vol.109 なぜ読者の事例や声をたくさん集めるの?
配信日:2005年07月25日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.109━2005.07.25━
メルマガ成功法 ★メルマガ専門のコンサルタントの秘策★ 65,483部
┏───────────────────────────────────
┃今∥・【取材&執筆】
┃日∥・【main contents】 なぜ読者の事例や声をたくさん集めるの?
┃の∥・【嬉しいお便り】 本の感想1件、ebookの感想1件
┃内∥・【おススメの本】 4冊ご紹介
┃容∥・【編集後記】 ベトナムで学んだこと
┃ ∥ 発行者:メルマガ専門コンサルタント 平野友朗
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
----------------------------------------------------------------PR------
販売終了間近! 未来永劫手に入らなくなります!
ライブドアセミナー講師による、最強の情報販売ノウハウ!
▼ドリームチームで情報起業(7月末で販売終了)
< http://www.15-mail.com/joho/ >
----------------------------------------------------------------PR------
> ↑ 安心の返品保証付き。7月末までですから、まだこの商材を知らない
> 人は急いでチェックしてくださいね。推薦文からいろいろと学べる
> こともありますね。納得です。 (平野友朗)
こんにちは。
メルマガコンサルタントの平野です。
いろいろありましたが無事ベトナムから帰ってきました。
いや~~~。大変でした。
でも学びの多い旅行(仕事)でしたよ。
(続きは編集後記で)
【大阪に出没決定】
先週のメルマガで起業家向け合宿のガイダンス(面談)を大阪でも
やるっていうことを書いたところ、妙に関西からの問い合わせが
増えてきました。
そこで、ピンポイントで8月7日(日)に大阪の梅田付近で
ガイダンス(面談)を行うことにしました。
気になる方は、こちらのサイトをチェックしてくださいね!
http://www.hiranotomoaki.jp/h/
【関東の方へ】
そのお陰で、東京からの応募が減ったような気がします(笑)
東京の方は、8月5日(金)、6日(土)の2日を用意しています。
合宿ってどんなことやるの?
参加した人はどんな人が多いの?
どんな成果を期待できる?
など疑問があると思います。
そう言ったものをすべてこのガイダンスで解決&納得していただこうと
思っています。
東京での面談も同時受付中です。
お早めにお申し込みくださいませ!
http://www.hiranotomoaki.jp/h/next/
■「高確率な相互紹介」を今買うと、平野友朗の本がもれなく1冊ついてく
< http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html > 締め切りは7/31
■メルマガで起業するための対談CD【先着138名様に特別プレゼントアリ!】
http://www.sc-p.jp/form/cd/formmail2/formmail.asp
■「メルマガコンサルタントの裏話(ブログ公開中)
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/
↑メルマガの感想はこちらに書き込んでくださってもOKですよ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● このメルマガの内容とは (初めての方へ)
読者が10,000人を越えるビジネス系、情報系、ショップ系などのメルマガを
プロデュースした『メルマガ成功の鉄則』『メルマガ起業1年目の成功術』
『小さな会社の最強メルマガ営業術』などの著者である仕掛け人が語る
メルマガ成功法です。
今まで関わったメルマガは1,000誌以上。そのノウハウを公開しています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●7月の『マスコミ掲載実績』
7/ 1発売 ゴルフ場セミナーに書評が掲載
7/ 1発売 販促会議に書評が掲載
http://www.sendenkaigi.com/topics.html
7/13発売 SOHOドメイン(新連載、6回目)
今回の対談相手は・・・・オークションの西村さん
★取材はいつでも受け付けさせていただいております。
情報起業についての話。インターネットで儲ける方法。
Webマーケティングの話。中小企業のメール活用。
メルマガの書き方、商品販売方法、読者の集め方・・・・などなど。
事例が欲しい方は、私のクライアントを紹介することも出来ますよ!
ピンと来た方は、ご相談くださいませ。
テレビ・ラジオへの出演、新聞・雑誌への執筆・取材なんでもOKです。
こちら< info@sc-p.jp >まで、ご連絡くださいませ。
★その他にも、日経新聞・フジサンケイビジネスアイ・日刊工業新聞・起業塾
FM東京・頭で儲ける時代・フロムエー・ダカーポ・販促会議・独立辞典・
インターネットマガジン・BIG tomorrow・アントレ などのべ40媒体
以上のマスコミ掲載実績があります。詳細はこちらへ。
http://www.sc-p.jp/mas/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【main contents】 なぜ読者の事例や声をたくさん集めるの?
------------------------------------------------------------------------
今回の話は、
「なぜ読者の事例や声をたくさん集めるの?」という話です。
メルマガ発行者仲間と話していると話題になるのが
読者さんからの問い合わせの数やメルマガを出したときの反応率です。
「感想をもらいたいんだけど、なかなか来ないんだよね」
「商材にコメントをもらいたいんだけど、どうやったらいいの?」
「平野さんはどうしてそんなに感想が届くの?」
「メルマガにメールくださいって書いているのに、いつも届かないよ」
「読者にとってメルマガが必要とされているのか分からない。
アンケートとかをとりたいんだけど、難しいね」
などなど。
悩みは尽きないようです。
私の場合、読者の声を集めることが多いのですが、前提として常に
意識していることがあります。
それは・・・・
『常にコミュニケーションをとり続けること』です。
もうちょっと分かり易く言うと、普段から読者さんを大事にすることです。
・
・
・
・
ちょっと考えてみてください。
普段はメールを送っても返事がないのに、
いきなり、自分がアンケートやコメントなどをお願いしたいときだけ
「メルマガをもっといいものにしたいです。アンケートに答えてください」
「本を書くのでそのためのネタを教えてください」
って言われても、それって都合が良すぎませんか??
私だったらそういう発行者ってちょっと嫌だなぁ~って思います。
自分自身がそうならないためにも、
読者さんとのコミュニケーションはいつも重要視しています。
アンケートに答えてもらいたいなら、
常にその様な下地を作る必要があります。
その努力をしていないのに、いきなり実だけとろうと思っても難しいですね。
土を耕さないのに。
そして水を撒かないのに。
果実だけをとろうっていうのはどこかに無理があるわけです。
●------------------------------------
なぜかまだ疑われています(笑)
------------------------------------●
いまだに疑われているのですが、
届いたメールはほぼ100%返事を書いています。
いくらそう言ってもメールを送ると
「ホントに返事が届いた!」ってビックリされることばかりです。
確かに、今の会社は一人で運営しています。
ですから、メルマガのライティングも私だけ。
本の執筆もコンサルティングも、講演ももちろん私。
請求書を作ったり、入金管理をする業務も私だけ。
電話番ももちろん私(笑)
ホテルの手配やチケットの手配ももちろん私。
それが分かっているからこそ、
「ホントに?」って言われることは覚悟していますが。
ちゃんと返事は書いていますよ(笑)
↑そろそろ信じてくださいね!
あ・・・・・。
でも、例外はあります。
★返事を書かないケース
・広告の問い合わせで、明らかに注意を読んでいないと思われるもの
・無作為に送られている相互紹介の依頼
・返事を書けないほど短いメール
くらいです。
こういうメールは返事を書いてもレスポンスがないことが
ほとんどですから、書いてもお互い無駄ですね。
あとは、まれに返事を書くことを忘れてしまっていることがあります(笑)
(そんな時は、遠慮なく催促していただいてOKですよ)
でも最近はメールが増えているので、誰か起業家予備軍をひとりやとって
業務がもっとうまく回るように、仕組みを変えたいなぁ~と思っています。
(水曜日くらいに、募集をかけようかな・・・・)
●--------------------------
最近の私の取り組み
--------------------------●
最近の私のメルマガ活用法は、
・読者の声をたくさん取り入れる
・感想をたくさん集める。紹介する。
・読者とのコミュニケーションをたくさん取る。
・商材などにも反映させる
と言うことに注力しています。
過去にそれに関する記事を書いていますので、
気になる方は、チェックしてくださいね。
★出版のお手伝い殺到
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/03/post_9.html
★第1回出版会議
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/04/post_1a4b.html
★読者とのコミュニティーを大切にする
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/06/post_296f.html
★緊急アンケートのお願い(相互紹介の事例募集)
http://blog.mag2.com/m/log/0000115344/106097187
本を作るときも、80名近いメンバーをメルマガで募集し、
1件1件メールでやりとりをしました。
だからこそ、本のクオリティが上がるわけです。
通常考えると、本を書く時間+協力者とのやりとりが
発生するわけですから、時間も手間もかかるように見えるかも知れません。
でも、協力者の意見が入ることによって自分で資料を探したり
アイデアを練る時間が、驚くほどに短縮されます。
出てくるヒントが直接的なものではなくても、
それ間接的な意見が引き金となって、
新しいアイデアがドンドン浮かぶのです。
それにお互いにとってメリットのある取り組みなのです。
協力者さんにとっては、本の作り方がわかるし、本に名前が載るし、
本がプレゼントされるし、いいことばかりが起こります。
そして、私自身もアイデアを考える時間が短縮されるし、
誤字のチェックが不要になるし、本のレベルが上がるし、
参加したことによる口コミ効果やニュース性が期待できるし、
いいことばかり起こります。
この読者の声を活用するという手法は、うまく運用すると
全ての人にとって、プラスの状態(オールWIN)とも言えるわけです。
↓そうやって出来た本がこれ
★あなたの仕事が劇的に変わるメール術【最新刊】
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482841195X/scp-22/ref=nosim
∵*∴ ∵*∴ ∵*∴
最近出したebook「高確率な相互紹介」(改訂版)だってそうですよ。
これにも読者の声をうまく取り入れています。
ちまたにあるような、ただ数名の感想を取り入れたものではありません。
このebookには95名の相互紹介の事例を盛り込んでいます。
なんと、95名です!!
これだけの声を集めるのには、結構苦労しました(笑)
このebookは、相互紹介のやりかたや
メルマガ発行者とのコミュニケーションの取り方を解説したものです。
このebookにも商品価値を高めるために、
読者の事例を入れることを思いつきました。
普段は1つの側面からしか見ることが出来ないかも知れませんが
これで私+95名分の相互紹介の考え方や成功するやり方を
知ることが出来るのです。
相互紹介の事例と言っても、それだけではありません。
もっともっと幅広いものが含まれています。
・相互紹介を高確率で受けてもらえるメールの書き方
・発行者と思わず仲良くなれる方法
・失敗してしまったメールのやり方
・メルマガ読者を増やす他の方法
・有名なメルマガ発行者に信頼される方法
・メルマガ読者増の失敗事例が分かる
・実際に何人くらい増えるのか?
・効果のあるメルマガの見つけ方
・そこから現れる副産物
などなど。
ここにはとても書き切れません。
96人分の知恵が集まっているわけです。
つまり、このebookを読むことによって、お金と時間を
大幅に節約することが出来るのです。
ここまでの商品に仕上がったのも、読者の声をうまく取り入れたからに
他なりません。
★「高確率な相互紹介」7/31まで書籍を1冊プレゼント!!
http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
さて・・・・・・・
ここで終わってしまったら、ただの商品紹介になってしまいます(笑)
ただ、下の文章をいきなり書いても分かりませんので。
元々この商品は、5250円で36pの相互紹介のやり方マニュアルでした。
でも今では、9870円153pの相互紹介から学ぶコミュニケーション論。
もしくは、メルマガを使ってビジネスを成功させる方法。
もしくは、96人のメルマガ事例集。
とも言い換えることが出来ます。
骨組みは全く同じでも、他の人の声を盛り込むことによって
うまくその商品価値を高めることが出来るのです。
現に、売上も倍近くなっていますし、
販売数も増えています。
そして、返品数は前回の半分以下の率です。
つまり、読者の声をうまく取り入れることによって、
商品価値を劇的に高めることに成功したいと言えます。
↑この部分が、ホントに大事です。
これが読者の声を使う、本質的な部分ですよ。
もし、そのebookが気になるな~っていう方がいましたら
【返品保証】がついているので、ダウンロードしてみてください。
http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
そうすると、この意味が分かるかと思います。
みんなが「なぜ読者の事例や声をたくさん集めるのか?」
分かっていただけましたか??
次回は、その集め方などをもうしこし掘り下げて書きたいと思います。
★感想やコメント受付中です!
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/main/2005/07/post_c678.html
↑ 感想は、ブログに書いてもらってもOKです!
バックナンバーはすべてブログにて公開中。
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール
ください!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【嬉しいお便り】 本の感想1件、ebookの感想1件
------------------------------------------------------------------------
今週もたくさんのメールありがとうございます。
書籍に関しての感想が届きましたので、
この場でご紹介させていただきますね!
> 「メルマガ成功法」の読者でもあり、先月「メール術」を読ませていただ
> きました。心に残る本でした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しい感想。感謝です!
本を出して直接読者さんからこういうメールを頂けるのは
ホントに嬉しいです。本にも色々な仕掛けをしているので、それが感想を
書きやすくしているのかなぁ。
> 私のメール歴は、パソコン通信からですから、
> かれこれ15年くらい公私にわたりメールを使っています。
> 初心、って本当に忘れちゃぁいけないですね。
> このような地に足がついた本は嬉しいです。
>
> 自戒もこめて、取引先に「メールの教科書よっ」って配っておきました。
> これで本に反したメールを送ると「まだまだ」と言われます。(背水の陣です)
私もこの本を書いてからは、文字に今まで以上に気を遣うようになりました。
やっぱり、私も背水の陣ですね(笑)
「メール術」の作者がこんなメールを書くの?って言われたらそれこそ
悲惨ですからね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
次は、ebookの感想を頂きました!
ありがとうございます。
> 平野様の「高確率な相互紹介」を読んでいて、
> 思い出した事があります。
> 私が初めてメルマガを発行したのは「2000年の5月」。
> 今はなき『パブジーン』で、趣味のメルマガを発行したのが、最初でした。
>
> この頃は、今考えると、とても良い時代でしたね。
> 何もせずに、申請するだけで『4~500名の読者』が集まり、
> 発行するたびに、読者が自然増加する状況でした。
私が出した3年前もそうでしたね・・・
メルマガを出したらいきなり、1000名以上の読者を獲得。
しかし、最近のメルマガは出しても200~300くらい。
この差は歴然ですよね。
> 読者からのメールも、発行する度に届きましたし、
> 『メルマガの醍醐味』を感じる時期だったと、思います。
>
> そして、平野様も御存知の通り、
> パブジーンは、突然閉鎖してしまいました。
> せっかくの読者も失われ、非常に喪失感を感じた事を、覚えています。
>
> 昨日まで、みんなで遊んでいた「秘密の場所」に、
> ある日突然ビルが建ち、2度と集まる事ができなく
> なってしまったような、そんな感じでしたね。
>
>
> 今、私は「まぐまぐ」さんでメルマガを発行させて
> もらっていますが、時折この「パブジーン」の事を、思い出します。
> 形あるものは、いつかはなくなるかも、しれない。
> 昨日までは「隆盛」を誇っていたものが、来月には、
> 喪失してしまうかもしれない。
そのリスクは常に感じています。
だからこそ、まぐまぐがサービスを停止したり、サービスの形態を変えたり
しても対応できるように常に考えています。
> 平野様の「高確率な相互紹介」や「メルマガ」を拝見
> していますと、「人と人とのつながり。コミニュケーション」を
> 大切にされている事を、感じます。
>
> ぜひ、平野様には、メルマガの第一人者として、
> これからも「人はツールや、テクニックでは動かない。その背後に
> ある人間の思いで動くのだ」と、いうことを、
> 伝えていただきたいと、思います。
ありがとうございます。
それを伝えるのが、「メール術」であったり「高確率な相互紹介」
という商材だと思っています。
ひとりでも多くの方に、この考えが伝わったらいいですね。
★「高確率な相互紹介」7/31までプレゼント付き
http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
★本やメルマガの感想などお気軽にお送りくださいね!
→ < info@sc-p.jp >
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【最近買った本 & 頂いた本 & 読んだ本】・・・・・今週は4冊
------------------------------------------------------------------------
このコーナーでは最近入手した本や面白かった本をご紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お詫び】・・・先週紹介した「ライブドア広報 乙部綾子 私のポジティブ
仕事術40のヒント」のURLが間違っておりました。
申し訳ございません。
正しくは、こちらです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4575298166/scp-22/ref=nosim
----------------------------------------------------------------------
●富を手にする「ただひとつ」の法則 (ウォレス・D・ワトルズ )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512009/scp-22/ref=nosim
●人生の旋律 死の直前、老賢人は何を教えたのか? (神田 昌典 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062124955/scp-22/ref=nosim
●星の商人 -「成功の秘法」を手に入れるためのレッスン- (犬飼 ターボ )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196529/scp-22/ref=nosim
※ここで取り上げて欲しい本がありましたら、平野宛で事務所までお送り
ください。読んで面白かったものは積極的にご紹介させていただきます。
----------------------------------------------------------------------
【最近読んだ本】 今週も面白い本がたくさん!
●“新富裕層”マーケティング
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270000678/scp-22/ref=nosim
↑ちょっとした富裕層をターゲットとしたマーケティング。この考え
方はいろんな業界で使えます。一般大衆ではなく、その上にある富裕
層はお金を持っているけど、時間がない。だから商品を探す労力や情
報に対する対価を払い易いんでしょうね。
●書いて売れ!―セールスライティングの技術 (堀内 伸浩 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756909167/scp-22/ref=nosim
↑営業マンが「書く」情報発信をすることについて書かれていいます。
セールスレターやニュースレター。そしてメールの書き方についても
触れられているので、私の「メール術」のホントあわせて読むと面白
いかも。
●モリタクの人たらしのうまいやつが成功する (森永 卓郎 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806122548/scp-22/ref=nosim
↑森永 卓郎さんの本は実はこの本が初めて。年収300万時代で有名で
すがこの本は森永さんの人付き合い術について書かれている本です。
コミュニケーションに課題のある方は読んでみてもいいかも。
●革命社長 (吉越 浩一郎 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534039239/scp-22/ref=nosim
↑トリンプの吉越社長の手の内(?)が分かる1冊。あまり経営者の
本音を聞くことが出来ないが、この本はうまく書かれている。トリンプ
の躍進の影に、やはり吉越社長の技が光っていたんだと納得させられる
1冊。経営者を目指す人は読んだ方がいいかも。
日本実業出版さんとアマゾンが共同でキャンペーンを実施。
7/25~8/7に買われた方はこのページへ急ごう!!
http://www.njg.co.jp/c/3923.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【平野友朗の著作 紹介】・・・・商材を買う前に、まずこれを。
------------------------------------------------------------------------
メルマガノウハウをもっと知りたい方は、こちらを先に読んでくださいね!
このメルマガのベースになっている私の本です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★あなたの仕事が劇的に変わるメール術【最新刊】
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482841195X/scp-22/ref=nosim
↑こころのあるメールがビジネスを加速させます。平野流のメール術が
書かれています。返信の順番や、内容の作り方、ちょっとした工夫で
印象が変わるものばかり・・・知ると知らないでは大違いですよ!
(いろんなメディアで取り上げられている本です。)
★売上10倍! 小さな会社の最強メルマガ営業術(2刷決定!!)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534038089/scp-22/ref=nosim
↑メールを使った営業の考え方を書いた本です。起業家から一般企業まで
使うことが出来ます。講演をすると、ほとんどの人が買いたくなるよう
です。メルマガ活用の実践のためには、まずこの本を読んでください!
★『メルマガ起業1年目の成功術』(3刷り)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4831400750/scp-22/ref=nosim
↑情報起業をインターネットを使ってどうやっていくのか?
という事例(私の体験記)をまとめたものです。
この本を読むと、メルマガを使った起業法を追体験できます。
成功者の多くが語ろうとしない起業したての苦労話を書きました。
その他にも、2冊の著作がありますが、まずはこの3冊を読んでもらえたら
全体像は十分に把握できますよ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【編集後記】 ~ベトナムで学んだこと~
今日のメルマガは、お役に立ちそうですか??
少しでも、お仕事のヒントになれば幸いです!
(見直してみて、ヒントを探してくださいね。すべてに「意味」があります)
先週は5日間サイトの撮影や企画などの取材のために
ベトナムへ行って来ました。
読者の方からはいくつか現地の情報を頂きありがとうございます!
タイミングが合わずに、ご紹介いただいたお店に行けず
申し訳ございません。
次回行くときには、是非寄らせていただきたいと思います。
行く前から
『「氷」「水」には気をつけるんだよ』
と言われていました。
その言葉を聞いていたため、慎重に食事をとったのですが
いろいろと食べ過ぎ(?)で具合が悪く・・・。
結局取材は、順調すぎるほどうまくいったのですが
予備に考えていた時間をほぼ休養に当てることとなりました。
次回は、もっと楽しみたいですね。
現地で感じたのは、『時の遅さ』です。
なんでこんなに日本人は時間に細かいんだろう。
なんでこんなにたくさん働いているんだろう。
・・・と、その意味を考えさせられることとなりました。
働くのも大事だけど、もっとスローな生活をしてもいいかもしれませんね。
新しい文化に触れることは、新しい考えを注入してくれます。
知っていることが増えると、吉のものと結びついて
どんどん新しいアイデアが生まれてきますね。
また次の商売のネタがいろいろと見えてきました。
(それはまとまったらご報告しますね)
★相互紹介について
本当にいいメルマガしか紹介したくないので、いわゆる相互紹介は
受け付けておりません。
相互紹介を円滑におこないたい方は、こちらのebook をお買い求めください。
相互紹介のヒントが満載です。
http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
★広告募集中 65,483部へ広告が出せます!(ヘッダー40,000円)
詳細はこちら →< http://www.sc-p.jp/products/mail/ad.html >
※7月は完売です。
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール下
さい!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
* メルマガ専門コンサルタント
* 発行人: 有限会社アイ・コミュニケーション 平野友朗
* http://www.sc-p.jp/
* E-MAIL:< info@sc-p.jp >
社内・取引先など転送はご自由です。どんどん転送してください。
口コミはあなたから始まります。作りだしてください!
■購読・解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ!
まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000115344.htm
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★私のプロフィールはこちらです
http://www.sc-p.jp/prof/hirano.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■ebook「高確率な相互紹介」が120Pのボリュームを追加して帰って
来ました。しかも、95名の事例付きです。
「相互紹介を70%以上の確率で受けてもらえた!」
「今までよりも効率的に読者を増やせていますよ」という成功報告が!
http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
- お問い合わせください
-
ご質問などございましたら、お問い合わせください。
