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vol.111 読者の声を楽々と集める方法

配信日:2005年08月01日

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.111━2005.08.01━
 メルマガ成功法 ★メルマガ専門のコンサルタントの秘策★    64,356部
┏───────────────────────────────────
┃今∥・【取材&執筆】  経営誌に書評が掲載!
┃日∥・【main contents】 読者の声を楽々と集める方法
┃の∥・【嬉しいお便り】 ebookの感想が続々と。やっぱり「こころ」です。
┃内∥・【おススメの本】 3冊ご紹介
┃容∥・【編集後記】   求人広告の結果は?
┃ ∥          発行者:メルマガ専門コンサルタント 平野友朗
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
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半年前に読んだ本の内容覚えてますか?知識はアウトプットしないと消えるん
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> ↑ その他おススメのメルマガがたくさん登場。このメルマガの登録のさせ
>   方にはヒントがいっぱい。それに、「まぐまぐを30000倍使いこなす!
>   情報活用術」面白そうですね。早速私も登録です。   (平野友朗)



 こんにちは。
 メルマガコンサルタントの平野です。

 今週は、起業家合宿の面談で東京だけでなく、京都・大阪に
 行くことになりました。
 またまた出張。楽しみです!


 先週の木曜日に急遽、東京でセミナーをやることを決めました。
 テーマは「個人のブランド」について。
 急にやる気になってしまいました。

 会場を予約して、サイトを作りあげるまで
 わずか2時間。
 講演の流れもすぐに決定。

 そもそも、博多でやった講演がうまくいったので
 「東京でもやって欲しい」
 という要望は元からあったのです。

 でも、スケジュールが調整できそうになかったので
 やるかどうか迷っていました。

 手帳を見てみると、暇な日が1日。
 それが8/9だったのです。

 決めてからすぐに、クライアントさんなどに軽く告知を開始。

 外出して戻ってみると、すでに15名の申込が。
 そして翌日には32名。

 ヤバイです・・・・。
 このメルマガでちゃんと募集しようと思ったのに、
 席があと5しかないんです。

 ごめんなさい・・・・。

 この時間にメルマガを読めた方。
 もしかしたらラッキーかも。


   (だから深夜の配信です)


 ■ブランディングについてのセミナー(8/9・東京)
 http://www.sc-p.jp/form/sem0809/formmail2/formmail.asp



 
 ■「高確率な相互紹介」95名の事例から学ぶメルマガ成功法
  < http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html >

 ■メルマガで起業するための対談CD【先着137名様に特別プレゼントアリ!】
  http://www.sc-p.jp/form/cd/formmail2/formmail.asp

 ■「メルマガコンサルタントの裏話(ブログ公開中)
  http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/

  ↑メルマガの感想はこちらに書き込んでくださってもOKですよ。


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 ● このメルマガの内容とは (初めての方へ)

 読者が10,000人を越えるビジネス系、情報系、ショップ系などのメルマガを
 プロデュースした『メルマガ成功の鉄則』『メルマガ起業1年目の成功術』
 『小さな会社の最強メルマガ営業術』などの著者である仕掛け人が語る
 メルマガ成功法です。
 今まで関わったメルマガは1,000誌以上。そのノウハウを公開しています。


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 ●7月の『マスコミ掲載実績』

  今週は、いきなりタナベ経営さんから「THE EAGLE」という経営誌が
  送られてきたのですが、その53pに私の書籍「メール術」が紹介されて
  いました。
  ありがとうございます!!

  この「メール術」に関してはラジオ局らも出演のオファーがあり
  反響の大きさにビックリしています。
  出演できるかなぁ・・・・。

  7/ 1発売 ゴルフ場セミナーに書評が掲載
  7/ 1発売 販促会議に書評が掲載
         http://www.sendenkaigi.com/topics.html
  7/13発売 SOHOドメイン(新連載、6回目)
         今回の対談相手は・・・・オークションの西村さん
  8/ 1発売 「THE EAGLE」(タナベ経営)に書評が掲載


 ★取材はいつでも受け付けさせていただいております。

  情報起業についての話。インターネットで儲ける方法。
  Webマーケティングの話。中小企業のメール活用。
  メルマガの書き方、商品販売方法、読者の集め方・・・・などなど。
  事例が欲しい方は、私のクライアントを紹介することも出来ますよ!

  ピンと来た方は、ご相談くださいませ。
  テレビ・ラジオへの出演、新聞・雑誌への執筆・取材なんでもOKです。
  こちら< info@sc-p.jp >まで、ご連絡くださいませ。

 ★その他にも、日経新聞・フジサンケイビジネスアイ・日刊工業新聞・起業塾
  FM東京・頭で儲ける時代・フロムエー・ダカーポ・販促会議・独立辞典・
  インターネットマガジン・BIG tomorrow・アントレ などのべ40媒体
  以上のマスコミ掲載実績があります。詳細はこちらへ。
  http://www.sc-p.jp/mas/index.html


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【main contents】 読者の声を楽々と集める方法
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 今回の話は、
 「読者の声を楽々と集める方法」という話です。

 前回のメルマガは
 「なぜ読者の事例や声をたくさん集めるの?」と言う話を書きました。

 ★バックナンバーはこちら
 http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/07/post_c678.html


 今回は、具体的にどのように声を集めるのか
 についてお話ししますね。


 簡単なコツはいくつもあります。
 それを着実に実践して、感想の届きやすいパターンを
 検証してみてください。

 その相関関係を見ていくと、自分なりの感想の集まりやすい
 パターンというのが見えるわけです。


 私が気をつけていることは・・・・。


 1)常に読者とのコミュニケーションを取ること
 2)答えやすいものを用意する
 3)適切な誘導を行う


 などなど。
 ポイントとなることはいくつかあります。

 まずは、順番にご説明しましょう。



      ●--------------------------------------------------
       『1)常に読者とのコミュニケーションを取ること』
       --------------------------------------------------●

 この前も説明しましたよね。

 普段はメールを送っても返事がないのに、
 いきなり、自分がアンケートやコメントなどをお願いしたいときだけ

 「メルマガをもっといいものにしたいです。アンケートに答えてください」
 「本を書くのでそのためのネタを教えてください」

 って言われても、それって都合が良すぎませんか??


 という話です。



 こう思われないためにも、出来る限りメルマガの読者さんを大切に
 扱うことが大事だと思っています。


 「メール術」の本にもちょっと書いたのですが、
 メールボックスは私にとってのお店です。

 そう考えるようにしています。


 普通はお客さんがお店に来たら適切な接客をしますよね?

 メールボックスがお店
 メールがお客様
 って考えると、そのコミュニケーションの取り方も変わってくるはず。


 この考えが自分の中でまとまってから
 返事は必ず書こう!と決めました。
 そして実践し続けています。

 それから面白い現象が起きています。

 2~3回メールのやりとりをした人が、最後に。

 「平野さんのメール術買いました!」
 「ebook買いましたよ」
 「今度セミナーに行きたいので、教えてくださいね」

 などというように、商材を一切すすめていないのに
 購入するという現象が目に付くようになってきました。


 これもお店の話と関連して考えると分かると思います。

 お店に行って、しつこく店員がつきまとってきたり
 売り込みばっかりされるのって嫌ですよね。
 
 (私は、ホントに嫌です)

 でも、店員さんに質問をして的確な答えが返ってきたら嬉しいはず。

 メールでも同じですよね。
 商材をすすめるのではなく、質問に答えること。
 そして、必要なコミュニケーションを取ることでOKなのです。
 

      ●--------------------------------------------------
           『2)答えやすいものを用意する』
       --------------------------------------------------●

 答えやすいかどうかによって、「声」の集まり方は変わります。

 例えば、回答に30秒かかるものと
 5分かかるものでは、大きな差がでることは分かりますよね。

 イメージしにくい場合には、
 自分だったら、5分かかるアンケートに答えるかな?
 って考えてみてください。

 また誰に聞かれたら5分くらいのアンケートに協力するのか?
 も考えてみてください。

  ↑ここに全ての答えがあるかも。


 それから、
 答えを書くのが、選択式なのか自由記述式なのか
 によっても全く異なるのです。

 少しでも多く答えを集めたいときは選択式。
 これがいいに決まっています。

 私も本のタイトルを決めるときのアンケートなどは
 必ず選択式にし、多くのデータを集めて出版社さんに
 提出し納得してもらうようにしています。

 (だから、今までのタイトルはほぼ思い通りに決められています。)


 それから答えの提出方法が
 ・郵送
 ・電話
 ・メール
 ・アンケートフォーム

 なのかによっても違うでしょう。


 例えば、今日のメルマガの感想を郵送で送ってくださいね!
 って書いたら、何通届くと思いますか?

 ・・・・・たぶん0でしょう。


 でも、キチンとアンケートフォームを作ったら
 どのくらい届くと思いますか?

 ・・・・・多分、30~100通くらい。

 このくらい差がでるものです。


 相手がどのような方法で回答するのがいいのか?
 これは常に意識してくださいね。


 私たちは、メルマガの感想をもらおうしているわけですから
 ・メール
 ・アンケートフォーム
 がいいに決まっています。


 これもメールよりもアンケートフォームの方が経験上
 集まりやすい傾向があります。

 メールが届かない人は、フォームを用意するのもアリですよ。


      ●--------------------------------------------------
             『3)適切な誘導を行う』
       --------------------------------------------------●


 以下の例文を2つ見てください。

 メルマガの本文の下に次の記述があったらどうでしょうか?


 【例1】

 ★今回のコラム「読者の声を集める」はいかがでしたか?
  『こんな工夫しているよ』
  『この部分が分からなかった』など

  ご意見・ご質問をお待ちしています!必ずお返事は書きます。
  → < info@sc-p.jp >


 【例2】

 ★ご感想をお待ちしております。
  こちらまで→ < info@sc-p.jp >


 あきらかに【例1】の方が集まりがいいはず。

 人はより「具体的」な方に反応するものなのです。



 ただ「感想を送ってください」って書いてあっても
 送ろうという気になることは滅多になりません。

 感想を送ろうという動機を作り出すには
 弱い問いかけなのです。


 答えをもらうには、適切な質問をすること。

 これが大事ですからね。



 メルマガからの感想があまり届かないようでしたら
 より具体的に質問やして欲しい行動を書く。

 そして、感想が多すぎる場合には抽象的に書いて
 抑制する。

 これによって、ある程度「量」をコントロールできるわけです。



 ★感想やコメント受付中です!
  http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/

   ↑ 感想は、ブログに書いてもらってもOKです!
     バックナンバーはすべてブログにて公開中。
   

 ★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール
  くださいね!お返事は95%書きます。
  また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
  → < info@sc-p.jp >


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 【嬉しいお便り】 ebookの感想が続々と。やっぱり「こころ」ですね。
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 今週もたくさんのメールありがとうございます。
 ebook「高確率な相互紹介」を読まれた方から感想が届きましたので、
 この場でご紹介させていただきますね!


 ★その1

> 「高確率な相互紹介」改訂版、まず1回読ませていただきました。
> 今朝の「メルマガ成功法」でも書かれていましたが、
> 95人の声は本当に凄いですね!

> 実践された上での“ナマ”の声が、これでもかというくらい載っている。
> これは自分でコンテンツを書くよりはるかに大変ですね。
> でも、読み手にはすごく伝わってくる。

> 本作りのときといい、このe-bookといい、
> 平野さんの強さ(凄さor素晴らしさ)が少しわかった気がします。
> 今の平野さんはきっとレベル3(※下記参照)ですね。
> 一人だけど一人じゃない。

 たくさんの人をうまく巻き込むって言うのは
 私のビジネスの「キーポイント」でもあります。

 参加者が多くなればそれだけ「声」も大きくなりますし
 影響力も大きくなりますからね。

 それに商材としての質を上げることが出来ますからね。


> 以下、独断と偏見の平野さん分析

 人に分析されるのって結構好きだったりします(笑)


> 1
> メルマガコンサルタント という今までにない切り口で、
> 新しいカテゴリーを創造し、そのジャンルでトップになる。

> 2
> 良質なコンテンツの配信と、マスコミへの戦略的な積極露出で、
> 一気にメジャーに。

> -----ここまでは主に「個人」の能力・センス・努力などで勝ち取った成功

> 3
> “平野友朗”というブランドのもとに、多くの人が集まってくる環境を
> 整えた上で、そういう人たちを巻き込んだ仕事づくりで、
> さらに広い視野、大きなスケールで情報をアウトプット。
> ※今、平野さんがここのような気がします

> -----ここから先は想像ですが、

> 起業塾での成功者を育成し、さらに質の高い、“平野友明”を囲む人の
> 集まりをつくりだし、当代最高のアウトプットを実現させる。
> ということを考えていらっしゃるのでは?
> 目指すは、ナンバーワン・・・

 起業塾ってこれのことですね。
 < http://www.hiranotomoaki.jp/h/ >★←そろそろ募集締め切りです!


 土屋さん。投稿ありがとうございます!

 実は・・・・土屋さんは「出版プロジェクト」にも参加いただきましたが
 いよいよメルマガにも参入です!

 ★「300の事例が語る繁盛店の成功法則」
  http://www.mag2.com/m/0000164459.html

 メルマガ発行者仲間がこうやって増えるのは嬉しいですね!!


 ───・───・───・───・───・───・───・───・──


 ★その2

> 私のメルマガは創刊直後でしたので、発行部数が100部前後でしたが、
> お願いしましたメルマガは、最小で200部最大で7000部のメルマガ
> 9誌にお願いを出し、なんと断られたのが1誌、回答なしが2誌
> という驚くべき結果を得ました。

> 新刊ばかりを狙っていたときに比べても比較にならないくらいの
> 高確率でした。本当に驚きました。


 これが高確率な相互紹介のパワーなんですよ!
 当たり前の方法かも知れませんが、
 これを忠実に実行するだけで、これだけの成果がすぐに出ます。


> お願いしたときの条件は自分が2回~3回(相談あり)でお願いし
> ましたが、1誌は数が少ないうちはメリットが無いので、
> メルマガが成長した段階で2回という出世払いで
> よいと回答をいただきました。

> また、1誌は相互1回づつでという回答を得ました(先方発行部数1000部)。
> 本当に驚いております。

> 今回お願いしましたメルマガは本当に自分が人に紹介したくなる
> くらいの質の高いメルマガばかりでしたので、お願いしたときに、
> 先方のメルマガについて、自分の考えや感想を述べた後、自分のメルマガを
> 簡単に紹介し、お願いしただけでしたのに、結果に驚いております。

> また、うれしい誤算といいますか、お願いした先の数誌が自分のメルマガに
> 登録していただき、かつ、感想までいただきました。

> 相互紹介もメル友を探すつもりで、誠実にお付き合いできそうな先を
> 選んでのお願いが成功につながったのでしょうか?

 はい。
 その通りです!

 誠実に。これが基本ですよ。

 友だちを捜したりビジネスパートナーを捜すようなつもりで
 動いてもいいでしょうね。

 「もしあなたがビジネスパートナーを捜すつもりなら
  どういう文章を書くか?
  どういう提案をするのか?」

 これを考えていると、ヒントが見つかりますよ。


 ───・───・───・───・───・───・───・───・──


 ★その3


> それと「高確率な相互紹介」読ませて頂きましたが、
> やはり「心のあり方」がメインだったように感じます。

> 平野さんらしいなぁ~と。。。

> コレを読んで、相互紹介に限らずメルマガの書き方から
> 変わる人がいるんじゃないかと思います。


> コレで将来、数百~数千の読者が獲得できるのであれば、
> 1万円でも安いのではないでしょうか。


> 私もコレで勉強させて頂きます!
> あと最低3回は読まないと^^;


 ───・───・───・───・───・───・───・───・──


 ★その4

 4つ目は前田さんの感想です。

 「相互紹介」についてブログに2本の記事を書かれています。
 その記述を一部抜粋すると・・・。


> 95人の体験談を読むだけでも 
> ほんとに奥深いメルマガの世界だな~と思います。 

> 「高確率な相互紹介」とタイトルされていますが 
> 合理的にできるという機械的なノウハウを 
> 単純にうたったものでないことは確か。 

 ありがとうございます!!

    (中略)

> 氏自身が、このe-bookを改訂するために、 
> 読者95人と緻密に連絡を取り合ったという過程があります。 
> 95人・・・・日頃の業務に加えて そのフォローぶりのこまやかさは 

> ちょっと常識を越えているかもしれません。 
> (だけどおそらく、平野氏にしてみれば
>  それこそが常識で当然のことなのですね) 

> そしてアンケートに応じた方々も そんな氏の熱意を知っているから 
> アンケートにまたまた加筆したりと 
> 情報の出し惜しみがなく、密度の濃いものに仕上がっていると思います。 
> メルマガ発行者と読者、あるいは発行者同士、 
> 結局は人と人とのつながりで、 
> いろいろな可能性が広がっていくのだな~~と。 

> 読み終えると、そんな優しい、温かな気持ちになれて 
> 「私もがんばろう!」と勇気をもらえる気がします。 

 ホントは記事を全部抜粋したかったのですが
 スッゴク量が多かったので、
 今回は、このくらいで。

 http://continews.blog12.fc2.com/blog-entry-19.html
 http://continews.blog12.fc2.com/blog-entry-30.html


 ebookの内容にも随分と触れられているので
 いろいろとヒントが見つかりますよ!!



 ★「高確率な相互紹介」
  http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html



 ★本やメルマガの感想などお気軽にお送りくださいね!
  → < info@sc-p.jp >


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 【最近買った本 & 頂いた本 & 読んだ本】・・・・・今週は3冊
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 このコーナーでは最近入手した本や面白かった本をご紹介します。
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 ●富を手にする「ただひとつ」の法則 (ウォレス・D・ワトルズ )
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512009/scp-22/ref=nosim

 ●eメールの達人になる (村上 龍 )
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087201198/scp-22/ref=nosim

 ●チャンス―成功者がくれた運命の鍵 (犬飼 ターボ )
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870316749/scp-22/ref=nosim


 ※ここで取り上げて欲しい本がありましたら、平野宛で事務所までお送り
  ください。読んで面白かったものは積極的にご紹介させていただきます。

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 【最近読んだ本】 今週も面白い本がたくさん!


 ●星の商人 -「成功の秘法」を手に入れるためのレッスン- (犬飼 ターボ )
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196529/scp-22/ref=nosim

  ↑小説タイプの成功法則。主人公の青年が大商人となる物語です。ただの
   物語に見えますが、起業家に対して示唆に富んだ内容であっと言う間に
   読み終わってしまいます。(でも得るものは大きいですよ!)
   個人的には、犬飼さん独自の商売のテクニックなども知りたかったです
   が、そこまでは書かれていません。



 ●人生の旋律 死の直前、老賢人は何を教えたのか? (神田 昌典 )
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062124955/scp-22/ref=nosim

  ↑この本の主人公は「近藤籐太」という昭和を代表するような人物。戦後
   の日本で多くの人物に影響を与えています。実は、私にとっても貴重な
   タイミングをくれた人。ちょうど、1冊目の「メルマガ成功の鉄則」が
   発売になったときに、この人のセミナーを受けました。そこで同席をし
   た方が、今の私の貴重な人脈となっています。



 ●人生換金法 どんな夢も叶える魔法のランプ (真継 礼馬 )
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777101444/scp-22/ref=nosim

  ↑自分の人生をお金に換える方法。私自身も、自分の成功体験(メルマガ
   の読者増)をビデオ販売をして起業をした一人。そういった、自分の経
   験から商材を作る方法などがわかります!

   先週一緒にのみに行ったのですが、その前に読んでおこうと思って入手。
   本に書いてあるスタンスや実際の人柄がとてもいい感じの人でした。


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 【平野友朗の著作 紹介】・・・・商材を買う前に、まずこれを。
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 メルマガノウハウをもっと知りたい方は、こちらを先に読んでくださいね!
 このメルマガのベースになっている私の本です。
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 ★あなたの仕事が劇的に変わるメール術【最新刊】
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482841195X/scp-22/ref=nosim

  ↑こころのあるメールがビジネスを加速させます。平野流のメール術が
   書かれています。返信の順番や、内容の作り方、ちょっとした工夫で
   印象が変わるものばかり・・・知ると知らないでは大違いですよ!
   (いろんなメディアで取り上げられている本です。)


 ★売上10倍! 小さな会社の最強メルマガ営業術(2刷決定!!)
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534038089/scp-22/ref=nosim

  ↑メールを使った営業の考え方を書いた本です。起業家から一般企業まで
   使うことが出来ます。講演をすると、ほとんどの人が買いたくなるよう
   です。メルマガ活用の実践のためには、まずこの本を読んでください!


 ★『メルマガ起業1年目の成功術』(3刷り)
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4831400750/scp-22/ref=nosim

  ↑情報起業をインターネットを使ってどうやっていくのか?
   という事例(私の体験記)をまとめたものです。
   この本を読むと、メルマガを使った起業法を追体験できます。
   成功者の多くが語ろうとしない起業したての苦労話を書きました。


 その他にも、2冊の著作がありますが、まずはこの3冊を読んでもらえたら
 全体像は十分に把握できますよ。

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 【編集後記】 ~求人広告の結果は?~


 今日のメルマガは、お役に立ちそうですか??
 少しでも、お仕事のヒントになれば幸いです!
 (見直してみて、ヒントを探してくださいね。すべてに「意味」があります)


 先週、木曜日に発行したメルマガで

 「平野と一緒に働きたい人募集」
 というものを出しましたが、その途中結果をご報告しますね。

 http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/07/post_d1f8.html

   ↑記事をまだ読んでいない人は、まだチャンス!


 途中結果としては、驚くべき状態です!!

 メールを配信したのが深夜1時ですが
 それから3時間で3通の履歴書メールが届きました。

 そのあとも続々。
 まだ選考段階なので、何とも言えませんが

 「え? こんな人材が」

 って思えるような人もちらほら。


 応募数が多いのか、少ないのか。
 それは秘密です(笑)

 すべて集まったらメルマガでもご報告しますね。


 元々、私が勤めていた会社は就職情報誌会社です。
 だから商品は、求人広告。

 数万から1千万円するような企画をクライアントに向けて販売して
 いたのですが、今回かかったコストはゼロ。

 メルマガという媒体を持つことは、求人にも大きな効果がある
 ことが実証できそうですね。

 このレポートを書くのも楽しみです!



 ★相互紹介について
  本当にいいメルマガしか紹介したくないので、いわゆる相互紹介は
  受け付けておりません。
  相互紹介を円滑におこないたい方は、こちらのebook をお買い求めください。
  相互紹介のヒントが満載です。
  http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html

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  詳細はこちら →< http://www.sc-p.jp/products/mail/ad.html >
  ※9月から50,000円に値上げする予定です。

 ★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール下
  さい!必ずお返事は書きます。
  また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
  → < info@sc-p.jp >

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 * メルマガ専門コンサルタント
 * 発行人: 有限会社アイ・コミュニケーション 平野友朗
 * http://www.sc-p.jp/
 * E-MAIL:< info@sc-p.jp >
 社内・取引先など転送はご自由です。どんどん転送してください。
 口コミはあなたから始まります。作りだしてください!
 ■購読・解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ!
  まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000115344.htm
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 ★私のプロフィールはこちらです
  http://www.sc-p.jp/prof/hirano.html
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 ■ebook「高確率な相互紹介」が120Pのボリュームを追加して帰って
  来ました。しかも、95名の事例付きです。
 「相互紹介を70%以上の確率で受けてもらえた!」
 「今までよりも効率的に読者を増やせていますよ」という成功報告が!
  http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
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