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      <title>セミナー・講演</title>
      <link>http://www.sc-p.jp/seminar/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <item>
         <title>第40回 ビジネスメールコミュニケーション講座</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000509.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">募集中</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Oct 2010 10:25:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今こそウィブサイトの見直しを～コストをかけずに成果を上げる方法～</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000512.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">募集中</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Sep 2010 22:44:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第39回 ビジネスメールコミュニケーション講座</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000494.html</link>
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         <pubDate>Wed, 22 Sep 2010 17:19:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小さな会社の勝てるブランド構築～価格競争に巻き込まれないための差別化法～</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000503.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">募集中</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Sep 2010 16:50:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出版戦略講座　出版をしてビジネスにつなげる方法</title>
         <description><![CDATA[<p>
出版のためのセミナーを開催します。
</p>
<p>
出版を学ぼうにも、なかなか適度な教材がありません。
</p>
<p>
出版プロデューサーや斡旋会社もありますが、「ちょっと望むモノと違う」というご意見もよく聞きます。<br />
私もいろんな方の出版をプロデュースしてきましたが、あくまでも事業のコンサルティングの一環として出版をすることになった人ばかりです。
</p>
<p>
死ぬまでに一冊は書いてみたい。<br />
と言う言葉も聞きますが、そのような場合はお断りしています。
</p>
<p>
あくまでも出版はビジネスです。<br />
しかし、<strong>次の4者が幸せになれない、ゆがんだ出版なら成功しないと思います。</strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<ul>
	<li>読者</li>
	<li>編集者</li>
	<li>出版社</li>
	<li>そしてあなた自身</li>
</ul>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
私がお話しする出版ノウハウは、あくまでも私の経験。
</p>
<p>
そして、周りのたくさんの著者を見て感じた成功パターンをお話しします。&nbsp;
</p>
<p>
世の中には出版情報もたくさんありますが、 今回のノウハウはあくまで作家になるためのセミナーではありません。
</p>
<p>
<strong>出版をしてビジネスにつなげるためのセミナーです。</strong>
</p>
<p>
本を効率的に書き、 しかもそこそこ売れるように根回しをして、 しっかり自分のビジネスにつなげる方法を伝授します。
</p>
<p>
やはりビジネスを加速させた最大のポイントは出版でした。
</p>
<p>
私は、起業をして半年後に出版をしました。&nbsp;<br />
その後、<strong>8年間毎年コンスタントに1冊以上を出版し、現在著作は16冊です。</strong>
</p>
<p>
そのうち2冊は海外で翻訳出版されています。&nbsp;
</p>
<p>
今までインターネット、ブランド構築、メディア対策などいろいろと話してきましたが、 やはり起業家・経営者がビジネスを加速させる最大のポイントは出版でしょう。
</p>
<p>
「そろそろ出版を！」と考えている人も多いかもしれません。<br />
そんなあなたに、そのイロハをお伝えするのが今回の目的です。
</p>
<p>
ちなみに、出版は無理ではありません。<br />
あきらめないで下さい。
</p>
<p>
今まで私はコンサルティングや合宿を何度も開いていますが、そこで「本を出したい」と思っていた人は、2～3年の後に半数以上が出版を現実のものにしています。
</p>
<p>
成功した要因は、<strong>正しい情報収集をして、きちんとやるべき事をやった</strong>。<br />
ただそれだけです。
</p>
<p>
だからあなたも自信を持って下さい。<br />
1％の確率を40％、50％に上げることはそう難しくありません。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
出版をすることによって次のような効果が期待できます。
</p>
<div class="boxcontents yellow">
<h2>出版をするあなたのメリットとは</h2>
<ul>
	<li>ブランド力を手に入れられる</li>
	<li>顧客の名簿が手に入る</li>
	<li>お客さまがあなたを発見してやってくる</li>
	<li>料金交渉をしなくても大丈夫になる</li>
	<li>ビジネスを仕組み化できる</li>
	<li>講演の依頼が増える</li>
	<li>メディア露出の機会が増える</li>
	<li>著者のネットワークに加わることが出来る</li>
	<li>第一人者として認められる</li>
	<li>お客さまから「売ってください！」と言われるようになる</li>
	<li>付き合いたい仲間がどんどん集まってくる</li>
	<li>口コミがどんどん広がる</li>
	<li>次の出版ができる</li>
</ul>
</div>
<p>
「そんなの自分には無理だ！」
</p>
<p>
と難しく考える必要はありません。出版をしてブランド構築をするのは実にシンプルなのです。
</p>
<p>
私は、出版のコンサルタントではありません。<br />
しかし、コンサルティングの一環で、有名著者やコンサルタントのプロデュース、ブランディングも手がけています。<br />
<br />
今回は2時間半のセミナーの中で出版をする方法だけでなく、出版をした後にどうやって仕事につなげていくのか。平野がどのように行っているのか。アドバイスをしているのか、そのテクニックや秘策を余すところなくお伝えします。
</p>
<p>
今は出版をしていない方も、すでに本を書いている方にも、ご納得いただけるような情報をご提供します。
</p>
<div class="boxcontents yellow">
<h2>セミナーでお話しする内容は・・・</h2>
<ul>
	<li>平野友朗が16冊の著作を生み出せたわけ</li>
	<li>出版テーマはこう見つける</li>
	<li>編集担当者とのつきあい方</li>
	<li>会議で通る企画書の書き方</li>
	<li>今まで作った企画書を公開！</li>
	<li>タイトルはこう決める！</li>
	<li>amazonを活用したキャンペーンの事例</li>
	<li>○○書店1位の秘密</li>
	<li>出版の流れ。契約書～出版まで</li>
	<li>出版体験談～編集者との出会いや、できるまでのやり取り</li>
	<li>出版社との交渉はこうやった</li>
	<li>出版社はどこまでやってくれるの？</li>
	<li>ライターさんとのつきあい方</li>
	<li>売れる表紙、売れない表紙</li>
	<li>答えは現場に落ちている</li>
	<li>出版のネタの見つけ方</li>
	<li>簡単に本の企画書を作る方法</li>
	<li>本の挟み込みからどのくらいのリターンがあるのか？</li>
	<li>出版からのレバレッジの掛け方</li>
	<li>これから出版をするなら気をつけなくてはいけないこと</li>
	<li>いつも本をこうやって書いています。</li>
	<li>2冊目、3冊目と著作が進む方法</li>
	<li>こんな出版はやってはいけない！</li>
	<li>ブランドと出版の関係</li>
	<li>出版者との交渉の事例</li>
	<li>本はどうやって売るのか？</li>
	<li>出版社の選び方、コンタクトの取り方</li>
	<li>複数の出版社とコンタクトを取る際の注意点</li>
</ul>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000497.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000497.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_2010</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Sep 2010 16:33:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第38回 ビジネスメールコミュニケーション講座</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000440.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000440.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_2010</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 10:41:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブランド構築講座～あなただけのブランドは簡単に作れる！</title>
         <description><![CDATA[<p class="center">
<img src="http://www.jissenjyuku.jp/backnumber/images/04/main_img_01.gif" alt="価格競争に巻き込まれ、苦しんでいる会社があまりに多いことが現状です。自社だけの価値を創造し、その価値に見合った利益を得るために、小さな会社の私たちは、競合他社との差別化が必須なのです。「差別化」 それが、「ブランド化」です。" width="500" height="296" />
</p>
<p>
ブランド構築をしっかりと意識している人はまだまだ少ないのが現状です。
</p>
<p>
ブランドというのは、ルイ・ヴィトン、コーチなどに代表されるファッション系がイメージとして強く残っているかもしれません。
</p>
<p>
<strong>ブランド力があるから指名買いされる。<br />
ブランド力があるから値下げをしなくてもよい。</strong>
</p>
<p>
実は、これは「人」にも当てはまるのです。
</p>
<p>
「相手がどう認知しているのか。」これをザクっとした意味でのブランドだと考えておくと理解がしやすくなるでしょう。
</p>
<p>
<strong>ブランドとは、自分が作るのではなく顧客の頭の中に作られるものです。</strong><br />
自分が「私は○○です。」と言っても、相手がそう思ってくれなければブランドは成立しません。<br />
そのためにどんな情報発信をするのかが重要です。
</p>
<p>
ちなみに、私が「メルマガコンサルタント」という肩書をブランディングできたのは、私がメルマガコンサルタントだと名乗ったからではありません。
</p>
<p>
周囲が「メルマガコンサルタント」だと認知したからなのです。<br />
<strong>認知をコントロールしない限り、ブランドにはなれません。</strong>
</p>
<p>
例えば、社会保険労務士はみんなが同じように資格を持っています。このときの2つの視点が必要です。
</p>
<ol>
	<li>自分視点</li>
	<li>顧客視点</li>
</ol>
<p>
この中で自分視点しか持っていない人は、もし仕事がとれなくなったとき「技能が足らないから、自分は目が出ないんだ・・・」そう思ってしまうかもしれません。<br />
実際に、「資格を取ったのに食べれない」「もっと勉強しないとだめですか？」「また修行にいきます」などという声をたくさん聞いてきました。
</p>
<p>
でも、それは間違いであることが多いのです。<br />
<strong>そこに欠けているのは、顧客視点だからです。</strong>
</p>
<p>
税理士さんも社労士さんも。それから・・・コンサルタントもそうです。<br />
制作会社もそうでしょう。お客さまからすると「プロ」なわけです。
</p>
<p>
その段階で既に一つのハードルを越えているのです。<br />
サイト制作の現場を見ていると、ほとんどのお客さまが、制作会社の善し悪しを判断する目を持っていません。
</p>
<p>
原則、個人や小規模企業が制作を依頼する場合は「分からないから頼む」ということが圧倒的に多いのです。SEO、リスティング広告、アクセス解析。いろんな情報が必要ですが、相手の技能を見極める目がありません。（あったら自分でやっているでしょう）
</p>
<p>
そうなると何を見て依頼するのかですが「技能」はあって当然。<br />
このほかにどんな要素があるのかを考える必要があるのです。
</p>
<p>
<strong>&nbsp;「</strong><strong>技能」＋&alpha;。それがブランド力です。</strong>
</p>
<p>
私のところには、メルマガに関する相談がたくさんきます。<br />
会員制ビジネスの相談もきます。出版の相談もきます。
</p>
<p>
一般企業からはビジネスメール研修や業務改善の相談がやってきます。
</p>
<p>
ここ最近では、パナソニック電工さん、味の素さんなど、皆さんが知っている企業との取引も増えています。私と同じ技能を持っている人は世の中にまだまだいます。弊社と同じステージの会社はたくさんあります。<br />
<strong>でも・・・私を選んでくださる</strong>アイ・コミュニケーションに指名が入る。
</p>
<p>
それが、つまり<strong>「ブランド力」</strong>ということになるのです。<br />
他社（者）ではなく、あなたに頼みたいと選ばれること。<br />
他社（者）との違い。圧倒的な差別化。
</p>
<p>
ブランドは顧客の認知です。<br />
その認知をどう作り出すのか。
</p>
<p>
もし、あなたがブランド化できていないと少しでも感じたら、一緒に考えてみませんか？
</p>
<p>
いますぐできること、それは「情報のコントロール」です。<br />
何を出して、何を出さないか。これを徹底することが重要です。<br />
本セミナーでは、その方法を伝授します。
</p>
<p>
はじめはブランド構築の数式も知らず試行錯誤の連続。
</p>
<p>
セミナーを受けることによって次にような効果が期待できます。
</p>
<div class="boxcontents yellow">
<h2>ブランド構築・ブランド化のメリット</h2>
<ul>
	<li>お客さまがあなたを発見してやってくる</li>
	<li>料金交渉をしなくても大丈夫になる</li>
	<li>ビジネスモデルを強くすることができる</li>
	<li>参入障壁を上げることができる</li>
	<li>強固な人脈を作り上げることができる</li>
	<li>売り上げを飛躍的に上げることができる</li>
	<li>第一人者として認められる</li>
	<li>メディアへの露出が増える</li>
	<li>業務提携が進めやすくなる</li>
	<li>アフィリエイター（代理店）が簡単に集まる</li>
	<li>お客さまから「売ってください！」と言われるようになる</li>
	<li>理想のお客さまだけを集めることができる</li>
	<li>付き合いたい仲間がどんどん集まってくる</li>
	<li>口コミがどんどん広がる</li>
	<li>出版ができる</li>
</ul>
</div>
<p>
「そんなの自分には無理だ！」
</p>
<p>
と難しく考える必要はありません。ブランド構築・ブランド化は実にシンプルなのです。
</p>
<p>
私は、ブランドコンサルタントではありません。<br />
しかし、コンサルティングの一環で、有名著者やコンサルタントのプロデュース、ブランディングも手がけています。<br />
<br />
ちなみに、今回お話しするような知識があれば、私がこのステージに立つまでにかかった時間は、半分の時間で済んだと思っています。<br />
その試行錯誤をショートカットして欲しいので、このセミナーを開催します。<br />
私がつちかったブランド構築ノウハウをすべて伝授します。
</p>
<p>
今回は2時間半のセミナーの中であなたが自分のブランドを作る方法だけでなく、メデイアに取り上げられるために必要なテクニックや要素を余すところなくお伝えします。<br />
今は何も武器を持っていないと不安になった人にも、それを生み出す方法をお伝えします。
</p>
<div class="boxcontents yellow">
<h2>セミナーでお話しする内容は・・・</h2>
<ul>
	<li>ブランドとはなにか？</li>
	<li>希望価格を維持するための見せ方</li>
	<li>ブランド力がない人がブランド力をつける方法</li>
	<li>ブランドが必要な時代背景について</li>
	<li>顧客の感情から見るブランディングの重要性</li>
	<li>セールスステップとブランドの関係</li>
	<li>たくさんあるぞ！ブランドのメリット</li>
	<li>私はこうやった！ブランド体験談（起業前）</li>
	<li>ブランド体験談（起業当初）</li>
	<li>ブランド体験談（4年前）</li>
	<li>ブランド体験談（現在・起業7年後）</li>
	<li>体験談から見える拡大方法</li>
	<li>平野友朗のブランド構築の裏にある計算</li>
	<li>人脈のコントロールとブランドの関係</li>
	<li>ニュースを作り、メディア露出を増やす方法</li>
	<li>出版者から選ばれる著者になるために</li>
	<li>ブランドを作るための選択</li>
	<li>ブランドを作るための集中戦略</li>
	<li>ブランドが持つ価格への責任</li>
	<li>ブランドを作る人脈術</li>
	<li>ブランドの構築の裏側のまとめ</li>
	<li>ブランド構築の方法論</li>
	<li>今から出来るブランド構築の３ステップ</li>
	<li>絞り込みのコツ</li>
	<li>ブランド構築は誰でもできる</li>
	<li>あなたが今できるブランド構築術</li>
</ul>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000484.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000484.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_2010</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 14:47:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネット＆リアル店舗での集客、顧客関係維持のノウハウを大公開</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000469.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_2010</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 04:25:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第37回 ビジネスメールコミュニケーション講座</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000420.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_2010</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 10:51:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスメールコミュニケーション講座（社員研修）</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000471.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000471.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_2010</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 04:31:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスメールコミュニケーション講座（社員研修）</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000470.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_2010</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 04:27:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスメールコミュニケーション講座（社員研修）</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000473.html</link>
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         <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 04:34:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスメールコミュニケーション講座（社員研修）</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000472.html</link>
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         <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 04:33:08 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>できる社員のｅメールの使い方</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000432.html</link>
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         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 18:14:17 +0900</pubDate>
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         <title>第36回 ビジネスメールコミュニケーション講座</title>
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         <link>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000419.html</link>
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         <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 10:40:48 +0900</pubDate>
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