vol.461 うまい感想の活用方法×メルマガのヒント
配信日:2009年07月15日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.461━2009.07.15━
メルマガ成功法 ★メルマガコンサルタントの稼ぐ思考★ 68,675部
┏───────────────────────────────────
┃目次∥◎うまい感想の活用方法×メルマガのヒント
┃ ∥◎実践塾の報告:7月の教材紹介
┃ ∥◎近況報告:日経新聞と日刊工業新聞に載りました!
┃ ∥発行:メルマガコンサルタント 平野友朗
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
おはようございます。
アイ・コミュニケーションの平野友朗です。
今日は、新たにページを作りましたので
その紹介をさせていただきますね。
今まで、いろんな感想ページを作ってきましたが
正直最高のできです(笑)
「機能がいいですね!」
というよりも、
「担当の鵜飼さんのサポートが最高です」
というコメントが多いことがとってもうれしいです。
まずは感想ページを見てくださいね!
http://imail-system.com/voice/index.html
↑ じっくり読んでいただくと、
どうして「最高」と書いたのか、
その理由が分かると思います。
どうしてこのページが生まれたのか。
その意図をお話ししたいと思います。
「アイ・メール」というメール配信のシステムですが
導入をしたのが1月からとなります。
今までは、説明ページを充実させたり
価格で訴求することが多かったのですが、
感想ページは作っていませんでした。
利用して、1~2ヶ月で感想を書いてもらっても
本当の良さが分からないのでは?
と言う気持ちも多少あったからです。
★公開して間もない商品/サービスに対して
「どうしてこんなに熱い感想があるんだろう?」
と思ったことはありませんか??
すでにサービスを初めて6ヶ月。
ここにきてすべてのマニュアルも整備でき、
公開が終わったので、お客様にアンケートをとってみました。
そこで生まれたのがこのページです。
http://imail-system.com/voice/index.html
感想も面白いのですが、そこから読み取れる
・どういう使い方をしているのか
・どうして利用を決めたのか?
・どこに価値基準をおいているのか?
などの点が面白く感じます。
ここにメルマガのヒントがたくさん隠されていますよ。
悪い情報の出し方。
生の声の並べ方。
読みやすい構成。
などなど。
今回は紹介記事となりますが
この感想ページの「生の声」から、
感想のあり方、紹介のしかたについて感じ取っていただけたらと思います。
ポイントは
・見出しの見やすさ
・利用状況の説明
・感想
・担当者からのコメント
を読みやすく構成していること。
とくに、担当者からのコメントがあることが
実は重要だったりもするんです!
感想ページにアクセントをつけるためにも
ご自分からの返しのコメントをつけてみてはいかがでしょう?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【実践塾の報告】7月号「平野式仕事術&成長の法則」、無料入会キャンペーン
------------------------------------------------------------------------
7月号のテーマは「平野式仕事術&成長の法則」です。
会員さんからインタビューをしてもらい2枚のCDを作りました。
元々は時間術の話だったのですが
お話ししているうちに、どんどん成長・改善の方法、
そう言ったところにフォーカスされていきました。
主な収録内容を以下に列挙しますが、
ここを読むだけでも、あなたの脳が刺激されるはずです!
ヒント満載です。
★主な収録内容は
---------------------------
・遅いとそれだけで淘汰される
・タスクを細分化してできることからやる
・始める前に考えるべき3つのこと
・リスクが低いものはどんどんやってみる
・考えすぎないでまず行動する
・明確な理由があればやめてもいい
・失敗は存在しないと考える
・未来に楽をしようと思ったら今苦労しておく
・将来の選択肢を増やすのは今の行動
・数学的思考で未来の姿を明確に
・情報やスキルも複利で考える
・なぜ先にやるべきなのか
・仕事の質とかける時間とのバランス
・100点の仕事にこだわりすぎない
・自分の中の合格ラインを作る
・取捨選択とやめる技術
・1000分の1の成長が10年後にもたらすもの
・目標達成のタイプは2種類ある
・たくさん試して自分に合ったものを選ぶ
・未来への投資となる仕事は無理をしてでもする
・緊急/重要のマトリクスを今すぐ見直す
・必要なことは継続してやり続ける
・時間は作り出すもの
・何をするにも目的を意識する
・自分にとって効率のよい方法を探す
・そのタスクに一番合った環境を用意する
・アイデアを出すことと実作業は分けて考える
・思いついたら何にでもメモをする
・常に自分の課題を認識する
・どんな本からも得るものはある
・当たり前のことを徹底的にやりつくす
・変動要因を把握する
・変更して検証することを繰り返す
・かける時間/労力とリターンを比べる
・時間短縮のための投資は惜しまない
・リターンはお金と時間で考える
・自分でやるべきこと・やるべきでないこと
・1時間働いたらいくら生み出さないといけないのか
---------------------------
など、自分の仕事を見直せる考え方・ノウハウが収録されています。
今回も自信作ですので、興味のある方は取り寄せてくださいね!
★~7/31までは、ビジネス実践塾のお試しキャンペーン
この「平野式仕事術&成長の法則」のCD(約120分)を無料で
プレゼントしております。ぜひ受け取ってくださいね。
★実践塾会員の生の声はこちら!
http://www.jissenjyuku.jp/voice/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【近況報告】 日経新聞と日刊工業新聞に載りました!
------------------------------------------------------------------------
タイトルにもありますように
7月11日(土曜)日経新聞プラス1
7月14日(火曜)日刊工業新聞
に掲載していただきました。
日経新聞の方は、メールのマナーについての記事にコメントを
寄せさせていただきました。
たとえば・・・開封確認は多くの人が嫌っている。
その理由は●●だから。
というような感じです。
そして、日刊工業新聞の方は、
以前ご紹介したビジネスメール利用実態調査の
ご紹介となります。
このほか、昨日も1媒体から取材があり、
来週も3媒体から取材があります。
記者さんやライターさんとお話ししていても
「メールって奥が深いですね~~。
別の特集の時、またお願いします」
と言われることが増えたように感じます。
以前も3ヶ月で15回というように集中して
意識的に露出を上げたことがあったのですが
今もその時期かなぁと思っています。
積極的に動くと、
いろんな広がりがあるものですよ。
私の場合は最後に
「また取材してくださいね!」
とお伝えしているのですが
かなりの確率で、また取材をしてもらえています。
これもリピートしてもらうための
ちょっとしたテクニックですね。
-----------------------------------------------------------------
■広告募集中 68,675部へ広告の掲載が可能です。
詳細はこちら →<http://www.sc-p.jp/products/mail/ad.html>
■ビジネス実践塾 会員募集中(1ヶ月目は完全無料です)【7/31まで】
◎今なら「平野式仕事術&成長の法則」(CD2枚組)が届きます
詳細はこちら →<http://www.jissenjyuku.jp/sp/>
■メルマガの独自配信を簡単に始めたいなら「アイ・メール」がオススメ
☆平野友朗が提供するイチオシのメルマガ配信サービス☆
・セグメント配信が可能。
・月々2000円から利用可能。
・サポート充実。
・初心者にも使いやすいシステム。
・クリック測定可能。
http://imail-system.com/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お願い ~独自配信メルマガへの登録をお願いいたします!
------------------------------------------------------------------------
独自配信の「メルマガ成功法」では、セミナーの割引情報、無料招待、
アイ・メールの利用割引券(初期費用50%OFF)、書籍、教材のプレゼント、
格安販売などお得な情報を配信中!
こういった特典は、独自配信の読者様に対して定期的に出しますので
ぜひ、この機会にご登録くださいませ。
http://www.sc-p.jp/products/mail/mailmagazine.html
※まぐまぐで送るものは、独自配信に含まれるので
独自配信を登録された方は、まぐまぐ!のメルマガは解除してください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
* メルマガコンサルタント
* 発行人: アイ・コミュニケーション 代表 平野友朗
* 平野友朗公式サイト:<http://www.sc-p.jp/>
* メルマガの教科書:<http://www.m-magazine.jp/>
* ビジネス実践塾公式サイト:<http://www.jissenjyuku.jp/>
* ビジネスメールの教科書:<http://business-mail.jp/>
* E-MAIL:<info@sc-p.jp>
* 社内・取引先・ご友人などへの転送はご自由にどうぞ。
ただし、無断転載は厳禁です。出所を必ず明記してくださいね。
------------------------------------------------------------------
■広告や記事中でご紹介している商品・サービスに関してのトラブル等に
ついて当方では一切責任を負いかねます。ご自身の責任でご判断ください。
■購読・解除は、ご自身でお願いいたします。こちらから出来ます。
まぐまぐ →http://www.mag2.com/m/0000115344.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★平野友朗のプロフィールはこちら
http://www.sc-p.jp/prof/hirano.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
- お問い合わせください
-
ご質問などございましたら、お問い合わせください。
