次の質問に一つでも当てはまる場合は、メルマガを活用することを強くオススメします!

ニュースレター
  • 名刺交換しても、その後アプローチしていない
  • 使っていないリストがたくさんある
  • 集客から営業までが一貫していない

見込み客獲得に力を入れて、たくさんの方と名刺交換しても、
その後アプローチしていなければ、そこで終わりです。

資料請求や問い合わせ、セミナー開催などでリストを集めても、定期的にアプローチしていなければリストは育ちません。

「電話をかけたり、訪問したりしたほうが良いことは分かるけれど、人手が足りなくて……」

それであれば、ぜひメルマガを活用してください。
メルマガは、人が動くことなく一斉にたくさんの方へ定期的にアプローチできる便利なツールです。

いま、メルマガの価値が見直され、マーケティング手段として再び注目を集めています。
メルマガを始めていないようでしたら、一刻も早く始めてください!
そうこうしている今も、ライバルはメルマガを使って集客し、営業を強化しているでしょう。

「メルマガをやっているけれど上手くいっていない……本当に効果あるの?」

それであれば、いまやっているメルマガ活用の方法を早急に見直したほうがよさそうです。
間違った方法で続けても効果は期待できません。
逆に、あなたを嫌いな顧客を増やすことになりかねません。
だからこそ、一刻も早く正しい方法を取り入れるべきです。

メルマガは配信するだけでうまくいく。
そのような時代はとっくの昔に終わりました。

とりあえずリストを集めて、あとは一斉に配信すれば誰かしら反応があるだろう。
「数打てばどこかで当たる」なんて幻想です。

いま、成功している、上手くいっているメルマガの大半が「全体設計」と「リストのセグメント」を重視しています。
メルマガの目的を整理して、必要としている人に、必要とされている情報を、適切なタイミングで、適切な方法で、送っている。
だから、メルマガの効果がでています。

リストの獲得からリストのセグメント。
そして、コンテンツの書き方と送り方がポイントです。

今、さらに注目を集めているメルマガについて、平野友朗が成功するメルマガ発行方法を解説します。

メルマガ発行者が身につけておくべき実践ノウハウ。
よくある質問に答えるFAQ方式で解説します。

私がメルマガで作りあげてきた数々の実績とは

私はメルマガコンサルタントとして多くの実績を上げてきました。例えば・・・

  • メルマガに関する書籍の数は日本一
  • 1万人以上の読者を集めたメルマガを100誌以上プロデュース
  • 某大手通信会社へのコンサルティング(3年間)
  • メルマガの導入で売上を倍(1,500万円から3,000万へ)
  • メルマガを起点とした著者ブランディング確立(数十名以上)
  • 自社の集客もほぼメルマガで
  • メルマガを活用して、メルマガ、ビジネスメールのジャンルでブランディング

このような活動を通して感じるのが、きちんとしたルールを学んだ上で取り組まないと失敗するということです。

インターネット中には様々な情報があります。 どの情報を信じるかどうかはあなた次第です。
ただ、私はメルマガについては多くの実績を上げており、信じていただくに足りるものだと思っています。

簡単ですが、私のプロフィールをご紹介しましょう。

プロフィール

日本で唯一のメルマガコンサルタント
ビジネスメール教育のスペシャリスト
株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役
平野友朗(ひらのともあき)

1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学専攻。広告代理店勤務を経て独立。
メールの可能性に着目し、日本初のメルマガ専門コンサルタントとして独立後アイ・コミュニケーション設立。メールを活用したブランディングや販売促進を支援。メルマガの改善だけではマーケティング課題は解決できないことから、周辺領域であるウェブマーケティングの分野にも支援の幅を広げる。その後、仕事で使うメールの個人スキル向上にも着目し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。日本におけるビジネスメールスキルの標準化を目指し、ビジネスメールの研修プログラム開発やツール提供、インストラクターの育成を開始。また、一人の起業家としての活動から法人組織化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウまとめ、一般に提供する通信教育事業「ビジネス実践塾」も展開中。

クライアントは日本全国の企業、士業コンサルタント、行政機関から学校や団体まで幅広く、その数はのべ5000を超える。サービス内容は、メールコミュニケーションの効率化やメールを活用した時間短縮などの業務改善。ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ホームページの改善、メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなどと多岐に渡る。

自らのメルマガ「メルマガコンサルタントの稼ぐ思考」では、約6万人に向けてコミュニケーションデザインやウェブマーケティングに有益な情報を送り続けている。

執筆実績(合計20冊!)海外での翻訳も多数!

メルマガ、ビジネスメール、起業術など多くのジャンルで出版しています。

  • 「お客様から選ばれるウェブ文章術(日本実業出版社) 2011年11月
  • 「『つながり』を武器にする! ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方」(ナナ・コーポレート・コミュニケーション) 2011年10月
  • 「ビジネスメールの常識・非常識」(日経BP社) 2010年11月
  • 「ビジネスメールを武器にする方法40」(講談社) 2010年7月
  • 「仕事とお金を引き寄せる人脈構築術」(ぱる出版) 2010年2月
  • 「これですっきり!ビジネスメールのトラブル解消」 (日本経済新聞出版社) 2010年1月
  • 「仕事がぐんぐんパワーアップ ビジネスメール 「こころ」の伝え方教えます」(技術評論社) 2009年2月
  • 「誰も教えてくれなかった ビジネスメールの書き方、送り方」(あさ出版) 2008年11月
  • 「コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み-相手の本音を引き出すビジネスメール力-」(ビジネス社) 2008年10月
  • 「やり直し』のメルマガ営業術」 (ダイヤモンド社) 2007年7月
  • 「先輩起業家が教える走りながら考える仕事術」 (日本実業出版社) 2006年11月
  • 「あなたの仕事が劇的に変わるメール術」 (ビジネス社) 2005年5月
  • 「面白いように仕事が取れるインターネット活用術」 (ぱる出版・共著) 2005年1月
  • 「小さな会社の最強メルマガ営業術」 (日本実業出版社) 2004年9月
  • 「メルマガ起業1年目の成功術」 (ベストブック) 2004年2月
  • 「メルマガ成功の鉄則」 (サイビズ) 2003年10月

セミナー・講演実績の実績は300回以上!

研修・講演実績は、味の素、アデコ、イッツ・コミュニケーションズ、伊藤忠商事労働組合(東京支部)、INAX、茨城日立情報サービス労働組合、SMBCコンサルティング、エプソン販売、商工会議所(大阪、観音寺、五泉、三条、下館、新宮、高岡、高崎、長崎)、全国IBMユーザー研究会連合会、宣伝会議、日本ドナルドソン、パナソニック電工、パナソニック電工電路、三井住友海上火災保険、中小企業同友会、青山学院大学、嘉悦大学、明治大学、東海高校・中学など多数

日経ネットマーケティング(日経BP社)、宣伝会議(WEBライティング講座講師)、@nifty社内講師、SMBCコンサルティング、経営合理化協会、ドリームゲート、全国の商工会議所などからセミナーの依頼を受けている。

NHK、TBSテレビなど、メディア掲載実績も300回を突破!

AneCan、R25、 アントレ、石巻日日新聞、インターネットでお店やろうよ、L25、oz magazine、企業実務、起業塾、Gainer、月刊ガバナンス、月刊福祉、 広報会議、ゴルフ場セミナー、 The21、CIRCUS、さっぽろシティライフ、THE EAGLE、J-WAVE、シティリビング、 週刊アスキー、 住宅新報、上毛スポーツ、上毛新聞、人材ビジネス、スタッフアドバイザー、SPA!、 SALON OWNER、type、生産性新聞、全国賃貸住宅新聞、DIME、ダカーポ、TBSテレビ(ざっくりマンデー)、DODA、TOKYO FM、東洋経済、TOP LEADER、日刊工業新聞、日刊ゲンダイ、日経WOMAN、日経キャリアマガジン、日経新聞プラスワン、日経ビジネスアソシエ、日本経済新聞、日本テレビ(先端研)、販促会議、b-ing、ビジネスチャンス、 BIZ STYLE 、BIG tomorrow、フジサンケイビジネスアイ、ブレーン、PRESIDENT、 Venture Link 、MORE、読売ウィークーリー 、など合計300回以上の取材がある。

このような業種の方にオススメのCD教材です

あなたが以下の業種に当てはまるなら、今回の教材がきっと役に立つはずです。

  • 中小企業のメルマガ担当者
  • コンサルタント
  • 士業(弁護士、弁理士、司法書士、行政書士、中小企業診断士、社会保険労務士、税理士、公認会計士)
  • ネットショップの担当者
  • 飲食店などの経営者
  • 起業家予備軍

以上の業種に当てはまる方々というのは、実はメルマガと相性がとっても良いのです。
これは、私自身がメルマガの専門家として活動をしてきて実感している事実です。

とくに次の3ジャンルは相性抜群です!

  • 教える商売
  • モノやサービスを売る商売
  • 来店型の商売

教える商売

例えば、私のようなコンサルタントはメルマガというツールがあるからこそ
日本中の人に情報発信ができ、接触頻度を高めることができているのです。

その結果、

「あ!そろそろ平野さんにきいてみようかなぁ」
「何か困ったことがあったら平野さんに頼もう」

と思ってもらえるポジションにつくことができました。
何かあったら思い出してもらえる存在になれたからこそ、仕事が途切れないのです。

これは私に限った特別なことではありません。
士業コンサルタント全般に言えることです。

結局、名刺交換をして興味を持ってもらっても
いつニーズが発生するのか分からない。

だからこそ、忘れられない存在になることが大切です。
「何かあったらお願いしよう」と思い続けてもらうことが重要なのです。

モノやサービスを売る商売

一度ご購入いただいた方に対してリピートを促すことが出来る。
それがメルマガの良さでもあります。

Amazonから届いたメールを読んでつい買ってしまったことはありませんか?
適切なタイミングで適切なセールスをされると思わず買ってしまうのです。

利用者にはセールスとみじんも感じさせない。
そんな販売手法です。

来店型の商売

お客様が訪問をしてくださるわけですから、確実に接点を持てますよね。
対面は相手の反応が見えるのでアドレスを聞きやすいはずです。
ただ、聞くにもテクニックが必要です。
お客様がアドレスを教えたくなるだけのメリットを提示できなければ
対面とは言え難しいでしょう。

しかし、お店に来た人=興味がある人 ですから
この機会を逃すわけにはいきません!

多くの成功者が「メルマガ」を使っている現実をご存じでしたか?

私の周りの成功者は全員がメルマガを出しています。
まれにブログやfacebookをきっかけに成功したという人もいますが、ごく少数です。

ブログは相手が見にきてくれない限り日の目を浴びませんが
メルマガの場合は、アドレスさえ持っていればこちらからアプローチできるのです。

facebookも毎日せっせと更新をしないと効果が出ません。

メルマガは数あるツールの中で、唯一のプッシュ型のメディアです。

あなたが知っている手段で

  • 同時に
  • 多数に
  • 少ない労力
  • 少ないコスト

でアプローチできる方法はメルマガの他にありますか?

平野友朗の成功もメルマガにあった!

弊社では、「アイ・メール」というメール配信システムを提供しています。
それを使ってメルマガを発行している人の多くが、メルマガで効果をあげています。
メルマガを軸に成功しているのです。

メルマガを武器にしている人の多くが
少ないリスト数でも、自分のペースで、自分の持つ情報を上手に発信し、
コミュニケーションツールとして活用しています。

だからこそ、よい反応が取れています。

最初は、リストの数の多い少ないは関係ありません。
文章のテクニックもさほど必要ありません。

出すだけ、続けるだけでリターンがでる。
それがメルマガなのです。

本教材はみなさまのニーズから生まれました

メルマガのノウハウをお出ししても、今の状況によってどこまで血肉となるかは分りません。

そこで、今回の教材は、ビジネス実践塾の会員のみなさまに事前質問をいただき、その質問に回答する形で収録しました。

しかし、CDで取り上げた質問がみなさまが知りたい質問とは限りません。

私はいつでも【価格 < 感じていただける価値】となるビジネスであるべきだと考えています。

そこで今回は、このCDを聞いてご不明な点やご質問があればすべてすべて回答させていただく事にしました。
受け付けた30以上の質問も一挙公開します。

収録内容

平野友朗が教えるメルマガ必勝法2013(1)(61分)

  • メルマガの効果を知ったら手放せない
  • ブログにはないメルマガの魅力とは
  • 3つのツールを使った成功パターン
  • 「メルマガは無くならない」と断言できる理由とは
  • メルマガから売り上げにつながらないのはなぜ?
  • メルマガの売り上げアップ方法
  • メルマガ発行の踏ん切りがつかない場合の対処方法
  • メルマガを日刊で配信するメリットとは
  • 影響力のあるメルマガの大半が日刊の理由
  • 名刺交換した人にメルマガを送ってもいいの?
  • 名刺交換した人が自発的にメルマガに登録する確率とは
  • メルマガの登録を増やすテクニック
  • 都道府県名、姓名、メールアドレスが入力必須の理由
  • メールアドレスの再入力欄が不要な理由
  • 懸賞を使った読者獲得について
  • すべてのチャネルからメルマガにつながる導線の引き方
  • アフィリエイトを使った読者獲得
  • メルマガで失敗する考え方
  • 読まれるメルマガのコンテンツを作る方法
  • 売り込みと情報提供の違い
  • ネタ切れにならない思考法
  • 読者を減らさない方法とは

平野友朗が教えるメルマガ必勝法2013(2)(57分)

  • まぐまぐ!を使うべき?
  • 脱・無料配信スタンドの流れ
  • 配信システムは何を使ったらいい?
  • 10の配信システムを使い分けているからこそ語れること
  • やりたいこと別オススメ配信システム
  • 配信システムの相場はいくら?
  • 安価なシステムを使うときの注意点
  • メルマガのクリック測定は使うべきではない
  • メルマガ会員と非会員に対する情報の出し分け
  • 士業コンサルタントが成功するメルマガ、失敗するメルマガとは
  • 冒頭の挨拶や編集後記に書くべきこと
  • 平野友朗流!選ばれる人になる理論
  • メルマガ成功3大法則~返報性、熟知性、希少性
  • メルマガで信頼関係をさらに強くするためにすべきこと
  • メルマガはどんなビジネスにも有効?
  • 読者からメルマガの感想をいただく工夫とは
  • メルマガとフェイスブックを連動させる方法
  • メルマガとステップメールの使い分けポイントとは
  • 継続率を高めるステップメールの活用法
  • ステップメールの最適な日数とは
  • ターゲット別ステップメールのベストな配信時間とは
  • メルマガを使ってビジネスで成功する手順の王道とは
  • メルマガにどのくらい労力をかけるべきか
  • 迷惑メールフォルダに入らないようにするには?
  • まぐまぐ!から独自配信へ移行するタイミング
  • 使いやすいデータベース管理方法とは
  • メルマガと動画の活用法とは

特典映像(メールにて限定URLをお知らせします)

みなさまからのご質問に映像でお答えするというスペシャル特典は、購入者様のみにご提供します。動画をウェブ上で閲覧していただく形式を取ります。

回答した質問をご紹介しますと・・・・

  • メルマガは、見込客、顧客のフォローとして使われていることが多いと思います。いろいろなメルマガを購読していますが、新規の顧客獲得にだけが有効に感じますが、いかがでしょうか?
  • いつも記事を書きためているのですが・・・、どうしても次号用に書いている記事よりも、優先する記事が突発的な割り込み記事が出てきてしまいます。その際、最初の記事の新鮮味が失われてしまってボツになったり。記事の発行が前後しているうちに、その記事を既に発行したつもりになって消去してしまったり・・・・。記事の管理方法で、何か良い方法が有れば教えてください
  • 私自身、メルマガを登録しているもの全部読んでいるわけではなく、「件名」のタイトルによって、本文を読むか読まないか決めています。そのように考えると、こちらがメルマガを送る時も「件名」によっては、本文を読んでもらえないこともあるかと思います。本文を読んでもらいやすい「件名」のタイトルの付け方、そのポイントを教えていただきたいです。
  • 現存するメルマガの中で、このメルマガはお客様との関係作りがうまいと思うメルマガや顧客教育を上手にされているメルマガ・編集後記がおもしろいメルマガなど参考になるメルマガを教えてください。
  • メルマガの原稿を作るときには、どのソフトを使っていますか。平野さんの作成方法を教えてください。
  • 私も日刊でメルマガを書き始めましたがどうもしっくりいきません。どうしたらよいでしょうか?
  • 私はブログを毎日アップしています。メルマガも週1回だったのが、今年からほぼ毎日にして、この両方の内容の振り分け、位置づけがスッキリしません。ブログの役割、メルマガの役割、ブログとメルマガのつながりを論理的にはっきりさせれば迷わないのかおしえてください。
  • ノウハウを惜しみなく・・・ここですが、ほんとうのところ平野さんはどうお考えですか。たとえば、弊社の場合、会員様に対して教室経営をしていけるカリキュラム、ノウハウを提供しています。有料のその人たちを思うと、あまり深いノウハウを一般に露出しては悪いかな・・・というのがあります。平野さんは、ノウハウを惜しみなく出す中で、ここまでとか、具体的な出し方とか、考えて出してますか。つまり顧問先と、実践塾会員と、メルマガで無料で出すものと、どうバランスを考え実行していますか。すべて同じでなくて、調整している部分はあるのですよね。
  • まぐまぐをしばらく出していませんでしたが、最近数回だしたまぐまぐが案外反応します。そのためこちらもコンスタントに出そうかと思うのですが、内容は自社配信とまったく同じではダメだと思ってます。でも似たものを2つ書くのもたいへんですし、どうしたらいいですか。
  • メディアで取り上げていただく時期や出版された時、メルマガの読者登録は大幅に伸びるものでしょうか?それとも、必ずしも比例していないことが多いでしょうか。
  • ブランディングのメインツールとしてブログ(独自ドメイン運用)を利用しています。現在、メルマガはやっておらず、これまでの資産もあるので、メルマガはしていませんが興味はもっています。ブログとの相乗効果をだせるメルマガの活用方法、ブログとのコンテンツの棲み分けについてアドバイスを頂けないでしょうか。
  • メルマガ発行者同士の相互紹介というものが活発にありましたが、現在も活用は可能でしょうか?その際には、どのようなきっかけでどのようなお願いの仕方をすれば有効なのか、事例等があれば知りたいです。(アマゾンキャンペーン、PDFプレゼント、単にメルマガの紹介等)
  • メルマガをやって集客というよりも、自分の成長の糧になっていると感じ、もう7年以上やっています。意識していろんなものをみる習慣がつき、自分がどんどんステップアップしている感じがします。ただ止めると楽だろうなという気持ちと、止めたら成長が止まるかもしれないという恐怖感を同時に持っていて、いつかは止めるのだろうこの作業ですが、とても止められないですし、止める時期も決められずにいます。平野さんはいつ止めるとか、お考えがありますでしょうか
  • 平野さんのCDの中で、有料でメールアドレスを集める場合は、1件300円くらいが相場というお話でしたが、具体的にどの業者にどういう手続きで進めたらよいのか、お教えください。ちなみに、私は税金がテーマのメールマガジンを毎週1回、火曜日に発行しています。
  • メルマガの読者を増やす方法について教えてください。僕は、ブログからメルマガに誘導して読者を増やそうと考えていますが、なかなか読者が増えません。ブログとメルマガの連携、その他、読者を増やす方法について教えて下さい
  • メルマガを発行する度にアイメールでの文字数確認を入れると増えています。今は6,000文字を越えていますが、メルマガ文字数の適量はありますか?メルマガの発行頻度(週1、毎日など)によっても変えた方がいいですか
  • いろんな方のメルマガを読んでいると、メルマガの一番最後に自分の出した書籍や自分に関する案内を毎回それなりのボリュームで記載されている方がいますが、これも適量がありますか?
  • ターゲット層ごとのメルマガ配信を考えています。やられた実績などあれば教えてください。
  • 子ども向けのメルマガは、ニーズはありますか?内容は、「基本的だけれど大事なこと」です。例えば、お友達との過ごし方、学校での過ごし方、家族との過ごし方時間管理について等々…小さい頃は、いろいろと分からないことばかりだと思います。子どもが、携帯電話を持っていることが前提になりますが…毎日メルマガが届くと、何かしらの助けになるのでは?と思います。ちなみに、小学生、中学生、高校生、大学生、と学年別にあるのもいいなと思います。平野さんはどの様に思われますか?
  • メルマガの質問ではないかもしれませんが、会員(ビジネス実践塾等)の入退会等で、実践塾会員に対してのメルマガ発送を取りやめたりすると思うのですが、そういった管理が煩雑であると思うのですが、どのような管理をしていますか?入会した時に会員用メルマガに登録を忘れたり、会員さんをやめた人に、会員用メルマガを送ったり。どのようにメルマガリストと顧客管理を連動しているのでしょうか?
  • 最近有料メルマガを出す発行者さんが増えてきた印象を持っています。平野様は、今後有料メルマガを出す予定はおありですか?有料メルマガを成立させるには、無料メルマガで少なくとも何人ぐらいの読者さんが必要になるでしょうか?また、有料メルマガの今後の見通しについてもご意見を伺えば幸いです。
  • メルマガやステップメールを使ったメール講座(無料)のバックナンバーはどこまで公開するのがベストでしょうか?全てを公開することで、見知らぬ誰かに内容を流用されてしまわないかと少し心配です。
  • 平野さんがメルマガの効果を実感したのは読者数が何名の時ですか?
  • 仕事仲間のメルマガは購読しないと失礼にあたるのかなと感じることがあります。現時点では、購読するメルマガを極力少なくしているため、購読していないケースのほうが多いです。平野様は同業者、仕事仲間、取引先のメルマガはどのようなスタンスで購読されていますか
  • 名刺交換で頂いたメールアドレスにメルマガ登録許諾を頂くときの質問です。現在、私はフォームアンサーにて、メルマガ登録許諾フォームを作り、こちらで相手のメールアドレスとお名前、いつお会いしたか、どこでお会いしたかを入力して、登録して相手に解除をしていただくようにしていますが、このやり方はルール違反でしょうか?
  • 書いたメルマガの文章管理はどのようにしているのでしょうか?notepadで書いて月ごとにフォルダ分けしてますか?それともメルマガ用のソフトをお使いですか?それとも何も整理して無いですか?
  • メルマガとfacebookページとの効果的な連動方法は?メルマガ配信後に 内容を一部抜粋してfacebookページに流して 興味があった人に 登録へと促す方法と。内容をすべてウォールに流してfacebookページに「いいね!」をくださった方にはそのままウォールで読めるようにすることこの二つが相反してしまうため、どちらの方法がいいのかとても迷っています。すべて流すと 登録者にはメールボックスでメルマガを開封しなくても読めるメリットがありますが 未登録の人も常に読める状態なので 新規登録につながるのか?ということも考えられます。
  • 1番の悩みは、「どうやって経費をかけずに、多くの方に読者登録していただくか」という問題です。平野さんは、「毎日0.1%の成長」メルマガは自然増に任せ、実践塾メルマガはアフィリエイトを利用しているとおっしゃいます。私のように無名で、しかも経費をかけられない者が、メルマガを発行する場合の、効果的な読者獲得方法を教えていただきたく、お願いいたします。
  • メール到達率のよい配信会社、メール到達率のよくない配信会社についての情報をいただけると大変にありがたいです。また、もしメール到達率の測定方法がありましたら教えていただけるとうれしいです。
  • SNSとの連携について教えてください。facebook等、SNSとメルマガとの連携ですが、具体的にどのようにしたらよいか教えてください。昨今のIT活用において、SNS、特にfacebookページは、最低限作っておいた方がよいでしょうか?
  • メルマガの今後についてです。メルマガは将来的に、SNS等のツールに押されて、消失する事はないのでしょうか? または、残ったとしても、動画サイトにリンクするような、仕組み作りが必要になると思われますでしょうか?
  • 市場が求めているコンテンツについてです。私は現在メルマガも発行していませんし、facebookページも持っていません。更に言えば、ホームページもありません。そんな状況ですが、ITツールはさておき、発信する内容(コンテンツ)に悩んでいます。平野さんご自身のお考えとして、今後どのようなコンテンツを市場(読者)が求めていると感じられますでしょうか?
  • メルマガ配信の機能比較一覧表のようなものはありますでしょうか。音声の中では「○○がしたい」という目的が明確であれば、どのサービスが適しているのかを教えていただけるということでした。しかし、私の希望としては「○○ができるから△△のサービスを検討する」という流れで考えていきたいと思っています。

このように多くの質問の回答をすべて映像でお届けします。

お寄せいただいた感想

私はメルマガを始めて、まだ2ヶ月の初心者です。
丁度、メルマガを始めたタイミングで、平野さんからメルマガ必勝法2013の
案内メルマガを頂きましたので、即購入を決めました。

平野さんのメルマガは、2年前から購読していますし。
バックナンバーも全て、3回は読んでいます。

メルマガに関する知識、充実したコンテンツには、いつも関心していました。
お世辞でなく無料のメルマガで、あれだけの情報を公開してるものは、他にない
と思います。(僕は、現在50件程度のメルマガを購読していますが)

ということで、メルマガなら平野さんというブランディングがありましたので、
即購入を決めたのです。

今回のCDに関しては、3回は聞いています。
休みが少ないので、通勤途中にも聞いてます。

今回のコンテンツは、質問に答えるかたちになっているので、
とても聞きやすいです。

これからも何回でも聞こうと思ってます。

内容に関しては、平野さんの答えが具体的なので、すぐに
使えるノウハウがたくさんあります。

さらに質問にお答え頂ける特典がついていましたので、
2回質問させて頂きました。

回答動画の中でお答え頂きましたので、これに関しても
すぐに実行しようと思います。

これからも、メルマガに関するコンテンツを期待しています。
ありがとうございました。


BtoB新規開拓コンサルタント 竹村 宏様

CD概要

タイトル 平野友朗が教えるメルマガ必勝法2013
講師 平野 友朗(株式会社アイ・コミュニケーション)
パッケージ内容 CD2枚(DISC1 57分/DISC2 61分)合計118分
映像特典約90分(限定ウェブページ上での閲覧形式)
価格 一般価格 19,800円 → 12,800円(5月31日まで)
お支払い方法 代引き払い
クレジットカード払い
送料 640円(全国一律)
手数料 代引の場合は、代引き手数料250円がかかります
収録日 2013年1月収録

こちらの教材の販売は終了いたしました。
関連教材「平野友朗が教えるメルマガ必勝法2014」が販売中です。 販売ページはこちら→