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   <title>セミナー・講演</title>
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   <updated>2012-01-03T02:56:38Z</updated>
   
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   <title>第59回 ビジネスメールコミュニケーション講座</title>
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   <published>2012-03-13T04:13:58Z</published>
   <updated>2012-01-03T02:56:38Z</updated>
   
   <summary></summary>
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      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
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   <title>出版記念セミナー in 熊本</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000840.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.840</id>
   
   <published>2012-03-01T02:56:19Z</published>
   <updated>2012-01-14T08:19:29Z</updated>
   
   <summary> 熊本の皆様、はじめまして！ 2011年10月26日に「ソーシャルメディア時代の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="募集中" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      <![CDATA[<p class="floatLeft">
<img src="http://www.sc-p.jp/seminar/images/20120301sem.jpg" alt="平野友朗語り尽くしセミナーin熊本" width="630" height="150" />
</p>
<h2>熊本の皆様、はじめまして！</h2>
<p>
2011年10月26日に「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904899210/scp-22/ref=nosim" target="_blank">ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方</a>」を発売しました。
</p>
<p>
この本を書いていて感じたのが、「人とどうつながるのか？」「どうかかわるのか」がいかに重要であるかということです。
</p>
<p>
<strong>人のつながりがあるからこそ、どんどん紹介でビジネスは加速します。</strong>
</p>
<p>
<strong>人とのつながりがあるからこそ、著者や講演者として紹介してもらえます。</strong>
</p>
<p>
すごくシンプルな話ですが、ある程度の規模までは、人脈をきちんと構築し、<br />
その人脈を大切に育てていくだけで、拡大は簡単です。
</p>
<p>
現在全国各地でセミナーを行っていますが、このセミナーも私一人では実現できなかったはずです。<br />
各地域の協力者様がいたからこそ、このように実現したのです。
</p>
<p>
共催いただく濱田さんとは、開催までメールとFacebookで連絡を取り続けました。<br />
濱田さんとネットを介したやりとりが出来なければ、このようなコミュニケーションも存在せず、<br />
熊本セミナーも企画倒れで終わっていたことでしょう。
</p>
<p>
今、多くの人がFacebookに登録をしています。<br />
しかしその波に乗り遅れてしまったり、実際に活用できていない人も多数います。
</p>
<p>
今回のセミナーでは、Facebookをはじめとしたソーシャルメディアの活用法、留意点、ブレイクの方法。<br />
こういったものを中心に解説したいと思います。
</p>
<p>
<strong>あなたが次のような悩みを抱えているなら、ぜひ今回のセミナーにご参加ください。</strong>
</p>
<ul>
	<li>思ったように売上げが上がらない</li>
	<li>お客様から選んでもらえるようになりたい</li>
	<li>一人でやっていてビジネスが広がらない</li>
	<li>すぐに思い出してもらえる存在になりたい</li>
</ul>
<p>
きっと打開策が見つかると思いますよ。
</p>
<div class="boxcontents blue">
<h2>共催者の濱田智さんからのメッセージです</h2>
<p class="floatLeft">
<img src="http://www.sc-p.jp/seminar/images/hamada.jpg" alt="ヒロモウェブ小林さんの写真" width="150" height="150" />
</p>
<p>
熊本の百貨店に勤めている濱田智と申します。
</p>
<p>
どうやって熊本在住のサラリーマンである私がビジネス界の第一線で活躍されている若手実業家の平野友朗さんに出会うことが出来たのか？
</p>
<h3>始まりは1通のメールでした。</h3>
<p>
会いたい人にメール１つで会える時代です。<br />
インターネットが普及してホームページ、メール、mixi、ツィッター、フェイスブック<br />
などインターネット上でコミュニケーションする機会が増えています。<br />
しかし実際にメールの文章の書き方を専門家に習った人はどれだけいるでしょうか？<br />
私を含めてほとんどいらっしゃらないと思います。
</p>
<p>
平野さんは日本初の「メルマガコンサルタント」として早くから注目され、これまで多くの実績をあげられています。既に19冊もの著書が出版されています。
</p>
<p>
今回はメールを使ったコミュニケーションの第一人者である平野さんのお話が熊本で直接聞ける貴重なチャンスです！
</p>
<p>
私は平野さんと面談した30分のために交通費、宿泊費を含めて5万円以上を費やしました。<br />
今回のセミナーに参加していただければ、わずか3,000円で2時間たっぷり文章が上手くなる秘訣やちょっとしたことで大きな効果をあげる方法などメールを使ったコミュニケーションの最新ノウハウをお聞きすることが出来ます。
</p>
<p>
また出版記念ということもあり、昨年発売された近著の2冊をご購入された方は、1冊につき1,500円の割引があり、2冊購入されれば3,000円の割引となりますので実質・「無料」でお話が聞けるそうです！<br />
<br />
東京で活動されている平野さんが、地方で講演される機会は多くありません。<br />
めったにない機会ですので「お一人でも多く、平野さんのお話を分かち合いたい」という思いで、今回の出版記念セミナーにご協力させてもらっています。<br />
<br />
たくさんの皆様のご来場をお待ちしております。<br />
会場でお会いしましょう！
</p>
</div>
<p>
濱田さんから今回のイベントを聞いた方は「平野友朗って誰？」と思うかもしれませんね。<br />
ここで、簡単に私の自己紹介をさせてください。
</p>
<h2>講師紹介</h2>
<h3>平野友朗（ひらの・ともあき）プロフィール</h3>
<p class="floatRight">
<img src="http://www.sc-p.jp/prof/images/pic_hirano05.jpg" alt="平野友朗の写真" width="109" height="154" />
</p>
<p>
平野友朗（ひらのともあき）<br />
有限会社アイ・コミュニケーション　代表取締役<br />
日本で唯一のメルマガコンサルタント<br />
ビジネスメールマナー推進協議会　会長
</p>
<p>
1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学専攻。広告代理店勤務を経て独立。<br />
メールの可能性に着目し、日本初のメルマガ専門コンサルタントとして独立後アイ・コミュニケーション設立。メールを活用したブランディングや販売促進を支援。メルマガの改善だけではマーケティング課題は解決できないことから、周辺領域であるウェブマーケティングの分野にも支援の幅を広げる。その後、仕事で使うメールの個人スキル向上にも着目し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。日本におけるビジネスメールスキルの標準化を目指し、ビジネスメールの研修プログラム開発やツール提供、インストラクターの育成を開始。また、一人の起業家としての活動から法人組織化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウまとめ、一般に提供する通信教育事業「<a href="http://www.jissenjyuku.jp/" target="_blank"><u>ビジネス実践塾
<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
</u></a>」も展開中。
</p>
<p>
クライアントは日本全国の企業、士業・コンサルタント、行政機関から学校や団体まで幅広く、顧客数はのべ5,000を超える。サービス内容は、メールコミュニケーションの効率化やメールを活用した時間短縮などの業務改善。ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ホームページの改善、メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなどと多岐に渡る。
</p>
<p>
自身が発行する「<a href="http://www.sc-p.jp/products/mail/mailmagazine.html" target="_blank"><u>メルマガ成功法～メルマガコンサルタントの稼ぐ思考</u></a>」の読者は、6万人を超える。
</p>
<p>
著書に「小さな会社の最強メルマガ営業術」（日本実業出版社）、「あなたの仕事が劇的に変わるメール術」（ビジネス社）、「先輩起業家が教える!走りながら考える仕事術」（日本実業出版社）、「やり直しのメルマガ営業術」(ダイヤモンド社）、「ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」（ナナ・コーポレート・コミュニケーション、2011年10月26日発売）、お客様から選ばれるウェブ文章術（日本実業出版社ン、2011年11月19日発売）等がある。
</p>
<h3>この金額では絶対に聞けない話・・・を語ろうと思います</h3>
<p>
熊本県では初のセミナーです！
</p>
<p>
だからこそ凄く気合いが入っています。
</p>
<p>
お伝えしたいことは、山ほどあります。
</p>
<ul>
	<li>どうやったらソーシャルメディアで人脈が作れるのか？</li>
	<li>営業しなくてもソーシャルメディアで売れる戦略とは</li>
	<li>どんどん紹介してもらえる方法</li>
	<li>ソーシャルメディアの今後、今すべきこと</li>
</ul>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
今回は2時間ですべてを語り尽くすつもりで、いろいろとお話しさせていただきます。
</p>
<p>
今回のセミナーは、書籍を2冊買っていただくだけで無料となります。<br />
逆に考えると、講演の費用、3,000円を支払うだけで、3，045円の書籍が手に入るのです。 &nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
最低でも、金額&times;10倍くらいの価値になるように、今回は考えています！
</p>
<p>
是非お楽しみに。
</p>
<h3>あなたがこのセミナーに参加するメリット</h3>
<ul>
	<li>事業効率が格段に上がる</li>
	<li>大手企業とのタイアップ方法が分かる</li>
	<li>ブランディングが強化される</li>
	<li>顧客から&rdquo;選ばれる人&rdquo;になれる</li>
	<li>自社の弱いところ、足らないところが分かる</li>
	<li>ライバルと比較されにくくなり、営業を楽にする方法が分かる</li>
	<li>お客さんが、何度も注文してくれる仕組みが分かる</li>
</ul>
<h2>講演内容</h2>
<div class="boxcontents yellow">
<h3>いまさら聞けない、「ソーシャルメディア」のいろはからビジネス活用まで、徹底活用事例講座</h3>
<ul>
	<li>「ソーシャルメディア」とは何？</li>
	<li>「ソーシャルメディア」活用事例のご紹介（個人事業主）</li>
	<li>「ソーシャルメディア」活用事例のご紹介（小さな会社の経営者）</li>
	<li>「ソーシャルメディア」での、相手に対しての気の配り方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」を継続するコツ</li>
	<li>「ソーシャルメディア」に載せるネタの集め方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」を使いこなすための、これから学んでいった方が良いインターネットの知識</li>
</ul>
<p>
※講演内容は一部変更となる場合がございます
</p>
</div>
<h3>懇親会も準備しています！</h3>
<p>
「セミナーの楽しみは懇親会！」だと思っている人も多いようですが、まさにその通り。
</p>
<p>
懇親会は、講師もお酒が入り、コンサルティングだったら数十万円というヒントをぽろっと言ってしまうことも。<br />
やっぱり、膝をつき合わせて話す醍醐味は、ここにありますね。
</p>
<p>
また、参加者同士の交流も魅力。<br />
同じ地元で活躍している起業家や経営者さんが多数参加されます。
</p>
<p>
ぜひ、同郷の人脈構築のためにもご活用くださいね。
</p>
<p>
懇親会の費用は実費かかります。<br />
徴収は当日おこないます。当日のキャンセルもOKです。
</p>
<p>
参加（予定も含む）の方は必ずお申し込みください。
</p>
]]>
      <![CDATA[<form action="https://24auto.biz/icom/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input name="mcode" type="hidden" value="UTF-8" /><input name="tno" type="hidden" value="101" />
<table width="92%">
<tbody>
<tr>
<th width="20%">お申し込み内容<br /><span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><input id="bland" name="fld2" type="radio" value="2012年3月1日（木）熊本出版記念セミナー（3,000円）＋懇親会参加（実費）" checked="true" />
2012年3月1日（木）熊本出版記念セミナー（3,000円）＋懇親会参加（実費）<br />
<input id="bland" name="fld2" type="radio" value="2012年3月1日（木）熊本出版記念セミナー（3,000円）＋懇親会不参加" />
2012年3月1日（木）熊本出版記念セミナー（3,000円）＋懇親会不参加</td>
</tr>
<tr>
<th>お名前<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>姓<input name="name1" type="text" />　名<input name="name2" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<th>ふりがな<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>せい
  <input name="fld13" type="text" />　
  めい
  <input name="fld14" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<th>メールアドレス<br /><span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><input name="email" type="text" size="40" /></td>
</tr>
<tr>
<th>都道府県名<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><select name="fld7" type="select-one" size="1" length="47" options="[object]" selectedindex="17">
<option>
北海道</option>
<option>
青森県</option>
<option>
秋田県</option>
<option>
岩手県</option>
<option>
山形県</option>
<option>
宮城県</option>
<option>
福島県</option>
<option>
新潟県</option>
<option>
宮崎県</option>
<option>
富山県</option>
<option>
石川県</option>
<option>
群馬県</option>
<option>
栃木県</option>
<option>
長野県</option>
<option>
岐阜県</option>
<option>
埼玉県</option>
<option>
茨城県</option>
<option>
東京都</option>
<option>
千葉県</option>
<option>
神奈川県</option>
<option>
静岡県</option>
<option>
山梨県</option>
<option>
愛知県</option>
<option>
福井県</option>
<option>
滋賀県</option>
<option>
三重県</option>
<option>
京都府</option>
<option>
奈良県</option>
<option>
兵庫県</option>
<option>
大阪府</option>
<option>
和歌山県</option>
<option>
島根県</option>
<option>
鳥取県</option>
<option>
岡山県</option>
<option>
広島県</option>
<option>
山口県</option>
<option>
香川県</option>
<option>
愛媛県</option>
<option>
徳島県</option>
<option>
高知県</option>
<option>
大分県</option>
<option>
福岡県</option>
<option>
佐賀県</option>
<option selected>
熊本県</option>
<option>
長崎県</option>
<option>
鹿児島県</option>
<option>
沖縄県</option>
<option>
海外</option>
</select></td>
</tr>
<tr>
<th>電話番号<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>当日連絡のつく電話番号をご記入ください。
<input name="fld10" type="text" size="50" /></td>
</tr>
<tr>
<th>備考</th>
<td>ご質問・ご要望がありましたらお知らせください。
<textarea name="fld11" rows="8" cols="50">
</textarea>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p align="center">
<input name="sbm" type="submit" value="セミナーに参加する" />
</p>
</form>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>出版記念セミナー in 福岡</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000847.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.847</id>
   
   <published>2012-02-29T12:22:48Z</published>
   <updated>2012-01-29T03:28:35Z</updated>
   
   <summary> 福岡の皆様、はじめまして！ アイ・コミュニケーションの平野友朗です。 私は、今...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="募集中" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      <![CDATA[<p class="floatLeft">
<img src="http://www.sc-p.jp/seminar/images/20120229sem.jpg" alt="平野友朗語り尽くしセミナーin福岡" width="630" height="150" />
</p>
<h2>福岡の皆様、はじめまして！</h2>
<p>
アイ・コミュニケーションの平野友朗です。
</p>
<p>
私は、今までにビジネスメールに関する書籍を10冊近く出版しました。<br />
そして、最近ではソーシャルメディア普及と共にメール分野だけではなく、ソーシャルメディアでのコミュニケーションについて伝えたくて「<a href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000770.html">ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方</a>」や「<a href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000789.html">お客様から選ばれるウェブ文章術</a>」を発売しました。
</p>
<p>
これらの書籍を執筆して感じたのが、これからの時代どうやってウェブでつながっていくのがいかに重要か。<br />
また、対面よりもまずはウェブのコミュニケーションという時代で、どうやって自分のメッセージをメールなどで届けるのか。
</p>
<p>
これらのコミュニケーションで困っている人が多いので、今回このようなセミナーを企画しました。
</p>
<p>
<strong>人のつながりがあるからこそ、どんどん紹介でビジネスは加速します。</strong>
</p>
<p>
<strong>届けるメッセージによって成果が大きく異なります。</strong>
</p>
<p>
すごくシンプルな話ですが、ある程度の規模までは、人脈をきちんと構築し、<br />
その人脈を大切に育てていくだけで、拡大は簡単です。
</p>
<p>
現在全国各地でセミナーを行っていますが、このセミナーも私一人では実現できなかったはずです。<br />
各地域の協力者様がいたからこそ、このように実現したのです。
</p>
<p>
今回お会いした平井さんともメールとFacebookを通してコミュニケーションをとっています。<br />
そして、一つの【セミナー】というプロジェクトを立ち上げることに成功しています。
</p>
<p>
今、多くの人がFacebookに登録をしています。<br />
しかしその波に乗り遅れてしまったり、実際に活用できていない人も多数います。
</p>
<p>
今回のセミナーは、ビジネスメール60％、ソーシャルメディア40％の割合でお話ししたいと思います。
</p>
<p>
ビジネスメールのパートでは、
</p>
<ul>
	<li>ここだけは抑えておきたいビジネスメールの基本ポイント</li>
	<li>ビジネスメールで相手を動かす文章術</li>
	<li>1年間で100時間削減する、スピードライティング</li>
</ul>
<p>
についてお話しします。
</p>
<p>
ソーシャルメディアのパートでは、
</p>
<ul>
	<li>平野友朗流、ソーシャルメディア成功の極意</li>
	<li>ファンを作り、仲間を作る運用方法</li>
	<li>適切な情報発信</li>
	<li>成功事例</li>
</ul>
<p>
についてお話しします。
</p>
<p>
<strong>ビジネスメール60％、ソーシャルメディア40％のスペシャルセミナーです。</strong>
</p>
<p>
<strong>あなたが次のような悩みを抱えているなら、ぜひ今回のセミナーにご参加ください。</strong>
</p>
<ul>
	<li>メールのコミュニケーションが苦手</li>
	<li>メールに時間がかかりすぎる</li>
	<li>メールの文章構成が分からない</li>
	<li>メールを学んだことがない</li>
	<li>メールを書くのが不安</li>
	<li>相手を動かす文章が書けない</li>
	<li>Facebookがよく分からない</li>
	<li>思ったように売上げが上がらない</li>
	<li>お客様から選んでもらえるようになりたい</li>
	<li>一人でやっていてビジネスが広がらない</li>
	<li>すぐに思い出してもらえる存在になりたい</li>
</ul>
<p>
きっと打開策が見つかると思いますよ。
</p>
<p>
<br />
ここで、簡単に私の自己紹介をさせてください。
</p>
<h2>講師紹介</h2>
<h3>平野友朗（ひらの・ともあき）プロフィール</h3>
<p class="floatRight">
<img src="http://www.sc-p.jp/prof/images/pic_hirano05.jpg" alt="平野友朗の写真" width="109" height="154" />
</p>
<p>
平野友朗（ひらのともあき）<br />
有限会社アイ・コミュニケーション　代表取締役<br />
日本で唯一のメルマガコンサルタント<br />
ビジネスメールマナー推進協議会　会長
</p>
<p>
1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学専攻。広告代理店勤務を経て独立。<br />
メールの可能性に着目し、日本初のメルマガ専門コンサルタントとして独立後アイ・コミュニケーション設立。メールを活用したブランディングや販売促進を支援。メルマガの改善だけではマーケティング課題は解決できないことから、周辺領域であるウェブマーケティングの分野にも支援の幅を広げる。その後、仕事で使うメールの個人スキル向上にも着目し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。日本におけるビジネスメールスキルの標準化を目指し、ビジネスメールの研修プログラム開発やツール提供、インストラクターの育成を開始。また、一人の起業家としての活動から法人組織化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウまとめ、一般に提供する通信教育事業「<a href="http://www.jissenjyuku.jp/" target="_blank"><u>ビジネス実践塾
<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
</u></a>」も展開中。
</p>
<p>
クライアントは日本全国の企業、士業・コンサルタント、行政機関から学校や団体まで幅広く、顧客数はのべ5,000を超える。サービス内容は、メールコミュニケーションの効率化やメールを活用した時間短縮などの業務改善。ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ホームページの改善、メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなどと多岐に渡る。
</p>
<p>
自身が発行する「<a href="http://www.sc-p.jp/products/mail/mailmagazine.html" target="_blank"><u>メルマガ成功法～メルマガコンサルタントの稼ぐ思考</u></a>」の読者は、6万人を超える。
</p>
<p>
著書に「小さな会社の最強メルマガ営業術」（日本実業出版社）、「あなたの仕事が劇的に変わるメール術」（ビジネス社）、「先輩起業家が教える!走りながら考える仕事術」（日本実業出版社）、「やり直しのメルマガ営業術」(ダイヤモンド社）、「ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」（ナナ・コーポレート・コミュニケーション、2011年10月26日発売）、お客様から選ばれるウェブ文章術（日本実業出版社、2011年11月19日発売）等がある。
</p>
<h3>この金額では絶対に聞けない話・・・を語ろうと思います</h3>
<p>
今回は出版記念セミナーです。
</p>
<p>
そんなお祭り気分の中、最高のノウハウをご提供します。
</p>
<p>
通常の企業研修は30万円前後でおこなっています。<br />
ビジネスメールのセミナーも通常価格8,400円です。
</p>
<p>
そこで語るメールのノウハウ。これも余すとこなくお伝えします。
</p>
<p>
お伝えしたいことは、山ほどあります。
</p>
<ul>
	<li>どうやったらソーシャルメディアで人脈が作れるのか？</li>
	<li>営業しなくてもソーシャルメディアで売れる戦略とは</li>
	<li>どんどん紹介してもらえる方法</li>
	<li>ソーシャルメディアの今後、今すべきこと</li>
</ul>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
今回は2時間半ですべてを語り尽くすつもりで、いろいろとお話しさせていただきます。
</p>
<p>
<br />
最低でも、金額&times;10倍くらいの価値になるように、今回は考えています！
</p>
<p>
是非お楽しみに。
</p>
<h3>あなたがこのセミナーに参加するメリット</h3>
<ul>
	<li>コミュニケーションが円滑になる</li>
	<li>ビジネスメールの第一人者から直接話が聞ける</li>
	<li>事業効率が格段に上がる</li>
	<li>ブランディングが強化される</li>
	<li>顧客から&rdquo;選ばれる人&rdquo;になれる</li>
	<li>ライバルと比較されにくくなり、営業を楽にする方法が分かる</li>
</ul>
<h2>講演内容</h2>
<div class="boxcontents yellow">
<h3>平野友朗　出版記念セミナーin福岡　～ビジネスメールとFacebook、Twitterをプロが語る2時間！～</h3>
<ul>
	<li>ビジネスメールの成功法則</li>
	<li>メールの基本構成</li>
	<li>よくあるミスをなくす方法</li>
	<li>大容量のメールをきもちよく届ける方法</li>
	<li>メールでは御法度！つかってはいけない機能</li>
	<li>効率的な返信方法</li>
	<li>心遣いのあるメールとは</li>
	<li>初めての相手にメールする場合</li>
	<li>距離を縮める結びの書き方</li>
	<li>誤解を与える表現例</li>
	<li>メールの返信はいつまでに</li>
	<li>すぐに返信できない場合の対処法</li>
	<li>お詫びメールのライティング</li>
	<li>お断りメールのライティング</li>
	<li>催促メールのライティング</li>
	<li>不快感を与えない表現例</li>
	<li>心を動かす効果的なフレーズ集</li>
	<li>メールで使ってはいけない禁句集</li>
	<li>返事がもらえるメールの書き方</li>
	<li>スピードアップテクニック</li>
	<li>送受信通数を減らす方法</li>
	<li>単語登録の方法</li>
	<li>「ソーシャルメディア」活用事例</li>
	<li>「ソーシャルメディア」での、相手に対しての気の配り方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」を継続するコツ</li>
	<li>Facebookの成功事例</li>
	<li>平野流、Twitterの使い方</li>
	<li>平野流、Facebookの使い方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」に載せるネタの集め方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」を使いこなすための、これから学んでいった方が良いインターネットの知識</li>
</ul>
<p>
※講演内容は一部変更となる場合がございます
</p>
</div>
<h3>懇親会も準備しています！</h3>
<p>
「セミナーの楽しみは懇親会！」だと思っている人も多いようですが、まさにその通り。
</p>
<p>
懇親会は、講師もお酒が入り、経営の相談をされると通常コンサルティングならば数十万円いただいているレベルのアドバイスをしてしまうことも度々。<br />
やっぱり、膝をつき合わせてお話しする醍醐味は、ここにありますね。
</p>
<p>
また、参加者同士の交流も魅力。<br />
同じ地元で活躍している起業家や経営者さんが多数参加されます。
</p>
<p>
ぜひ、同郷の人脈構築のためにもご活用くださいね。
</p>
<p>
懇親会の費用は実費かかります。<br />
徴収は当日おこないます。
</p>
<p>
参加（予定も含む）の方は必ずお申し込みください。
</p>
]]>
      <![CDATA[<form action="https://24auto.biz/icom/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input name="mcode" type="hidden" value="UTF-8" /><input name="tno" type="hidden" value="103" />
<table width="92%">
<tbody>
<tr>
<th width="20%">お申し込み内容<br /><span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><input id="bland" name="fld2" type="radio" value="2012年2月29日（水）福岡出版記念セミナー（5,000円）＋懇親会参加（実費）" checked="true" />
2012年2月29日（水）福岡出版記念セミナー（5,000円）＋懇親会参加（実費）<br />
<input id="bland" name="fld2" type="radio" value="2012年2月29日（水）福岡出版記念セミナー（5,000円）＋懇親会不参加" />
2012年2月29日（水）福岡出版記念セミナー（5,000円）＋懇親会不参加</td>
</tr>
<tr>
<th>お名前<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>姓<input name="name1" type="text" />　名<input name="name2" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<th>ふりがな<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>せい
  <input name="fld13" type="text" />　
  めい
  <input name="fld14" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<th>メールアドレス<br /><span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><input name="email" type="text" size="40" /></td>
</tr>
<tr>
<th>都道府県名<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><select name="fld7" type="select-one" size="1" length="47" options="[object]" selectedindex="17">
<option>
北海道</option>
<option>
青森県</option>
<option>
秋田県</option>
<option>
岩手県</option>
<option>
山形県</option>
<option>
宮城県</option>
<option>
福島県</option>
<option>
新潟県</option>
<option>
宮崎県</option>
<option>
富山県</option>
<option>
石川県</option>
<option>
群馬県</option>
<option>
栃木県</option>
<option>
長野県</option>
<option>
岐阜県</option>
<option>
埼玉県</option>
<option>
茨城県</option>
<option>
東京都</option>
<option>
千葉県</option>
<option>
神奈川県</option>
<option>
静岡県</option>
<option>
山梨県</option>
<option>
愛知県</option>
<option>
福井県</option>
<option>
滋賀県</option>
<option>
三重県</option>
<option>
京都府</option>
<option>
奈良県</option>
<option>
兵庫県</option>
<option>
大阪府</option>
<option>
和歌山県</option>
<option>
島根県</option>
<option>
鳥取県</option>
<option>
岡山県</option>
<option>
広島県</option>
<option>
山口県</option>
<option>
香川県</option>
<option>
愛媛県</option>
<option>
徳島県</option>
<option>
高知県</option>
<option>
大分県</option>
<option selected>
福岡県</option>
<option>
佐賀県</option>
<option>
熊本県</option>
<option>
長崎県</option>
<option>
鹿児島県</option>
<option>
沖縄県</option>
<option>
海外</option>
</select></td>
</tr>
<tr>
<th>電話番号<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>当日連絡のつく電話番号をご記入ください。
<input name="fld10" type="text" size="50" /></td>
</tr>
<tr>
<th>備考</th>
<td>ご質問・ご要望がありましたらお知らせください。
<textarea name="fld11" rows="8" cols="50">
</textarea>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p align="center">
<input name="sbm" type="submit" value="セミナーに参加する" />
</p>
</form>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>時間管理　仕事に集中し、結果を出す技術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000862.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.862</id>
   
   <published>2012-02-13T07:58:30Z</published>
   <updated>2012-02-04T07:59:15Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="募集中" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ｅメール　マナーと活用法（ビジネス編）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000861.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.861</id>
   
   <published>2012-02-13T07:56:37Z</published>
   <updated>2012-02-04T07:57:40Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="募集中" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      
      
   </content>
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<entry>
   <title>第58回 ビジネスメールコミュニケーション講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000834.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.834</id>
   
   <published>2012-02-07T04:12:52Z</published>
   <updated>2011-12-25T04:13:53Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="募集中" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      
      
   </content>
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   <title>『ビジネスメールコミュニケーション研修』体験</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000860.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.860</id>
   
   <published>2012-02-02T06:27:11Z</published>
   <updated>2012-02-04T06:29:16Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="92_2012" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビジネスメールコミュニケーション研修会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000859.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.859</id>
   
   <published>2012-01-25T06:25:10Z</published>
   <updated>2012-02-04T06:27:00Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="92_2012" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>いまさら聞けない、「ソーシャルメディア」のいろはからビジネス活用まで、徹底活用事例講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000825.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.825</id>
   
   <published>2012-01-21T09:40:26Z</published>
   <updated>2012-01-22T05:55:25Z</updated>
   
   <summary> 仙台の皆様！3年に一度のチャンス！？です。 このたび、10月26日に「ソーシャ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="92_2012" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      <![CDATA[<p class="floatLeft">
<img src="http://www.sc-p.jp/seminar/images/20120121sem.jpg" alt="平野友朗語り尽くしセミナーin岡山" width="630" height="150" />
</p>
<h2>仙台の皆様！3年に一度のチャンス！？です。</h2>
<p>
このたび、10月26日に「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904899210/scp-22/ref=nosim" target="_blank">ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方</a>」を発売しました。
</p>
<p>
この本を書いていて感じたのが、「人とどうつながるのか？」「どうかかわるのか」がいかに重要であるかということです。
</p>
<p>
<strong>人のつながりがあるからこそ、どんどん紹介でビジネスは加速します。</strong>
</p>
<p>
<strong>人とのつながりがあるからこそ、著者や講演者として紹介してもらえます。</strong>
</p>
<p>
すごくシンプルな話ですが、ある程度の規模までは、人脈をきちんと構築し、<br />
その人脈を大切に育てていくだけで、拡大は簡単です。
</p>
<p>
今回の仙台セミナーも私一人では実現できなかったはずです。<br />
千坂さんという協力者がいたからこそ、この様に実現したのです。
</p>
<p>
千坂さんとは、開催までFacebookで連絡を取り続けました。<br />
千坂さんがFacebookを使っていなかったら、この様なコミュニケーションも存在せず、<br />
きっと仙台に行こう！と思い立つ地ことはなかったはず。
</p>
<p>
今、多くの人がFacebookに登録をしています。<br />
しかしその波に乗り遅れてしまったり、実際に活用できていない人も多数います。
</p>
<p>
今回のセミナーでは、Facebookをはじめとしたソーシャルメディアの活用法、留意点、ブレイクの方法。<br />
こういったものを中心に解説したいと思います。
</p>
<p>
<strong>あなたが次のような悩みを抱えているなら、ぜひ今回のセミナーにご参加ください。</strong>
</p>
<ul>
	<li>思ったように売上げが上がらない</li>
	<li>出版したいがチャンスがない</li>
	<li>一人でやっていてビジネスが広がらない</li>
	<li>ブランディングに成功しない</li>
</ul>
<p>
きっと打開策が見つかると思いますよ。
</p>
<p>
さて、ここで共催者の千坂さんに登場してもらいましょう。
</p>
<div class="boxcontents blue">
<h2>初めまして共催者の千坂博之と申します！</h2>
<p>
初めまして、千坂博之と申します。
</p>
<p>
唐突ですが、質問です。<br />
「ソーシャルメディア」をご存知ですか？<br />
ご存知の方は、お使いになられていますか？<br />
お使いになられている方は、どういう良さを感じていらっしゃいますか？
</p>
<p>
私は「ソーシャルメディア」で、とても助けられました。<br />
私は仙台に住んでいます。<br />
そうです。あの3.11 東日本大震災を体験しました。<br />
幸い、津波の影響が無い所に住んでいますので、水害にあわずに済んだのですが、<br />
あらゆる面で、孤立を余儀なくされました。<br />
連絡をし合えるのは、ご近所ネットワークの方々だけ。<br />
一体何が起きているのか、詳しい事は何もわかりません。<br />
そんな時、インターネットが復旧して、初めに連絡を取り合えたのが、「ソーシャルメディア」で繋がっていた人達でした。<br />
その方々を通して、被害の大きさ、尋常ならざる事態である事が、はっきりとわかりました。<br />
その時の驚きと嬉しさは、今でも忘れる事が出来ません。
</p>
<p>
あれから、早くも9ヶ月(2011/11/29現在)が経とうとしています。<br />
都市部などでは、何とかいつもの生活を取り戻しつつありますが、生活を立て直すのに必死だったり、心の傷と折り合いをつけるのに大変だったり、自分一人では解決が難しい事がまだまだたくさんあります。<br />
そんな時、力を与えてくれるのが、人と人とのつながりだと、私は思います。
</p>
<p>
この度、有限会社アイ・コミュニケーション 代表取締役であり、<br />
日本で唯一のメルマガコンサルタント 、<br />
ビジネスメールマナー推進協議会 会長も務めていらっしゃいます、<br />
ソーシャルメディアの第一人者、
</p>
<p>
平野友朗 様
</p>
<p>
をお招きする事が出来ました。
</p>
<p>
この度、 平野友朗 様 は、
</p>
<p>
「ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」(2011/10/26発行)<br />
「お客様から選ばれるウェブ文章術」(2011/11/19発行)
</p>
<p>
と、立て続けに2冊の本を出版され、その内容がちょうど、「ソーシャルメディア」を使うときのルールやマナーについての本だったのです。
</p>
<p>
基本的な内容は、上記2冊の本をお読みいただくとして、<br />
今回のセミナーでは、
</p>
<ul>
	<li>ソーシャルメディアとは何？</li>
	<li>ソーシャルメディアを活用した、個人事業主、小さな会社の経営者の事例をご紹介</li>
</ul>
<p>
等について、お話ししていただきたいと思っています。
</p>
<p>
これからの時代、<br />
「遠くの親類より近くの他人」<br />
それも、<br />
「心が近い友人、知人」<br />
が、何よりの力になっていくと、私は思っています。
</p>
<p>
実は、インターネットが復旧して連絡を取り合えた方々の中に、平野友朗 様もいらっしゃいました。
</p>
<p>
それを結ぶ手段の一つが、「ソーシャルメディア」です。
</p>
<p>
この機会に、私と一緒に学びませんか。<br />
ご参加、お待ちしております。
</p>
<p>
千坂 博之
</p>
</div>
<p>
千坂さんから今回のイベントを聞いた方は「平野友朗って誰？」と思うかもしれませんね。<br />
ここで、簡単に私の自己紹介をさせてください。
</p>
<h2>講師紹介</h2>
<h3>平野友朗（ひらの・ともあき）プロフィール</h3>
<p class="floatRight">
<img src="http://www.sc-p.jp/prof/images/pic_hirano05.jpg" alt="平野友朗の写真" width="109" height="154" />
</p>
<p>
平野友朗（ひらのともあき）<br />
有限会社アイ・コミュニケーション　代表取締役<br />
日本で唯一のメルマガコンサルタント<br />
ビジネスメールマナー推進協議会　会長
</p>
<p>
1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学専攻。広告代理店勤務を経て独立。<br />
メールの可能性に着目し、日本初のメルマガ専門コンサルタントとして独立後アイ・コミュニケーション設立。メールを活用したブランディングや販売促進を支援。メルマガの改善だけではマーケティング課題は解決できないことから、周辺領域であるウェブマーケティングの分野にも支援の幅を広げる。その後、仕事で使うメールの個人スキル向上にも着目し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。日本におけるビジネスメールスキルの標準化を目指し、ビジネスメールの研修プログラム開発やツール提供、インストラクターの育成を開始。また、一人の起業家としての活動から法人組織化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウまとめ、一般に提供する通信教育事業「<a href="http://www.jissenjyuku.jp/" target="_blank"><u>ビジネス実践塾
<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
</u></a>」も展開中。
</p>
<p>
クライアントは日本全国の企業、士業・コンサルタント、行政機関から学校や団体まで幅広く、顧客数はのべ5,000を超える。サービス内容は、メールコミュニケーションの効率化やメールを活用した時間短縮などの業務改善。ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ホームページの改善、メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなどと多岐に渡る。
</p>
<p>
自身が発行する「<a href="http://www.sc-p.jp/products/mail/mailmagazine.html" target="_blank"><u>メルマガ成功法～メルマガコンサルタントの稼ぐ思考</u></a>」の読者は、6万人を超える。
</p>
<p>
著書に「小さな会社の最強メルマガ営業術」（日本実業出版社）、「あなたの仕事が劇的に変わるメール術」（ビジネス社）、「先輩起業家が教える!走りながら考える仕事術」（日本実業出版社）、「やり直しのメルマガ営業術」(ダイヤモンド社）、「ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」（ナナ・コーポレート・コミュニケーション、2011年10月26日発売）、お客様から選ばれるウェブ文章術（日本実業出版社ン、2011年11月19日発売）等がある。
</p>
<h3>この金額では絶対に聞けない話・・・を語ろうと思います</h3>
<p>
仙台でのセミナーはおよそ3年ぶりです。
</p>
<p>
本当はもっとたくさんやりたいのですが・・・なかなか難しいです。
</p>
<p>
お伝えしたいことは、山ほどあります。
</p>
<ul>
	<li>どうやったらソーシャルメディアで人脈が作れるのか？</li>
	<li>営業しなくてもソーシャルメディアで売れる戦略とは</li>
	<li>どんどん紹介してもらえる方法</li>
	<li>ソーシャルメディアの今後、今すべきこと</li>
</ul>
<p>
今回は2時間ですべてを語り尽くすつもりで、いろいろとお話しさせていただきます。
</p>
<p>
今回のセミナーは、書籍を2冊買っていただくだけで無料となります。<br />
逆に考えると、講演の費用、3,000円を支払うだけで、3，045円の書籍が手に入るのです。
</p>
<p>
最低でも、金額&times;10倍くらいの価値になるように、今回は考えています！
</p>
<p>
是非お楽しみに。
</p>
<h3>あなたがこのセミナーに参加するメリット</h3>
<ul>
	<li>アライアンスの方法が分かる</li>
	<li>大手企業とのタイアップ方法が分かる</li>
	<li>事業効率が格段に上がる</li>
	<li>ブランディングが強化される</li>
	<li>顧客から&rdquo;選ばれる人&rdquo;になれる</li>
	<li>自社のマーケティングで足らないところが分かる</li>
</ul>
<h2>講演内容</h2>
<div class="boxcontents yellow">
<h3>いまさら聞けない、「ソーシャルメディア」のいろはからビジネス活用まで、徹底活用事例講座</h3>
<ul>
	<li>「ソーシャルメディア」とは何？</li>
	<li>「ソーシャルメディア」活用事例のご紹介（個人事業主）</li>
	<li>「ソーシャルメディア」活用事例のご紹介（小さな会社の経営者）</li>
	<li>「ソーシャルメディア」での、相手に対しての気の配り方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」を継続するコツ</li>
	<li>「ソーシャルメディア」に載せるネタの集め方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」を使いこなすための、これから学んでいった方が良いインターネットの知識</li>
</ul>
<p>
※講演内容は一部変更となる場合がございます
</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<form action="https://24auto.biz/icom/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input name="mcode" type="hidden" value="UTF-8" /><input name="tno" type="hidden" value="31" />
<table width="92%">
<tbody>
<tr>
<th width="20%">お申し込み内容<br /><span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><input id="bland" name="fld2" type="radio" value="2012年1月21日（土）仙台セミナー（3,000円）" checked="true" />
2012年1月21日（土）仙台セミナー（3,000円）<br />
</td>
</tr>
<tr>
<th>お名前<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>姓<input name="name1" type="text" />　名<input name="name2" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<th>ふりがな<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>せい
  <input name="fld13" type="text" />　
  めい
  <input name="fld14" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<th>メールアドレス<br /><span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><input name="email" type="text" size="40" /></td>
</tr>
<tr>
<th>会社名</th>
<td><input type="text" name="fld15" size="40"></td>
</tr>
<tr>
<th>部署名</th>
<td><input type="text" name="fld16" size="40"></td>
</tr>
<tr>
<th>都道府県名<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><select name="fld7" type="select-one" size="1" length="47" options="[object]" selectedindex="17">
<option>
北海道</option>
<option>
青森県</option>
<option>
秋田県</option>
<option>
岩手県</option>
<option>
山形県</option>
<option selected>
宮城県</option>
<option>
福島県</option>
<option>
新潟県</option>
<option>
宮崎県</option>
<option>
富山県</option>
<option>
石川県</option>
<option>
群馬県</option>
<option>
栃木県</option>
<option>
長野県</option>
<option>
岐阜県</option>
<option>
埼玉県</option>
<option>
茨城県</option>
<option>
東京都</option>
<option>
千葉県</option>
<option>
神奈川県</option>
<option>
静岡県</option>
<option>
山梨県</option>
<option>
愛知県</option>
<option>
福井県</option>
<option>
滋賀県</option>
<option>
三重県</option>
<option>
京都府</option>
<option>
奈良県</option>
<option>
兵庫県</option>
<option>
大阪府</option>
<option>
和歌山県</option>
<option>
島根県</option>
<option>
鳥取県</option>
<option>
岡山県</option>
<option>
広島県</option>
<option>
山口県</option>
<option>
香川県</option>
<option>
愛媛県</option>
<option>
徳島県</option>
<option>
高知県</option>
<option>
大分県</option>
<option>
福岡県</option>
<option>
佐賀県</option>
<option>
熊本県</option>
<option>
長崎県</option>
<option>
鹿児島県</option>
<option>
沖縄県</option>
<option>
海外</option>
</select></td>
</tr>
<tr>
<th>電話番号<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>当日連絡のつく電話番号をご記入ください。
<input name="fld10" type="text" size="50" /></td>
</tr>
<tr>
<th>備考</th>
<td>ご質問・ご要望がありましたらお知らせください。
<textarea name="fld11" rows="8" cols="50">
</textarea>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p align="center">
<input name="sbm" type="submit" value="セミナーに参加する" />
</p>
</form>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>いまさら聞けない、「ソーシャルメディア」のいろはからビジネス活用まで、徹底活用事例講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000818.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.818</id>
   
   <published>2012-01-20T08:31:58Z</published>
   <updated>2012-01-23T11:31:30Z</updated>
   
   <summary> 1/20のセミナーは満員になりました。たくさんのお申し込みありがとうございます...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="92_2012" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      <![CDATA[<p class="floatLeft">
<img src="http://www.sc-p.jp/seminar/images/20120121sem.jpg" alt="平野友朗語り尽くしセミナーin岡山" width="630" height="150" />
</p>
<p>
<span class="fontred">1/20のセミナーは満員になりました。たくさんのお申し込みありがとうございます。<br />
</span><a href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000825.html" target="_blank">1月21日の講演会はまだ空き枠があります。詳細はこちらからお願いいたします。</a>
</p>
<h2>仙台の皆様！3年に一度のチャンス！？です。</h2>
<p>
このたび、10月26日に「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904899210/scp-22/ref=nosim" target="_blank">ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方</a>」を発売しました。
</p>
<p>
この本を書いていて感じたのが、「人とどうつながるのか？」「どうかかわるのか」がいかに重要であるかということです。
</p>
<p>
<strong>人のつながりがあるからこそ、どんどん紹介でビジネスは加速します。</strong>
</p>
<p>
<strong>人とのつながりがあるからこそ、著者や講演者として紹介してもらえます。</strong>
</p>
<p>
すごくシンプルな話ですが、ある程度の規模までは、人脈をきちんと構築し、<br />
その人脈を大切に育てていくだけで、拡大は簡単です。
</p>
<p>
今回の仙台セミナーも私一人では実現できなかったはずです。<br />
千坂さんという協力者がいたからこそ、この様に実現したのです。
</p>
<p>
千坂さんとは、開催までFacebookで連絡を取り続けました。<br />
千坂さんがFacebookを使っていなかったら、この様なコミュニケーションも存在せず、<br />
きっと仙台に行こう！と思い立つ地ことはなかったはず。
</p>
<p>
今、多くの人がFacebookに登録をしています。<br />
しかしその波に乗り遅れてしまったり、実際に活用できていない人も多数います。
</p>
<p>
今回のセミナーでは、Facebookをはじめとしたソーシャルメディアの活用法、留意点、ブレイクの方法。<br />
こういったものを中心に解説したいと思います。
</p>
<p>
<strong>あなたが次のような悩みを抱えているなら、ぜひ今回のセミナーにご参加ください。</strong>
</p>
<ul>
	<li>思ったように売上げが上がらない</li>
	<li>出版したいがチャンスがない</li>
	<li>一人でやっていてビジネスが広がらない</li>
	<li>ブランディングに成功しない</li>
</ul>
<p>
きっと打開策が見つかると思いますよ。
</p>
<p>
さて、ここで共催者の千坂さんに登場してもらいましょう。
</p>
<div class="boxcontents blue">
<h2>初めまして共催者の千坂博之と申します！</h2>
<p>
初めまして、千坂博之と申します。
</p>
<p>
唐突ですが、質問です。<br />
「ソーシャルメディア」をご存知ですか？<br />
ご存知の方は、お使いになられていますか？<br />
お使いになられている方は、どういう良さを感じていらっしゃいますか？
</p>
<p>
私は「ソーシャルメディア」で、とても助けられました。<br />
私は仙台に住んでいます。<br />
そうです。あの3.11 東日本大震災を体験しました。<br />
幸い、津波の影響が無い所に住んでいますので、水害にあわずに済んだのですが、<br />
あらゆる面で、孤立を余儀なくされました。<br />
連絡をし合えるのは、ご近所ネットワークの方々だけ。<br />
一体何が起きているのか、詳しい事は何もわかりません。<br />
そんな時、インターネットが復旧して、初めに連絡を取り合えたのが、「ソーシャルメディア」で繋がっていた人達でした。<br />
その方々を通して、被害の大きさ、尋常ならざる事態である事が、はっきりとわかりました。<br />
その時の驚きと嬉しさは、今でも忘れる事が出来ません。
</p>
<p>
あれから、早くも9ヶ月(2011/11/29現在)が経とうとしています。<br />
都市部などでは、何とかいつもの生活を取り戻しつつありますが、生活を立て直すのに必死だったり、心の傷と折り合いをつけるのに大変だったり、自分一人では解決が難しい事がまだまだたくさんあります。<br />
そんな時、力を与えてくれるのが、人と人とのつながりだと、私は思います。
</p>
<p>
この度、有限会社アイ・コミュニケーション 代表取締役であり、<br />
日本で唯一のメルマガコンサルタント 、<br />
ビジネスメールマナー推進協議会 会長も務めていらっしゃいます、<br />
ソーシャルメディアの第一人者、
</p>
<p>
平野友朗 様
</p>
<p>
をお招きする事が出来ました。
</p>
<p>
この度、 平野友朗 様 は、
</p>
<p>
「ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」(2011/10/26発行)<br />
「お客様から選ばれるウェブ文章術」(2011/11/19発行)
</p>
<p>
と、立て続けに2冊の本を出版され、その内容がちょうど、「ソーシャルメディア」を使うときのルールやマナーについての本だったのです。
</p>
<p>
基本的な内容は、上記2冊の本をお読みいただくとして、<br />
今回のセミナーでは、
</p>
<ul>
	<li>ソーシャルメディアとは何？</li>
	<li>ソーシャルメディアを活用した、個人事業主、小さな会社の経営者の事例をご紹介</li>
</ul>
<p>
等について、お話ししていただきたいと思っています。
</p>
<p>
これからの時代、<br />
「遠くの親類より近くの他人」<br />
それも、<br />
「心が近い友人、知人」<br />
が、何よりの力になっていくと、私は思っています。
</p>
<p>
実は、インターネットが復旧して連絡を取り合えた方々の中に、平野友朗 様もいらっしゃいました。
</p>
<p>
それを結ぶ手段の一つが、「ソーシャルメディア」です。
</p>
<p>
この機会に、私と一緒に学びませんか。<br />
ご参加、お待ちしております。
</p>
<p>
千坂 博之
</p>
</div>
<p>
千坂さんから今回のイベントを聞いた方は「平野友朗って誰？」と思うかもしれませんね。<br />
ここで、簡単に私の自己紹介をさせてください。
</p>
<h2>講師紹介</h2>
<h3>平野友朗（ひらの・ともあき）プロフィール</h3>
<p class="floatRight">
<img src="http://www.sc-p.jp/prof/images/pic_hirano05.jpg" alt="平野友朗の写真" width="109" height="154" />
</p>
<p>
平野友朗（ひらのともあき）<br />
有限会社アイ・コミュニケーション　代表取締役<br />
日本で唯一のメルマガコンサルタント<br />
ビジネスメールマナー推進協議会　会長
</p>
<p>
1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学専攻。広告代理店勤務を経て独立。<br />
メールの可能性に着目し、日本初のメルマガ専門コンサルタントとして独立後アイ・コミュニケーション設立。メールを活用したブランディングや販売促進を支援。メルマガの改善だけではマーケティング課題は解決できないことから、周辺領域であるウェブマーケティングの分野にも支援の幅を広げる。その後、仕事で使うメールの個人スキル向上にも着目し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。日本におけるビジネスメールスキルの標準化を目指し、ビジネスメールの研修プログラム開発やツール提供、インストラクターの育成を開始。また、一人の起業家としての活動から法人組織化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウまとめ、一般に提供する通信教育事業「<a href="http://www.jissenjyuku.jp/" target="_blank"><u>ビジネス実践塾
<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
</u></a>」も展開中。
</p>
<p>
クライアントは日本全国の企業、士業・コンサルタント、行政機関から学校や団体まで幅広く、顧客数はのべ5,000を超える。サービス内容は、メールコミュニケーションの効率化やメールを活用した時間短縮などの業務改善。ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ホームページの改善、メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなどと多岐に渡る。
</p>
<p>
自身が発行する「<a href="http://www.sc-p.jp/products/mail/mailmagazine.html" target="_blank"><u>メルマガ成功法～メルマガコンサルタントの稼ぐ思考</u></a>」の読者は、6万人を超える。
</p>
<p>
著書に「小さな会社の最強メルマガ営業術」（日本実業出版社）、「あなたの仕事が劇的に変わるメール術」（ビジネス社）、「先輩起業家が教える!走りながら考える仕事術」（日本実業出版社）、「やり直しのメルマガ営業術」(ダイヤモンド社）、「ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」（ナナ・コーポレート・コミュニケーション、2011年10月26日発売）、お客様から選ばれるウェブ文章術（日本実業出版社ン、2011年11月19日発売）等がある。
</p>
<h3>この金額では絶対に聞けない話・・・を語ろうと思います</h3>
<p>
仙台でのセミナーはおよそ3年ぶりです。
</p>
<p>
本当はもっとたくさんやりたいのですが・・・なかなか難しいです。
</p>
<p>
お伝えしたいことは、山ほどあります。
</p>
<ul>
	<li>どうやったらソーシャルメディアで人脈が作れるのか？</li>
	<li>営業しなくてもソーシャルメディアで売れる戦略とは</li>
	<li>どんどん紹介してもらえる方法</li>
	<li>ソーシャルメディアの今後、今すべきこと</li>
</ul>
<p>
今回は2時間ですべてを語り尽くすつもりで、いろいろとお話しさせていただきます。
</p>
<p>
今回のセミナーは、書籍を2冊買っていただくだけで無料となります。<br />
逆に考えると、講演の費用、3,000円を支払うだけで、3，045円の書籍が手に入るのです。
</p>
<p>
最低でも、金額&times;10倍くらいの価値になるように、今回は考えています！
</p>
<p>
是非お楽しみに。
</p>
<h3>あなたがこのセミナーに参加するメリット</h3>
<ul>
	<li>アライアンスの方法が分かる</li>
	<li>大手企業とのタイアップ方法が分かる</li>
	<li>事業効率が格段に上がる</li>
	<li>ブランディングが強化される</li>
	<li>顧客から&rdquo;選ばれる人&rdquo;になれる</li>
	<li>自社のマーケティングで足らないところが分かる</li>
</ul>
<h2>講演内容</h2>
<div class="boxcontents yellow">
<h3>いまさら聞けない、「ソーシャルメディア」のいろはからビジネス活用まで、徹底活用事例講座</h3>
<ul>
	<li>「ソーシャルメディア」とは何？</li>
	<li>「ソーシャルメディア」活用事例のご紹介（個人事業主）</li>
	<li>「ソーシャルメディア」活用事例のご紹介（小さな会社の経営者）</li>
	<li>「ソーシャルメディア」での、相手に対しての気の配り方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」を継続するコツ</li>
	<li>「ソーシャルメディア」に載せるネタの集め方</li>
	<li>「ソーシャルメディア」を使いこなすための、これから学んでいった方が良いインターネットの知識</li>
</ul>
<p>
※講演内容は一部変更となる場合がございます
</p>
</div>
<h3>懇親会も準備しています！</h3>
<p>
「セミナーの楽しみは懇親会！」だと思っている人も多いようですが、まさにその通り。
</p>
<p>
懇親会は、講師もお酒が入り、コンサルティングだったら数十万円というヒントをぽろっと言ってしまうことも。<br />
やっぱり、膝をつき合わせて話す醍醐味は、ここにありますね。
</p>
<p>
また、参加者同士の交流も魅力。<br />
同じ仙台で活躍している起業家や経営者さんが多数参加されます。
</p>
<p>
ぜひ、同郷の人脈構築のためにもご活用くださいね。
</p>
<p>
懇親会の費用は実費かかります。<br />
徴収は当日おこないます。当日のキャンセルもOKです。
</p>
<p>
参加（予定も含む）の方は必ずお申し込みください。
</p>
]]>
      <![CDATA[<form action="https://24auto.biz/icom/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input name="mcode" type="hidden" value="UTF-8" /><input name="tno" type="hidden" value="31" />
<table width="92%">
<tbody>
<tr>
<th width="20%">お申し込み内容<br /><span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><input id="bland" name="fld2" type="radio" value="2012年1月20日（金）仙台セミナー（3,000円）＋懇親会参加（実費）" checked="true" />
2012年1月20日（金）仙台セミナー（3,000円）＋懇親会参加（実費）<br />
<input id="bland" name="fld2" type="radio" value="2012年1月20日（金）仙台セミナー（3,000円）＋懇親会不参加" />
2012年1月20日（金）仙台セミナー（3,000円）＋懇親会不参加</td>
</tr>
<tr>
<th>お名前<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>姓<input name="name1" type="text" />　名<input name="name2" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<th>ふりがな<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>せい
  <input name="fld13" type="text" />　
  めい
  <input name="fld14" type="text" /></td>
</tr>
<tr>
<th>メールアドレス<br /><span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><input name="email" type="text" size="40" /></td>
</tr>
<tr>
<th>会社名</th>
<td><input type="text" name="fld15" size="40"></td>
</tr>
<tr>
<th>部署名</th>
<td><input type="text" name="fld16" size="40"></td>
</tr>
<tr>
<th>都道府県名<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td><select name="fld7" type="select-one" size="1" length="47" options="[object]" selectedindex="17">
<option>
北海道</option>
<option>
青森県</option>
<option>
秋田県</option>
<option>
岩手県</option>
<option>
山形県</option>
<option selected>
宮城県</option>
<option>
福島県</option>
<option>
新潟県</option>
<option>
宮崎県</option>
<option>
富山県</option>
<option>
石川県</option>
<option>
群馬県</option>
<option>
栃木県</option>
<option>
長野県</option>
<option>
岐阜県</option>
<option>
埼玉県</option>
<option>
茨城県</option>
<option>
東京都</option>
<option>
千葉県</option>
<option>
神奈川県</option>
<option>
静岡県</option>
<option>
山梨県</option>
<option>
愛知県</option>
<option>
福井県</option>
<option>
滋賀県</option>
<option>
三重県</option>
<option>
京都府</option>
<option>
奈良県</option>
<option>
兵庫県</option>
<option>
大阪府</option>
<option>
和歌山県</option>
<option>
島根県</option>
<option>
鳥取県</option>
<option>
岡山県</option>
<option>
広島県</option>
<option>
山口県</option>
<option>
香川県</option>
<option>
愛媛県</option>
<option>
徳島県</option>
<option>
高知県</option>
<option>
大分県</option>
<option>
福岡県</option>
<option>
佐賀県</option>
<option>
熊本県</option>
<option>
長崎県</option>
<option>
鹿児島県</option>
<option>
沖縄県</option>
<option>
海外</option>
</select></td>
</tr>
<tr>
<th>電話番号<span class="fontred">（必須）</span></th>
<td>当日連絡のつく電話番号をご記入ください。
<input name="fld10" type="text" size="50" /></td>
</tr>
<tr>
<th>備考</th>
<td>ご質問・ご要望がありましたらお知らせください。
<textarea name="fld11" rows="8" cols="50">
</textarea>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p align="center">
<input name="sbm" type="submit" value="セミナーに参加する" />
</p>
</form>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第57回 ビジネスメールコミュニケーション講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/seminar/2012/000833.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2012:/seminar//4.833</id>
   
   <published>2012-01-17T04:11:38Z</published>
   <updated>2012-01-18T00:55:04Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
         <category term="92_2012" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/seminar/">
      
      
   </content>
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