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vol.145 チープな方向へ走らない

配信日:2005年12月08日

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.145━2005.12.08━
 メルマガ成功法 ★メルマガ専門のコンサルタントの秘策★    68,675部
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┃今日の内容∥・【謝】セミナーが満席に・・・。
┃     ∥・【最近のお便り】 まぐまぐランキング10位の結果
┃     ∥・【最近のお便り】 英語圏でのメルマガ発行
┃     ∥・【最近のお便り】 チープな方向へ走らない
┃     ∥・【最近のお便り】 ヒトリヨガリにならないために
┃     ∥・【最近のお便り】 この業界でもDVDはアリなんです!
┃     ∥・編集後記 ~臼井由妃さんとの対談を公開開始
┃     ∥      発行者:メルマガ専門コンサルタント 平野友朗
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 ↑ 自分の知識をアウトプットする。そこまでは分かっていてもやり方が分
   からない人が実に多いんです。講師の関根さんの話は私も講演をやると
   きに参考にさせてもらいました。『平野さんのメルマガ見た。』って書
   いた方には「ブログマーケティングの秘密公開」という1,000円相当の
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 こんにちは。
 メルマガコンサルタントの平野です。

 月曜日のメルマガでご紹介しました「メルマガセミナー」ですが
 あっと言う間に60名の席が埋まってしまいました。

 当日のキャンセルを予測しても・・・あと5名くらいはいけるかと
 思っています。
 (画面上から申込ができなくなったら、終了です)

 今から、大きな会場を探そうと思ったら
 このセミナーが日経産業新聞で紹介されていたようです。
 
      詳しくはこの記事で。
          ↓
 http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/12/post_291b.html

 無理したら70人くらいは入ると思います。

 もし、時間差で定員オーバーになった場合は、
 個別にメールで、本日中にお知らせします。
 画面があるうちは、応募OKです。

 ★12/22 久々のメルマガセミナー
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  ※コンサル付きです


  ↓しぶとく売れ続けています(笑)

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 ■「高確率な相互紹介」95名の事例から学ぶメルマガ成功法
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 今回も後半のメルマガは、恒例(?)の感想紹介号+ヒントです。
 一文が長いものもあるので、1つ1つ区切りますね。

 ここから見つかるヒントも多いと思いますよ。


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【最近のお便り】 まぐまぐランキング10位の結果
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 まずは、読者の町田さんの感想からご紹介しますね。
 いつもありがとうございます。

> 先日の貴殿のメルマガにあった一節・・・

>> いつも、道具の存在に流されないで
>> しっかりと自分なりの使い方を考えていたら、問題ないですからね!

> ・・・は、厳しさと優しくを同時に含んだスゴイ日本語だと感動しました。
> 私が女性なら、完全に惚れてます(笑)

 (そう・・・・残念ながら男性なんです(笑))


> それと・・・

>> ブログを毎日書き続けて1ヶ月。
>> 書くだけでどうなるのか?
>> それをひたすら検証してきましたが
>> なんとなく見えてきたことがありますので。

> ・・・これ、とてもとても楽しみです。
> メルマガを極めた平野さんが語る、現場のブログ論ですからね・・・

 これは来週の月曜日のテーマとして書きますね。
 お楽しみに!

 (他にもブログの話楽しみです、ってお便りがたくさん! 感謝)

> ところでご報告です。
> お蔭様で・・・
> ウィークリーまぐまぐ[ビジネス] 2005/12/05 号 における、

> ■新作メールマガジン発行部数ベスト10@ビジネス の 10位 
>  に、どうにか食い込みました!!
> いや~、ホントにスレスレでした。
> でもこの掲載後の一時間だけで既存読者数の10%増となりました。
> ありがたいことです。

 ↑ 1時間で30名増えたんですね。なるほど。
   こういった今の状態が分かる情報ってみんなにも役に立つんです!
   ありがとうございます。

   最終的に何人くらい増えたのかも教えてくださいね。


> ちなみに、こういうときって、号外で『お蔭様メール』とか『御礼メール』
> みたいなもの、出したほうがいいんでしょうか??
> もしよろしければ一言、ご教示くださるとありがたいのですが・・・

 『ランキングに入った=人気がある』というような解釈もできますので
 読者さんにお伝えすることは、プラスになりますよ!

 前回のメルマガでも書いた「情報の共有」は
 こう言ったところでも役に立ちますからね。
 
 ★情報の共有について
 http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/11/post_ba2a.html

 当然、読者獲得を手伝ってくれた人には一人一人にお礼のメールを
 送ってくださいね。

 そんな町田さんのメルマガは

 ★儲かる会社の売れる体質づくり!
  http://www.mag2.com/m/0000174966.html



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【最近のお便り】 英語圏でのメルマガ発行
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 次は、中村様からのご質問です。


> 平野様のメルマガには、情報起業関連のものにありがちな「煽り」が
> 一切なく、安心して読めるので長く読ませて頂いています。

 ありがとうございます!
 
> 他の情報系のものは、「マーケティング戦略」なるものが赤裸々すぎて、
> 読むだけで息苦しくなってきて耐え切れずに購読解除することがあります。
> 私にはあまりにも「強引」に感じられ、「情報起業」に対する嫌悪感すら
> 感じることもあります。

 そうですね(笑)
 確かに、なかにはかなりあおりの激しいモノがありますからね。

> その点、平野様のメルマガは読んでいると心がほんわかとしてきて、
> 「こんな人柄のいい人も情報起業家として成功している」=
> 「情報起業家になるのに強引になる必要はない」と感じさせてくれるので
> 読み続けたいと思うのでしょう。

 微妙なんですが・・・・私は「情報起業家」なのか
 そうではないのか、ちょっと考えることがあるんです。

 昔は、情報起業家として商品も売っていましたし
 雑誌での連載も持っていました。

 でも、この1年間でその状態も大きく変わってきたような
 気がしています。
 そういえば・・・今は情報起業をしているという
 意識がかなり低くなりましたね。

 情報販売だけをしたいなら利益を最大化するために、ウリ抜けるのも
 あるかも知れませんが、私の場合はそのあと出版や講演。

 それから、コンサルティングなど別の業務がいっぱいありますので
 無理矢理売ってしまって、相性の悪いお客さんを呼び込むのも
 将来的にはかなりデメリットの方が大きくなってしまいます。

 そういう意味では今のスタンスに落ち着いてからビジネスが
 うまく回るようになりましたね。


> さて、私は翻訳・語学教育に携わっておりまして、来年初頭に日本語を学ぶ
> 外国人向けにメルマガを発行する準備をしております。読者さんにはまった
> くの日本語初心者且つ英語話者を想定しております。

> このため、まぐまぐさんを発行スタンドとして利用すると、英語表示がない
> ため読者に不便をかける心配がございます。そのため、英語で購読登録が
> できるスタンドを検索中で、今のところ以下三社を見つけました。

http://pubs.zinester.com/
http://www.ezinedirector.com/
http://www.yourmailinglistprovider.com/

> もし平野様が英語圏でのメルマガ事情にもお詳しいようでありましたら、
> まぐまぐに相当するような大手発行スタンドを『メルマガ成功法』の中などで
> 言及していたたければ幸いです。

> お忙しい中、あまり汎用性のない質問で恐縮です。取り急ぎ。


 ご質問ありがとうございます。

 残念ながら英語圏の事情についてはあまり詳しくありません。
 ただ、今回のケースを考えると

 サイトへ誘導→自社配信のメルマガへ登録

 という流れがいいのでは?
 と感じております。

 自社配信のシステムは、数千円のソフトやASPサービスがあるので
 対象の人数や環境などを考慮して考えてみては?
 と思っております。

 配信スタンドにこだわらずに、サイトでアドレスを獲得できる
 そんな仕組みをお考えになってはいかがでしょうか?

 英語圏に詳しい人がいましたら教えてくださいね!
 
 こころあたりがある方はこちらへ。
   → < info@sc-p.jp >


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【最近のお便り】 チープな方向へ走らない
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 前回ご紹介した、野々村さんからまたうれしいお便りが!

> 今日のメルマガありがとうございました。
> 「偶然は偶然じゃない。」本当にそう思います。

> 今日の「ツールに踊らされない」は、私がいま聞くべき、
> 聞かなければならなかった内容だと思いました。

★この内容のことです
 http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/12/post_4cc1.html

> 3日前にご返答いただいたメールの平野さんからいただいた
> 「じっくり取り組んでくださいね」
> という言葉が今週ずっとこころのどこかに引っかかっていました。

 そうなんですよ。
 ホントに、「じっくり」取り組んでから
 判断を下さないと、道具を渡り歩くだけになっちゃうんです。

 確かに今はSNSがいいかもしれません。
 でも、判断の材料が「流行」の2文字だけならばかなり危険ですよ!

 あう、あわないは必ずありますから。


> 思ったように読者数はのびない。
> ブログもだんだん訪問者は増えているものの1000人/日なんて夢の
> また夢サイトへ誘導しているものの思ったようにのびない、
> ちまたではアフィリエイトの話と情報商材の話ばかり

> 反面、メルマガの読者の方から感想をもらうようになり、少ないですが
> どの方も暖かくてメールからパワーが感じられました。

> 私がパワーをお送りしたら、返ってくるのでしょうか(?)

 それはありますよ!

 私も読者の方のメールがパワーになっていますし
 「読者の方の感想」というフォルダを作って保管しています。

 何か嫌なことがあったらみようと思っているんですが(笑)
 そんなに嫌なことがあるわけではないですが、たまに昔のメールを
 読み直したりします。

 それで新鮮な気持ちになるんですよね。

             (中略)

> そこで、思いました。思っている結果がすぐでないからといって
> 迷走しない。チープな方向へ走らない。
> やはり、日々の努力の積み重ねでしょうか。

> たとえ、少ない読者数でも私のメルマガを楽しみにしていますと言って
> 下さる方を絶対ないがしろにしてはいけないと強く心に思いました。
> 私のメルマガは今は100人以下の読者数でもきっと「濃いー読者」の]
> 方々と思います。

> 今後はこの「濃いー読者」(精読率っていうのですよね)を少しずつ
> 増やせて、息の長いメルマガ目標に頑張ります。


 そうそう。これが大事なんです。
 チープな方向に走るのは簡単ですけど
 そこから戻るのは大変ですからね。

 (ちなみに「チープな方向」って言葉が面白かったので、
  今回のメルマガのタイトルに使わせていただきました!)


 読者の人たちも当然そこを見ています。

 いろんな読者さんとお会いする機会がありましたが
 「メルマガ発行者の○○さんって、昔と変わったよね」
 なんていう話になることもあります。

 そこから戻るのは一苦労です・・・。

 だからこそ、是非ファンの多いメルマガを目指してくださいね!


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【最近のお便り】 ヒトリヨガリにならないために
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 最後は、村田様からのお便りです。

> すでに、3つ目(最初の2つは失敗作)のメルマガを出している者としては
> 前回、vol.140の「メルマガ発行の壁」は、

> 「うん、そうだ、そうだ」
> と、わが意を得たりという思いで、読ませていただきました。

 ★vol.140の「メルマガ発行の壁」
  http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/11/post_86bf.html

 ありがとうございます!


> しかし今回、vol.141の、下の言葉、

>>> その中からもその方の人柄が感じられる、私が長く購読しているメルマガは
>>> 内容、主題にかかわらず、人間的な暖かみを感じる方のメルマガなのです。
>> 
>>  これを求めている読者さんって多いと思います。
>> 
>>  メルマガに書いてある情報は、所詮は情報。
>>  ただの「情報」ってことで考えると
>>  オリジナリティで完全に最新のもの
>>  もしくは、パーソナリティがしっかりと出ているもの。
>> 
>>  このどちらかでないと成功の確率が激減すると思っています。
>>  「書き手がしっかり伝わるからこそ」読むんですよね。


> これに、ぎくっとしました。
> 平野さまのメルマガの文章は、いつも温かい感じがしているのですが、

> 私は、自分のメルマガの文章については
> 「言葉使いに気を使うのはいいが、事務的で温かみがない。そっけない。」
> なんとなく こんなイメージを持ってます。

 なるほど・・・・
 でもそれを客観的に見られるのは
 凄いことですよ!

 客観的な視点がないと、どうしてもヒトリヨガリになってしまいます。
 文章でも、サイトでもそうですが
 作った本人は、満足に決まっています。

 ・・・・でも、評価を下すのは第3者。
 他人ですからね。

 かなり温度差があって当然です。
 
 この「当然」の部分に気づかないと、かなりの痛手をこうむることに。


>>  格好をつけずに考えたことを思ったとおりに書く。

> 時々は、チャレンジしてますが、うっかり、くだけた言葉使いになって
> ヒンシュクをかってしまうのではないか、という不安が、いつもあります。

> でも、考えてみれば、私自身、まともに会社勤めをして、妻子を愛する、
> ごく当たり前の人間なんですから、メルマガに人柄が出ても、NGという
> ことは少ないと思います。(恐らく)

> もっと、自信を持って「自分」を出していけば、いいんでしょうね。
> きっと、そのほうが、もっと楽しくメルマガを書けると思いますし。

 是非、自信を持ってくださいね!
 作者のパーソナリティが出ているのって、読んでいる人も
 うれしいものですよ。

> これからは、自分の考え、思いを、自分の言葉で書く ということを
> 意識していきたいと思いました。
> 今回の記事は、どうもありがとうございました。

 ★中村さんのメルマガ
  「日本人が誰も知らない?!海外ネットビジネス速報」
  http://www.mag2.com/m/0000161370.html

  ↑海外情報は欲しいですね。


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【最近のお便り】 この業界でもDVDはアリなんです!
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 青山きもの学院の吉田社長からメールをいただきました。
 ありがとうございます。

 吉田社長とはコンサルティングの依頼を受けてから
 もう数ヶ月、ご一緒させていただいています。

 「きもの」の業界だからこそ、ネットでのブランディングが必須だと
 思っています。

 では、早速お便りを。
 

> 平野様
> こんにちは。この度は、サイトのコンサル有難うございました。

> 様々なご指摘を頂き、これは想像つかないような時間が掛かっている事と
> 察します。表面的なことだけでなく、裏側の専門的なことまで見ていただ
> けるとは思いませんでした。

> あれから、修正を少しずつ加えております。

> 平野さんが「サイトは育てるもの」とおっしゃいましたが、
> そのとうりだと思います。

> ひとつの着付け教室を構えるのと同じで、日々、来て下さる方のために
> 改善してかなくてはいけないこと。

> 最終的には「気配り」「心配り」が大切で、サイト自体に、運営する方の
> 「人柄」まで出てくるのだと判りました。
> 今回お世話になり「穴の開いたサイト」からステップアップ出来たのでは
> ないかと思います。

> 平野さんからのアドバイスを私なりに一言でまとめると
> 「あなたのサイトに、心はありますか?」
> といった感じですね。

> 今後ともよろしくご指導のほどよろしくお願いいたします。

 今、青山きもの学院さんで取り組んでいるのは
 メルマガの発行、サイトの修正、DVDの販促。
 この3つです。

 メルマガはすでに読者が7000人。
 着物ブームがその影にあるかもしれませんが、
 かなりパワフルですね。

 ★青山きもの学院の着物着付け、帯結びのDVD制作記
  http://www.mag2.com/m/0000165030.html

 しかもDVDがかなり売れているんです。
 10月の発売ですでにメディアへの掲載も数十件。
 (私よりも速いペースです・・・)

 きものを久しぶり着てみたい方、教室に行く時間がない方
 おススメですよ!

 ★きものの着付けDVD
  http://www.aoyamakimono.com/info/dvd.html

 店舗型の商売をされていて、これからネットに参入しようと
 考えている方にはお薦めですね。
 とっても参考になりますよ!


 ・・・・ちなみに、年内のコンサル(顧問契約)はすべていっぱいです。
 単発もちょっと厳しい状態です。

 これを読んで「じゃあ、うちも!」って思った方には
 申し訳ないです・・・。



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 【編集後記】 ~臼井由妃さんとの対談を公開開始

 今日のメルマガは、お役に立ちそうですか??
 少しでも、お仕事のヒントになれば幸いです!
 (見直してみて、ヒントを探してくださいね。すべてに「意味」があります)


 先週、臼井由妃さんのパーティに行ってきました。
 (これは予告したとおりなのですが・・・)

 今回お会いしたのは2回目です。
 もともとお会いしたのは、対談が初めてでした。

 対談は、臼井さんが気になる起業家を呼んで来て
 核心部分まで聞き出すというような内容です。

 サイトにも
 『時代を牽引し、豊かな経験を 持つ、各界をリードする著名人を迎えて
  の対談コーナーです。』
 という趣旨が書いてありました。

 ・・・・・・ちょっと照れますね。

 こういったところに呼んでいただけるのはホントに光栄です。

 しかも、臼井さんはホントに話がうまいんです。
 知らず知らずのうちに確信をしゃべらされていました。

 この対談には、
 第1回が、土井英司さん(エリエス・ブック・コンサルティング)
 第2回が、丸山学さん(行政書士)
 第3回が、俣野成敏さん(サラリーマン起業家)
 第4回が、堀内伸浩さん(マーケティングライター)

 というメンバーが名を連ねています。
 しかも内容はすべて面白いです!
 バックナンバーも公開中ですから、読んでみてくださいね。


 でも、読むのならもちろん私の対談からにしてくださいね(笑)

  ※スペシャル対談、平野友朗バージョン(前編)はこちらから 
    http://www.dr-yuki.com/taidan/hirano.html

  ↑ この感想もお待ちしていますね!
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