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   <title>出版実績</title>
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   <title>お客様から選ばれるウェブ文章術</title>
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   <published>2011-11-08T03:50:27Z</published>
   <updated>2011-11-08T04:01:19Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2 class="clearBoth">目次データ</h2>
<h3> はじめに </h3>
<h3> 第1章　情報は点から線へ、線から面へ </h3>
<p> インターネットの情報源の種類<br>
  把握すべき情報の要素は桁違いに増えている<br>
  購買ステップが変わった<br>
戦うべき所を決める</p>
<h3> 第2章　お客様の行動パターンがわかれば情報発信は簡単 </h3>
<p> お客様の判断基準は「信頼」と「期待」<br>
  お客様は課題解決のためにウェブを見ている<br>
  お客様は「信頼」できるウェブを見ている<br>
  あなたのウェブサイトに問い合わせがない８つの理由<br>
  ウェブサイトを取り巻くツール<br>
  ウェブをどう使い分けるか<br>
すべてが融合したときに完成する</p>
<h3> 第3章　「信頼」を生み出すための情報とは？ </h3>
<p> ブランドは情報の蓄積で生まれる<br>
  文章を書く前に<br>
  自分を知る。ＵＳＰ（独自の売り）を決める<br>
  本当の情報と出すべき情報を上手に使い分ける<br>
  コンテンツで意識すべきこと<br>
  「物語」が人を動かす<br>
  わざとギャップを作る<br>
  伝わる言葉で書く<br>
  ココロにしみこむソフトタッチな文章術<br>
  ツイッターでのつぶやき方<br>
  ツイッターでネガティブ情報は厳禁<br>
  フェイスブックではより深耕を<br>
  フェイスブックでの立ち振る舞い<br>
  ブログの情報のあり方<br>
メルマガでの情報発信の仕方</p>
<h3> 第4章　ウェブで「信頼」を与える方法 </h3>
<p> ウェブ文章は７秒で飽きる<br>
  取扱商品への思い入れと歴史を語る<br>
  販売実績は明確に伝える<br>
  会社概要がしっかり書けているか<br>
  プロフィールは最新に、集約して書く<br>
  あなどれないプライバシーポリシー<br>
  お客様の声、受賞歴で強みを語る<br>
  自分に信用がないなら人の信用を借りる<br>
  購入方法と価格はとにかくわかりやすく表示<br>
  理由を書かないとお客様は納得しない<br>
  ウェブサイトでお客様と対話する<br>
  次を読みたくなる設計とは<br>
  ウェブサイトは見出しが命<br>
  ひらがな、カタカナのバランス／カタカナ用語、専門用語を避ける<br>
  「だ・である」「です・ます」調の使い分け<br>
  一文を短く完結に！<br>
  おかしな日本語を使わない<br>
  句読点を適切に使う<br>
  お客様を動かす「秘密」の利用<br>
  ネガティブな情報も盛り込む<br>
  当事者意識を持たせるライティングを<br>
  ユーザーのハートをつかむ商品写真<br>
動画はイメージアップの「飛び道具」 </p>
<h3> 第5章　いますぐできるウェブ文章の改善提案 </h3>
<p> 誤字、脱字も印象を悪くする原因<br>
  不要な情報を削除<br>
  不要なリンクを依頼して削除してもらう<br>
  自分の氏名・会社名で画像検索<br>
  インターネットの文章にも著作権がある<br>
  問い合わせフォームをライティングで最適化する<br>
  自動返信メールを最適化する<br>
  自動返信メール最適化５つのポイント<br>
  メールの返信の質を電話対応と同程度に高める<br>
  気の利いた表現をメールに盛り込んでいますか？<br>
メールの極意は相手との関係性を読むこと</p>
<h3> おわりに </h3>
]]>
   </content>
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   <title>ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000770.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2011:/prof/book//5.770</id>
   
   <published>2011-10-12T10:07:12Z</published>
   <updated>2011-12-21T08:31:09Z</updated>
   
   <summary> 「届く」「つながる」「広まる」。　ビジネスメッセージの届け方を完全解説！ツイッ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      <![CDATA[<p>
「届く」「つながる」「広まる」。　ビジネスメッセージの届け方を完全解説！ツイッター、フェイスブックなどのソーシャルメディアに関心はあるけれど、具体的にビジネスに使用できていない人、アカウントを取ったけれど「どう使っていいかわからない」という人は多いはず。そんな人に向けて、まったく新しいビジネスメッセージ解説書が登場しました！
</p>
<p>
ソーシャルメディアが隆盛している現在ならではの、最新のビジネスメールの使い方を学ぶことができます。具体的なエピソード（メールのみで現在の実績を築いた経緯など）がふんだんに盛り込まれています。「ツイッターって何？」「ダイレクトメッセージとメールの違いって？」「フェイスブックはどう使えばメリットがあるの？」など、2大ソーシャルメディアに関する基本的な疑問を丁寧に解説しています。企業内やビジネスシーンでソーシャルメディアを使う場合の注意点や問題点を、実際の事例を交えながら読みやすい文章で解説しています。
</p>
<p>
<a href="/prof/book/000770-pr.html">本書を紹介してくださる方はこちらからお願いいたします。</a>
</p>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="clearBoth">目次データ</h2>
<h3>第1章　ソーシャルメディア時代のメールテクニック（作成編）</h3>
<p>文字情報は難易度の高いコミュニケーション！<br />
「伝える」＝「伝わる」ではない<br />
メールには型がある<br />
メールは見られて当たり前<br />
その一言が相手の気持ちを害する<br />
相手をほめるときは三割増し<br />
メールの回数を重ねたらわざと「口調」を変える<br />
開封したいと思わせるタイトルのつけ方<br />
相手を不快にさせない催促の極意<br />
メールで「お願い」するときの鉄則<br />
波風立てない断り方<br />
次につなげる「用件プラスアルファ」の文章<br />
「行間」と「文末」でメールに個性を<br />
自分のキャラクターを印象づける「自己演出メール」<br />
思わず回答したくなる魔法の一文<br />
コラム　10年前と現代のメール作法の違い</p>
<h3>第2章　ソーシャルメディア時代のメールテクニック（送信編）</h3>
<p>情報漏洩にご用心<br />
伝わらなければコミュニケーション失格<br />
対象を調べて勝率を上げる<br />
相手が喜ぶポイントを見つける<br />
好かれるメール11のルール<br />
メールボックスは宝の山<br />
状況別ライティングテクニック<br />
ちょっと気の利いた相づちの入れ方<br />
コラム　ツールごとの温度差を把握する</p>
<h3>第3章　ソーシャルメディア時代のメールテクニック（応用編）</h3>
<p>「メールを見ていなかった」という言い訳は通用しない<br />
メールで事業パートナーを獲得！<br />
メールを上手に使えば会いたい人に会える<br />
会いたい相手を見つけたら「必ずしなかった」こと<br />
メールで人脈を随時「更新」させる<br />
目的を設定すればメールは自然と変化する<br />
対象別、出会いのテクニック<br />
著者は読者の感想を待ち望んでいる<br />
講演者から一目置かれるお礼メール<br />
経営者にアプローチする際のマナー<br />
リサーチ不足は命取り<br />
ソーシャルメディア時代の人脈の作り方<br />
コラム　ビジネスメッセージと「ログ」の関係</p>
<h3>第4章　ツイッターでのメッセージの届け方</h3>
<p>匿名、実名どちらが有利？<br />
商品名、自分の名前で必ず検索<br />
「○○なう」はビジネスでOK？<br />
ツイッターは撒き餌、アタリを待つ<br />
ツイッターで内情を暴露して盛り上げる<br />
ハッシュタグの使い方<br />
誰とどう絡むのか<br />
やってはいけない自動化<br />
相手によってメッセージの見せ方を変える<br />
ツイッター経由で仕事の依頼が舞い込む<br />
距離感で使い分ける<br />
固有名詞を書くと見つけてもらえる<br />
コミュニケーションは種まき<br />
情報の質を保つコツ<br />
コラム　「アカウント」というもう一つの人格</p>
<h3>第5章　フェイスブックでのメッセージの届け方</h3>
<p>フェイスブックがコミュニケーションを変える<br />
フェイスブックをあなたの武器に<br />
ウォールの投稿でコミュニケーションは取れない？<br />
知らない相手からの友達リクエストを断る方法<br />
顔が見えるから安心する<br />
会社で取り組むときに同じメッセージはＮＧ<br />
フェイスブックに書くべきこと<br />
仕事の情報、パーソナルな情報<br />
さあ「いいね！」を集めよう<br />
コラム　ソーシャルメディアのアカウントが抱える問題</p>
]]>
   </content>
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<entry>
   <title>ビジネスメールの常識・非常識</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000547.html" />
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   <published>2010-11-09T02:48:20Z</published>
   <updated>2011-07-21T04:37:12Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2 class="clearBoth">目次データ</h2>
<h3>はじめに（登場人物紹介）</h3>
<h3>基本編</h3>
<p>1. 転送 「何でもかんでも転送上司」に部下は大困惑<br />
  2. CC  「どうでもいいことCC 部下」に上司は辟易<br />
  3. 添付 ファイル受け取る側は大迷惑！「大容量添付女子」<br />
  4. 名乗り 「匿名係長メール」はただの人<br />
  5. 署名 ビジネスチャンスが逃げていく！「署名なし子さん」<br />
  6. 件名･送信者名 こんなメールは開かれない！「件名・送信者名 手抜きちゃん」<br />
  7. 敬称「僕らの“殿様”戦争」勃発中<br />
  8. 本文の体裁開いた途端に読む気が失せる！「改行できない開業税理士」</p>
<h3>機能編</h3>
<p>9. 重要度の設定意中の人に嫌われる！？「世界の中心で重要と叫ぶ」<br />
  10. 開封確認要求「開封確認メールストーカー」は自覚症状なし<br />
  11. データ形式どっちが正しい？「HTML 形式 VS テキスト形式」</p>
<h3>応用編</h3>
<p>12. 本文の表現(1) 会えばいい人、メールはコワイ！「二重人格メール女子」<br />
  13. 本文の表現(2) 「取り急ぎ小僧」出没注意！<br />
  14. 記号・顔文字ビジネスメールであり？ なし？「いい歳なのに音符ちゃん」<br />
  15. 特殊な用語まるで暗号、意味不明！「ギロッポンでシーメールーメー」<br />
  16. 操作ミス送信直後に顔面蒼白！「転送メールは災いの元」<br />
  17. 誤字・脱字誤字がすべてを台無しに！「ミスだらけのMiss 田中メール」<br />
  18. メルマガ配信アピールのつもりが逆効果！？「名刺コレクターメルマガくん」<br />
  19. 携帯メール直井研究院失踪か！？「携帯メールにご用心」<br />
  20. 文字化けなぜか文字化け！「iPhone からの幽霊メール」</p>
<h3>特別付録</h3>
<p>所長が出会った“ダメ”メールを一挙公開！</p>
<h3>コラム</h3>
<p>今どきのビジネスメール事情～「ビジネスメール実態調査2010」より<br />　
1. 「会うよりまずはメールの時代」が到来<br />　
2. パソコン以外でもメールを送受信  <br />　
3.  1 日に受信／送信するメール通数は？  <br />　
4. 「メールの返信は1 日以内に欲しい」が約半数  <br />　
5. 気付かぬうちに、あなたも失敗している！？  <br />　
6. 受け取ったメールが不快でも、多くの人は指摘しない  <br />　
7. 最も不快に感じるのは「言葉遣い」  <br />
  これだけは押さえよう！ 8つのポイント<br />
  ビジネスメールの本質は“思いやり”にあり</p>
<h3>あとがき</h3>]]>
   </content>
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<entry>
   <title>ビジネスメールを武器にする方法40 </title>
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   <published>2010-07-16T08:39:27Z</published>
   <updated>2010-12-30T11:56:22Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p>
<strong>内容紹介（amazonより抜粋）</strong>
</p>
<p>
「上司からメールの書きで怒られたが、その理由が分からない」<br />
「これから社会に出るのに、ビジネスメールの書き方が分からなくて不安だ」<br />
「一通のメールを書くのに気がついたら30分以上たっていた」<br />
もしこのような悩みがあり本書を手に取ったのなら「おめでとうございます！」とあなたに言いたいです。<br />
（省略）なぜなら、本書を読めば、メールに関する問題の大半がすぐに解決するからです。<br />
本書を読むのにかかる時間は、2時間程度。<br />
たったそれだけで、トラブルも軽減され、コミュニケーションも円滑になります。<br />
――「はじめに」より
</p>
<p>
便利なツールであるはずのメールが、「足かせ」になっている人、いませんか？<br />
「基礎」&rarr;「応用と心遣い」&rarr;「スピード化」ビジネスメールを学ぶ3つのステップで、簡単にライバルに差をつける方法を伝授する一冊。<br />
1日にメールを受け取る件数が多い人、メールのやりとりが苦手で時間を取ってしまう人ほどすぐに効果が実感できる。<br />
習得すれば一生のスキルになる技ばかりを大公開！
</p>
<h2>著者 平野友朗からのメッセージ</h2>
<p class="floatRight">
<img src="../images/pic_books_hirano.jpg" alt="" width="172" height="170" />
</p>
<p>
「ビジネスメールを武器にする方法40」のページをご覧いただきましてありがとうございます。ビジネスメールのマナー講師の平野友朗です。
</p>
<p>
今まで、多数のビジネスメールの書籍を執筆してきましたが、今回は初の文庫本です。ビジネスメールのマナーについてもっと多くの方に知っていただきたいという思いから、本書のために40のノウハウを書きおろしました。
</p>
<p>
これからビジネスメールを学びたい方も、すでに仕事で使っている方にお勧めです。<br />
ぜひ、仕事が円滑に進むメールをかけるようになってくださいね。
</p>
<h2>目次データ</h2>
<h3>第1章 覚えて安心 相手を不快にさせないメール術</h3>
<p>
1 メールの印象で損をしている人々<br />
2 メールがビジネスで活躍する6つの理由<br />
3 メリットの陰にデメリットあり！<br />
4 今さら聞けないメール作成画面の意味<br />
5 CCとBCCは大違い<br />
6 CCのトラブルを激減させる方法<br />
7 あなたにしかつけられない件名のつけ方<br />
8 信頼度を上げる送信者とは？<br />
9 好感度UPの本文の構成とは？<br />
10 一読で理解される本文のルール<br />
11 誰にでもわかる言葉に変換する<br />
12 曖昧な表現をしていませんか？<br />
13 署名は第二の名刺<br />
14 誤送信を防ぐ送信前の9つのポイント<br />
15 携帯メールは見え方に注意！
</p>
<h3>第2章 メール上級者になるプラスアルファのヒント</h3>
<p>
16 やってはいけない3点セット<br />
17 転送の乱用にご用心<br />
18 メールの賢い返信方法は部分引用<br />
19 フリーメールの落とし穴<br />
20 メールのやりとりをきれいに終わらせるコツ<br />
21 メールがもたらすビジネスチャンス<br />
22 添付漏れがなくなる最も簡単な方法<br />
23 「その日」が来る前に～バックアップのススメ<br />
24 メールを送るタイミングと印象の関係
</p>
<h3>第3章 厳選！ 時短テクニック</h3>
<p>
25 誰にでもできるメール効率化の第一歩<br />
26 単語登録で年間数時間の削減を<br />
27 テンプレートで最大の効率化<br />
28 フォルダわけで、仕事の優先順位を決めよう<br />
29 不要なメールは受け取らない<br />
30 相手が選びやすい選択肢を作る<br />
31 ツールを使いわける決め手は関係性
</p>
<h3>第4章 すぐ使える「気が利く」ワンフレーズ集</h3>
<p>
32 会う前から好かれる、好印象なメールの作り方<br />
33 追伸で相手にもっと近づいてみよう<br />
34 用件プラスアルファの一言が相手の心を動かす<br />
35 「TPO」でメールの文面を変える<br />
36 感謝の気持ちを伝えたいときのワンフレーズ<br />
37 お願いを聞いてもらうワンフレーズ<br />
38 返事がもらえる催促の極意<br />
39 伝わるお詫びのテクニック<br />
40 好感を持たれる断り方
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ほんの数行で「感謝」と「お願い」の気持ちを伝える技術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000466.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2010:/prof/book//5.466</id>
   
   <published>2010-07-09T04:10:08Z</published>
   <updated>2010-11-09T03:22:24Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2>気持ちをスマートに込めた文章で、想いを届ける</h2>
<p>
仕事における情報伝達は、短い文章で的確な内容である事が求められます。<br />
しかし、それだけでは、「次」には進めません。<br />
顔を突き合わせているかのような密な関係を築くことが、仕事を続けていく上で重要になってきます。
</p>
<p>
そこで本書では、「ハガキ」「一筆箋」「メール」に絞り、「短い文章」で用件を過不足なく伝えるテクニックはもちろん、その中に、感謝の気持ち、お願いの気持ち、気遣い、今後もよろしくの気持ちを、スマートに込める技術を提供します。
</p>
<p>
忙しい仕事中でも、短い文章だから想いが届く。<br />
だから仕事も好転していく、そんな効果の見込める文例集や、一発で相手の気持ちを揺さぶる「キラーフレーズ」も満載です。
</p>
<h2>目次データ</h2>
<h3>第1章 短いフレーズで気持ちを伝える５つのコツ</h3>
<ul>
	<li>コツ1 たいした内容は書かなくてもよい</li>
	<li>コツ2 手紙の書式を気にしない</li>
	<li>コツ3 一筆箋、ハガキ、メールを使い分ける</li>
	<li>コツ4 ふだん使いのことばで書く</li>
	<li>コツ5 書きたい気持ちを大切にする</li>
</ul>
<h3>第2章 ビジネスシーンで大活躍！手書き「一筆箋」のすすめ</h3>
<ul>
	<li>一筆箋の魅力とは？</li>
	<li>いつ、誰に対してどう使う？</li>
	<li>一筆箋の添え方</li>
	<li>魔法の定番パターン【社外編】
	<ul>
		<li>書類に添える</li>
	</ul>
	</li>
	<li>その他のシチュエーション＆文例集
	<ul>
		<li>納品書に添える</li>
		<li>お礼の品に添える</li>
		<li>新会社設立（独立開業）のお祝いに添える</li>
		<li>お見舞いの品に添える</li>
		<li>請求書に添える</li>
		<li>見積書に添える</li>
		<li>企画書に添える</li>
		<li>出張先から送る土産物に添える</li>
		<li>入れ忘れた書類に添える</li>
		<li>お詫びの品に添える</li>
		<li>お礼の品に添える</li>
		<li>借りていたものを返すときに添える</li>
	</ul>
	</li>
	<li>魔法の定番パターン【社内編】
	<ul>
		<li>上司から部下に渡す書類に添える</li>
	</ul>
	</li>
	<li>その他のシチュエーション＆文例集
	<ul>
		<li>上司から部下に渡す書類に添える</li>
		<li>部下から上司に渡す書類に添える</li>
		<li>お礼の品に添える</li>
		<li>他部署の人に仕事を頼むときの書類に添える</li>
		<li>返却するもの（資料など）に添える</li>
		<li>お土産に添える</li>
		<li>お礼の品に添える</li>
		<li>お詫びの品に添える</li>
		<li>誕生日の贈り物に添える</li>
		<li>バレンタインの贈り物に添える</li>
	</ul>
	</li>
	<li>さらに効果を高める演出法1 TPOに合わせて選ぶ</li>
	<li>さらに効果を高める演出法2 ハンコや香りで自分らしさをアピール</li>
	<li>さらに効果を高める演出法3 字が上手に見える筆記具を選ぶ</li>
	<li>さらに効果を高める演出法4 社内連絡には付箋を使う</li>
</ul>
<h3>第3章 そのひと手間が心をつなぐ！魔法の「ハガキ」活用術</h3>
<ul>
	<li>ハガキの魅力とは？</li>
	<li>いつ、だれに対してどう使う？</li>
	<li>ハガキを送るタイミング
	<ul>
		<li>年賀状</li>
		<li>暑中見舞い</li>
		<li>転職・転勤、転居の知らせ</li>
		<li>お祝い、お礼、お見舞いなど</li>
	</ul>
	</li>
	<li>魔法の定番パターン【短いひと言編】
	<ul>
		<li>年賀状</li>
	</ul>
	</li>
	<li>その他のシチュエーション＆文例集
	<ul>
		<li>年賀状</li>
		<li>暑中見舞い</li>
		<li>異動や転職を知らせる</li>
		<li>転居を知らせる</li>
		<li>出欠の返事に添える</li>
	</ul>
	</li>
	<li>魔法の定番パターン【長めのひと言編】
	<ul>
		<li>お礼状</li>
	</ul>
	</li>
	<li>その他のシチュエーション＆文例集
	<ul>
		<li>お礼状</li>
		<li>お祝い</li>
		<li>お見舞い</li>
		<li>報告</li>
		<li>案内</li>
		<li>喪中欠礼に対する返事</li>
	</ul>
	</li>
	<li>さらに効果を高める演出法1 目的に合わせてハガキを選ぶ</li>
	<li>さらに効果を高める演出法2 記念切手で差をつける</li>
	<li>さらに効果を高める演出法3 手書き文字を上手に見せる秘訣</li>
	<li>さらに効果を高める演出法4 意外なタイミングで送る</li>
</ul>
<h3>第4章 デジタルでも感情が伝わる！魔法の「メール」テクニック</h3>
<ul>
	<li>メールの魅力とは？</li>
	<li>いつ、だれに対してどう使う？
	<ul>
		<li>日程を決める</li>
		<li>お礼をいう</li>
		<li>返信はあと回しにしない</li>
	</ul>
	</li>
	<li>気持ちの伝わるビジネスメール文の作り方</li>
	<li>魔法の定番パターン【社外編】
	<ul>
		<li>問い合わせ</li>
	</ul>
	</li>
	<li>その他のシチュエーション＆文例集
	<ul>
		<li>連絡</li>
		<li>お礼</li>
		<li>お願い</li>
		<li>催促</li>
		<li>お知らせ</li>
		<li>あいさつ</li>
		<li>断り</li>
		<li>お詫び</li>
	</ul>
	</li>
	<li>魔法の定番パターン【社内編】
	<ul>
		<li>お礼</li>
	</ul>
	</li>
	<li>その他のシチュエーション＆文例集
	<ul>
		<li>お礼</li>
		<li>お願い</li>
		<li>報告</li>
		<li>あいさつ</li>
		<li>お知らせ</li>
		<li>案内</li>
		<li>依頼</li>
		<li>断り</li>
	</ul>
	</li>
	<li>さらに効果を高める演出法1 相手のメールを引用して返信する</li>
	<li>さらに効果を高める演出法2 プラスアルファの気持ちは「追伸」で</li>
	<li>さらに効果を高める演出法3 「署名」でさり気なく情報発信を！</li>
	<li>さらに効果を高める演出法4 メールならではの機能を使いこなす</li>
</ul>
<h3>第5章 いろいろ使えるフレーズ集</h3>
<ul>
	<li>書き出しのあいさつ</li>
	<li>感謝</li>
	<li>承諾</li>
	<li>報告</li>
	<li>お願い</li>
	<li>断り</li>
	<li>お詫び</li>
	<li>催促</li>
	<li>ねぎらい・励まし（同僚や後輩に対して）</li>
	<li>お祝い</li>
	<li>結びのあいさつ</li>
	<li>慶弔事</li>
	<li>季節を感じさせるあいさつ</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>さすが！と言われる ビジネスマナー 完全版</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000417.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2010:/prof/book//5.417</id>
   
   <published>2010-04-20T02:13:51Z</published>
   <updated>2010-12-30T11:57:16Z</updated>
   
   <summary> 平野友朗監修 「第5章コツが凝縮　ビジネス文書作成法」にて、「社内文書の基本」...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      <![CDATA[<p>
平野友朗監修<br />
「第5章コツが凝縮　ビジネス文書作成法」にて、「社内文書の基本」「社外文書の基本」「社交文書の基本」「メールの基本」「FAXの基本」を解説。
</p>
]]>
      <![CDATA[<h2>あなたのマナーが「武器」に変わる一冊</h2>
<p>
ビジネスマナーは、心構えや行動、身だしなみ、考え方・受け取り方、話し方・聞き方など、じつに幅広い決まりごとから成っています。それにもかかわらず、当然の「常識」とされ、すべてをきちんと教わる機会がほとんどありません。だから、新人や若手には失敗が多く、「マナーが苦手だ&hellip;」と思ってしまうのです。<br />
本書では、多岐ににわたるビジネスの基本とされる事柄について、各ジャンルの専門家の協力をいただき、見開き１テーマでまとめました。とくに「なぜそうしなければならないのか」の理由説明にこだわっています。それを、読んで、納得して、実践する&hellip;&hellip;。そうすればおのずと、ビジネスの基礎力が上達していくことでしょう。
</p>
<h2>目次データ</h2>
<ul>
	<li>第1章　ファーストイメージUP術</li>
	<li>第2章　研修いらずの社内業務＆マナー</li>
	<li>第3章　ものおじしない会話術</li>
	<li>第4章　接客・訪問に役立つ対顧客マニュアル</li>
	<li>第5章　コツが凝縮 ビジネス文書作成法</li>
	<li>第6章　恥をかかない冠婚葬祭（ビジネス版）</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>仕事とお金を引き寄せる人脈構築術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000373.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2010:/prof/book//5.373</id>
   
   <published>2010-02-02T17:25:42Z</published>
   <updated>2011-07-21T04:39:58Z</updated>
   
   <summary>本書の理解を促進するための音声ファイルを作成しました。応募者全員に音声ファイルを...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      <![CDATA[<p>本書の理解を促進するための音声ファイルを作成しました。応募者全員に音声ファイルを無料でプレゼント　※CDの配送は終了しました</p>]]>
      <![CDATA[<h2>応募者全員に音声ファイルをプレゼント！</h2>
<p>
プロのアナウンサーをインタビュアーに迎え、書籍で伝えたかった中核のコンテンツの補足。<br />
そして、さらに踏み込んだ内容などを収録しました。
</p>
<p>
一人でマイクに向かってしゃべっていたのでは、単調で、自分が言いたいことしか言わない。そんな音声になってしまったでしょう。そのような<strong>中途半端な特典音声は作りたくありません。</strong>
</p>
<p>
そこで、アナウンサーの方にゲラを事前に読み込んでいただき、<strong>一読者として疑問に思った点、もっと聞いてみたい点を上げていただき、打ち合わせなしで本番に</strong>のぞみました。いろんな変化球がありましたら（笑）それをその都度打ち返す。そんな気の抜けない、生放送のような収録でした。
</p>
<p>
今回の音声を聞くことによって、一人でも人脈について考え、理解をしていただき、アライアンス思考を持ってもらえたらいいなぁ・・・そう思って収録をしています。 どうやったらくめるのか、それを真剣に考えている人にとっては、<strong>完全な次の一手が見える</strong>構成になっています。
</p>
<p>
いいものができたので5,000円程度の教材として販売しても良かったのですが、<br />
当初の予定通り、無料でプレゼントすることにしました。
</p>
<p>
あなたが今すべきこと。それを見つけてくださいね！&nbsp;<br />
<strong class="fontred">私は、この音声を聞いて下さった方とお会いして、一緒に事業が出来たら素敵だなぁ。</strong><br />
そう思っています！
</p>
<h3>音声ファイルを入手するステップは簡単です</h3>
<p>
音声ファイルは書店で買っても、amazonで買っても楽天ブックスで買っても、どこで買っても音声ファイルを入手できます。<br />
先着順ですのお早めにご請求ください。
</p>
<ol>
	<li>書籍を購入する</li>
	<li>書籍の特典ページに印刷されているURLへアクセス</li>
	<li>フォームから音声ファイルを請求</li>
</ol>
<p>
※地方の場合は配本が遅れると思うのでAmazonがおススメです！
</p>
<h2>著者 平野友朗からのメッセージ</h2>
<p class="floatRight">
<img src="../images/pic_books_hirano.jpg" alt="" width="172" height="170" />
</p>
<p>
「仕事とお金を引き寄せる人脈構築術」のページをご覧いただきましてありがとうございます。
</p>
<p>
私自身13冊目となる本書は初の人脈についての本です。今は、一人でビジネスをやる時代ではなく、それぞれが得意分野を発揮したり、プラットフォームとなることで、加速度を上げる時代です。人と組むことは難しいことではありません。あるルールに則って戦略的にこなせばいいのです。<br />
本書では、口下手な私がちょっとした工夫で人脈を作ってきた、その秘訣を余すとこなく公開しています。仕掛けは実はシンプルなのです。
</p>
<ul>
	<li>できる人が実践している「インターネット人脈構築」のルール</li>
	<li>メール1本で大物のココロをつかむ!</li>
	<li>自分ブランドをつくれば、およそ80%のことは実現可能だ!</li>
	<li>人脈を使えば短期間で成功する! 一流になれる!</li>
</ul>
<h2>感想をいただきました</h2>
<ul>
	<li>発売日でしたのでまだ入荷していない本屋もありました。3店目の大型書店で購入しました。10冊くらい並んでいましたよ。平野さんに教えてもらいたかった内容だったので読んでいます。参考になります。</li>
	<li>書店でパッと目に入り、たまたま開いたページに書かれていることが、目からウロコだったので、購入してじっくり読ませていただきました。<br />
	これからの時代は【人から愛される存在】になることが必須だと思っています。<br />
	書かれている内容は、まさにそれを体現するためのものだと思います。<br />
	あとはやるかやらないか。<br />
	一度に全てのことが完璧にできるようになるとは思っていないので、できることからコツコツと積み上げていこうと思います。<br />
	私は人から【ありがとう】と言われることが一番のモチベーションアップになっています。<br />
	いつか平野さんに貢献できる日がくればと思います。<br />
	ありがとうございます。</li>
	<li>私は人見知りがあってか、人脈やお客様と付き合う際に距離がなかなか縮まらないことが悩みでした。でも本書を読んで、「人脈作りに失敗する人」の項目を見て、納得や感心をしました。あとは実行にうつすだけです、ありがとうございました。</li>
	<li>今まで、実践塾のＣＤで勉強していたことが、整理されまとまって提供されています。そのため、実践塾のＣＤやＤＶＤを1号から全部、何度も聞いたり見たりしており、平野さんの全ての書籍を読んだ私も、再確認させられることが多かったと思います。</li>
	<li>具体的な行動内容などに触れられており、幾つものアイデアが得られました。特に参考になったのはp92～96でしょうか。私も誰かに引き上げて欲しいと漠然と考えていただけにこのページにはすぐに反応できました。こちらから積極的にいかないとダメですね、実際に行動する人はごく一部である。との指摘どおり、私もその一員であったと自覚させられました。行動あるのみですね、これから動きます。有難うございました。</li>
	<li>いつもメルマガを楽しく拝見させて頂いております。本日「人脈構築術」が届きました。目次をざっと目を通しただけでも、ワクワクしてくる本ですね。じっくりと読んで活用させて頂きます。</li>
	<li>私の場合、人見知りをするし、けっこう横着者なので、人脈を構築できるのかとても不安で仕方なかったのですが、著書の中で書かれてあったことを、自分の性格を考えて、メルマガかブログを継続して、実行していこうと思わせていただきました。</li>
	<li>「仕事とお金を引き寄せる人脈構築術」を読ませていただき、これまで自分がやってきた人脈作りが正しかったことを確信できるとともに、これまで以上に積極的に情報発信を行っていく必要があると感じました。</li>
	<li>もう一度ていねいに読み直して、明日から行動すべきことをリストアップし、一つずつ実行してみるつもりです。良い刺激をありがとうございました。</li>
	<li>中小零細企業にとって、人脈は大切です。明日から早速実践してみます。</li>
	<li>いつも素晴らしいお話、ありがとうございます。毎日、刺激を頂いております。</li>
	<li>人脈構築のための具体的な戦略や方法が細かく、分かりやすく書かれていて、大変参考になりました。たくさんの気づきがありました。</li>
	<li>昨年から社外交流を深めるように努め、いろいろと影響を受けてきていましたが、人脈のターゲットや維持方法が不明確でした。参考にさせて頂きます。</li>
	<li>人脈構築術拝見致しました。とってもわかりやすく書かれており理解することができました。<br />
	特にやってみようと思ったことは積極的に動いてみるこということです。この本を読んで意識的に動いてみるきっかけ作りになりました。<br />
	私も出版を検討しているので、著者のセミナーや出版セミナーに参加する機会があれば参加して人脈を増やしていこうかと考えています。<br />
	平野さんの本の掲載してあったセミナー情報サイトを参考に興味と日程が会えば参加していこうと思います。今後も出版等に関してご相談することもあるかと思いますがその節は宜しくお願い致します。</li>
	<li>毎月、お送りいただいている実践塾の教材に合わせて、自分自身の人脈作りの見直しのために活用できるだろうと思って本書を予約購入しました。<br />
	届いてすぐに目を通しましたが、まさにイメージしていたとおり、平野さんとの対話でいろいろとご指摘してもらっているイメージで読み進められました。<br />
	自分自身が事業をスタートして数年の経験と照らし合わせつつ、既知の情報・実感と結びつけて、より高いレベルで活用させていただきます。</li>
	<li>仙台にて武田三奈先生よりＮＬＰを学んでおります。&ldquo;コラボセミナー&rdquo;のお知らせがあり、「平野友朗・・・し、知らない。しかも土曜日、仕事もあるし・・・」なにはともあれ、ひとまず、本を購入してみよう。ところが、その思いは本を読み進めていくうちに、「平野さんのお話しを聞きたい、聞かなきゃ」に変わりました。<br />
	27日の武田先生とのコラボセミナーとっても楽しみにしています。平野さんの本に出会えた事、本当に感謝しています。</li>
	<li>平野さんの新刊本、とても楽しみにしていました。読む前から、とてもワクワクしています。<br />
	プレゼントは、先着順ということなので、アマゾン予約購入して届いた本日、すぐ応募してしまいました。<br />
	読後に、かならずアマゾンレビューに書き込みさせていただきます。<br />
	どうぞよろしくお願いします。</li>
	<li>とても興味深く読ませてもらいました。<br />
	特にP138 の「相手に提供できるものを見定める」という内容はセミナーなどでも普段、何気に自己紹介していただけに自分が相手に何が提供できるか？本当にそれが相手が求めている情報なのか？を考えて話をすることが大事だということに気づかされました。<br />
	（中略）<br />
	現在私はサラリーマンをしていますが、ボランティアで無名の新人を講演会を全国区にしようと各地の講演会リーダーを募り、講演会の実行委員会をまとめています。<br />
	今の活動をしていく中で、さらに自分の強みを磨いてPRしていけば、より多くの人脈を作っていけると思います。<br />
	これから私の強みをさらに磨いて「地方で無名新人の講演会をプロデュースして集客を成功させる方法」を体系化します。</li>
	<li>初めて平野さんの本を読みました。<br />
	セミナーの参加は、すぐにでもやってみようと思います。<br />
	やはり行動が大切だと改めて思わせてもらいました。<br />
	ありがとうございました。</li>
</ul>
<h2>目次データ</h2>
<h3>序章 クチベタでもインターネットがあれば人脈が手に入る!</h3>
<ul>
	<li>人脈作りがインターネットで簡単になった！</li>
	<li>いまの時代はつながりたい人とつながることができる</li>
	<li>インターネットで作った人脈が昔と違うわけ</li>
	<li>クチベタな人でもできる人脈構築術</li>
</ul>
<h3>第1章 インターネットを味方につけた成功者たちの人脈作り</h3>
<ul>
	<li>淘汰時代のブログ戦略</li>
	<li>継続的な情報発信が仕事を生み出す人脈に</li>
	<li>インターネットの人脈力が有名作家を生み出す</li>
	<li>メディアの驚異、一夜にして有名人</li>
	<li>自分がもらって嬉しいと思えるメールを相手に送る</li>
	<li>80％が反応したメールコミュニケーションの秘密</li>
	<li>相手が求めているものを意識する</li>
	<li>メルマガ発信から書籍出版までの道程</li>
	<li>専門性を高めるなら「一点集中」</li>
	<li>自分の得意技で勝負する</li>
	<li>お金がなくても人脈があればなんとかなる</li>
</ul>
<h3>第2章 幸運を引き寄せる人脈作りの基礎知識</h3>
<ul>
	<li>人脈には「弱い人脈」と「強い人脈」がある</li>
	<li>人脈で何ができる？</li>
	<li>人脈は情報を連れてくる</li>
	<li>ホンモノの情報はピラミッドの頂点にある</li>
	<li>頼むのではなく、頼まれる人になろう</li>
	<li>あなたが手に入れたい人脈は誰？</li>
	<li>世の中にはステージがある</li>
	<li>とにかく早く自分のステージを上げる方法</li>
	<li>ステップを考えロジカルに人脈を作る</li>
	<li>人脈作りに失敗する人</li>
	<li>一発でクロージングしようとしない</li>
</ul>
<h3>第3章 人脈を引き寄せるブランドの作り方</h3>
<ul>
	<li>情報発信が「ブランド」を作る</li>
	<li>実力と評価が一致しない時代</li>
	<li>ブランド力をつけるためにできること</li>
	<li>ブランドとは「引き寄せの法則」である</li>
	<li>会社ブランドと個人の人脈は違う</li>
	<li>名刺の数と人脈は違う</li>
	<li>強みのない人に人脈は作れない</li>
	<li>相手に提供できるものを見定める</li>
	<li>ブランド作りはまずプロフィール作りから</li>
	<li>その他大勢との違いを作るのがブランド</li>
</ul>
<h3>第4章 平野流・人脈構築の王道パターン</h3>
<ul>
	<li>ほとんどの人は行動しない</li>
	<li>人脈に使えるインターネットツールたち</li>
	<li>人脈形成を試みる際の注意</li>
	<li>メルマガの感想を書くだけで人脈が生まる</li>
	<li>ブログを書く、コメントを残す</li>
	<li>ＳＮＳを使おう</li>
	<li>出版したいなら著者のパーティに参加しよう</li>
	<li>セミナーに積極的に参加しよう！</li>
	<li>セミナー講師になって人脈を作る</li>
	<li>人脈を生む必勝パターンはこれ！</li>
</ul>
<h3>第5章　ネットワーク化で人脈を拡大する！</h3>
<ul>
	<li>ネットワーク力とは何？</li>
	<li>ｗｉｎ‐ｗｉｎはほとんどがニセモノ!?</li>
	<li>夢を語ればネットワークが広がる!?</li>
	<li>会を作って人脈ネットワークを手に入れる！</li>
	<li>同じ感覚を持った良質の集団を作る</li>
	<li>ニーズをキャッチしネットワーク化する</li>
	<li>人脈のハブになる！</li>
	<li>コラボレーションで回転力を上げる</li>
	<li>ネットワークで痛い目をみる</li>
</ul>
<h3>第6章 人脈の継続術・メンテナンス術</h3>
<ul>
	<li>人脈はメンテナンスが最重要</li>
	<li>人脈マップを作って整理する</li>
	<li>成功している人がやっている人脈継続のコツ</li>
	<li>自分に合った手段でとにかく続ける</li>
	<li>いまいる人たちにアプローチをする</li>
	<li>「とりあえず」の行為に落とし穴が</li>
</ul>
<h3>［まとめ］行動がすべての現実を変える！</h3>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>これですっきり！ビジネスメールのトラブル解消</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000364.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2010:/prof/book//5.364</id>
   
   <published>2010-01-13T11:58:05Z</published>
   <updated>2010-12-30T11:58:12Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2>著者 平野友朗からのメッセージ</h2>
<p class="floatRight">
<img src="../images/pic_books_hirano.jpg" alt="" width="172" height="170" />
</p>
<p>
「これですっきり！ビジネスメールのトラブル解消」のページをご覧いただきましてありがとうございます。
</p>
<p>
ビジネスメールのマナー講師の平野友朗です。
</p>
<p>
私自身６冊目となるビジネスメール関連の書籍です。今回は実際によくあるトラブルを軸に解決策を提示する書的を書いてみました。<br />
ビジネスメール教育に関わってすでに４年がたちますが、日々取材や講演の依頼が増え、ビジネスメール教育の重要性を感じるとともにその広がりを嬉しく思います。
</p>

<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>ビジネスメールにはトラブルの種がいっぱい</h3>
<h4>1-1　だからメールのトラブルはなくならない</h4>
<ul>
<li>コミュニケーションの大半はメールで成立</li>
<li>メールでのミスが無くならない理由とは？</li>
<li>あなたは自分のミスに気付いていますか？</li>
<li>メールはマナーが命綱</li>
</ul>
<h4>1-2　メールはコミュニケーションの道具にすぎない</h4>
<ul>
<li>身近に潜むメールのトラブル事例</li>
<li>メールへの依存はだから危険</li>
<li>メールのメリットを知り味方につける</li>
<li>メールと対面どちらが効果的？</li>
<li>こんなときはメール厳禁</li>
<li>メール上手は仕事もできる</li>
</ul>
<h4>1-3　携帯世代はご用心！ビジネスメールは仕事モードで</h4>
<ul>
<li>仕事ができる人のメールの秘密</li>
<li>知らなきゃルール違反！メールの基本構成とは？</li>
<li>携帯、プライベート、ビジネス――これだけあるメールの違い</li>
<li>携帯電話からメールを送るときはココに注意！</li>
<li>パソコンから携帯電話にメールを送るときはココに注意！</li>
</ul>
<h4>1-4　失敗・不安……でもビジネスメールはやめられない</h4>
<ul>
<li>メールでのヒヤリは当たり前</li>
</ul>
<h3>第2章　【ケース解説】メールで起きるトラブルをスッキリ解決</h3>
<h4>2-1 書く：メールを書いてもなかなか返信がもらえない</h4>
<h4>2-2 確認：受信してもらえたか確認せず、勝手な解釈をした</h4>
<h4>2-3 転送：転送メールの意図を勝手に判断して対応を間違えた</h4>
<h4>2-4 期日： 返信が遅くなったことで業務が停滞してしまった</h4>
<h4>2-5 期日：アポイント時間を間違えたときの謝罪の方法</h4>
<h4>2-6 表現：「人にものを頼むような文面になっていない、不快だ」と注意された</h4>
<h4>2-7 表現： 別の意味にもとれる表現が起こすミス・コミュニケーション</h4>
<h4>2-8 確認： メールで謝罪し、電話や対面でフォローをせず問題を大きくした</h4>
<h4>2-9 スピード： コピー＆ペーストを安易に使い、相手を傷つけた</h4>
<h4>2-10 添付：添付ファイルが大容量だったので、相手に届かなかった</h4>
<h4>2-11 情報漏洩：BCCで送るべき人にCCでメールを送ってしまった</h4>
<h4>2-12携帯電話： 携帯電話からメールを送り、送信者として名乗らなかったので伝わらなかった</h4>
<br />
<h3>第3章 メールの効率化を助けるワンポイントアドバイス</h3>
<h4>3-1 単語登録で劇的にスピードアップ！</h4>
<h4>3-2 メールを書く時間が半分になるテンプレート活用術！</h4>
<h4>3-3 開封確認・重要度の設定を使っているなら要注意！</h4>
<h4>3-4 メールがあなたの心を伝える</h4>
<br />
<h3>ビジネスメールチェックリスト</h3>
<h3>おわりに～ビジネスメールは一生のスキルに～</h3>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビジネスメール・文書の基本講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000234.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2009:/prof/book//5.234</id>
   
   <published>2009-09-11T03:55:30Z</published>
   <updated>2010-12-30T11:58:36Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2>目次データ</h2>
<h3>メール編 第1章 メールマスト10</h3>
<h3>メール編 第2章 シチュエーション別・メール文例集</h3>
<ul>
<li>キャンペーンの案内</li>
<li>書類送付の案内</li>
<li>飲み会/パーティーの案内</li>
<li>アンケートの依頼</li>
<li>仕事の依頼</li>
<li>議事録</li>
<li>トラブル報告</li>
<li>仕事上のミスへの謝罪</li>
<li>消費者からのクレーム</li>
<li>誘いを断る</li>
<li>資料送付へのお礼</li>
<li>問い合わせへの返答</li>
<li>就任のあいさつ</li>
<li>転勤のあいさつ</li>
<li>結婚祝い</li>
<li>お悔やみ　　他</li>
</ul>
<h3>メール編 第3章 メールのプラスワン！テクニック</h3>
<ul>
<li>単語登録</li>
<li>文書のテンプレート化</li>
<li>受信トレイを自動で整理</li>
<li>メーリングリスト活用術</li>
<li>フリーメール・携帯メール</li>
<li>メルマガで営業</li>
</ul>
<h3>文書編 第4章 文書マスト10</h3>

<h3>文書編 第5章 シチュエーション別・文書文例集</h3>
<p><strong>社外編</strong></p>
<ul><li>キャンペーンの案内</li>
<li>セールの案内</li>
<li>飲み会/パーティーの案内</li>
<li>アンケートの依頼</li>
<li>仕事の依頼</li>
<li>見積もりの依頼</li>
<li>仕事上のミスへの謝罪</li>
<li>消費者からのクレーム</li>
<li>請求書</li>
<li>見積書 他</li></ul>
<p><strong>社内編</strong></p>
<ul><li>社内の打ち合わせ</li>
<li>歓送迎会のお知らせ</li>
<li>業務日報</li>
<li>議事録</li>
<li>社外研修報告書</li>
<li>新規取引の提案</li>
<li>始末書</li>
<li>退職届</li>
<li>転職（退職）のあいさつ</li>
<li>見舞い状</li>
<li>お礼状 他</li></ul>

<h3>巻末付録 ビジネスマナー基本事典</h3>
<ul>
<li>あいさつ文</li>
<li>敬語</li>
<li>手紙・はがき</li>
<li>メールの署名集</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビジネスメール 「こころ」の伝え方教えます</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000117.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2009:/prof/book//5.117</id>
   
   <published>2009-01-29T02:45:46Z</published>
   <updated>2010-12-30T11:58:59Z</updated>
   
   <summary> 2009年2月現在の最新メールノウハウを大公開！300を超えるフレーズ集、豊富...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      <![CDATA[<p>
2009年2月現在の最新メールノウハウを大公開！300を超えるフレーズ集、豊富な文例集がウリ。実際の文書を見ながら、「考え方」をしっかり学ぶことが出来ます。メールをこれから覚えたい初心者の方から見直しをしたい中級者の方まで役に立つこと間違いなし！
</p>
]]>
      <![CDATA[<h2>目次</h2>
<h3>1章 基礎編 これだけは知っておきたいメール基礎知識</h3>
<ul>
<li>メールはコミュニケーション!</li>
<li>メールの基本構成を知ろう!</li>
<li>メールを書いて送るまで</li>
<li>メールの基本、確認してみよう!</li>
</ul>

<h3>2章 実践編 仕事をスムーズに進める基本のメールテクニック</h3>
<ul>
<li>メールを書く(面識のある人に)</li>
<li>届いたメールに返信する</li>
<li>はじめての相手にメールを書く</li>
<li>返事がもらえるメールを書くために</li>
<li>お礼のメールを書く</li>
<li>打合せ日時の変更を依頼する</li>
<li>見積もり書の作成を依頼する</li>
<li>見積書を添付して送る</li>
<li>メールでお詫びする</li>
<li>社内での連絡と報告</li>
<li>上司への報告・情報共有</li>
<li>担当者にメールを転送する</li>
<li>仕事の指示をする</li>
<li>上司の依頼を気持ちよく引き受ける</li>
</ul>

<h3>3章 活用編 言いにくいことも、うまく伝える!一歩進んだメールテクニック</h3>
<ul>
<li>仕事の進捗をスムーズに</li>
<li>納期・コストを調整する</li>
<li>請求・支払い</li>
<li>仕事の売り込み</li>
<li>クレームとその対応</li>
<li>その他</li>
</ul>

<h3>4章 応用編 効率化と能率アップのためのメール活用法</h3>
<ul>
<li>メーリングリストを活用する</li>
<li>テンプレートでスピードアップ</li>
<li>単語登録で入力を省力化</li>
<li>振り分け設定でメールを整理</li>
<li>バックアップで憂いなし</li>
<li>アドレスは立派な個人情報</li>
</ul>


<h3>付録</h3>
<ul>
<li>メール表現集</li>
<li>宛名一覧</li>
<li>署名サンプル</li>
<li>敬語早見表</li>
<li>機種依存文字一覧</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>誰も教えてくれなかった ビジネスメールの書き方、送り方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000072.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2008:/prof/book//5.72</id>
   
   <published>2008-12-23T10:07:43Z</published>
   <updated>2011-07-21T04:43:37Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2>著者 平野友朗からのメッセージ</h2>
<p class="floatRight">
<img src="../images/pic_books_hirano.jpg" alt="" width="172" height="170" />
</p>
<p>
「誰も教えてくれなかった ビジネスメールの書き方、送り方」の特設ページをご覧いただきましてありがとうございます。
</p>
<p>
ビジネスメールのマナー講師の平野友朗です。
</p>
<p>
本書をお読みいただくと、
</p>
<ul>
	<li>ビジネスメールを使って営業をするコツ</li>
	<li>相手が答えてくれる質問の仕方</li>
	<li>年間30時間節約できる方法</li>
</ul>
<p>
など、大きなメリットを得ることができるでしょう。
</p>
<p>
今回の目次は、かなり大胆に。<br />
そして、内容をきちんとあらわすように作っています。
</p>
<p>
ここで細かく書くよりも、目次を見て決めていただけたらと思います。<br />
きっとあなたのビジネスのお役にたてることでしょう。
</p>
<h2>ご購入者様特典</h2>
<h3>ビジネスメールのヒント</h3>
<p class="floatRight">
<img class="book" src="images/009.jpg" alt="" width="172" height="248" />
</p>
<p>
ビジネスメールをもっと効果的に使うためのヒントをまとめました。書籍は読むだけのものですが、こちらにあるものは部下に配ったり周囲の方のメールスキルをアップさせるツールにもなります。もちろん、このシートや特典はあなたの仕事にも役立つと思います。ぜひ、ご活用くださいね。
</p>
<p>
こちらの特典データをダウンロードは、書籍に挟み込まれているURLへアクセスしてください。
</p>
<h4>ヒント1．ビジネスメール成功のヒント集（配布用）</h4>
<p>
「あなたの仕事が劇的に変わるメール術」で配布したヒント集をさらにバージョンアップさせました。メールを使う時の50の心得としてご活用ください。ここにある50項目が守れれば、これであなたもメールの達人です。
</p>
<h4>ヒント2．メールスキルチェックシート</h4>
<p>
自分のメールが正しいのか、学んだことがないから不安に思う。そういう人も多いでしょう。このメールスキルチェックシートでは、あなたのメールの技能を簡単にチェックします。もっときちんと自分のメールスキルを確認したい方は、「e-learning」を受けてみてくださいね。
</p>
<h4>ヒント3．メールの仕分け設定マニュアル</h4>
<p>
メールの仕分け機能を使うことがメールの処理スピードをアップさせます。メールの振り分け方法がわからない方に向けてマニュアルを作成しました。outlook expressでの解説ですが、ほかのソフトでも似ていると思いますので、ご覧くださいね。
</p>
<h4>ヒント4．ちょっと笑えるダメメール集</h4>
<p>
今まで受け取ったダメなメールを集めてみました。<br />
「え？こんな変なメールが届くの？」<br />
「このメールのどこが悪いの？」<br />
そんな感想が聞こえてきそうですが、悪いメールとその理由を知ることであなたのメール力がアップします。<br />
それから、あなたが受け取った「悪いメール」があったら、平野まで送ってくださいね。今後の書籍の参考にしたいと思います。
</p>
<h3>ご優待もご用意いたしました</h3>
<h4>ご優待１　ビジネスメールマナー講座半額ご招待チケット</h4>
<p>
毎月1回行っているビジネスメールのマナー講座のご優待チケットです。今まで数多くの企業で研修を行っていますが、その一番標準的なものを2時間のセミナーにまとめました。直接あなたのメールをチェックし、アドバイスもさせていただきます。<br />
私がメイン講師として表に立っている間に、ぜひご参加くださいね！
</p>
<h4>ご優待2　ビジネスメール「e-learning」利用料割引</h4>
<p>
「e-learning」で、ビジネスメールを学び、スキルチェックをすることができます。こちらのサイトの原稿とテストはすべて私が作ったものです。本書を読まれた方は、理解が深いと思いますので最終チェックに使ってみてくださいね。
</p>
<h3>さらに、経営者・研修ご担当者様だけの無料特典</h3>
<p>
貴社のビジネスメールの教育は大丈夫ですか？全員が同じスキルを持てば、年間数千万円、大企業なら数億円の削減が可能です。メールコミュニケーションを円滑にしたいけれどもどうしていいかわからない。そういった企業様は、電話で直接アドバイスさせていただきます。<br />
費用はいただきませんので、ご安心ください。
</p>
<p>
アイ・コミュニケーションでは、営業向け、内勤者向け、新卒者向けなど多岐にわたる講座を取り揃えています。少人数の添削指導方式から、大会議室での一斉講義まで対応可能です。「ビジネスメールの教科書」のサイトより、資料が必要な方はお気軽にご連絡くださいませ。
</p>
<ul>
	<li><a href="http://business-mail.jp/mail/kensyu.html" target="_blank">ビジネスメールの教科書「資料請求」のページへ
	<img src="../../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
	</a></li>
</ul>

<h2>目次データ</h2>
<h3>プロローグ</h3>
<h3>登場人物紹介</h3>
<h3>第1章 これだけは知っておきたい！メールの基本ルール＆マナー</h3>
<h4>STEP1【&ldquo;選ばれる&rdquo;メールを書こう】</h4>
<p>
#01. 件名は具体的に&hellip;18<br />
#02. 送信者名はわかりやすく&hellip;20
</p>
<h4>STEP2【&ldquo;伝わる&rdquo;メールを書こう】</h4>
<p>
#03. ＜前文＞書き出しから礼儀正しく&hellip;26<br />
#04. ＜前文＞本題の前に前置きを&hellip;28<br />
#05. ＜本文＞意識的に改行を入れる&hellip;30<br />
#06. ＜本文＞記号で見出しや罫線をつくる&hellip;32<br />
#07. ＜本文＞メールはテキスト形式で&hellip;34<br />
#08. ＜本文＞文章は&ldquo;一文一義&rdquo;で&hellip;37<br />
#09. ＜末文＞締めくくりにも挨拶を&hellip;38<br />
#10. ＜末文＞署名で情報発信&hellip;40<br />
#11. ＜総仕上げ＞送信ボタンを押す前に&hellip;42
</p>
<h4>STEP3【メールの機能を使いこなそう】</h4>
<p>
#12. 宛先,CC,BCCの使い分け&hellip;46<br />
#13.「転送」は意図を添えて&hellip;48<br />
#14.「引用」で効率的に返信&hellip;50<br />
#15. 添付ファイルを送るときは&hellip;52<br />
#16. 重要度・開封確認は設定しない&hellip;54
</p>
<h3>第2章 疑問・悩みを一発解決!メールの書き方Q＆A</h3>
<h4>Q01　１通のメールに複数の用件を書いても大丈夫？</h4>
<p>
「返信が必要かどうか」が決め手<br />
返信が必要なときはメールを分けよう<br />
返信が必要ではないものはまとめてOK
</p>
<h4>Q02　「Re:」をつけたまま返信してもいい？</h4>
<p>
「Re:」の意味を考えよう<br />
内容が変わったら件名も書き変えを
</p>
<h4>Q03　いつまでに返信すれば失礼にならない？</h4>
<p>
人は3日を過ぎると不安になる<br />
素早さをアピールするなら24時間以内に返信を
</p>
<h4>Q04　返信・回答期限を指定してもいい？</h4>
<p>
「お時間のあるときに」はかえって迷惑<br />
返信期限の指定は失礼ではない<br />
あいまいな表現はトラブルのもと
</p>
<h4>Q05　顔文字・（笑）・（泣）を使ってもいい？</h4>
<p>
ビジネスメールでは基本的にNG<br />
顔文字に代わる！　感情表現のフレーズ集
</p>
<h4>Q06　携帯からパソコンにメールを送ってもいい？</h4>
<p>
友達感覚のメールは論外！<br />
「表示の違い」に気をつける
</p>
<h4>Q07　仕事でフリーメールを使っていい？</h4>
<p>
フリーメールの信頼性はまだまだ低い<br />
フリーメールをデータの「保管場所」として活用する
</p>
<h4>Q08　自宅からメールを送信してもいい？</h4>
<p>
あなたは責任が取れますか？<br />
会社の仕事はできるだけ社内で
</p>
<h4>Q09　文章が硬いと言われたらどうすればいい？</h4>
<p>
文章にもフォーマルとカジュアルがある<br />
「見た目」と「文章」でやわらかさを演出する
</p>
<h4>Q10　相手に確実に理解してもらえるメールを書くには？</h4>
<p>
メールをわかりづらくする3つのNG<br />
返信で理解度を確認する
</p>
<h4>Q11　文章が長くなっても、きちんと意図が伝わるメールとは？</h4>
<p>
プレゼンの技法「PREP法」を取り入れる<br />
添付データ、リンクも活用
</p>
<h4>Q12　相手との距離を縮めたい！　メールを使った工夫はある？</h4>
<p>
「前文」と「追伸」でメールに温かみを<br />
「相手の話」「自分の話」が心に響く理由<br />
&ldquo;ちょっとした話&rdquo;はほどほどに
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<h3>第3章 こんなときはどう書く？シチュエーション別NGメールとOKメール</h3>
<br />
<h4>01　面識のない相手にメールを書きたい</h4>
<br />
<p>
ファーストメールの目的は「返信をもらう」こと<br />
<br />
書き始める前に「相手」を知る<br />
<br />
返事を書きたくなるメールを書く
</p>
<h4>02　お客様から返事が来ないので催促したい</h4>
<p>
「忘れている」以外の可能性も検討<br />
「非を責めない」のが催促のコツ
</p>
<h4>03　部下に仕事の指示を出したい</h4>
<p>
抽象的な指示では動けない<br />
部下の「心」と「身体」を動かすメールを書く<br />
指示後のフォローも忘れずに
</p>
<h4>04　上司に業務の進捗状況を報告したい</h4>
<p>
「客観的事実」と「主観」の区別をハッキリと<br />
「現状」と「課題」が伝わるメールを書く
</p>
<h4>05　約束の時間を失念し、相手を怒らせてしまった</h4>
<p>
「まずメール」は大間違い<br />
メールで「取り急ぎ」の謝罪をする
</p>
<h4>06　上司にトラブルの報告をしたい</h4>
<p>
&ldquo;全体像&rdquo;が把握できる報告を<br />
経過と現状を伝え、対策を仰ぐ
</p>
<h4>07　自分の後任となった部下の仕事をフォローしたい</h4>
<p>
「つい見かねて&hellip;&hellip;」が引き継ぎの邪魔をする<br />
「CC」でフォローする／必要に応じてレスポンスを
</p>
<h4>08　部下を冷静に叱りたい</h4>
<p>
感情的な言葉がやる気を奪う<br />
「気づかせる」メールが部下を育てる<br />
「言われる立場」になって読み返す
</p>
<h4>09　取引先にクレームをつけたい</h4>
<p>
相手を責め立てても意味がない<br />
望む対応を明確に<br />
やりとりをメールだけで終わらせない
</p>
<h4>10　得意先からクレームをつけられてしまった</h4>
<p>
&ldquo;その場しのぎ&rdquo;がさらに相手を怒らせる<br />
対応策は「できること」「できないこと」を明確に<br />
複数の目で文面チェック
</p>
<h4>11　お客様からの依頼を断りたい</h4>
<p>
時間が経つほど断りにくくなる<br />
カドを立てずに、断る意思を明確に伝える
</p>
<h4>12　取引先に納期短縮をお願いしたい</h4>
<p>
「事情がある」のは自分だけ？<br />
「気持ちよく受け入れてもらうこと」を第一に
</p>
<h3>第4章 どう対処すればいい？ビジネスメールのトラブル解決法</h3>
<h4>トラブル01　書きかけのメールを送信してしまった！</h4>
<p>
作業を中断すると集中力も途切れる<br />
「仕事が粗い」というイメージにつながることも<br />
素早く訂正のメールを送信<br />
「自分の型」を守ることがミスを防ぐ
</p>
<h4>トラブル02　件名のないメールを送ってしまった！</h4>
<p>
焦る気持ちがミスを招く<br />
件名がない＝迷惑メール？<br />
件名をつけ直して再送する<br />
アラート機能を利用する
</p>
<h4>トラブル03　相手の社名や氏名を間違えてしまった！</h4>
<p>
「うっかり」と「思い込み」注意<br />
ひと文字違うだけでも&hellip;&hellip;？<br />
「気づかぬフリ」がさらにイメージを悪化させる<br />
返信の宛名は「コピー＆ペースト」で
</p>
<h4>トラブル04　迷惑メールと間違えて、大切なメールを削除してしまった！</h4>
<p>
誤削除を引き起こす3つの事情<br />
再送をメールで依頼する<br />
バックアップを習慣に
</p>
<h4>トラブル05　返信したつもりのメールが送られていなかった！</h4>
<p>
送ったつもりが「下書き」に<br />
「送り忘れ」によって双方の仕事が滞る<br />
気づいたら即返信<br />
手持ちのタスクは積極的に手放す
</p>
<h4>トラブル06　BCCで送るべきものをCCで送ってしまった！</h4>
<p>
「メールに慣れてきたころ」が危ない<br />
メールアドレスは大切な個人情報<br />
速やかに「謝罪＋削除依頼」を<br />
大人数への配信は「一斉配信ソフト」で
</p>
<h4>トラブル07　同姓の人に間違って送信してしまった！</h4>
<p>
「鈴木」「山田」「田中」&hellip;&hellip;人数の多い姓に注意<br />
重要な情報が第三者に流出<br />
本来の宛先と間違えた宛先、双方に連絡をする<br />
アドレス帳の登録はフルネームで
</p>
<h4>トラブル08　個人宛てのメールをMLに投稿してしまった！</h4>
<p>
「ついうっかり」で情報が広がってしまう<br />
悪口や噂話も筒抜けに<br />
メールの相手とMLの参加者に謝罪する<br />
MLのルールをつくる<br />
「Googleグループ」で情報共有が簡単に
</p>
<h4>トラブル09　社内の重要文書をそのままお客様に転送してしまった！</h4>
<p>
添付間違い、宛先間違いで重要文書が流出<br />
売上減、信用失墜、ブランドイメージの低下にも発展<br />
必ずデータを削除してくれるよう依頼<br />
「社外秘」の定義づくりを
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<h3>第5章 これをマスターして一歩先へ！超効率的ビジネスメールのテクニック</h3>
<h4>01 メールを速く書こうとすると、誤字が増えてしまうんです</h4>
<p>
さっそく登録してみよう<br />
「記号＋語句」で確実に呼び出す<br />
登録した語句は部署内で共有
</p>
<h4>02 長い文章になると、どうしても時間がかかるんです</h4>
<p>
「たまに書く文章」もテンプレート化<br />
テンプレートも部署内で共有<br />
テンプレートは「育てる」もの
</p>
<h4>03 メールをカンタンに整理したいんです</h4>
<p>
「ルール設定」でメールの整理を自動化<br />
メッセージルールを設定しよう<br />
法人は「ドメイン名」で振り分ける<br />
受信トレイをタスクリストに見立てる
</p>
<h4>04 いつお客様にメールを送ったら効果的なのか、わからないんです</h4>
<p>
「自然なタイミング」を見極める<br />
メールが届くたびに「好き」が強化される
</p>
<h4>05 打ち合わせの時間や回数を減らしたいんです</h4>
<p>
打ち合わせを増やす犯人は？<br />
先回りをして情報を伝えよう<br />
「会うこと」の意味を考える
</p>
<h4>06 メールを送る相手と、もう少し仲良くなりたいんです</h4>
<p>
相手の心にもう一歩近づく<br />
「共通項」で関係を深める<br />
「共通項」の見つけ方<br />
「追伸」に共通項を反映させる
</p>
<h4>07 メールのやりとりが延々と続いてしまうんです</h4>
<p>
あなたも&ldquo;メール中毒&rdquo;？<br />
チャット状態を回避する4つの対策
</p>
<h3>エピローグ</h3>
<h3>コラム</h3>
<ul>
	<li>宛名間違い？　それとも使い回し？</li>
	<li>怖いくらい熱いんですけど&hellip;&hellip;</li>
	<li>えッ!! あれは「GOサイン」だったの!?</li>
	<li>相手を喜ばせるメールを最高のタイミングで</li>
</ul>
<h2>補足</h2>
<ul>
	<li>本書では、メールソフトの設定に関して、「Outlook Express6」の場合を想定して解説しています。<br />
	また、使用画像も、特に断りのない限り、「Outlook Express6」のものを使用しています。</li>
	<li>Windows,Outlook Express,Microsoft Outlookは、アメリカMicrosoft Computer,Inc.のアメリカ及びその他の国における登録商標または商標です。</li>
	<li>その他、本書に掲載した製品名などは各社の登録商標、商標または商品名です。本文中ではTM,Rなどは表示していません。</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000071.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2008:/prof/book//5.71</id>
   
   <published>2008-12-23T09:58:09Z</published>
   <updated>2010-12-30T11:59:41Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2>著者 平野友朗からのメッセージ</h2>
<p class="floatRight">
<img src="../images/pic_books_hirano.jpg" alt="" width="172" height="170" />
</p>
<p>
「コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み～相手の本音を引き出すビジネスメール力～」の特設ページをご覧いただきましてありがとうございます。
</p>
<p>
ビジネスメールのマナー講師の平野友朗です。
</p>
<p>
本書をお読みいただくと、
</p>
<ul>
	<li>ビジネスメールを使って営業をするコツ</li>
	<li>相手が答えてくれる質問の仕方</li>
	<li>年間30時間節約できる方法</li>
</ul>
<p>
など、大きなメリットを得ることができるでしょう。
</p>
<p>
今回の目次は、かなり大胆に。<br />
そして、内容をきちんとあらわすように作っています。
</p>
<p>
ここで細かく書くよりも、目次を見て決めていただけたらと思います。<br />
きっとあなたのビジネスのお役にたてることでしょう。
</p>
<h2>ご購入者様特典</h2>
<h3>ビジネスメールのヒント</h3>
<p class="floatRight">
<img class="book" src="images/008.jpg" alt="" width="172" height="248" />
</p>
<p>
ビジネスメールをもっと効果的に使うためのヒントをまとめました。書籍は読むだけのものですが、こちらにあるものは部下に配ったり周囲の方のメールスキルをアップさせるツールにもなります。もちろん、このシートや特典はあなたの仕事にも役立つと思います。ぜひ、ご活用くださいね。
</p>
<p>
こちらの特典データをダウンロードは、書籍に挟み込まれているURLへアクセスしてください。
</p>
<h4>ヒント1．ビジネスメール成功のヒント集（配布用）</h4>
<p>
「あなたの仕事が劇的に変わるメール術」で配布したヒント集をさらにバージョンアップさせました。メールを使う時の50の心得としてご活用ください。ここにある50項目が守れれば、これであなたもメールの達人です。
</p>
<h4>ヒント2．メールスキルチェックシート</h4>
<p>
自分のメールが正しいのか、学んだことがないから不安に思う。そういう人も多いでしょう。このメールスキルチェックシートでは、あなたのメールの技能を簡単にチェックします。もっときちんと自分のメールスキルを確認したい方は、「e-learning」を受けてみてくださいね。
</p>
<h4>ヒント3．メールの仕分け設定マニュアル</h4>
<p>
メールの仕分け機能を使うことがメールの処理スピードをアップさせます。メールの振り分け方法がわからない方に向けてマニュアルを作成しました。outlook expressでの解説ですが、ほかのソフトでも似ていると思いますので、ご覧くださいね。
</p>
<h4>ヒント4．ちょっと笑えるダメメール集</h4>
<p>
今まで受け取ったダメなメールを集めてみました。<br />
「え？こんな変なメールが届くの？」<br />
「このメールのどこが悪いの？」<br />
そんな感想が聞こえてきそうですが、悪いメールとその理由を知ることであなたのメール力がアップします。<br />
それから、あなたが受け取った「悪いメール」があったら、平野まで送ってくださいね。今後の書籍の参考にしたいと思います。
</p>
<h3>ご優待もご用意いたしました</h3>
<h4>ご優待１　ビジネスメールマナー講座半額ご招待チケット</h4>
<p>
毎月1回行っているビジネスメールのマナー講座のご優待チケットです。今まで数多くの企業で研修を行っていますが、その一番標準的なものを2時間のセミナーにまとめました。直接あなたのメールをチェックし、アドバイスもさせていただきます。<br />
私メイン講師として表に立っている間に、ぜひご参加くださいね！
</p>
<h4>ご優待2　ビジネスメール「e-learning」利用料割引</h4>
<p>
「e-learning」で、ビジネスメールを学び、スキルチェックをすることができます。こちらのサイトの原稿とテストはすべて私が作ったものです。本書を読まれた方は、理解が深いと思いますので最終チェックに使ってみてくださいね。
</p>
<h3>さらに、経営者・研修ご担当者様だけの無料特典</h3>
<p>
貴社のビジネスメールの教育は大丈夫ですか？全員が同じスキルを持てば、年間数千万円、大企業なら数億円の削減が可能です。メールコミュニケーションを円滑にしたいけれどもどうしていいかわからない。そういった企業様は、電話で直接アドバイスさせていただきます。<br />
費用はいただきませんので、ご安心ください。
</p>
<p>
アイ・コミュニケーションでは、営業向け、内勤者向け、新卒者向けなど多岐にわたる講座を取り揃えています。少人数の添削指導方式から、大会議室での一斉講義まで対応可能です。「ビジネスメールの教科書」のサイトより、資料が必要な方はお気軽にご連絡くださいませ。
</p>
<ul>
	<li><a href="http://business-mail.jp/mail/kensyu.html" target="_blank">ビジネスメールの教科書「資料請求」のページへ
	<img src="../../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
	</a></li>
</ul>
<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>序章　メールの基本を押さえて「仕組み」をつくる</h3>
<ul>
	<li>0-1　今からでも身につけたい「メールの「型」</li>
	<li>0-2　ルールを無視したメールはビジネスパーソン失格</li>
	<li>0-3　日時・場所が入った具体的な件名のメールが読まれる</li>
	<li>0-4　発信者名はあなたの名前をフルネームで</li>
	<li>0-5　「読みやすいメール」になる8つの法則</li>
</ul>
<h3>1章　知的生産を実現する仕事の仕組み</h3>
<ul>
	<li>1-1　たった1回のメールで確実にアポイントを取る</li>
	<li>1-2　3秒の「単語登録」が4時間の余剰時間をつくる</li>
	<li>1-3　頻出フレーズはまるごと登録して入力の手間を省く</li>
	<li>1-4　テンプレート化すれば2分で返信できる</li>
	<li>1-5　企業名は英語3文字にしてキーワード化</li>
	<li>1-6　メールタイムは1日3回と決める</li>
	<li>1-7　1通1分の超速返信メールの裏ワザ</li>
	<li>1-8　「同報」をやめると、ムダなメールを70％削減できる</li>
	<li>1-9　受信箱が空になったら、本日のタスクは完了</li>
	<li>【コラム1】添付ファイル・二つの思わぬ落とし穴</li>
</ul>
<h3>2章 　GoogleをビジネスパートナーにするGmail活用術</h3>
<ul>
	<li>2-1　コストゼロでもう一つのオフィスを構える</li>
	<li>2-2　Gmailを勧める10の理由</li>
	<li>2-3　Gmailをメールのバックアップにする</li>
	<li>2-4　Gmailを自分専用のデータベースにする</li>
	<li>2-5　検索の精度を高めるもう一つの手</li>
	<li>2-6　Googleカレンダーをあなたの秘書にする</li>
	<li>【コラム2】2ＭＢ以上のファイルはどう送る？</li>
</ul>
<h3>3章　その他大勢から抜きんでるコミュニケーションの仕組み</h3>
<ul>
	<li>3-1　返信は「24時間以内」がメールの新常識</li>
	<li>3-2　不快感を与えやすい二つの機能</li>
	<li>3-3　安易な転送はトラブルの種になる</li>
	<li>3-4　こう書けば確実に返事がもらえる</li>
	<li>3-5　送信するのは1メール1案件が鉄則</li>
	<li>3-6　メールは「お礼」の言葉で締める</li>
	<li>3-7　1通のメールで大物との出会いを引き寄せる</li>
	<li>3-8　忘れたころに出すメールが効果てきめん</li>
	<li>3-9　苦手な相手を遠ざける返信術</li>
	<li>【コラム3】フリーソフトで迷惑メール退治</li>
</ul>
<h3>4章　ひと手間かけた好感度アップの仕組み</h3>
<ul>
	<li>4-1　長い文章は読みやすい添付ファイルにして送る</li>
	<li>4-2　難攻不落の相手には自分から話題をふる</li>
	<li>4-3　印象をグーンと高めるときには「追伸」で</li>
	<li>4-4　追伸で褒めると相手はもっと喜ぶ</li>
	<li>4-5　好き嫌いの分かれ目はメールするタイミング</li>
	<li>4-6　「ありがとう」は当日中に伝えなければ意味がない</li>
	<li>4-7　フランクな言葉遣いで「できる」と思わせる</li>
	<li>【コラム4】「お暇なとき」はやってこない</li>
</ul>
<h3>5章　売り上げと人脈をつれてくる営業の仕組み</h3>
<ul>
	<li>5-1　アポイントの成功は事前のメールで決まる</li>
	<li>5-2　ピンポイントのメールで相手の関心を引き寄せる</li>
	<li>5-3　こんなとき、メールは絶対使わない</li>
	<li>5-4　アポイントの変更は「メール＋電話」で</li>
	<li>5-5　メールで打ち合わせ・会議を兼ねる</li>
	<li>5-6　件名は自分から変えて主導権を握る</li>
	<li>5-7　受信箱にアイデアをストックする</li>
	<li>5-8　相手の真意を引き出す「質問力」</li>
	<li>【コラム5】時間感覚の違いがトラブルを生む</li>
</ul>
<h3>6章　ひと味違うメールが書ける「文例・フレーズ集」</h3>
<ul>
	<li>場面別フレーズ集</li>
	<li>書き出しに使えるフレーズ集</li>
	<li>書き出しの次につなげるフレーズ集</li>
	<li>メールの結びに使えるフレーズ集</li>
	<li>気をつけたいフレーズ集</li>
	<li>【コラム6】携帯メールを使う極意</li>
</ul>
<h3>7章 　誰にも聞けないメールマナーＱ＆Ａ</h3>
<ul>
	<li>【コラム7】添付ファイルを圧縮するときの注意点</li>
</ul>
<h3>おわりに</h3>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「やり直し」のメルマガ営業術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000070.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2008:/prof/book//5.70</id>
   
   <published>2008-12-23T09:53:33Z</published>
   <updated>2010-12-30T11:59:58Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2>目次</h2>
<h3>第1章　間違いだらけのメルマガ発行！</h3>
<h3>第2章　意外と知らないメルマガ発行4つの基本</h3>
<h3>第3章　ここだけは押さえたい! メルマガの書き方・送り方</h3>
<h3>第4章　絶対に失敗しない! 読者の集め方</h3>
<h3>第5章　もうワンランク上のメルマガ活用術！</h3>
<h2>著者 平野友朗からのメッセージ</h2>
<p class="floatRight">
<img src="../images/pic_books_hirano.jpg" alt="" width="172" height="170" />
</p>
<p>
「やり直しのメルマガ営業術」に興味をお持ちいただきまして、ありがとうございます。</p>
<p>
前回発売したメルマガの本は、「小さな会社の最強メルマガ営業術」です。この本を発売したのは、2004年の10月です。ですから、すでに2年半が経過しています。
</p>
<p>
その後、メルマガの世界も大きく変わりました。<br />
効果のあるツールも変わりました。
</p>
<p>
今回は、<strong>メルマガコンサルタントの集大成</strong>として、発売した本です。<br />
これを機に、メルマガコンサルタントという枠を取り払おう、そう思っています。<br />（追記：この後メルマガに関する業務は全体の1割以下まで減らしています）
</p>
<p>
今までいろんな本を書いてきましたが、メルマガに特化した本はこれで最後。そう思って書きました。<br />
だからこそ、多くの人に見てもらいたい。多くの人に、出し惜しみせずに情報を伝えたい。
</p>
<p>
その結果、たくさんの特典をお付けすることになったのです。
</p>
<p>
<strong>今回の特典は、書籍の購入者様全員が対象となります。</strong>期間限定のキャンペーンのようなものはやりませんし、私に「買いましたよ！」って連絡をする必要は一切ありません。
</p>
<p>
書籍の最後のほうのページに、特典の紹介ページのURLが載っています。そのページにアクセスするだけで、音声ファイルや5種類のレポートのダウンロードが出来てしまいます。
</p>
<p>
最後のプレゼント、ぜひご活用くださいね！
</p>
<p>
説明を付け加えたかったのですがページ数の関係で細かくご説明できない箇所がありました。それを補足するために、数種類の資料をまとめなおしました。それが特典2～6のレポートです。
</p>
<p>
これらを本誌に入れてもよかったのですが、相互紹介について20ページ、まぐまぐでのメルマガの出し方について19ページなどのボリュームが入っていたら、いやですよね？（笑）
</p>
<p>
そのため、本では軽めに説明をして、全体像を伝えることに終始しています。<br />
細かいテクニックや、注意事項はこちらのレポート類で補っております。
</p>
<h2>読者限定の特典は、ありえない&hellip;&hellip;この7種類</h2>
<p>
<strong>特典を受け取る方法は、書籍の236ページを見てください。</strong>
</p>
<p>
今回、この本をお読みになって「もっとメルマガのことを知りたい」「細かいテクニックも教えてほしい」。そう思われる方も多いでしょう。<br />
そこで、本書籍をお読みいただきましたお礼として、そして理解を深めていただくためにも、読者限定のページをご用意いたしました。特典は、本書籍の理解を後押しするものばかりです。ぜひ、お楽しみくださいませ。
</p>
<p>※特典はすべて本書の執筆時当時のものです。</p>
<h3>特典1 メルマガ自動コンサルティングシステム利用権</h3>
<p>
あなたがやることは、メルマガの状況を画面に表示される質問に答えるだけ。<br />
たった2～3分の回答から、あなたのメルマガへ適切なアドバイスを行います。<br />
通常のコンサルティングの現場で、行っているアドバイスを統計処理し、システム化したものです。※公開期間が過ぎたのでこの特典のみ終了しています。
</p>
<h3>特典2 「成功する相互紹介」解説レポート</h3>
<p>
相互紹介を受けてもらうためにはどうしたらいいのか？<br />
相互紹介のコツやメールコミュニケーションで成功する秘訣を20ページのマニュアルにまとめました。
<span class="fontred"><strong>※現在「メルマガの教科書」からメールセミナーにお申し込みいただいた方には、完全版を差し上げています。</strong></span>
</p>
<p><a href="http://m-magazine.jp/" target="_blank"><img src="http://www.sc-p.jp/common/images/banner_mailmagazine.jpg" alt="メルマガの教科書" width="170" height="57" /></a></p>
<h3>特典3 「無料レポート」で読者を増やす！解説レポート</h3>
<p>
最近流行の無料レポート。これを使ってどうやって読者を集めるのか？<br />
その方法を、そしてレポートを書くにはどうしたらいいか？<br />
ウケるテーマ、私が4,000人獲得した方法を公開しています。<span class="fontred"><strong>9ページのマニュアル</strong></span>です。
</p>
<h3>特典4 まぐまぐでメルマガ発行！最新マニュアル</h3>
<p>
これから「まぐまぐ」でメルマガを発行する人のために、最新マニュアルを作りました。私の周りでは、申請したけど通らなかったという人は、ゼロです。その秘密が、この<span class="fontred"><strong>19ページのレポート</strong></span>で分かります。
</p>
<h3>特典5 「メルマガ広告で1億円稼ぐ方法」解説レポート</h3>
<p>
今私のメルマガは、年600万円の収益を生み出しています。これは再現性もありますし、確実な方法といえるでしょう。この考えが分かれば、年商1億も夢ではありません！<span class="fontred"><strong>15ページの渾身のレポート</strong></span>です。
</p>
<h3>特典6 メルマガ装飾オリジナルデータ集</h3>
<p>
メルマガを装飾するためにラインや記号集を作りました。<span class="fontred"><strong>200点以上のデータ</strong></span>を収録しています。
</p>
<h3>特典7 メルマガの今を語る。未公開音声</h3>
<p>
日頃、私はメルマガのことばかりを考えて生活しています。その中で、到達したメルマガの極意。著者が考えているメルマガ成功のコツを著者の肉声で解説します。<span class="fontred"><strong>どこにも公開していない、初めての音声です。</strong></span>
</p>
<h4>注意事項</h4>
<ul>
<li>プレゼントや限定特典に関しましては先着順とさせていただいております。</li>
<li>プレゼント内容が予告なく変更となる場合がございます。</li>
<li>本プレゼントのご請求は、電話やFAXでは受け付けておりません。ご了承くださいませ。</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>走りながら考える仕事術！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000069.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2008:/prof/book//5.69</id>
   
   <published>2008-12-23T09:50:36Z</published>
   <updated>2011-12-19T00:33:37Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      
      <![CDATA[<h2>著者 平野友朗からのメッセージ</h2>
<p class="floatRight">
<img src="../images/pic_books_hirano.jpg" alt="" width="172" height="170" />
</p>
<p>
「走りながら考える仕事術！」のページをご覧いただきまして、ありがとうございます！
</p>
<p>
はじめまして。著者の平野友朗です。
</p>
<p>
書店には、&rdquo;仕事の達人&ldquo;たちが書いた本がたくさん並んでいます。あなたも、そのような本を見かけたり、読んだりしたことがあるのではないでしょうか？
</p>
<p>
もちろん、私もたくさん読みました。自分の仕事が、少しでもプラスに変化することを祈って&hellip;&hellip;。
</p>
<p>
しかし、読後に残るのは、「こんなの、絶対に真似できないや」「きっと、この人たちは特別なんだ」という気持ち。プラスどころか、後ろ向きの感情です。
</p>
<p>
この感情に共感してもらえる人は、この本からたくさんのことを学べると思います。この、マイナスの感情・・・ これは一体なぜなのでしょうか？
</p>
<p>
&rdquo;仕事の達人&ldquo;は、上場企業の社長や、年収が億を超えるような起業家達。どれくらいの隔たりがあるのか想像もつかないくらい、遠いところにいる人達です。だから、彼らの苦労話や成功体験を聞いても、いまひとつ現実味が感じられないのです。
</p>
<p>
つまり、人はリアリティが無いものは、自分のものとして真剣に受け入れることが出来ないのです。
</p>
<p>
本を読み終えてわかるのは、その人たちと自分との違い。彼らに近づくつもりが、予想以上に離れた場所にいることを知って、もっと遠い存在になってしまうのです。そして、私たちの心には壁が生まれます。 &rdquo;達人&ldquo;たちの言葉も、耳に入らなくなってしまいます。
</p>
<p>
このからくりに気がつかないまま、上級者の話ばかりを聞いて、「自分にはムリだ」「とてもできそうにない」と嘆き、諦めてしまっている人があまりにも多いのです。これはとても残念なことです。
</p>
<p>
いま、起業４年目の私が強く実感しているのは、「その人の段階に合った仕事術がある」ということです。ひたすら上流にいる人をモデルにするのではなく、その人のいる場所によって、モデルにするべき対象が変わってくるということなのです。
</p>
<ul>
	<li>５年前の私は、次の給料日だけを楽しみにしていたサラリーマン。</li>
	<li>４年前はゲームとドライブに明け暮れていたフリーターでした。</li>
	<li>３年前に起業して、いまこうして本を書いています。</li>
</ul>
<p>
※執筆当時の状況です
</p>
<p>
あなたよりちょっとだけ先に起業して、ちょっとだけうまくいっている。それが、ありのままの私なのです。いままでどんな仕事術の本を読んでもピンと来なかったあなたにとって、誰よりもリアリティのあるモデルになれるのではないかと思っています。
</p>
<p>
私のように、「ちょっとだけ」うまくいっている段階の人たちの多くは、滅多に体験を語らないものです。だからこそ、この本にはたくさんの価値があると思っています。
</p>
<p>
自分のノウハウや考え方をさらけ出してしまったら、ライバルに追い抜かれて、あっという間に過去の人物になってしまうのではないか&hellip;&hellip;。そんな不安を感じるからです。私の胸にも同じような思いがよぎりました。
</p>
<p>
しかし、ある時ふと、これまでの道のりを少しだけ振り返ってみたのです。すると、そこに見えてきたのは、先輩起業家や起業家仲間の姿でした。周囲の人々の存在がなければ、起業家としてここまで仕事を続けてくることができませんでした。
</p>
<p>
その恩返しの意味を込めて、また、私の後に続く人々にエールの気持ちを込めて、起業してから現在に至るまでの真実を、本という形にまとめることにしたのです。
</p>
<p>
起業して行き詰っていた３年前。あの時の自分がこの本を読んでいたら、大幅に時間を短縮できたことでしょう。それほど、私もたくさんの回り道をしてきたのです。
</p>
<p>
ひとりでも多くの方に、最短距離での成功をつかんでほしい。そんな思いから執筆しました。私もまだ、発展途上。いま、この瞬間も走り続けています。そして進化しています。ちょっとだけ先を走る、先輩起業家の「生の話」。ぜひ聞いてみてください。（前書きより、抜粋）
</p>
<h2>目次データ</h2>
<h3>第1章　走りながら考える「時間」術</h3>
<h4>走るスピード、考えるスピードをアップする</h4>
<ul>
	<li>10 年後より3日後をイメージする</li>
	<li>思い描くのは「少しだけ先」の自分</li>
	<li>時間泥棒は大きな罪</li>
	<li>あなたの時間単価はいくらですか？</li>
	<li>あなたの値段は「あなたの価値」が決める</li>
	<li>やりたいことこそ後回し</li>
	<li>24時間働き続ける覚悟を持つ</li>
	<li>最悪の経験が自分をタフにしてくれる</li>
	<li>「選ばれる人」が持っているもの</li>
</ul>
<h3>第2章　走りながら考える「効率」論</h3>
<h4>無駄を省く勇気が効率を生む</h4>
<ul>
	<li>愛着のある仕事こそどんどん手放す</li>
	<li>常にリターンを意識する</li>
	<li>お金の前に使うべきもの</li>
	<li>制約のある環境が自分を育てる</li>
	<li>95％の信頼と5％のリスク</li>
	<li>代金回収の遅れは命取り</li>
	<li>お金は先にもらって後に払うもの</li>
	<li>クライアントを絞り込む</li>
	<li>在庫なし、社員ひとりで身軽な経営</li>
	<li>「捨てる」ことから未来が開ける</li>
</ul>
<h3>第3章　走りながら考える「カイゼン」術</h3>
<h4>自分だけの勝ちパターンを作る</h4>
<ul>
	<li>来年のための一手を打つ</li>
	<li>時には「効率」よりも「ネタづくり」</li>
	<li>間違いだらけの名刺交換</li>
	<li>名刺もプレゼンのひとつ</li>
	<li>起業家だって「ホウレンソウ」</li>
	<li>仕事のスイッチは「ＯＦＦ」にしない</li>
	<li>「もうひとりの自分」がいつもそばに</li>
	<li>ここぞ、という時の「勝ちパターン」</li>
</ul>
<h3>第4章　走りながら考える「情報」術</h3>
<h4>情報の本質を見抜き、本物だけを集める</h4>
<ul>
	<li>ひらめいたら即ストック</li>
	<li>「儲かる系ノウハウ」で儲かる人は？</li>
	<li>情報は「あるべき場所」にある</li>
	<li>インプットすればアウトプットが生まれる</li>
	<li>脳を研ぎ澄ます時間を持つ</li>
	<li>「本当にいい話」は限られた人だけに</li>
	<li>起業トレーニングはいますぐできる</li>
	<li>情報をため込むと病気になる</li>
	<li>出し惜しみをすると取り残される</li>
</ul>
<h3>第5章　走りながら考える「営業」術</h3>
<h4>ストレスのない方法で「選ばれる人」になる</h4>
<ul>
	<li>「物語」がセールスマンになる</li>
	<li>値引きをやめたら売上げが急増</li>
	<li>「おまけ」は何よりのメリット</li>
	<li>「良いもの」を作るだけでは安心できない</li>
	<li>言い続けた人がリードする</li>
	<li>ステージが行動を決める</li>
	<li>ストレスが成長を生む</li>
	<li>「選ばれやすい環境」の作り方</li>
	<li>自分自身がブランドになる</li>
</ul>
<h3>第6章　走りながら考える「対人」術</h3>
<h4>コミュニケーション能力が可能性を育てる</h4>
<ul>
	<li>「先に与える」の本当の意味</li>
	<li>ステージを駆け上がるためのキーマン発見法</li>
	<li>伝わるまで、伝え続ける</li>
	<li>そばにいる人を大切にする</li>
	<li>可能性は「部品」から生まれる</li>
	<li>「わからない壁」の破り方</li>
	<li>すべての人に提案する</li>
</ul>
<h3>第7章　走りながら考える「行動」力</h3>
<h4>人生の地図は自分で描く</h4>
<ul>
	<li>「棚卸し」でわかる自分の姿</li>
	<li>ビジネスは選択と行動の繰り返し</li>
	<li>「チャンスをつかむ体質」の作り方</li>
	<li>失敗と成功を分けるたったひとつの行動</li>
	<li>達成したい目標こそ周りに言いふらす</li>
	<li>努力には裏切られることばかり</li>
	<li>「運」は待つものではなく、つかむもの</li>
	<li>自分の手で人生を作り出す</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>あなたの仕事が劇的に変わるメール術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sc-p.jp/prof/book/000068.html" />
   <id>tag:www.sc-p.jp,2008:/prof/book//5.68</id>
   
   <published>2005-05-23T09:37:20Z</published>
   <updated>2010-12-30T12:00:50Z</updated>
   
   <summary> 私にとって初めてのメール本です。メールを送るのに重要なのは相手を思いやる心、そ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>icom</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sc-p.jp/prof/book/">
      <![CDATA[<p>
私にとって初めてのメール本です。メールを送るのに重要なのは相手を思いやる心、それがあればビジネスは円滑になります。本書は、メールの書き方だけでなく、交渉術、仕事術の本としても読むことが出来るものです。<br />
すべて私の仕事がベースとなっているので、体験を踏まえて分かり易く書かれています。
</p>
<p>
これからのビジネスには、メールによるコミュニケーション能力は必須です。この本を読んで、ひとりでも「こころあるメール」を書くことが出来たらうれしいですね。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
「PRESIDNET」「SPA!」「J-WAVE」「R25」「アントレ」「DODA」「日経産業新聞」「日刊工業新聞」「東京新聞」「フジサンケイビジネスアイ」「起業塾」「編集会議」「販促会議」など多くのメディアで取り上げられた本です
</p>
<h2>この本が誕生するまで&hellip;</h2>
<h3>出版の話を受ける。</h3>
<p>
出版の話を受ける。<br />
この本の話が、ビジネス社さんから届いたのが2004年の12月のこと。初めはメルマガの本を書いて欲しいと言われたのですが、前作のメルマガ営業法でネタを書き尽くしたのでメールでご連絡を頂いたときには一度お断りをしました。
</p>
<p>
でも・・・・とりあえず、会いましょう！っていうことになったので、会ってみると考えも変わるモノですね。当時私が書きたいと思っていた、「メールのこころ」についての企画を話したところ、面白い！という感想を頂き、レジュメづくりへ。
</p>
<p>
その後目次を作成し、社内会議を通り、無事執筆することになりました。
</p>
<h3>今までとは違う原稿の書き方</h3>
<p>
<img class="floatRight marginBtm10 marginLeft13" src="images/005_pic01.jpg" alt="" width="200" height="150" />
</p>
<p>
今回は、今までとは違った原稿の書き方をしました。<br />
いつもは部屋にこもって一人で書くのですが、今回はライターさんにも入ってもらいました。今までのメルマガ本は、自分しか分からないものも多かったので他の人が入ることで混乱を招く可能性がありました。
</p>
<p>
しかし今回の本は「バランス」が大事です。多くの人に役立ててもらえる本を書く。これだけを考えて、口述筆記のような形を取りました。<br />
原稿の制作にはおよそ2ヶ月。<br />
・・・・長い道のりでした。
</p>
<h3 class="clearBoth">メルマガの読者に読んでもらう。</h3>
<p>
<img class="floatRight marginBtm10 marginLeft13" src="images/005_pic02.jpg" alt="" width="200" height="150" />
</p>
<p>
普通は、ここで本が出来上がってしまうのですが、「みんなが活用できる」ことを大事に考えていたので、色んな人に取材をすることにしました。<br />
やはり、私のように仕事にメールを取り入れて慣れた人が書いてしまうと、どうしても自分の常識に捕らわれた本になってしまいます。そうならないためにも、メールの初心者から、使いこなしている人。老若男女に意見を聞きました。
</p>
<p>
ここで活用したのが「メルマガ成功法」です。このメルマガ内に、「平野の新書を手伝いたい人募集！」って告知をしたところ、100名近い応募が一気にありました。
</p>
<h3 class="clearBoth">メルマガの読者25人集合して更にブラッシュアップ！</h3>
<p>
<img class="floatRight marginBtm10 marginLeft13" src="images/005_pic03.jpg" alt="" width="200" height="150" />
</p>
<p>
本書のブラッシュアップのために、メンバーにPDF原稿を読んでもらったり、原稿の加筆をしたり、タイトルを投票したり、色んな意見を採り入れました。
</p>
<p>
その中でも白熱したのが、この右の会議。2回開催して25名の方とお会いしたのですが、新しいアイデアがドンドン出てきます。また、読みやすくするためのアイデアもわき出てきます。この会議が終わってからの訂正は大変でしたが、「いい本を作る！」の一心から、徹夜で頑張りました。
</p>
<h3 class="clearBoth">この本を作る過程について編集会議から取材を受ける。</h3>
<p>
<img class="floatRight marginBtm10 marginLeft13" src="images/005_pic04.jpg" alt="" width="150" height="206" />
</p>
<p>
この会議の副産物が、「編集会議6月号」での取材です。
</p>
<p>
このように意見を採り入れて本を作るのは珍しいと言うことで取材をしていただきました。
</p>
<p>
でも・・・私としては、これは当たり前だと思います。本だって商品です。売れる商品を作るには消費者（読者）の意見って必須ですよね？でも、本は作者の独りよがりで書かれることも多いのです。<br />
もしかしたら、このような本の作り方が主流になるかも・・・ってちょっと感じました。
</p>
<p>
（もちろん小説とかは、これではダメですけどね）
</p>
<h3 class="clearBoth">いよいよ出版へ</h3>
<p>
<img class="floatRight marginBtm10 marginLeft13" src="images/005_pic05.jpg" alt="" width="150" height="216" />
</p>
<p>
タイトルの決定から、表紙の選定まで読者の意見を採り入れたこの本がいよいよ発売です。この本には、すでに100通を越える感想がとどいています。
</p>
<p>
これを見ていると、作者である私自身も期待せざるを得ません。
</p>
<p>
メンバーとも、「いい本になったね」と何度も言ってしまいました。<br />
（普段はここまで自信のある発言はしませんが）正直、安すぎたかな。って思えるくらい、役に立つ本に仕上がったと自負しています！
</p>
<h2 class="clearBoth">目次データ</h2>
<h3>メールの基本機能を知る</h3>
<ul>
	<li>引用を使って効率的な返信を</li>
	<li>メール活用が時間を生み出す</li>
	<li>何気ないひとことが誤解を招く</li>
	<li>メール作成画面を再確認</li>
	<li>確実に開封される件名を</li>
	<li>基本的な文章構成をマスターする</li>
	<li>読みやすさが心証を高める</li>
	<li>添付書類を送るその前に</li>
	<li>転送するときも配慮を忘れずに</li>
	<li>メールにも性格がある</li>
</ul>
<h3>メールを使いこなす</h3>
<ul>
	<li>送信ボタンを押す前に</li>
	<li>発信者名は見られている</li>
	<li>メールアドレスを作るときは</li>
	<li>手軽なフリーメールの落とし穴</li>
	<li>気遣いと返信期限の関係</li>
	<li>相手のビジネスについて調べる</li>
	<li>伝えたいのは「メリット」</li>
	<li>行動を呼び起こすメールを書く</li>
	<li>メールを送って記憶に残る人物に</li>
	<li>メールで高まる「好き」「嫌い」</li>
	<li>送るチャンスを逃さない</li>
	<li>「会ってみたくなる」メールを書く</li>
	<li>メールの返事が届かなかったら</li>
	<li>メールでトラブルが起こったら</li>
	<li>「言いたいこと」を見失ったら</li>
	<li>配信の前にまず「許可」を</li>
	<li>止められないメール配信の恐怖</li>
	<li>メール営業で劇的な変化を</li>
	<li>メールが仕事をつれてくる</li>
	<li>メールアドレスは大切な財産</li>
</ul>
<h3>メールを極める</h3>
<ul>
	<li>単語を登録してスピードアップ</li>
	<li>テンプレートでさらにスピードアップ</li>
	<li>署名にプラスワンの情報発信</li>
	<li>メールの整理を自動化する</li>
	<li>メール管理は１台のパソコンで</li>
	<li>メールはキャッチボールのように</li>
	<li>返信のスピードが印象を作る</li>
	<li>ひとりひとりに効率的に送るには</li>
	<li>用件はできるだけメールで詰める</li>
</ul>
<h3>出来る人のメール術</h3>
<ul>
	<li>用件＋&alpha;でこころに入り込む</li>
	<li>ＭＬ活用で広がるビジネス</li>
	<li>メールで社内が活気づく</li>
	<li>メールが人脈を作り出す</li>
	<li>伝えるツールを使い分ける</li>
	<li>だからメールは万能ではない</li>
</ul>
<h2>読者の感想</h2>
<h3>読者の方から続々と感想が寄せられています！</h3>
<ul>
	<li>初心者からは不安をとり、ベテランからは目からウロコをとる！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>今さら人に聞けないメールのマナーがすっきりわかりました<span class="fontman">（会社員・女性・30歳）</span></li>
	<li>あのメールを送る前に、この本に出会っていれば&hellip;<span class="fontman">（会社員・女性・30歳）</span></li>
	<li>画面の向こうには、「人」がいるんですよね<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>キーボードを叩く指が、やさしくなった気がします。<span class="fontman">（学生・男性・19歳）</span></li>
	<li>メールで心が繋がるなんて、考えた事がありませんでした。<span class="fontman">（営業・男性・47歳）</span></li>
	<li>メールで信頼関係が築けるなんて、考えた事がありませんでした。<span class="fontman">（会社役員・男性・52歳）</span></li>
	<li>ビジネスメールでの不安がなくなり、仕事に集中できます<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>心に響くメールを送ってみたいです。<span class="fontman">（フリーター・女性・25歳）</span></li>
	<li>私の心をメールで伝えて、全国に顧客を増やしたいです。<span class="fontman">（会社経営・男性・49歳）</span></li>
	<li>メールを打つではなくて、相手の心を打つメールに気付きました。<span class="fontman">（会社員・男性・32歳）</span></li>
	<li>メールでのこころ配りが仕事の質を決めるんです<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>メールの心を書いている本は初めてです。<span class="fontman">（会社員・男性・35歳）</span></li>
	<li>今日から、あなたのメールが変わります。<span class="fontman">（会社員・男性・46歳）</span></li>
	<li>メールの可能性にシビれた。<span class="fontman">（学生・男性・19歳）</span></li>
	<li>この極意は私の人生を変えるで<span class="fontman">しょう。（自営業・男性・33歳）</span></li>
	<li>お客様とのつながりを深めるには、「こころ」のあるメールが大切ですね（飲食店経営・女性・33歳）</li>
	<li>初めてメールの基本から応用まで分かってしまいました。ビジネスだからこそ知っとくべき事ですよね。<span class="fontman">（会社員・男性・30歳）</span></li>
	<li>メールで人柄を出せそうな気がします<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>メールのやりとりについて気付かせてくれる本です<span class="fontman">（会社員・男性・35歳）</span></li>
	<li>どうして今まで教えてくれなかったの!?<span class="fontman">（会社員・男性・27歳）</span></li>
	<li>私のメールが、こんなに変わるとは思いませんでした。<span class="fontman">（会社員・男性・46歳）</span></li>
	<li>ビジネスメールに&ldquo;こころ&rdquo;を込めることの大切さがわかりました。<span class="fontman">（会社経営・男 性・36歳）</span></li>
	<li>メールの書き方を初めて教えてもらいました<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>メールの失敗が全ての失敗につながることが理解できました。<span class="fontman">（会社役員・男性・33歳）</span></li>
	<li>私の部下に読ませたい本No.1です<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>いつまでも新人気分のメールは出してられません<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>気が付いていますか？メールであなたは試されていますよ。<span class="fontman">（会社員・男性・46歳）</span></li>
	<li>この本を、競合他社の営業マンには読ませたくないですね<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>朝のメールチェックが楽しくなりました。<span class="fontman">（学生・男性・19歳）</span></li>
	<li>もっと早く知っていれば、こんな苦労は無かった！<span class="fontman">（自営業・男性・33歳）</span></li>
	<li>どうして今まで気付かなかったのだろう<span class="fontman">（会社員・男性・27歳）</span></li>
	<li>仕事でのメールの書き方は、習った覚えがありませんでした<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>メールの向こうに笑顔が見える！<span class="fontman">（デザイナー・女・51歳）</span></li>
	<li>新人社員には、まず読ませたいメールのマナーです<span class="fontman">（</span>会社員・男性・34歳）</li>
	<li>ビジネスメールで、本当に伝えなければいけないことが、ここにあります。<span class="fontman">（会社員・男性・46歳）</span></li>
	<li>メールの達人・平野さんの超・メール営業法にはいくつもはっとさせられる点があり ました。<span class="fontman">（会社員・男性・40歳）</span></li>
	<li>新人の頃に聞いておけばよかった!!<span class="fontman">（会社員・男性・25歳）</span></li>
	<li>ビジネスメールに関して最初に読んで欲しい本<span class="fontman">(IT業界・男性・34歳)</span></li>
	<li>同業者には読んでほしくない<span class="fontman">（自営業・男・38歳）</span></li>
	<li>この本読んだ後、人生が変わるんじゃないかって本気で思いました！<span class="fontman">（フリーター・男性・23歳）</span></li>
	<li>ビジネスメールはソフトの使い方より、通じる書き方だったんです<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>メールで「こころ」を伝えるという、出来ていそうでなかなか出来ていないところを 丁寧に解き明かした本です。<span class="fontman">（会社員・男性・40歳）</span></li>
	<li>『こころ』のないメールから、仕事は生まれません。<span class="fontman">（会社員・男性・46歳）</span></li>
	<li>私のメールにも心が芽生え始めました<span class="fontman">（会社員・男性・27歳）</span></li>
	<li>かわいい後輩に理論的にメール指導ができました<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>もっと早く、この本を手に取りたかったです<span class="fontman">（会社員・男性・26際）</span></li>
	<li>メールでコミュニケーションが取れるとは考えてもみませんでした。<span class="fontman">（自営業・男性・４２歳）</span></li>
	<li>&lsquo;たかがメール&rsquo;なんて、思えなくなりました<span class="fontman">（自営・女性・29歳）</span></li>
	<li>まずは『送信者名』から変えてみます。<span class="fontman">（会社員・男性・30歳）</span></li>
	<li>普段のメールのやり方では損している！と思いました<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>メール&times;こころ＝グッドコミニケーション！<span class="fontman">（デザイナー・女・51歳）</span></li>
	<li>社員教育のひとつとして、無礼にならないメールの書き方が必要でしょう（会社員・男性・34歳）</li>
	<li>新入社員に必ず読ませたい1冊です<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>ここに書かれていることは現代社会において必須の作法である。<span class="fontman">（自営業・男性・42歳）</span></li>
	<li>知っているはずで知らなかったメールの使い方を思い知らされて、目からウロコが落 ちました。<span class="fontman">（会社員・男性・40歳）</span></li>
	<li>こころの込め方ひとつで、メールは敵にも味方にもなるんです<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>たかがメール、されどメール！<span class="fontman">（フリーター・男性・23歳）</span></li>
	<li>誰も教えてくれなかった、メールの作法がとてもよく理解できました。<span class="fontman">（会社員・男 性・22歳）</span></li>
	<li>この本に出会えてよかったって、心からそう思いました！！<span class="fontman">（フリーター・男性・23歳）</span></li>
	<li>すぐに、メールのシステム化に取り掛かります<span class="fontman">（自営業・男性・38歳）</span></li>
	<li>こころが伝わるメールは、立派なコミュニケーションですね<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>メールなら少しの努力でしかも瞬時に自分の気持ちが相手に伝えられることを発見し ました！<span class="fontman">（自営業・男性・30歳）</span></li>
	<li>ビジネスメールをナメてました、ごめんなさい<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>コミュニケーションの為に、メールを活用しなくてはいけないですね<span class="fontman">（飲食店経営・女性・33歳）</span></li>
	<li>これで自信を持ってメールが使えますね<span class="fontman">（経営者・男性・54歳）</span></li>
	<li>自分のメールは？って、いてもたってもいられなくなりました<span class="fontman">（自営業・女性・29歳）</span></li>
	<li>メールを開くのが楽しみになりました<span class="fontman">（会社員・男性・27歳）</span></li>
	<li>この本を１０回読んで平野さんのメール営業法をマスターすれば、営業成績が飛躍的 に向上しそうです。<span class="fontman">（会社員・男性・40歳）</span></li>
	<li>新人だからこそ、まずはメールだけでも一人前に書いてもらいたい<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>「心のあるメール」なんて！！　このようなすばらしい気づきに大変感謝しておりま す。<span class="fontman">（自営業・男性・42歳）</span></li>
	<li>「あの人のメールでこころがなごむ」そんなメールがビジネスを成功させる！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>私はこれでビジネスメールの達人になりました。<span class="fontman">（自営業・男性・33歳）</span></li>
	<li>今までほとんど教わったことのなかったメールについて、今からもう一度勉強し直し てみようと思います！！<span class="fontman">（フリーター・男性・23歳）</span></li>
	<li>デキるメールってこういうことだったんですね<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>私がわかっていたのはメールソフトの機能だけでした。<span class="fontman">（会社役員・男性・41歳）</span></li>
	<li>僕のメールとあいつのメール。その違いがわかりました。<span class="fontman">（学生・男性・19歳）</span></li>
	<li>メールだからこそ伝わる「こころ」があることに気づきました<span class="fontman">（自営業・男性・30歳）</span></li>
	<li>アルバイトさんでも顧客とはメールでやりとりしてもらうので助かります<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>メールの本？いや心の込もった商売の本です！<span class="fontman">（会社員・男性・27歳）</span></li>
	<li>知ってるつもりが実は知らなかったメールの術やマナーだらけでした<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>メールは用件をただ伝えるもの」そう思ってました。<span class="fontman">（会社員・男性・32歳）</span></li>
	<li>こころを入れるってなんか新鮮ですね。<span class="fontman">（会社員・女性・27歳）</span></li>
	<li>もっと早く出版されていれば、あのお客さんを怒らすことはなかったのに&hellip;<span class="fontman">（自営業・男性・31歳）</span></li>
	<li>やっとメールの正しい書き方にめぐり逢えました<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>メール作法を教わっていないから・・なんて、もう言えません（<span class="fontman">自営業・女性・29歳）</span></li>
	<li>メールを返すことで駆け引きが有利になるなんて思いもしなかった<span class="fontman">（会社員・男性・30歳）</span></li>
	<li>本を読み終わってメールを読み返すとゾッとしました。<span class="fontman">（会社員・男性・42歳）</span></li>
	<li>起業をしているものにとって、心あるメールは生命線です。<span class="fontman">（会社役員・男性・33歳）</span></li>
	<li>メールでもしっかり人間関係が創れるなんて素敵です！<span class="fontman">（自営業・男性・30歳）</span></li>
	<li>『そんなつもりじゃなかったのに・・』なんてこと、この本があればもう大丈夫！<span class="fontman">（デザイナー・女性・51歳）</span></li>
	<li>この本を読んだので、もう２度とお客さんを怒らせるメールを送らずに済みます<span class="fontman">（自営業・男性・31歳）</span></li>
	<li>悩み解消！メールの達人が教えるメール活用術でビジネスが加速する！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>仕事ができる、できないは、ちょっとしたメールの使い方ができるか、できないか、 だったんですね（自営女メールの使い方なんて今頃教えてもらわなくても、と思って いる人も一度は読んで心のない失礼なメールを書いてくる人がいたら、まずこの本を 差し上げてください(笑)<span class="fontman">（カウンセラー・女性・33歳）</span></li>
	<li>心あるメールは気持ち（こころ）を動かします。<span class="fontman">（自営業・男性・33歳）</span></li>
	<li>当たり前と思っていたメールの使い方に反省すべきところがいくつも見つかりました。<span class="fontman">（会社員・男性・40歳）</span></li>
	<li>初心者からベテランまで、メールがこんなにも変わるとは！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>「アノ人はいつも仕事が速い！」そう言われるのはこの本を読んだから！！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>これからは誰に対しても自信を持ってメールを書くことができます<span class="fontman">（会社員・男性・31歳）</span></li>
	<li>いままでのメールの失敗を考えると自己流では限界があるなと感じてました<span class="fontman">（会社員・男性・31歳）</span></li>
	<li>今まででどれだけの損をしてきたのだろう<span class="fontman">（会社員・男性・27歳）</span></li>
	<li>捨てられるメールの失敗例にならないように気をつけます<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>ネット時代の社会人の必読本。<span class="fontman">（会社員・男性・42歳）</span></li>
	<li>こういうメールの書き方なら相手が返事も書きやすいですね<span class="fontman">（会社員・男性・30歳）</span></li>
	<li>実感！メールの使い方でビジネスが変わる。<span class="fontman">（会社員・男性・31歳）</span></li>
	<li>「これからの社員教育にはこの本が必要だと感じました」<span class="fontman">（カウンセラー・女性・33歳）</span></li>
	<li>E-mail利用暦１５年ですが、今更ながらメールの基本をおさらいしました。<span class="fontman">（会社員・男性・38歳）</span></li>
	<li>こころが入ってこそメールの意味があるんですね<span class="fontman">（自営業・男・26歳）</span></li>
	<li>電話の応答などと同様に、新入社員研修の教材として使って欲しいです。<span class="fontman">（会社員・男性・40歳）</span></li>
	<li>相手の笑顔が想像できるとメールを送るのが楽しくなりますね！！<span class="fontman">（会社員・男性・38歳）</span></li>
	<li>心のこもったメールが書ける気がしてきました<span class="fontman">（会社員・男性・29歳）</span></li>
	<li>メールは重要なビジネスツール！意識が変わりました。<span class="fontman">（会社員・男性・31歳）</span></li>
	<li>文字だけのメールにこころを入れると面白いようにビジネスがうまくいく！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>達人のメール術で毎日の時間を２時間有効に使える！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>明日からメールのやりとりが変わりそうです！<span class="fontman">（会社員・男35歳）</span></li>
	<li>メールでこころまで届けられていただなんて、びっくりでした<span class="fontman">（自営業・女性・29歳）</span></li>
	<li>この本を一度読んでおけば、メールのやり取りで嫌な思いをさせたりしたりする可能 性がぐっと減るはず。<span class="fontman">（会社員・男性・40歳）</span></li>
	<li>メールもやっぱり人なんですよね。<span class="fontman">（プランナー・男性・42歳）</span></li>
	<li>新入社員に是非読んで欲しい<span class="fontman">(会社員・男性・34歳)</span></li>
	<li>ビジネスでやり取りするメールの書き方を知らない若手だけでなく、メールのベテラ ンを自認する中堅やベテランにも気付きがあってお奨め。<span class="fontman">（会社員・男性・40歳）</span></li>
	<li>「メールに必要なことが沢山!!目からウロコです。私が求めていた素晴らしい本です 。」<span class="fontman">（カウンセラー・女性・33歳）</span></li>
	<li>洗練されたメールは自分の武器になりますね。<span class="fontman">（会社員・男性・38歳）</span></li>
	<li>この本があればメールが楽しくなりそうです<span class="fontman">（会社員・男性・29歳）</span></li>
	<li>いままで誰にも聞けなかったメールの使い方。不安が全て解消されました！<span class="fontman">（会社員・男性・31歳）</span></li>
	<li>女子社員に教えてあげたらスゴイ！だって<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>メールでのクレームの原因は、こころの無い無礼な書き方だったのかもしれません<span class="fontman">（会社員・男性・23歳）</span></li>
	<li>詠みたくなるメールを書く自信がつきました。<span class="fontman">（個人事業・女性・60歳）</span></li>
	<li>この本で、 私のメールが変わりました<span class="fontman">（自営業・男・26歳）</span></li>
	<li>改めてメールが営業の強力なツールなんだと思いました。早速使っていきます。<span class="fontman">（経 営者・男性・54歳）</span></li>
	<li>心のないメールを書いてくる人が多いこの世の中、私はこの本で救われました<span class="fontman">（カウ ンセラー・女性・33歳）</span></li>
	<li>無機質なメールにこころを入れる！それだけでこんなにもビジネスが変わるなんて！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>メールが変わる、あなたが変わる、ビジネスが変わる！！<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>この本はライバルには絶対に読んで欲しくない<span class="fontman">（会社員・男性・27歳）</span></li>
	<li>ビジネスメールでも、読むのは人間なんですよね<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>忘れかけていたこころ、思い出しました<span class="fontman">（会社員・男性・29歳）</span></li>
	<li>結局デジタルでも、こころがけなんですね<span class="fontman">（会社員・男性・35歳）</span></li>
	<li>会社では教えてくれないメールのいろはが詰まっていました<span class="fontman">（会社員・男性・26歳）</span></li>
	<li>転職前の自分にこのメール術を教えてあげたかった<span class="fontman">（会社員・女性・27歳</span>）</li>
	<li>効率の良いメールって、定形文や一斉送信だけだと思ってました<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>いまさら聞けないようなことも解決したので、すっきりしました<span class="fontman">（自営業・女性・29歳）</span></li>
	<li>これからはわかりにくいメールとは言わせません<span class="fontman">（会社員・男性・24歳）</span></li>
	<li>会社を代表するメールと考えると、取引先とのメールにも徹底させたいです<span class="fontman">（会社員・男性・34歳）</span></li>
	<li>これで安心、60歳の私でも、自信を持ってお仕事メールが書けます。<span class="fontman">（個人事業・女性・60歳）</span></li>
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