vol.140 メルマガ発行の壁・・・発行するだけで1%へ
配信日:2005年11月21日
博多出張の日程が決まりました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.140━2005.11.21━
メルマガ成功法 ★メルマガ専門のコンサルタントの秘策★ 67,993部
┏───────────────────────────────────
┃今∥・【取材&執筆】 11月はR25など3媒体の掲載予定
┃日∥・【main contents】 メルマガ発行の壁・・・発行するだけで1%へ
┃の∥・【おススメの書籍】6冊紹介
┃内∥・【平野友朗の書籍】3冊紹介
┃容∥・【編集後記】 博多出張の日程が決定しました
┃ ∥ 発行者:メルマガ専門コンサルタント 平野友朗
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
----------------------------------------------------------------PR------
→危険すぎる結果!年収500万円の男がわずか5年で50億を稼いだ?夜逃げ
の家族。少年時代は仲間から馬鹿にされ、大人になればいわれのない借金1億
を背負う。そんな普通以下の男がなぜ非常識な結果を連発するのか?全ては、
誰も聞いたこともない危険なマーケティング手法で明らかになる!詳しく知り
たい方は下記をクリックしてください。< http://www.viciousmarketing.com/ >
----------------------------------------------------------------PR------
こんにちは。いつもご購読ありがとうございます!
メルマガコンサルタントの平野です。
先日、大阪でお会いした健康科学岡田整骨院の岡田さんの
ご要望によりこういったものを作ってみました。
http://www.sc-p.jp/t/051114/
簡単に言ってしまうと小冊子(PDF)のダウンロードページです。
小冊子のダウンロードとメルマガの登録を自動化したものです。
このサイトにアクセスをしてメールアドレスを入れると一瞬にして
「10年後の常識。90秒でつかむ治療と健康のツボ☆」
というメルマガに登録させることが出来ます。
通常のURL(< http://www.mag2.com/m/0000174350.html >)に飛ばすより
もPDFファイルがフックとなるため登録率が断然上がります。
メルマガの代理登録をすることなく
自動的に「PDFの提供」「メルマガ登録」を
行うことが出来る仕組みになっています。
2年前に作ったスクリプトなんですが、いまだに役に立ちますね(笑)
http://www.sc-p.jp/t/051114/
■自分の仕事をブランドにしたい人はこちらへ【新商品】
http://www.sc-p.jp/form/brand/formmail2/formmail.asp
■「メルマガコンサルタントの裏話
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/
↑ メルマガの感想はこちらに書き込んでくださってもOKですよ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★広告募集中 67,993部へ広告が出せます!(ヘッダー50,000円)
詳細はこちら →< http://www.sc-p.jp/products/mail/ad.html >
※初回取引のみ40,000円(20%OFF)
※1月から消費税が加算となります
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●11月の『マスコミ掲載実績』
11/13発売 ネットショップ&アフィリに情報起業家として紹介
11/ 末発売 ビックトゥモロウにメールを使った営業法を紹介
11/ 末発売 R25に「新入社員が間違えるメール術」について監修
★取材はいつでも受け付けさせていただいております。
情報起業についての話。インターネットで儲ける方法。
Webマーケティングの話。中小企業のメール活用。
メルマガの書き方、商品販売方法、読者の集め方・・・・などなど。
事例が欲しい方は、私のクライアントを紹介することも出来ますよ!
ピンと来た方は、ご相談くださいませ。
テレビ・ラジオへの出演、新聞・雑誌への執筆・取材なんでもOKです。
こちら< info@sc-p.jp >まで、ご連絡くださいませ。
★その他にも、日経新聞・日経産業新聞・東京新聞・日刊工業新聞・起業塾
フジサンケイビジネスアイ・FM東京・頭で儲ける時代・フロムエー・
ダカーポ・販促会議・編集会議・独立辞典・インターネットマガジン・
BIG tomorrow・アントレ などのべ50媒体以上のマスコミ掲載実績あり。
詳細はこちらへ。
http://www.sc-p.jp/mas/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【main contents】 メルマガ発行の壁・・・発行するだけで1%へ
------------------------------------------------------------------------
今日の話は、「メルマガ発行の壁」という話です。
今年は今まで約25本の講演をやってきました。
先週はシークレットのモノも含め2講演。
よく考えると、月に2件のペースで講演をしている計算です。
仕事は、講演業じゃないんですが(笑)
昨年は自分で企画をして講演をすることが多かったのですが
今年はドリームゲートや商工会議所、経営者関連のグループ、
起業家支援の団体などいろんなところからお声がかかるようになりました。
普段は
「ゆっくりしたいなぁ」
「今日は休みたいなぁ」
って思っているので、この講演は断っちゃおうかな。
って迷うのですがその趣旨を聞いてみると面白いモノばかり。
結局、ほとんどの講演を受けちゃっています(笑)
そして来年もすでに3件の講演が決定。
いろいろと公の場でお話しできるので、楽しいですね!
本当は毎月1回は、自社主催の講演を5000円程度の格安でやろうと
思っていたのですが、なかなか実行できていません。
「次はいつですか?」
っていうメールもいただいているんですけど。
外部からの講演依頼を重視していたので、こういう結果に・・。
(12月こそは、1回くらいやりたいです)
(かならずやります!)
(来週のメルマガで、告知できるように頑張ります・・・)
さて・・・・。
これだけたくさんの講演をして感じるのが
【メルマガ発行の壁】です。
起業家団体の主催でメルマガについて話したときもそうだったんですが
メルマガを出すことに対する「心理的な壁」が存在しているようです。
この壁はかなり高いもので、
多くの人が行動に移す前にやめてしまっているんです。
★メルマガをまぐまぐで申請をして出してみる。★
言葉にするとたったこれだけのことですが、初めての人には高い壁です。
行動で考えると、ものの30分もあれば申請できてしまうんですが
かなり悩んだあげくに、断念。
っていうのがホントに多いんですね。
悩んでいる時間が1時間以上という人もざらですからね。
それなら出しちゃえばいいのに・・・(笑)
講演会でメルマガの話をしてみても、
実際にすぐに出す人は1割くらい。
だからこそ、メルマガ発行をしている人だけが
仕事上も有利に立てることが多いのです。
他の9割は「やろうかなぁ。」
って考えても、何らかの要因で躊躇してしまっているようです。
・時間がない
・ネタがない
・意欲がわかない
・メルマガを出す必要が無くなった
・名前を出したくない
・続ける自信がない
など色んな要因があると思いますが、
まずはやってみることがとにかく大事なんです。
今は、ブログやmixi(SNS)などの色んなツールが
ありますが、一番成功の確率が高いものが
メルマガだと思っています。
このメルマガの読者もすでに7万人くらい。
でも、まぐまぐの発行者は3万人。
まぐまぐ以外で配信している人も多いと思いますが
まだまだ、静観している人が多いんだろうなぁ~って思っています。
出すネタはなくても、時間はなくても。
それでも、申請をしてみてはいかがでしょう?
割と、追い込まれるとやれてしまう人って多いんですよ。
それにダメだったら、やめてしまえばいいわけですし
うまくいかなかったら発行し直せばいいんです。
コストはかかりませんし
メルマガを発行することに対するリスクは0だって言えます。
リスクがないんだからやってみてから考えてもいいのでは??
それよりも、「やろうかな~」
って迷っていることをやらない方がリスキーですよ。
よく考えてみると、
やってみるだけでTOP1%に入ることもできるんです!
多くのメルマガ発行者が、戦略的に取り組んでいないのが現状です。
費用をかけずに読者を増やす方法はいくらでもありますし
その「工夫」がホントに楽しめる部分だと思っています。
費用をかけて増やす方法もいくらでもあります。
商売柄、そういった「近道」もたくさん知っていますので(笑)
発行してみるだけで10人のうちの1人に。
そして、戦略的に取り組むだけでまた10人のうちの1人に
なることができるんです。
そう考えると、メルマガを戦略的に発行してみるだけで
全体の1%に入れてしまう計算です。
そこに入ってみると、見える景色が違うと思いますよ。
まずはやってみましょう!
申請は、30分もあったらできますからね。
http://www.mag2.com/crecre/magadd.html
■「メルマガコンサルタントの裏話
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/11/post_86bf.html
↑本日のメルマガの感想はこちらのコメント欄でも受け付けていますよ。
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール
くださいね!お返事はいつも書いていますよ!
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【最近買った本 & 頂いた本 & 読んだ本】・・・・・今週は6冊
------------------------------------------------------------------------
このコーナーでは最近入手した本や面白かった本をご紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法 (金森 重樹 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478620695/scp-22/ref=nosim
↑かなり売れている本です。不動産投資をやるんだったら真っ先に
読みたい1冊ですね。私はまだやりませんがマーケティングの参考に
したいので読んでみます。
●精神科医になる―患者を“わかる”ということ (熊木 徹夫 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121017498/scp-22/ref=nosim
●もう悩まなくていい ~精神科医熊木徹夫の公開悩み相談~ (熊木 徹夫 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4779000084/scp-22/ref=nosim
↑この前名古屋でお会いしました。この方のメルマガも楽しみ。
「もう悩まなくていい~精神科医熊木徹夫の公開悩み相談」
http://www.mag2.com/m/0000139489.html
●「運」をつかむ法則! (高島 亮、来夢 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512106/scp-22/ref=nosim
●「できる人」の時間の使い方~なぜか (箱田 忠昭 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512114/scp-22/ref=nosim
●ひとつ上のプレゼン。 (眞木 準 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844320807/scp-22/ref=nosim
※ここで取り上げて欲しい本がありましたら、平野宛で事務所までお送り
ください。読んで面白かったものは積極的にご紹介させていただきます。
----------------------------------------------------------------------
【最近読んだ本】 先週は本を読む時間がありませんでした・・・・。
このままでは未読の本が30冊を越えちゃいます。
今週は急ピッチで読書。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【平野友朗の著作 紹介】・・・・商材を買う前に、まずこれを。
------------------------------------------------------------------------
メルマガノウハウをもっと知りたい方は、こちらを先に読んでくださいね!
このメルマガのベースになっている私の本です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最近は紹介をして下さるケースが増えたため、「メルマガ営業術」
「メール術」の2冊がアマゾンでも200位程度まで上がりました。
嬉しいですね! みなさんありがとうございます。
★あなたの仕事が劇的に変わるメール術【最新刊】
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482841195X/scp-22/ref=nosim
↑こころのあるメールがビジネスを加速させます。平野流のメール術が
書かれています。返信の順番や、内容の作り方、ちょっとした工夫で
印象が変わるものばかり・・・知ると知らないでは大違いですよ!
(いろんなメディアで取り上げられている本です。)
★売上10倍! 小さな会社の最強メルマガ営業術
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534038089/scp-22/ref=nosim
↑メールを使った営業の考え方を書いた本です。起業家から一般企業まで
使うことが出来ます。講演をすると、ほとんどの人が買いたくなるよう
です。メルマガ活用の実践のためには、まずこの本を読んでください!
★『メルマガ起業1年目の成功術』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4831400750/scp-22/ref=nosim
↑情報起業をインターネットを使ってどうやっていくのか?
という事例(私の体験記)をまとめたものです。
この本を読むと、メルマガを使った起業法を追体験できます。
成功者の多くが語ろうとしない起業したての苦労話を書きました。
その他にも、2冊の著作がありますが、まずはこの3冊を読んでもらえたら
全体像は十分に把握できますよ。
「あなたの仕事が劇的に変わるメール術」の広告展開をいろいろと
考えていますので、それもお楽しみに。
いい実験になっていると思います!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【編集後記】 ~博多出張の日程が決定しました
今日のメルマガは、お役に立ちそうですか??
少しでも、お仕事のヒントになれば幸いです!
(見直してみて、ヒントを探してくださいね。すべてに「意味」があります)
最近かなり出張が多いのですが。今週末も出張です!
前回のメルマガでもちょっと書きましたが
博多へ出張することになりました。
はじめは、ちょっと足を伸ばして長崎に行こうと思っていましたが
別の仕事が入ってしまったので、断念。
2日間ずーっと博多にとどまることにしました。
宿泊先はこれから探しますが、交通の便のいいところにしたいなぁと。
27日の朝、博多に入って28日の最終便で帰るスケジュールになります。
そこでコンサルティングは
27日 13:00~14:30
28日 10:30~12:00
の2枠を設けることにしました。
博多付近の方でコンサルティングをご希望される方は
お気軽にお問い合わせくださいね。
費用は、
これから起業する方は、31,500円。
1~9名の会社の方は、 52,500円。
10名以上の会社の方は、105,000円とさせていただいております。
詳細はこちらのページにてご確認ください。
http://www.sc-p.jp/biz/3.html
↑ん~~。ちょっと営業ぽいいかなぁ(笑)
今まで毎回出張があるとコンサルを募集しているのですが
今まで100%の枠が埋まっています。
これがメルマガの一つの力でもあるんですよ。
コンサルティングを仕事としているかたは、このやり方は参考になるかも。
ご依頼は直接メールでお願いします。
→ < info@sc-p.jp >
それでは、また木曜日の号で。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■メルマガで起業するための対談CD【先着90名様に特別プレゼントアリ!】
http://www.sc-p.jp/form/cd/formmail2/formmail.asp
■ebook「高確率な相互紹介」が120Pのボリュームを追加して帰って
来ました。しかも、95名の事例付きです。
「相互紹介を70%以上の確率で受けてもらえた!」
「今までよりも効率的に読者を増やせていますよ」という成功報告が!
http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
★広告募集中 67,993部へ広告が出せます!(ヘッダー50,000円)
詳細はこちら →< http://www.sc-p.jp/products/mail/ad.html >
※初回取引のみ40,000円(20%OFF)
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール下
さい!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
* メルマガ専門コンサルタント
* 発行人: 有限会社アイ・コミュニケーション 平野友朗
* http://www.sc-p.jp/
* E-MAIL:< info@sc-p.jp >
社内・取引先など転送はご自由です。どんどん転送してください。
口コミはあなたから始まります。作りだしてください!
■購読・解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ!
まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000115344.htm
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★平野友朗って誰??(プロフィールはこちら)
http://www.sc-p.jp/prof/hirano.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
- お問い合わせください
-
ご質問などございましたら、お問い合わせください。
