して、もっと「楽」に「ゆるく」仕事をこなしていきましょう！</p>
</div>
</div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>著者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,815円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>224ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>PHP研究所</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2024年8月26日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4569857466</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>まえがき　メールがうまくなさそうなのに仕事がデキる人の秘密</h3>
<p></p>
<h3>1章　昨日よりもメールが簡単に書けるようになる　メール作成に欠かせない「13の勘所」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、いいメールとは何かを知っている</li>
<li>ずるい人は、かっこいいフレーズに縛られない</li>
<li>ずるい人は、語彙を増やさない</li>
<li>ずるい人は、相手を不安にさせない</li>
<li>ずるい人は、50文字を意識する</li>
<li>ずるい人は、2つのテクニックで要点をまとめる</li>
<li>ずるい人は、メールの合格点を知っている</li>
<li>ずるい人は、無駄なことで悩まない</li>
<li>ずるい人は、新聞を真似する</li>
<li>ずるい人は、メールに感情をのせる</li>
<li>ずるい人は、ネットの嘘に騙されない</li>
<li>ずるい人は、メールをアレンジしない</li>
<li>ずるい人は、メールを視覚的に最適化する</li>
</ol>
<p></p>
<h3>2章　返信がもっと楽に・スピーディになる！　自分軸なのに「好感度が上がるメールの返信」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、メールを１往復半で処理する</li>
<li>ずるい人は、わざとメールの返信を遅らせる</li>
<li>ずるい人は、メールで相手を動かせる</li>
<li>ずるい人は、「3分の壁」を意識する</li>
<li>ずるい人は、回答メールで差をつける</li>
<li>ずるい人は、メールを比較しない</li>
<li>ずるい人は、メールの返信を待つだけではない</li>
<li>ずるい人は、宛名に注目する</li>
<li>ずるい人は、メールのマナーを守る</li>
<li>ずるい人は、メールをこうやって読む</li>
</ol>
<p></p>
<h3>3章　“これだけ”であなたの仕事が変わる　印象を自在にコントロールする「メール戦略」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、誤字をあまり気にしない</li>
<li>ずるい人は、メールの主導権を握る</li>
<li>ずるい人は、最適な時間にメールを送る</li>
<li>ずるい人は、仕事のチャンスをメールでつかむ</li>
<li>ずるい人は、「心地のよいメール」を書く</li>
<li>ずるい人は、業務時間外の働き方を知っている</li>
<li>ずるい人は、仕事で悩まない</li>
<li>ずるい人は、「スケジュールに細かい」と思わせる</li>
<li>ずるい人は、メールを5つのポイントに絞る</li>
<li>ずるい人は、誰に見られても困らない</li>
</ol>
<p></p>
<h3>4章　ピンチをチャンスに変える！　「メール対応の鉄則」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、謝罪メールで損をしない</li>
<li>ずるい人は、特別扱いをしない</li>
<li>ずるい人は、怒りをコントロールする</li>
<li>ずるい人は、記憶を信用しない</li>
<li>ずるい人は、重要メールを入念にチェックする</li>
<li>ずるい人は、メールに逃げない</li>
<li>ずるい人は、「ありがとう」を忘れない</li>
</ul>
<p></p>
<h3>5章　ビジネスメールのプロ直伝！　なぜか社内評価の高い人がやっている「5つの裏技」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、メールで「報・連・相」をする</li>
<li>ずるい人は、情報を与えすぎない</li>
<li>ずるい人は、上司のメールアドバイスを疑う</li>
<li>ずるい人は、評価されるメールが書ける</li>
<li>ずるい人は、上司をかしこく使う</li>
</ol>
<p></p>
<h3>6章　ひと工夫で、頑張らなくても仕事が速くなる　「メールの仕組み化」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、署名も手を抜かない</li>
<li>ずるい人は、受信箱を第二の脳だと考える</li>
<li>ずるい人は、ワンタッチで文章が書ける</li>
<li>ずるい人は、多くの人が犯すミスを未然に防ぐ</li>
<li>ずるい人は、メールをフラグで管理する</li>
<li>ずるい人は、相手のメールボックスを荒らさない</li>
<li>ずるい人は、テンプレートにとらわれない</li>
<li>ずるい人は、メール作成にChatGPTを活用する</li>
</ul>
<p></p>
<h3>あとがき</h3>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>なぜかうまくいく人の頭のいい時間割：定時で帰って人生をもっと楽しむ</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/3189/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Dec 2023 00:01:58 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=3189</guid>

					<description><![CDATA[手帳術、ノート術、付箋術、整理術……仕事の効率化をはかるノウハウは数多くありますが、本書の時間管理術では、すべて不要です! 本書の特長は、すべての予定をGoogleカレンダーに記入し、「時間割」を作る...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3"><a href="https://amzn.to/3uJNQ6w" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-966" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/12/037.png" alt="" width="180" height="260" /></a><br />
<a href="https://amzn.to/3uJNQ6w" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="" width="172" height="51" class="aligncenter size-full wp-image-2272" /></a><a href="https://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=dlNr12DWaYk&#038;offerid=946283&#038;RD_PARM1=https%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F17716373%252F--hybrid--https%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F17716373%252F&#038;subid=&#038;type=10&#038;tmpid=11045" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a>
</div>
<div class="col-2-3">
<p>
手帳術、ノート術、付箋術、整理術……仕事の効率化をはかるノウハウは数多くありますが、本書の時間管理術では、すべて不要です!<br />
本書の特長は、すべての予定をGoogleカレンダーに記入し、「時間割」を作ること。著者は、この簡便な方法で、サラリーマン時代の10倍の仕事量をこなし、毎日定時で帰り、経済的にも精神的にもゆとりのある自由な生活を手に入れました。本書では、その「時間管理ノウハウ」をわかりやすく解説します。</p>
<p>・「大きなタスク」→「小さなタスク」で時間を埋める<br />
・繰り返しのタスク(月・週・日)を埋める<br />
・隙間時間にやることを決める<br />
・メモを手順書代わりに使う<br />
・波に乗れる時間帯を知る……etc.</p>
<p>「人生をもっと楽しむ」コツ満載の本!</p>
<p>※本書は、『仕事を高速化する「時間割」の作り方』(プレジデント社)を一部改変し、文庫化したものです。</p>
</div>
</div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>著者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>847円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>232ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>三笠書房</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2024年1月17日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4837988595</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに　「時間割」を使えば、人生もっとうまくいく！　</p>
<h3>1章　うまくいく人は「付箋」を使わない</h3>
<ul class="arrow">
<li>01　付箋を使うと、かえって仕事が遅くなる!?</li>
<li>02 「卓上カレンダー」は置いてはいけない</li>
<li>03 「衝動の反応」をゼロにしよう</li>
<li>04　人に反応しない環境をつくる</li>
<li>05　仕事中に「あ！」が頻発したら要注意</li>
<li>06 「タスクを記録する」ことに意味がある</li>
<li>07　とにかく「記録、記録、記録」</li>
<li>08 「考える必要がないもの」は、考えない</li>
<li>09 「ルール」を決めておけば、無駄は減らせる</li>
<li>10  言い訳する前に、さあ始めよう！</li>
</ul>
<h3>2章　うまくいく人は「ノート」を使わない</h3>
<ul class="arrow">
<li>11　メモを取るなら「Ａ４コピー用紙」で十分</li>
<li>12　要らないメモは、すぐ捨てる</li>
<li>13　クリアファイルは、つねにアップデート</li>
<li>14 「ストックスペース」を増やさない</li>
<li>15　参考資料は手元に残さない</li>
<li>16　使わない書類は、迷わず捨てる</li>
<li>17 「ウィルパワー」の無駄遣いをしない</li>
</ul>
<h3>3章　うまくいく人は「優先順位」をつけない</h3>
<ul class="arrow">
<li>18 「優先順位」が要らぬ混乱を生む</li>
<li>19 「過剰品質」は自己満足でしかない</li>
<li>20　まず「合格点は何点か」を知ろう</li>
<li>21 「なぜか期限を守れない」本当の理由</li>
<li>22　期限がないものは、仕事ではない！</li>
<li>23　期限は「死線」と心得るべし</li>
<li>24  つねに「賞賛ライン」で仕事をしよう</li>
<li>25　期限は「１秒でも過ぎたら」催促すべき</li>
<li>26 「マルチタスクの罠」に陥っていませんか？</li>
</ul>
<h3>4章　うまくいく人は「手帳」を使わない</h3>
<ul class="arrow">
<li>27　私が「手帳を否定する」これだけの理由</li>
<li>28　それでも手帳を使いたい人へ</li>
<li>29　ＴＯＤＯリストには「致命的な欠点」がある</li>
<li>30　ＴＯＤＯリストの活用法は「備忘録」の一択</li>
</ul>
<h3>5章　うまくいく人は「先延ばし」をしない</h3>
<ul class="arrow">
<li>31 「時間割」を作るだけで、すべて好転する</li>
<li>32　手順がわかれば、投下時間もわかる</li>
<li>33　繰り返しのタスク（月・週・日）を埋める</li>
<li>34　「大きなタスク」→「小さなタスク」の順で埋める</li>
<li>35　カレンダーのメモは「手順書」代わりに使う</li>
<li>36　チェックリストで無駄な作業が激減する</li>
<li>37 「１日30％の空き時間」をつくろう</li>
<li>38　人が関わる仕事を先にやる</li>
<li>39 「金曜日になって動き出す」のはやめよう</li>
<li>40　自分の「黄金(ゴールデン)時間(タイム)を知る」すごい効能</li>
<li>41 「隙間時間」にやることを決めておく</li>
<li>42　毎朝５分間、「時間割」と真剣に向き合う</li>
<li>43　予定、実施したこと……すべてを記録</li>
<li>44　今日の「退社時間」を宣言しよう</li>
<li>45 「時給思考で決める」と、迷わない、間違わない</li>
<li>46 「緊急×重要」のタスクをやめよう</li>
</ul>
<h3>6章 うまくいく人は「メール」に時間をかけない</h3>
<ul class="arrow">
<li>47　メールの処理時間は「年間１００時間減らせる」</li>
<li>48 「型」を覚えれば、簡単に処理できる</li>
<li>49 「過剰品質なメール」を書かない</li>
<li>50 「見直し」は最低限でいい</li>
<li>51　メールは１分で返信する</li>
<li>52　メールは移動中にチェック</li>
<li>53　１日に３００通のメールをさばく</li>
<li>54　メールは消さない</li>
</ul>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ビジネスパーソン10,000人の「失敗例」を分析したら、「感じよく正確に伝わるメール」の書き方がわかった!</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/2902/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Jul 2023 06:36:18 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=2902</guid>

					<description><![CDATA[文章がくどい、文面が失礼、何をしてほしいか分からない……。「NGメールランキング」 上位50位を大発表! 日本唯一のメール専門教育団体・日本ビジネスメール協会がビジネスパーソンにありがちな「メールの失...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3"><a href="https://amzn.to/3NYSsg4" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/036.jpg" alt="" width="180" height="269" class="aligncenter size-full wp-image-2903" /></a><br />
<a href="https://amzn.to/3NYSsg4" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="" width="172" height="51" class="aligncenter size-full wp-image-2272" /></a><a href="https://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO0NW+2AR9V6+2HOM+BWGDT&#038;rakuten=y&#038;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q0724.2bo11c45.g00q0724.2bo12179%2Fa01111963886_2HO0NW_2AR9V6_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttps%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F17513238%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fbook%252Fi%252F20967143%252F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a>
</div>
<div class="col-2-3">
<p>
文章がくどい、文面が失礼、何をしてほしいか分からない……。「NGメールランキング」 上位50位を大発表! 日本唯一のメール専門教育団体・日本ビジネスメール協会がビジネスパーソンにありがちな「メールの失敗」を徹底調査。データと現場経験をもとに「メール技術向上の鉄則」「ケース別・コンパクト文例」をコーチします!（Amazonより抜粋）</p>
</div>
</div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>著者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,540円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>240ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>Gakken</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2023年7月20日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4054068919</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>マンガ　前書きに代えて</h3>
<h3>第１章　文章編</h3>
<ul class="arrow">
<li>第１位　１文を短くする</li>
<li>第２位　先に用件を伝える</li>
<li>第３位　質・量ともに適切な情報を伝える</li>
<li>第４位　主語と述語を対応させる</li>
<li>第５位　レイアウトを整える</li>
<li>第６位　基本的な敬語で書く</li>
<li>第７位　ビジネスに合う言葉をつかう</li>
<li>第８位　チェックの優先順位をつける</li>
<li>第９位　箇条書きに規則性を持たせる</li>
<li>第10位　ローカルルールを使わない</li>
</ul>
<h5>スキルプラス　メールのスピードアップを目指そう</h5>
<ul class="arrow">
<li>第11位　漢字を減らす</li>
<li>第12位　ひらがなのルールを覚える</li>
<li>第13位　英数字は半角に</li>
<li>第14位　表記を統一する</li>
<li>第15位　大多数に合わせる</li>
</ul>
<h3>第２章コミュニケーション編</h3>
<ul class="arrow">
<li>第１位　答えをごまかさない</li>
<li>第２位　24時間以内に返信する</li>
<li>第３位　適切な手段を選ぶ</li>
<li>第４位　怒りを伝えるとうまくいかなくなる</li>
<li>第５位　都合のいいお願いで嫌がられる</li>
<li>第６位　依頼のときは条件と幅を提示する</li>
<li>第７位　挨拶を場面に合わせる</li>
<li>第８位　相手との関係性を伝える</li>
<li>第９位　質問にはすべて回答する</li>
<li>第10位　儀礼的なラリーはしない</li>
</ul>
<h5>スキルプラス　メールの未来とその重要性</h5>
<ul class="arrow">
<li>第11位　距離感をはかる</li>
<li>第12位　マメに感謝を伝える</li>
<li>第13位　自分の言葉で伝える</li>
<li>第14位　記号は△ 顔文字は×</li>
<li>第15位　背景の説明は後に</li>
</ul>
<h3>第３章 ルール・マナー編</h3>
<ul class="arrow">
<li>第１位　CC を正しく使う</li>
<li>第２位　転送は目的を明確に</li>
<li>第３位　添付ファイルは確実に送る</li>
<li>第４位　リスクと効率のバランスをとる</li>
<li>第５位　環境の違いに配慮する</li>
</ul>
<h5>スキルプラス　メールの成功を決める基準</h5>
<ul class="arrow">
<li>第６位　署名には名刺と同程度の情報を</li>
<li>第７位　宛先を複数、指定してしまう</li>
<li>第８位　どこの誰かわかる送信者名に</li>
<li>第９位　用件がわかる件名をつける</li>
<li>第10位　話題に合わせて件名を変える</li>
</ul>
<h5>スキルプラスできるだけ言い切ろう</h5>
<h3>第４章　メール添削の実物を見てみよう</h3>
<ul class="arrow">
<li>レイアウトが見づらい</li>
<li>用件がわかりづらい</li>
<li>全体的に抽象的で具体性がない①</li>
<li>全体的に抽象的で具体性がない②</li>
<li>感じが悪く不快感を与える①</li>
<li>感じが悪く不快感を与える②</li>
<li>情報が不足している</li>
</ul>
<h3>マンガ　後書きに代えて</h3>
<h3>巻末資料</h3>
<ul class="arrow">
<li>ビジネスでよく使う表現</li>
<li>フレーズ集①お礼する、感謝する</li>
<li>フレーズ集②依頼する</li>
<li>フレーズ集③断る</li>
<li>フレーズ集④謝る、謝罪する</li>
</ul>
</section>
<section>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/01-1.jpg" alt="" width="1200" height="866" class="alignnone size-full wp-image-2952" srcset="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/01-1.jpg 1200w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/01-1-300x217.jpg 300w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/01-1-1024x739.jpg 1024w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/01-1-768x554.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><br />
▲「文章編」「コミュニケーション編」「ルール・マナー編」に分けて「感じよく正確に伝わる」メールの書き方をランキング形式でご紹介</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/02.jpg" alt="" width="1200" height="866" class="alignnone size-full wp-image-2948" srcset="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/02.jpg 1200w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/02-300x217.jpg 300w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/02-1024x739.jpg 1024w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/02-768x554.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/03.jpg" alt="" width="1200" height="866" class="alignnone size-full wp-image-2949" srcset="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/03.jpg 1200w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/03-300x217.jpg 300w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/03-1024x739.jpg 1024w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/03-768x554.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><br />
▲ビジネスメールでありがちな失敗例と、その改善方法を対話形式でわかりやすく解説</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/06.jpg" alt="" width="1200" height="866" class="alignnone size-full wp-image-2950" srcset="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/06.jpg 1200w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/06-300x217.jpg 300w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/06-1024x739.jpg 1024w, https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/07/06-768x554.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><br />
▲巻末にはビジネスでよく使う表現と、シーン別のフレーズ集つき<br />
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>コミュニケーションに失敗しないための　ビジネスメールの書き方１００の法則</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/2760/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Apr 2023 04:46:57 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=2760</guid>

					<description><![CDATA[在宅勤務やテレワークで「コミュニケーションの在り方」と「メールの量」が変わりました。今までは口頭で済んでいた報告・連絡・相談の多くがメールに切り替わったため「大量のメールが来るようになって時間が足りな...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3"><a href="https://amzn.to/41z0aBM" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-966" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2023/04/35.png" alt="" width="180" height="260" /></a><br />
<a href="https://amzn.to/41z0aBM" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="" width="172" height="51" class="aligncenter size-full wp-image-2272" /></a><a href="https://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO0NW+2AR9V6+2HOM+BWGDT&#038;rakuten=y&#038;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q0724.2bo11c45.g00q0724.2bo12179%2Fa01111963886_2HO0NW_2AR9V6_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttps%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F17452174%252F%26amp%3Bm%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fbook%252Fi%252F20912781%252F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a>
</div>
<div class="col-2-3">
<p>
在宅勤務やテレワークで「コミュニケーションの在り方」と「メールの量」が変わりました。今までは口頭で済んでいた報告・連絡・相談の多くがメールに切り替わったため「大量のメールが来るようになって時間が足りない」「部下の仕事の進捗が見えない」など、新たな課題が生まれています。これらの課題は全て、メールの活用次第で解決することができます。メールの活用以前に、自分では「問題がない」と思っているメールも指摘されないだけで、失敗していたり、相手を不快にさせていたりする可能性があります。メールの使い方について学んだことはありますか？　多くの人が誰からも教わらず、見よう見まねで使っているのがメールです。メールの失敗は不注意が原因であることが多いので、ポイントを押さえてチェックすれば減らすことができます。本書では、時間短縮や効率化につながる、コミュニケーションに失敗しないために押さえておきたい、メールの書き方を解説します。</p>
</div>
</div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>著者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,705円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>224ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>日本能率協会マネジメントセンター</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2023年4月30日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4800591029</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>第1章　書き方・送り方の基本を押さえる</h3>
<ul class="arrow">
<li>001　会ったことがない相手には、どんなメールを送るべきですか</li>
<li>002　引き継いだ名刺で面識のない相手にメールを送っていいですか</li>
<li>003　「重要度」を設定してもいいですか</li>
<li>004　開封してもらいやすい、反応してもらいやすい時間帯はありますか</li>
<li>005　件名のつけ方のコツを教えてください</li>
<li>006　返信がない場合、件名に【再送】と書いて送り直せばいいですか</li>
<li>007　TOに2 人以上入れる場合、宛名はどのように並べたらいいですか</li>
<li>008　CCに5 人くらい入れる場合、宛名を「関係者各位」でまとめていいですか</li>
<li>009　BCC での一斉送信はやめたほうがいいですか</li>
<li>010　敬称は「様」「さま」「殿」「さん」のどれを使ったらいいですか</li>
<li>011　「山田太郎 様」のように、名前と敬称の間にはスペースが必要ですか</li>
<li>012　宛名には、会社名や部署名、役職名は書かなくてもいいですか</li>
<li>013　相手の名前の漢字がわからないときは、カタカナでいいですか</li>
<li>014　「髙橋さん」を「高橋さん」と書いてもいいですか</li>
<li>015　メールに季節の挨拶などの気遣いは必要ですか</li>
<li>016　メールの冒頭の挨拶は毎回同じでもいいですか</li>
<li>017　連続してメールを送るとき「重ねてご連絡して失礼いたします」は必要ですか</li>
<li>018　メールの結びは「よろしくお願いいたします」でいいですか</li>
<li>019　結びの挨拶のパターンを増やしたいです</li>
<li>020　2 通目以降は署名をつけなくてもいいでしょうか</li>
<li>021　署名があるなら、文末に自分の名前を書く必要はありませんか</li>
<li>022　メールに適した正しい言葉遣いが難しいです</li>
<li>023　「お忙しいところ大変恐縮ではございますが」は必要ですか</li>
<li>024　「メールが丁寧すぎだ」と言われますが、改善策はありますか</li>
<li>025　「させていただきます」を使いすぎないようにしたいです</li>
<li>026　ビジネスメールで「取り急ぎ」は使わないほうがいいですか</li>
<li>027　メールに期日を書いても失礼になりませんか</li>
<li>028　「？」は使ってもいいのでしょうか</li>
<li>029　「ご確認のほど」の「ほど」は、どんなときに使いますか</li>
<li>030　より伝わりやすい言葉の選び方を教えてください</li>
<li>031　読みやすいメールの書き方を教えてください</li>
<li>032　メールを書くときに適切なフォントの種類やサイズはありますか</li>
<li>033　HTML 形式で装飾してメールを見やすくするべきですか</li>
<li>034　読点をどこに打ったら読みやすくなりますか</li>
<li>035　メールは改行するべきですか。改行のルールはありますか</li>
<li>036　読みやすいメールのレイアウトについて教えてください</li>
<li>037　読みやすくするために「━」などを使うといいですか</li>
<li>038　読みやすくするために使うべき記号はなんですか</li>
<li>039　箇条書きの上手な使い方を教えてください</li>
</ul>
<h3>第2章　やりとりの基本を押さえる</h3>
<ul class="arrow">
<li>040　メールのやりとりは自分で終わらせたほうがいいですか</li>
<li>041　即レスは必要ですか</li>
<li>042　返信のときは件名を変えたほうがいいですか</li>
<li>043　CCに入っている人が返信してもいいのでしょうか</li>
<li>044　返信の際、書き出しは何と書くべきですか</li>
<li>045　「スマートフォンからの返信で失礼します」という挨拶は必要なのでしょうか</li>
<li>046　インラインで回答することは失礼ですか</li>
<li>047　相手が絵文字を使っていたら、返信にも絵文字を入れていいですか</li>
<li>048　クレームメールに対し、うまい返信の仕方はありますか</li>
<li>049　受信するメールが多くて見落としてしまいます</li>
<li>050　メールを削除するタイミングがわかりません</li>
<li>051　必要なメールと不要なメールを振り分けたいです</li>
</ul>
<h3>第3章　目的を達成する本文にする</h3>
<ul class="arrow">
<li>052　簡潔な文章の作り方、余計な文章の削除の仕方を知りたいです</li>
<li>053　どうしたら、わかりやすい質問になりますか</li>
<li>054　メールで端的に伝えるにはどうしたらいいですか</li>
<li>055　好感を持ってもらえるメールを書きたいです</li>
<li>056　冷たい印象を与えない文章が書きたいです</li>
<li>057　親身になってくれる人だと思われるメールを書きたいです</li>
<li>058　参加してもらえる告知メールの書き方を知りたいです</li>
<li>059　依頼メールの書き方を教えてください</li>
<li>060　無理なお願いをするときに、どう書いたら動いてもらえますか</li>
<li>061　PREP 法を使って書いたら、効果的に説得できますか</li>
<li>062　要求を受け入れてもらえる提案メールの書き方を知りたいです</li>
<li>063　返事がないとき催促はいつごろしたらいいですか</li>
<li>064　不快感のない催促メールの書き方を教えてください</li>
<li>065　どうすれば伝わるお礼メールになりますか</li>
<li>066　初訪問・名刺交換後、お礼メールで好印象にしたいです</li>
<li>067　相談メールの書き方を教えてください</li>
<li>068　誤字・脱字があった場合、訂正や謝罪は必要ですか</li>
<li>069　相手の希望に沿えずお詫びする際に、失礼をなくしたいです</li>
<li>070　メールで重大なお詫びをする際は、どう書いたらいいですか</li>
<li>071　上司の依頼を断るメールはどう書いたらいいですか</li>
<li>072　どうすれば伝わるお断りメールになりますか</li>
<li>073　ネガティブな内容のうまい伝え方はありますか</li>
<li>074　苦言を呈したいときはどう書いたらいいですか</li>
</ul>
<h3>第4章　効率化の工夫をする</h3>
<ul class="arrow">
<li>075　メールに費やす時間を減らしたいです</li>
<li>076　よい文章を考えるあまり、時間がかかってしまいます</li>
<li>077　フォローメールを効率よく送る方法はありますか</li>
<li>078　効率的にテンプレートを使うための判断基準はありますか</li>
<li>079　効率的にテンプレートを使うためのフォルダーの分け方を教えてください</li>
<li>080　誤字・脱字をなくす方法はありますか</li>
<li>081　ミスなく入力速度を上げる方法を教えてください</li>
</ul>
<h3>第5章　臨機応変に対応する</h3>
<ul class="arrow">
<li>082　受信者が複数いるとき「全員に返信をしてください」と書くのは失礼ですか</li>
<li>083　返事が遅れたときは、お詫びしたほうがいいですか</li>
<li>084　メールの文章はどこまで崩していいものでしょうか</li>
<li>085　何度も同じ文末が続いてしまいます</li>
<li>086　添付ファイルの容量は気にするべきですか</li>
<li>087　仕事でフリーメールを使ってもいいですか</li>
<li>088　メールや文書作成に苦手意識をなくしたいです</li>
<li>089　メールで使うべき敬語を知りたいです</li>
<li>090　メールの語彙力は、どうやったら高まりますか</li>
<li>091　メールでは細かいニュアンスが伝わりません</li>
<li>092　メールが長くなるのですが、どうしたらいいですか</li>
<li>093　代理送信する場合、相手との距離感がわかりません</li>
<li>094　なぜ、メールの返信がこないのでしょうか</li>
<li>095　送信者がわからないメールは、どう対応したらよいですか</li>
<li>096　相手が伝えたいことがわからないとき、うまい聞き方はありますか</li>
<li>097　相手が電話を望んでいるか、どうやって見極めたらいいですか</li>
<li>098　どんな工夫をしたら開封率が上がりますか</li>
<li>099　営業メールを送るとき、件名が似通ってしまいます</li>
<li>100　営業メールは、どれくらいの頻度で送ればいいのでしょうか</li>
</ul>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>仕事ができる人は実践している！ビジネスメール最速時短術</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/2313/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2022 00:52:30 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=2313</guid>

					<description><![CDATA[「メールの作成時間を1秒でも減らしたい」 「悩むことなくメールをスラスラ書けるようになりたい」 「少ないやり取りで的確に伝えたい」 「相手の意図を正確に読み取りたい」 そんなビジネスパーソンの悩みを解...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3"><a href="https://amzn.to/3DKY8pb" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-966" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/book34.png" alt="" width="180" height="264" /></a><br />
<a href="https://amzn.to/3DKY8pb" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="" width="172" height="51" class="aligncenter size-full wp-image-2272" /></a><a href="https://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO0NW+2AR9V6+2HOM+BWGDT&#038;rakuten=y&#038;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q0724.2bo11c45.g00q0724.2bo12179%2Fa01111963886_2HO0NW_2AR9V6_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttps%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F17336991%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fbook%252Fi%252F20814233%252F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a>
</div>
<div class="col-2-3">
<ul class="check">
<li>「メールの作成時間を1秒でも減らしたい」</li>
<li>「悩むことなくメールをスラスラ書けるようになりたい」</li>
<li>「少ないやり取りで的確に伝えたい」</li>
<li>「相手の意図を正確に読み取りたい」</li>
</ul>
<p>そんなビジネスパーソンの悩みを解決するために、メールのプロが伝授する時短の極意。</p>
<p>一生もののコミュニケーションスキルが身につく、必携の１冊！</p>
<p>『ビジネスメール実態調査2022』によると、ビジネスパーソンが1日に送信しているメールは平均16.27通、受信しているメールは平均66.87通です。また、メールを1通読むのにかかる時間は平均1分24秒、1通書くのにかかる時間は平均6分5秒です。これらを基に単純に計算すると、1日のメール処理にかかる平均時間は3時間12分36秒となります。</p>
<p>つまり、仕事の中でメールの処理に使っている時間は、予想以上に大きな割合を占めているのです。だからこそ、メール処理を効率化することは、大幅な時短につながります。目標はメール1通を「10秒で読み、3分で書く」こと。そのために必要な心構えや運用方法、テクニックを、本書では実践的に解説しています。</p>
<p>もちろん、速ければいいというわけではありません。メールを送ることで、望む結果（相手の反応）が得られてこそ、目的は達成されます。文字入力を速くするといった小手先のワザだけでなく、コミュニケーションそのものを効率良く進めるためのノウハウも、本書には多数盛り込んでいます。</p>
</div>
</div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>著者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,738円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>184ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>日経BP</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2022年11月17日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4296200139</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section>
<h2>本の紹介動画</h2>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uxJqSLAvLEM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>第1章　読解力を高める</h3>
<ul class="arrow">
<li>Section 01　必要なのは読解力</li>
<li>Section 02　表面に現れない“真の願望”を読み取る</li>
<li>Section 03　何でも「クレーム」だと思わない</li>
<li>Section 04　相手の気持ちを読み取る</li>
<li>Section 05　相手の感情に左右されない</li>
<li>Section 06　ひと言、言ってやりたくなったら</li>
<li>Section 07　催促をして相手をコントロールする</li>
<li>Section 08　強い言葉を使って相手を動かす</li>
<li>Section 09　メールは要約して理解する</li>
<li>Section 10　書いてあることをうのみにしない</li>
<li>Section 11　事実か意見かを区別する</li>
<li>Section 12　曖昧な表現が問題を先送りする</li>
</ul>
<h3>第2章　意図を的確に伝える</h3>
<ul class="arrow">
<li>Section 01　メールを送ることが仕事ではない</li>
<li>Section 02　目的が決まれば、内容が決まる</li>
<li>Section 03　テーマや結論は冒頭に書く</li>
<li>Section 04　ちょっと切り口を変えてみる</li>
<li>Section 05　下手な依頼と上手な依頼</li>
<li>Section 06　丁寧さの度合いを書き分ける</li>
<li>Section 07　敬語や文章表現は最後</li>
</ul>
<h3>第3章　開封させて、読ませる</h3>
<ul class="arrow">
<li>Section 01　最初の関門は開封</li>
<li>Section 02　開封の判断材料となる「差出人名」</li>
<li>Section 03　どんな「件名」にすると開いてもらえるか</li>
<li>Section 04　開封されない原因は自分にある</li>
<li>Section 05　開封されたあとの2秒が勝負</li>
<li>Section 06　違和感があれば即、終了</li>
<li>Section 07　「メールはA4用紙1枚に収める」の嘘</li>
<li>Section 08　目指すは10秒で読めるメール</li>
<li>Section 09　正しい言葉づかいよりも大切なこと</li>
</ul>
<h3>第4章　止まる時間をゼロにする</h3>
<ul class="arrow">
<li>Section 01　書き始めたら止まらない</li>
<li>Section 02　宛名で悩むのは時間の無駄</li>
<li>Section 03　挨拶は数パターンあれば十分</li>
<li>Section 04　くどくどと名乗らない</li>
<li>Section 05　関係性やお礼を添えてひとひねり</li>
<li>Section 06　結びの挨拶はワンパターンでいい</li>
<li>Section 07　定番の署名を自動挿入</li>
</ul>
<h3>第5章　入力を徹底的に効率化</h3>
<ul class="arrow">
<li>Section 01　単語登録で文字入力の回数を減らす</li>
<li>Section 02　挨拶と名乗りは3秒で入力</li>
<li>Section 03　使えるフレーズを増やす</li>
<li>Section 04　同じ「読み」に複数の言葉を登録する</li>
<li>Section 05　使えるテンプレートの作り方</li>
<li>Section 06　すぐに使えるテンプレートの管理法</li>
<li>Section 07　テンプレートには向き不向きがある</li>
<li>Section 08　形骸化した社内テンプレート</li>
</ul>
<h3>第6章　正確さより的確さ</h3>
<ul class="arrow">
<li>Section 01　1秒でも速く書き、不快感がないのが正義</li>
<li>Section 02　不快感を与えないために</li>
<li>Section 03　日本語の正しさや敬語にとらわれない</li>
<li>Section 04　ひらがなと漢字のどちらで書くか</li>
</ul>
<h3>第7章　メール処理の極意</h3>
<ul class="arrow">
<li>Section 01　メールは処理できるときにしか見ない</li>
<li>Section 02　勤務時間外にメールは見ない</li>
<li>Section 03　優先順位はつけない</li>
<li>Section 04　平野流、読みながら返信する方法</li>
<li>Section 05　メールを止めれば仕事が止まる</li>
<li>Section 06　「あとで読もう」ではなく「今、読もう」</li>
<li>Section 07　メール振り分けの落とし穴</li>
<li>Section 08　メールを消すのは時間の無駄</li>
<li>Section 09　迷惑メールは毎日チェック</li>
<li>Section 10　不要な営業メールは受け取らない</li>
</ul>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>速く、正しく、感じよく伝わる　すごい「書き方」の超基本 添削数1万5000通！　メールのプロに学ぶ</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/1984/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Mar 2022 01:39:06 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=1984</guid>

					<description><![CDATA[メールを書くのが苦手 メールを書くのに時間がかかる 言いたいことがあるのに、適切な言葉が見つからない いつも似たような言い回しになってしまう 本書はこのような悩みをスッキリ解決するための一冊です。これ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3"><a href="https://amzn.to/3pwZ0G2" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-966" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/03/book33.png" alt="" width="180" height="264" /></a><br />
<a href="https://amzn.to/3pwZ0G2" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="" width="172" height="51" class="aligncenter size-full wp-image-2272" /></a><a href="https://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO0NW+2AR9V6+2HOM+BWGDT&#038;rakuten=y&#038;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q0724.2bo11c45.g00q0724.2bo12179%2Fa01111963886_2HO0NW_2AR9V6_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttps%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F17077916%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fbook%252Fi%252F20610676%252F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a>
</div>
<div class="col-2-3">
<ul class="check">
<li>メールを書くのが苦手</li>
<li>メールを書くのに時間がかかる</li>
<li>言いたいことがあるのに、適切な言葉が見つからない</li>
<li>いつも似たような言い回しになってしまう</li>
</ul>
<p>
本書はこのような悩みをスッキリ解決するための一冊です。これまでに添削したメールの数は1万5000通超の「メールのプロフェッショナル」が、「正しく」「早く」「感じよく」相手に伝えるための書き方を教えます。実際によくある文例を〇×式で比較しながら解説しているため、「どう書けばいいのか」が一目瞭然。自分に必要な場面に置き換えて書く力が身に付きます。「仕事が速い人が書くメール10の鉄則」に加え、「確認する」「依頼する」「説得する」「催促する」「断る」「指摘・注意する」「主張・反論する」「お詫びする」「相談する」「了承・承諾する」といったシーンで、今すぐそのまま使えるフレーズも満載。社会人に必須のスキルとなったメールの書き方が読むだけで身に付きます。</p>
</div>
</div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>著者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,650円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>160ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>徳間書店</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2022年3月11日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4198654269</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>仕事が速い人が書くメール「10の鉄則」</h3>
<ul class="arrow">
<li>Rule01 「すべてのメールは“送ること”が真の目的ではない」と心得よ</li>
<li>Rule02 情報量は少なすぎると不親切。でも、多すぎてもかなり不快</li>
<li>Rule03 秒で「読みやすそう！」と思わせるには“内容”より“見た目”</li>
<li>Rule04 一文は40～50文字以内。小見出しをつける</li>
<li>Rule05 遠慮せず「具体的なアクション」を求める</li>
<li>Rule06 返信の期限を守らせたい時は「その理由」も添える</li>
<li>Rule07 「なぜ？」を伝えて、相手を動かす</li>
<li>Rule08 「難しい言葉」より「いつもの言葉」で語彙力を上げる</li>
<li>Rule09 文章を「考える時間」を1秒でも減らす</li>
<li>Rule10 文章を「入力する時間」を1秒でも減らす</li>
</ul>
<h3>これだけはおさえたい！シーン別メールの基本と実例フレーズ</h3>
<ul class="arrow">
<li>「確認する」</li>
<li>「依頼する」</li>
<li>「説得する」</li>
<li>「催促する」</li>
<li>「断る」</li>
<li>「指摘・注意する」</li>
<li>「主張・反論する」</li>
<li>「お詫びする」</li>
<li>「相談する」</li>
<li>「了承・承諾する」</li>
</ul>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>そのまま使える! ビジネスメール文例大全</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/1569/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Feb 2021 01:29:06 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=1569</guid>

					<description><![CDATA[◆すぐに使えるフレーズを366収録! ビジネスメールやビジネスチャットでそのまま使えるフレーズを文例・解説付きで紹介。相手や場面ごとに最適な表現がすぐに見つかります! ◆ビジネスメール作成の基本からし...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3">
            <a href="https://amzn.to/36MSp0U" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2021/02/book.jpg" alt="" width="180" height="264" class="aligncenter size-full wp-image-966" /></a><br />
            <a href="https://amzn.to/36MSp0U" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="amazonで見る"class="aligncenter size-full wp-image-873" /></a><a href="https://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO0NW+2AR9V6+2HOM+BWGDT&#038;rakuten=y&#038;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q0724.2bo11c45.g00q0724.2bo12179%2Fa01111963886_2HO0NW_2AR9V6_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttps%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F16555240%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fbook%252Fi%252F20209743%252F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a></div>
<div class="col-2-3">
<p><strong>◆すぐに使えるフレーズを366収録!</strong><br />
ビジネスメールやビジネスチャットでそのまま使えるフレーズを文例・解説付きで紹介。相手や場面ごとに最適な表現がすぐに見つかります!</p>
<p><strong>◆ビジネスメール作成の基本からしっかり解説!</strong><br />
ビジネスメールの書き方、送り方の基礎から解説しているので、新社会人やメールに苦手意識のある若手の方にもオススメ!</p>
<p><strong>◆メールで仕事を円滑にするテクニック</strong><br />
ビジネスメールの第一人者、平野友朗による仕事効率化術を紹介!すぐ実践できるメール作成の時短テクやメールを通して仕事をスムーズに進めるコツを多数盛り込みました。</p>
</p></div>
</p></div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>監修者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,485円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>256ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>ナツメ社</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2021年2月10日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4816369698</dd>
</dl></div>
</section>
<section>
<h2>見出し</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>本書の使い方</h3>
<h3>第１章　メール作成の基本</h3>
<ol start="1">
<li>ビジネスメールは仕事を円滑に進めるための連絡ツール</li>
<li>「宛先（TO、CC、BCC）」を正しく使い分ける</li>
<li>「件名」を具体的に付けて読まれ方をコントロールする</li>
<li>型どおりの「本文の基本構成」で悩む必要なし</li>
<li>「本文」を見やすくレイアウトするコツ</li>
<li>ビジネスメールの「署名」は名刺代わり</li>
<li>「添付ファイル」の取り扱いは慎重に</li>
<li>「返信」「転送」のマナーを守る</li>
<li>「引用」を使って対話形式のやり取りにする</li>
<li>メール送信前チェックリスト</li>
</ol>
<h3>第２章　シチュエーション別 文例集</h3>
<ol start="1">
<li>書き出し</li>
<li>基本の挨拶</li>
<li>状況に合わせた挨拶</li>
<li>初めての連絡の挨拶</li>
<li>久しぶりの連絡の挨拶</li>
<li>返信メールの挨拶</li>
<li>名乗り</li>
<li>結び</li>
<li>基本の結び</li>
<li>お願いを込めた結び</li>
<li>心遣いを込めた結び</li>
<li>相手を気遣う別れの結び</li>
<li>感謝を伝える結び</li>
<li>改めて連絡するときの結び</li>
<li>謝罪メールの結び</li>
<li>お礼・感謝</li>
<li>感謝する</li>
<li>へりくだって感謝する</li>
<li>協力に感謝する</li>
<li>称賛に感謝する</li>
<li>過去の厚意に感謝する</li>
<li>依頼・提案</li>
<li>依頼する</li>
<li>確認を依頼する</li>
<li>提案する</li>
<li>依頼・提案のクッション言葉</li>
<li>相談・質問</li>
<li>教えてもらう</li>
<li>答えてもらう</li>
<li>相談を持ちかける</li>
<li>認識を確認する</li>
<li>可否･日時・窓口を尋ねる</li>
<li>相談・質問のクッション言葉</li>
<li>了承・回答</li>
<li>ＯＫを伝える</li>
<li>依頼・提案を受け入れる</li>
<li>依頼を引き受ける</li>
<li>決定を伝える</li>
<li>質問・問い合わせに答える</li>
<li>断り</li>
<li>依頼・提案を断る</li>
<li>無理を伝える</li>
<li>不要を伝える</li>
<li>不参加を伝える</li>
<li>納得してもらう</li>
<li>断りのクッション言葉</li>
<li>案内・報告</li>
<li>情報を伝える</li>
<li>決定事項を伝える</li>
<li>送付を知らせる</li>
<li>参加をお願いする</li>
<li>来訪をお願いする</li>
<li>詳細確認をお願いする</li>
<li>受け取りをお願いする</li>
<li>報告する</li>
<li>催促</li>
<li>対応を求める</li>
<li>やんわりと対応を求める</li>
<li>はっきりと対応を求める</li>
<li>状況を尋ねる</li>
<li>返信を求める</li>
<li>困惑を伝える</li>
<li>謝罪</li>
<li>謝罪する</li>
<li>不手際を謝罪する</li>
<li>自分の非を認める</li>
<li>許しを求める</li>
<li>理解を求める</li>
<li>決意・反省</li>
<li>改善を宣言する</li>
<li>誠意を伝える</li>
<li>反省を伝える</li>
<li>抗議</li>
<li>迷惑を伝える</li>
<li>不服を伝える</li>
<li>改善を求める</li>
<li>注意を求める</li>
<li>拒絶を伝える</li>
<li>称賛</li>
<li>感動を伝える</li>
<li>尊敬を伝える</li>
<li>目標を伝える</li>
<li>好評を伝える</li>
<li>お祝い・お見舞い</li>
<li>お祝いを伝える</li>
<li>お見舞いを伝える</li>
<li>体調を気遣う</li>
<li>申請</li>
<li>申請する</li>
</ol>
<h3>第３章　仕事効率化テクニック</h3>
<ol start="1">
<li>仕事で苦しまないためにメール対応を効率化する</li>
<li>メールでイラッとするのはどんなとき？</li>
<li>メール対応のタイミングを考える</li>
<li>読みやすいメールをすばやく書くコツ</li>
<li>相手にとって読みやすいメールを書く</li>
<li>受信メールをすばやく処理する</li>
<li>メールソフトの機能を便利に使いこなす</li>
<li>メールのやり取りで信頼を得るためのポイント</li>
<li>コミュニケーションのゴールは「仕事を進めること」</li>
</ol>
<h3>第４章　使える資料集</h3>
<ol start="1">
<li>ビジネス敬語のポイントを押さえる</li>
<li>メールで使うビジネス用語集</li>
<li>作業を高速化するショートカットと単語登録</li>
</ol>
<h3>さくいん</h3>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>会わずに売れるメール営業</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/1496/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2020 05:56:35 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=1496</guid>

					<description><![CDATA[昨今、テレワークが当たり前になりました。従来の訪問営業ができなくなり、テレワーク中のため電話もしにくいビジネス環境になっています。そこで注目されているのが「営業メール」です。本書は、テレワークでも商談...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3">
            <a href="https://amzn.to/2KfF60D" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2020/11/31.jpg" alt="" width="180" height="255" class="aligncenter size-full wp-image-966" /></a><br />
            <a href="https://amzn.to/2KfF60D" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="amazonで見る"class="aligncenter size-full wp-image-873" /></a><a href="https://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO0NW+2AR9V6+2HOM+BWGDT&#038;rakuten=y&#038;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q0724.2bo11c45.g00q0724.2bo12179%2Fa01111963886_2HO0NW_2AR9V6_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttps%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F16476362%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fbook%252Fi%252F20146950%252F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a></div>
<div class="col-2-3">
<p>昨今、テレワークが当たり前になりました。従来の訪問営業ができなくなり、テレワーク中のため電話もしにくいビジネス環境になっています。そこで注目されているのが「営業メール」です。本書は、テレワークでも商談が進み、受注がとれる営業職になるため、営業メールの書き方を基本から実践・応用までやさしく解説した入門書です。意外に知らないメールの常識も、Q&#038;Aコーナーでスッキリ解決。ルールを知ればメール営業は簡単です！</p>
</p></div>
</p></div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>著者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,540円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>224ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>秀和システム</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2020年11月3日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4798063614</dd>
</dl></div>
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>第1章　メール営業の基本</h3>
<ol start="1">
<li>メール営業は難しくない</li>
<li>メールはコミュニケーション手段の一つ</li>
<li>メールは届いている、読まれている</li>
<li>メールは個人のものではない</li>
<li>メールの“常識”は見られている</li>
<li>営業されたくないので営業はしない！？</li>
<li>メールは仕事の武器になる</li>
<li>メールは魔法のツールではない</li>
<li>メールを使わないほうがよいとき</li>
<li>ビジネスメールの基本の型</li>
<li>開封される件名の付け方</li>
<li>件名に書かないほうがよい言葉</li>
<li>誰宛てのメールか一目で分かるように</li>
<li>名前の間違いは信頼をゼロにする</li>
<li>会社名は必ずしも必要ではない</li>
<li>挨拶はコミュニケーションの基本</li>
<li>ワンパターンの挨拶にならない秘策</li>
<li>状況に合った名乗り方</li>
<li>メールの全体像が分かるように</li>
<li>目的を考えれば書くべき情報がまとまる</li>
<li>要旨で行動を促す</li>
<li>詳細を書く前に考えたいこと</li>
<li>論理的な文章が評価につながる</li>
<li>一回読んで理解できるように</li>
<li>レイアウトがメールの要</li>
<li>結びの挨拶でメールを締める</li>
<li>ワンランク上の結びの挨拶</li>
<li>次につなげる結びの挨拶</li>
<li>署名に書くべき情報とは</li>
<li>署名を付ける場所</li>
<li>宛先の違いを知る</li>
<li>宛先を正しく使い分ける</li>
</ol>
<h3>第2章　メール営業実践編</h3>
<ol start="1">
<li>メールを書く目的とは</li>
<li>曖昧な言葉を使わない</li>
<li>解釈は相手次第</li>
<li>具体的な表現で誤解を防ぐ</li>
<li>メールを送る最適なタイミング</li>
<li>リマインドメールもタイミング次第</li>
<li>メールを送るべき時間帯</li>
<li>返信遅れが評価を下げる</li>
<li>お客さまは本心を教えてくれない</li>
<li>メールで印象をコントロールする</li>
<li>営業言葉を使わない</li>
<li>「思います」を使わない</li>
<li>仕事につなげる一言を</li>
<li>敬語が苦手でもメールは書ける</li>
<li>人柄を伝えるメールを書くには</li>
<li>状況に合わせて言葉を選ぶ</li>
<li>できないときは、できないと伝える</li>
<li>人を動かすメールの書き方</li>
<li>情報の欠落をなくす</li>
<li>返事がもらえるまで伝え続ける</li>
<li>選ばれる問い合わせ対応</li>
<li>営業プロセスを考える</li>
<li>相手の真のニーズを読み解く</li>
<li>転送のルール</li>
<li>不明点は確認する</li>
<li>選ばれるためには接触回数が命</li>
<li>接触回数を最大化するために</li>
<li>ストレスなくメールを送るコツ</li>
<li>接触を維持するだけでも高評価</li>
<li>定期的なメールの送り方</li>
</ol>
<h3>第3章　メール営業応用編</h3>
<ol start="1">
<li>アポイントメントを取る（会える可能性が高い場合）</li>
<li>アポイントメントを取る（会えるか分からない場合）（1）</li>
<li>アポイントメントを取る（会えるか分からない場合）（2）</li>
<li>アポイントメントが取れたら</li>
<li>面談（訪問）前日にはリマインドメールを送る</li>
<li>面談（訪問）後にはお礼メールを</li>
<li>提案書をメールで送る</li>
<li>お客さまから断られたときの対処法</li>
<li>断られても逆転ができるか！？</li>
<li>メールの返事がこなければ確認する</li>
<li>イベントや見学、お試しを誘う</li>
<li>メールでの料金交渉</li>
<li>依頼を受ける（承諾）</li>
<li>依頼を断る</li>
<li>感謝の気持ちを伝える</li>
<li>間違っていることはうやむやにしない</li>
</ol>
<h3>第4章　メール営業Q&#038;A</h3>
<ol start="1">
<li>いつまでフォローしたらいいですか？</li>
<li>お客さまが期限を守ってくれません</li>
<li>約束を忘れていました。どうやってお詫びをしたらいいですか</li>
<li>食事をご馳走になりました。どんなお礼をしたらいいですか？</li>
<li>退職することになりました。メールをすべきですか？</li>
<li>偉い人はTOに入れるものでしょうか？</li>
<li>署名にはどんな工夫ができますか？</li>
<li>文章力を高める方法を教えてください</li>
<li>メールを速く処理できるようになりたいです</li>
<li>メールで考える時間を少なくしたい</li>
<li>入力速度を速くしたい</li>
<li>スマートフォン用にメールのレイアウトを変えるべき？</li>
<li>絵文字、顔文字は使ってもいいのでしょうか？</li>
<li>急な連絡をしたいのですが、自分のフリーメールでもOKですか？</li>
<li>仕事でLINEを使ってもいいのですか？</li>
</ol>
<h3>おわりに</h3>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テレワーク時代のメール術 評価される人は1通のメールで仕事が終わる</title>
		<link>https://www.sc-p.jp/book/1315/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[icom]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2020 06:52:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sc-p.jp/?post_type=works&#038;p=1315</guid>

					<description><![CDATA[在宅勤務やテレワークで「コミュニケーション」と「メール量」が変わりました。 今まで口頭で済んでいた報告・連絡・相談がメール・電話・WEB会議などに切り替わったため「大量のメールが来るようになった」「部...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<div class="grid">
<div class="col-1-3">
            <a href="https://amzn.to/2KfFk7Z" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2020/09/30.jpg" alt="" width="180" height="255" class="aligncenter size-full wp-image-966" /></a><br />
            <a href="https://amzn.to/2KfFk7Z" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_amazon.png" alt="amazonで見る"class="aligncenter size-full wp-image-873" /></a><a href="https://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO0NW+2AR9V6+2HOM+BWGDT&#038;rakuten=y&#038;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q0724.2bo11c45.g00q0724.2bo12179%2Fa01111963886_2HO0NW_2AR9V6_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttps%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F16461332%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fbook%252Fi%252F20133417%252F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://www.sc-p.jp/wp-content/uploads/2022/10/btn_books.png" alt="楽天ブックスで見る"class="aligncenter size-full" /></a></div>
<div class="col-2-3">
<p>在宅勤務やテレワークで「コミュニケーション」と「メール量」が変わりました。</p>
<p>今まで口頭で済んでいた報告・連絡・相談がメール・電話・WEB会議などに切り替わったため「大量のメールが来るようになった」「部下の仕事の進捗が見えない」など、新しい課題が見えてきました。<br />
実は、これらの課題は全て、メールの活用次第で解決することができるのです。</p>
<p>1日に200～300通のメール処理をしながら研修やセミナーで年間150回以上講演し、書籍を執筆する著者が、テレワークだからこそのメール術を解説します。</p>
</p></div>
</p></div>
</section>
<section>
<h3>本の詳細</h3>
<div class="book">
<dl>
<dt>著者</dt>
<dd>平野友朗</dd>
<dt>定価</dt>
<dd>1,650円（税込）</dd>
<dt>単行本</dt>
<dd>232ページ</dd>
<dt>出版社</dt>
<dd>WAVE出版</dd>
<dt>発行年月</dt>
<dd>2020年10月8日</dd>
<dt>ISBNコード</dt>
<dd>978-4866213088</dd>
</dl></div>
<h4>書籍の購入者には、以下の特典動画をプレゼント！</h4>
<ul class="arrow">
<li><b>実演！平野友朗がメール作成</b></li>
<p>・手元と画面を同時にチェック<br />
・これが達人の入力だ</p>
<li><b>解説！平野友朗がメールを作成するときに考えていること</b></li>
<p>・解説しながら実際にメールを新規作成<br />
・解説しながら実際にメールを返信</p>
<li><b>復習！本書での学びを深めるために</b></li>
<p>・本書のエッセンスを動画でギュッと解説<br />
・押さえておきたい5つのポイント</p>
<li><b>ヒント！組織のメール業務改善</b></li>
<p>・メールの業務改善がうまくいかない3つの理由<br />
・具体的な手順と、期待できる効果
    </ul>
</section>
<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>序章　テレワークだからこそメールを活用</h3>
<ul class="arrow">
<li>テレワークの肝はコミュニケーション</li>
<li>メールで「伝える」「理解する」「管理する」</li>
</ul>
<h3>第１章　速く・確実に伝える　メールの書き方</h3>
<ul class="arrow">
<li>メールに上手な文章は不要</li>
<li>送る目的を決める</li>
<li>目的が伝われば相手は動く</li>
<li>具体的に書けば誤解は生まれない</li>
<li>メールに時間をかけすぎない</li>
<li>速く書くために型を使う</li>
<li>短文で書く癖を付ける</li>
<li>長文メールはレイアウトにこだわる</li>
<li>箇条書きを駆使する</li>
<li>致命的な誤字脱字を防ぐ</li>
<li>相手の頭の中の辞書を予想する</li>
</ul>
<h3>第２章　振り回されない　メール処理の仕方</h3>
<ul class="arrow">
<li>不安になったら「かもしれない」を考える</li>
<li>思い込みや決めつけで失敗しない方法</li>
<li>１分でメールを処理する</li>
<li>習慣の力で自動処理できる</li>
<li>業務時間外メールはＮＧ</li>
<li>段取りのいい人が送っているメール</li>
<li>デスクトップ通知は今すぐストップ</li>
<li>メール処理に優先順位は不要</li>
<li>将来のメールは下書きか、予約配信</li>
<li>メールは自分の記憶装置</li>
<li>過去メールで営業電話を撃退</li>
<li>メール処理で仕事の緩急をつける</li>
</ul>
<h3>第３章　仕事を管理するメールコミュニケーション</h3>
<ul class="arrow">
<li>「報告・連絡・相談」で上司の信頼を得る</li>
<li>朝１通のメールを習慣化する</li>
<li>業務日報で仕事をアピール</li>
<li>受け取りの連絡が安心感を与える</li>
<li>基本的なＣＣの使い方</li>
<li>ＣＣの乱用が効率を落とす</li>
<li>不要なＣＣは受け取らない</li>
<li>メールと他手段の使い分け</li>
<li>メールの返信は一問一答</li>
<li>全文引用と部分引用を使い分ける</li>
<li>自己開示で距離を縮める　
<li>メールの雑談力を高める</li>
</ul>
<h3>第４章　主導権を握る　メール交渉術</h3>
<ul class="arrow">
<li>二人からの業務指示への対処方法</li>
<li>催促は、１分１秒を過ぎたときに</li>
<li>確認で主導権を握る</li>
<li>催促される前に行動する</li>
<li>質問に正しく答える</li>
<li>質問に答えてもらえなかった場合</li>
<li>曖昧メールには具体的に質問を</li>
<li>複数に読み取れるときの対処方法</li>
<li>料金提示はメールで行う</li>
<li>メールでの料金交渉で妥協点を探る</li>
<li>苦言を呈する丁寧な返信</li>
<li>感情的なメールはトラブルの元</li>
<li>メールのすれ違いをなくす方法</li>
<li>感謝の気持ちの伝え方</li>
</ul>
<p>　</p>
<h3>おわりに</h3>
</section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>

<!--
Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: https://www.boldgrid.com/w3-total-cache/?utm_source=w3tc&utm_medium=footer_comment&utm_campaign=free_plugin

Disk: Enhanced  を使用したページ キャッシュ
Amazon Web Services: CloudFront: www.sc-p.jp 経由のコンテンツ配信ネットワーク (CDN)

Served from: www.sc-p.jp @ 2026-07-23 06:07:54 by W3 Total Cache
-->