~95人の読者体験談から学ぶ最高の相互紹介~
高確率な相互紹介
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高確率な相互紹介の販売は2009年8月をもって終了とさせていただきます。
こちらのebookは1000人以上が相互紹介の参考にしたマニュアルです。
現在、無料でプレゼントしていますので、独自配信のメルマガにご登録ください。
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http://www.sc-p.jp
登録後の自動返信メールにダウンロード用のURLが記載されております。
内容

『読者を劇的に増やす方法はありますか?』
『メルマガを使って儲ける方法を教えてください』
『相互紹介ってどうやったら増えますか?』
『相互紹介をしてください!』
など、毎日何十通もの質問が私のメールボックスに届きます。
その都度、お金を頂いてコンサルティングをしたり、セミナーやメールの返信などでご説明しています。その中でみんな相互紹介の本当の意味を知らずにメルマガを出していると言うことがあまりにも多いことに気付きました。
「え・・・・相互紹介の本当の意味って?」
こう思われた方は、鋭いですね!
「あ!あのことでしょ?」
そう思った方も、鋭いですね!
皆さんが、続けているのは『意味のない相互紹介』なのです!
(その可能性が、大きいですよ・・・)
自己紹介

細かいお話をする前に、まず私の自己紹介をさせてくださいね。
こんにちは。メルマガコンサルタントの平野友朗(ひらのともあき)です。
現在、『メルマガ成功法』
(読者数70,000名)というメルマガを発行しています。
執筆書籍

もしかしたら、このメルマガよりも、『あなたの仕事が劇的に変わるメール術』
や『メルマガ起業1年目の成功術』
、『小さな会社の最強メルマガ営業術』
を書いているっていった方が分かり易いかも知れませんね。
こういった仕事をしていると、毎日のように相互紹介の依頼って届くんです。
どこかで、メルマガ発行者のリストが売られているのでは!って思いたくなるほど(笑)
ebookを書いた2つの理由
- 間違ったやり方をとっている人があまりにも多すぎるから
- メルマガ発行を通じて幸せなそして、意味のある関係を構築して欲しかったから
です。
メルマガを始める方が増えてきています。そのこと自体はとても嬉しいのですが、誰もまわりで正しい情報を教えてくれる人がいないので、あやまった方法をとってしまう もしくは、非効率な方法を取ってしまう方が最近目立っています。 メルマガの読者数は必要です。相互紹介は、必要な手段です。・・・・・・でも、間違った相互紹介が多いのです。
相互紹介は数をあたればいいと いうものではありません。
たとえば、「1000人にお願いをして10人に受けてもらった!」と言う人がいますが、逆に考えると、「990人には断られているのです」断られるには何らかの理由があ ります。 基本的には、いい印象を持たれていないから協力をしてもらえないのです。
このページをご覧頂いた方には、少なくてもそんな思いはしていただきたくありません。
メルマガコンサルタントとして2年以上も活動をしてきた経験を3時間で実践できる内容に凝縮してあなた少しでもお返しできればと思います。
このebookから学べることは?
誰も知らなかった、95名それぞれのオリジナル相互紹介法が解る。
95名のメルマガ発行者に、「どうやったらうまくいったのか?」「 相互紹介を行ってどれくらい読者が増えたのか?」「 依頼・紹介をしている上で注意していることは?」「失敗談も教えてください!」と質問しました!
この返答はどれも驚くばかり。主にまとめると、
- リアルな現場の「今」の声がわかる。
- 相互紹介からどれくらい読者が増えたのか、実際の数字がわかる。
- よく陥る失敗を回避することができる。
- 驚きの95名分の相互紹介テクニックが実践できる。
- うなるような成功事例が実践できる。
- 相手へのメリットを見つけることができる。
- 1万人規模のメルマガ発行者の成り上がり方がわかる。
- 精読率を上げることができる。
- 気をつけなければならない相互紹介のセオリーがわかる。
と、ほんの一部ですが95名分のホントウの手段を、本編(e-book)では全文をほぼ原文のまま公開します!なかには何ページにわたり感動的な実体験を投稿していただいたり、あんな著名な方までも参加していただきました(笑)
思わず紹介したくなる依頼文が書ける。
思わす相互紹介を受けてしまった!『貰って嬉しかった依頼文』から平野流『依頼文のサンプル』まで掲載。これだけでも見る価値アリ!ただの依頼文ではありません。依頼文+αで、相手に喜んで相互紹介を引き受けてもらおう!
良い相互紹介と、悪い相互紹介の違いがわかる。
ここの違いが解らないと失敗します!あなたの相互紹介は、どちらですか??良い相互紹介と悪い相互紹介、2つとも理解して理想的な相互紹介をしよう!よくある悪い相互紹介のサンプル文も掲載。
読者増を見込める相手選びの方法がわかる。
いったいどうやって? あなたは、精読率が高いメルマガを探す方法をしっていますか?紹介してもらいやすいメルマガの探し方がわかりますか?読者が増えそうな相手の選びの方を把握していますか??これらすべて読者を効果的に増やす方法です。それを惜しげもなく公開します!
相手の読者に喜ばれる掲載方法がわかる。
相手の読者が増えるような掲載ができていますか??どのように掲載すれば良いのか悩んでませんか?また相手の読者を増やす掲載テクニックを知ってますか?それらのポイントは簡単なことなのです。
相互紹介のニッチな世界が事細かく理解できる。
メルマガ発行者だけの特権である相互紹介をより有利に利用して、メルマガを起点としたビジネス活動を活性化しよう!
たくさんの感想が届いています!
このたくさんの感想が私の原動力です。ありがとうございます!!
- 「高確率な相互紹介」改訂版、まず1回読ませていただきました。
今朝の「メルマガ成功法」でも書かれていましたが、 95人の声は本当に凄いですね!
実践された上での“ナマ”の声が、これでもかというくらい載っている。
これは自分でコンテンツを書くよりはるかに大変ですね。
でも、読み手にはすごく伝わってくる。
本作りのときといい、このe-bookといい、
平野さんの強さ(凄さor素晴らしさ)が少しわかった気がします。 - 私のメルマガは創刊直後でしたので、発行部数が100部前後でしたが、お願いしましたメルマガは、最小で200部最大で7000部のメルマガ9誌にお願いを出し、なんと断られたのが1誌、回答なしが2誌という驚くべき結果を得ました。
新刊ばかりを狙っていたときに比べても比較にならないくらいの高確率でした。本当に驚きました。お願いしたときの条件は自分が2回~3回(相談あり)でお願いしましたが、1誌は数が少ないうちはメリットが無いので、メルマガが成長した段階で2回という出世払いでよいと回答をいただきました。
また、1誌は相互1回づつでという回答を得ました(先方発行部数1000部)。本当に驚いております。
今回お願いしましたメルマガは本当に自分が人に紹介したくなるくらいの質の高いメルマガばかりでしたので、お願いしたときに、先方のメルマガについて、自分の考えや感想を述べた後、自分のメルマガを簡単に紹介し、お願いしただけでしたのに、結果に驚いております。
また、うれしい誤算といいますか、お願いした先の数誌が自分のメルマガに登録していただき、かつ、感想までいただきました。
相互紹介もメル友を探すつもりで、誠実にお付き合いできそうな先を選んでのお願いが成功につながったのでしょうか? - 「高確率な相互紹介」読ませて頂きましたが、 やはり「心のあり方」がメインだったように感じます。
平野さんらしいなぁ~と。。。
コレを読んで、相互紹介に限らずメルマガの書き方から
変わる人がいるんじゃないかと思います。コレで将来、数百~数千の読者が獲得できるのであれば、
1万円でも安いのではないでしょうか。私もコレで勉強させて頂きます!
あと最低3回は読まないと^^; - 95人の体験談を読むだけでも ほんとに奥深いメルマガの世界だな~と思います。
「高確率な相互紹介」とタイトルされていますが合理的にできるという機械的なノウハウを単純にうたったものでないことは確か。 氏自身が、このe-bookを改訂するために、読者95人と緻密に連絡を取り合ったという過程があります。
95人・・・・日頃の業務に加えて そのフォローぶりのこまやかさは ちょっと常識を越えているかもしれません。
(だけどおそらく、平野氏にしてみればそれこそが常識で当然のことなのですね)
そしてアンケートに応じた方々も そんな氏の熱意を知っているから アンケートにまたまた加筆したりと情報の出し惜しみがなく、密度の濃いものに仕上がっていると思います。
メルマガ発行者と読者、あるいは発行者同士、 結局は人と人とのつながりで、いろいろな可能性が広がっていくのだな~~と。
読み終えると、そんな優しい、温かな気持ちになれて「私もがんばろう!」と勇気をもらえる気がします。 - 読ませていただいている間、”目から鱗が落ちる。”
というのは、まさに、このことを言うのかというぐらいに、納得させられっぱなしでした。
相互広告自体をかなり安易に考えていたことが、恥ずかしくなりました・・・。・相互広告をさせていただく相手側にとってメリットとなるようなことを考えること・既存の購読者に本気で薦めたいもののみを紹介するということ当たり前、かつ、基本的なことではありますが、それが自分自身にはできていなかったかなぁと思っております。
また、何よりも”心”が大事だということには、強く共感を覚えました。。
相互広告以前に、自分の購読者に対して、今まで以上に”心”を込めた内容にしようと思います。それができたうえで、相互広告を進めるべきであると、改めて認識をさせていただきました。(購読者の皆様を満足させていない状態で、相互広告をしても、本末転倒ですからね。。。)
本当に学ばせていただくことが多いe-bookでした。
このe-bookのお陰で、より一層、メルマガを使ったビジネスに自信を持って望みたいと思っています。 - 平野様の「高確率な相互紹介」を読んでいて、思い出した事があります。
私が初めてメルマガを発行したのは「2000年の5月」。
今はなき『パブジーン』で、趣味のメルマガを発行したのが、最初でした。
この頃は、今考えると、とても良い時代でしたね。何もせずに、申請するだけで『4~500名の読者』が集まり、発行するたびに、読者が自然増加する状況でした。
読者からのメールも、発行する度に届きましたし、『メルマガの醍醐味』を感じる時期だったと、思います。
そして、平野様も御存知の通り、パブジーンは、突然閉鎖してしまいました。
せっかくの読者も失われ、非常に喪失感を感じた事を、覚えています。
昨日まで、みんなで遊んでいた「秘密の場所」に、ある日突然ビルが建ち、2度と集まる事ができなくなってしまったような、そんな感じでしたね。
今、私は「まぐまぐ」さんでメルマガを発行させてもらっていますが、時折この「パブジーン」の事を、思い出します。形あるものは、いつかはなくなるかも、しれない。昨日までは「隆盛」を誇っていたものが、来月には、喪失してしまうかもしれない。
そのリスクは常に感じています。
だからこそ、まぐまぐがサービスを停止したり、サービスの形態を変えたりしても対応できるように常に考えています。平野様の「高確率な相互紹介」や「メルマガ」を拝見していますと、「人と人とのつながり。コミニュケーション」を大切にされている事を、感じます。
ぜひ、平野様には、メルマガの第一人者として、これからも「人はツールや、テクニックでは動かない。その背後にある人間の思いで動くのだ」と、いうことを、伝えていただきたいと、思います。 - このE-BOOK、何がすごいかっていうと、まず、平野さんの、すぐれたノウハウもさることながら、実際にメルマガを発行しているひとの体験談が、95例も掲載されていることです。
そう、実体験にまさるものはありませんよね。
いい仕事をされているかたは、例外なく、「出し惜しみをしません」!
ひとと信頼関係を築くためには、何よりも、誠意が必要だということを知っているからだと思います。
平野さんも、そういうかたのひとりです。
その他にも、一言コメントがたくさん。
- やり取りの場面で「高確率な相互紹介」が役立ったのはいわずもがな、であります。(Iさま)
- e-bookを製本してマーカーがたくさんになって見にくくなったから、今は2冊目を携帯中です (Nさま)
- EBOOKに書いてあったことをやってみて、その結果から、当たり前のことを当たり前のようにすることの 重要性を再認識させられました!(Yさま)
- 十数件、相互紹介をお願いしましたが断られた事はありません。(Kさま)
- いままでに34人の方にお願いして、33人の方に了承をいただけました。(Pさま)
- 結果的に「相互紹介」していただくことが、不思議なくらい多くなりました。(Hさま)
- 結局全部で15件相互紹介を申し込んで11件成約しました。 本当に大変高確率だと思いました。 (Tさま)
- たった50部足らずの私のメールマガジンに対して10,000部を超えるメールマガジンの 発行者の方が相互紹介に快く応じていただきました。 平野さんのご指導の通りに、紹介依頼のメールを書いただけです。(Kさま)
- クリアファイルにこのeBookをはさんで持ち歩き、電車の中や、家や喫茶店でくつろいでいるとき何回も読んでいこうと思います。(Hさま)
- ただの相互紹介マニュアルでは、ありませんね(Sさま)
- じっくりと読ませて頂いております。ためになる情報を、本当にありがとうございます。(Tさま)
- 結果は90%のメルマガに紹介sていただくことができました。非常にいい方法であったと思います。(Iさん)
- 自分のメルマガ読者に読んでもらいたい!!っていう内容でした。(Sさん)
- 平野さんのご指導のおけげで、メルマガを今のところ上手く使えているのではないかと思っております。今後ともよろしくお願い申し上げます。(Kさん)
- このe-bookに紹介されているように、手直しをして相互告知のお願いをするようにたら、本当に、告知を承諾してくれるメルマガ仲間が増えました。(Hさま)
- 日本でメルマガ実践の最先端ガイドらしく、今の最新のメルマガ市場への対応法も、実例豊富にわかりやすく書かれています。メルマガで我流に相互紹介をする前に読みたいガイドだと思います。(Kさん)
こんなあなたにおススメです
対象
メルマガ発行者、これから発行する人、企業の広報担当など
こんなことに困っていませんか?
「メルマガをビジネスに利用したいのに読者の増やし方が分からない」
「広告予算をかけずに読者を増やしたい」
「根本的に相互紹介が分からない」
「相互紹介をやっても、一向に読者が増えない」
「読者をあなたのファンにして、精読率を上げたい」
「発行者どうしのコミュニティーを作りたい」
「メルマガを起点にビジネスを展開していきたい起業家」
商品の詳細について
高確率な相互紹介~95人の読者体験談から学ぶ最高の相互紹介~
本書から学べることの本の一例を挙げると・・・・
- 私がここまで公開してしまった理由。
- 相互紹介が広く使われる裏側
- 私のブランド化には、相互紹介があった!その秘密とは?
- なぜ、相互紹介で読者が増えるのか?
- この1年で有名になった人がほとんど使っているテクニックとは?
- 相互紹介の本当の意味とは?
- 意味のあるネットワーク(人脈)を構築する方法は?
- よい相互紹介、悪い相互紹介
- 戦略的に有名人に近づく方法
- ターゲットの絞り込みかたがわかります
- たったこれだけの工夫で、飛躍的に成果が
- 文章の書き方一つで、反応が変わる。そのポイントとは?
- 相互紹介をやるときの条件提示の方法
- 依頼文のサンプルがあるので、学べます!
- 相互紹介の円滑な進め方が分かります
- ファンを作るメルマガとは?
- 思わず紹介したくなる依頼文の書き方を教えます!
- ただの紹介では人数は増えません。人数の増える文章が分かります。
- おもわず紹介してしまった。嬉しかった依頼文を公開!
- 相互紹介の効果的面!実際の読者の移行率は、これだけある。
- これからの相互紹介はどう変わっていくのか?相互紹介の今後考える。
95名の声から学べること
- サプライズのプレゼントの効果
- ebookを利用した相互紹介
- 1回でどのくらい増えるのか??の実数
- 読者数よりも大事なこと・・・それは。
- 読者数が少ない人の勝ちパターン
- 400部増えた事例
- 1回につきいくつ紹介したらいいのか?
- 発行者どうしのコミュニケーションの取り方
- 失敗事例、無知故に・・・。
- 読者の役に立つ相互紹介のやり方
- 半年間で1500名増えた事例
- 目頭が熱くなった話・・・
- 現在やってうまくいっているゲリラ戦法とは?
- 読者の多いメルマガをくどく意外な方法とは?
- 発行者との信頼関係を築いた方法
- 今思うと恥ずかしい失敗体験
- 4ヶ月で2000人増えた話
- まったく部数が増えなかった理由とは?
- 10件送って9件受けてもらった方法とは?
- みんなが相互紹介をおこなう上で注意していることが分かります
- 掲載しては行けない、相互紹介の相手とは?
- 儲けにつながる相互紹介の方法
高確率な相互紹介~95人の読者体験談から学ぶ最高の相互紹介~

- 著者
- 平野 友朗(有限会社アイ・コミュニケーション)
- 内容
- ebook(PDF形式)153ページ
- 価格
9,870円(税込)無料- 制作日
- 2005年7月10日
- お問い合わせください
教材についてご質問のある方は、お問い合わせください。
