vol.103 まぐまぐの話(代理登録、メルマガ配信形態)
配信日:2005年07月04日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.103━2005.07.04━
メルマガ成功法 ★メルマガ専門のコンサルタントの秘策★ 62,966部
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┃今∥・【取材&執筆】 編集会議に書評が掲載
┃日∥・【main contents】 まぐまぐの話(代理登録、メルマガ配信形態)
┃の∥・【嬉しいお便り】 深く見てくれていて嬉しいです!
┃内∥・【おススメの本】 3冊ご紹介
┃容∥・【編集後記】 今度は福岡へ?
┃ ∥ 発行者:メルマガ専門コンサルタント 平野友朗
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あなたは心理学を知っている人と、そうでない人の間で、ビジネスの成果に
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> ↑ ビジネススキルとしてかなり注目を浴びているNLP。
> 実は、私も知らず知らずのうちに、取り入れていたようです。
> 一度ちゃんと学ばなくては・・・と思い、早速購入しました。
> こんなに安くてもいいんでしょうか?? 今がチャンス! (平野友朗)
こんにちは。
メルマガコンサルタントの平野です。
先月から作り始めたebook(「高確率な相互紹介」改訂版)がそろそろ
出来上がりそうです。
以前は、36pで5,000円の商材だったのですが、
大幅に事例を追加。そして、加筆をして120pで9,800円での
リリースになりそうです。
すでに原稿を見てもらった人達から感想が山のように届いています。
相互紹介は、メルマガ発行者の中で当たり前のようにやられていますが
まだまだ、誤解や問題のある相互紹介が横行しています。
例えば・・・・
先週も部数が20分の1くらいのメルマガから
> メルマガ成功法 発行者様
(中略)
> この度は、貴発行の「メルマガ成功法」との相互広告について
> お願いがあります。
> 当方の現在のメールマガジン読者数は、 3,000人というところですが、
> 宜しければ以下の条件で、相互広告を掲載させて頂けないでしょうか。
> 関連あるジャンルという事で、それなりの効果が期待できるかと思います。
もうちょっと読みすすめていくと、相手から色々と条件が書かれています。
中でも、自分の目を疑ったのは「掲載回数は双方1回とする」という記述。
どう考えても、依頼者としては×ですよね・・・。
このようなものがまだまだたくさん届きます。
ちょっと残念。
書き方にもう一工夫あったら、掲載したかも知れないのに・・・
こういうものが減ったらいいなぁ~と思い、大幅に加筆をしています。
この商材をどう作って、どうやってリリースをしていくのかを
来週くらいからまとめてお話ししたいと思います。
商材づくり、販売の裏側が見えると思います。
お楽しみに!
■メルマガで起業するための対談CD【先着200名様に特別プレゼントアリ!】
http://www.sc-p.jp/form/cd/formmail2/formmail.asp
■「メルマガコンサルタントの裏話(ブログ公開中)
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/
↑メルマガの感想はこちらに書き込んでくださってもOKですよ。
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● このメルマガの内容とは (初めての方へ)
読者が10,000人を越えるビジネス系、情報系、ショップ系などのメルマガを
プロデュースした『メルマガ成功の鉄則』『メルマガ起業1年目の成功術』
『小さな会社の最強メルマガ営業術』などの著者である仕掛け人が語る
メルマガ成功法です。
今まで関わったメルマガは1,000誌以上。そのノウハウを公開しています。
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●6、7月の『マスコミ掲載実績』
すでに書籍を送ったマスコミ各社から書評で取り上げるとの連絡が
入り始めています。どのくらい載るのか楽しみです。
すでに本の名前は「アントレ」「編集会議」「起業塾」「SOHOドメイン」
「フジサンケイビジネスアイ」「ゴルフ場セミナー」「編集会議」などの
メディアでも取り上げられています。
本を出すとマスコミに載りやすくなる。
「今あるニュースを最大限生かす!」 これは鉄則ですよ。
◎その本はこちら。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482841195X/scp-22/ref=nosim
6/ 7発売 起業塾に書評が掲載
http://www.kigyojuku.co.jp/index.shtml
6/12発売 フジサンケイビジネスアイ(新聞)に書評が掲載
6/13発売 SOHOドメイン(新連載、5回目)
今回の対談相手は・・・・文達ネット代表の安井さん
6/27発売 フリーペーパー「job click」インタビュー記事掲載
http://www.jobclick.jp/static/28.html
7/ 1発売 ゴルフ場セミナーに書評が掲載
7/ 1発売 販促会議に書評が掲載
http://www.sendenkaigi.com/topics.html
★取材はいつでも受け付けさせていただいております。
情報起業についての話。インターネットで儲ける方法。
Webマーケティングの話。中小企業のメール活用。
メルマガの書き方、商品販売方法、読者の集め方・・・・などなど。
事例が欲しい方は、私のクライアントを紹介することも出来ますよ!
ピンと来た方は、ご相談くださいませ。
テレビ・ラジオへの出演、新聞・雑誌への執筆・取材なんでもOKです。
こちら< info@sc-p.jp >まで、ご連絡くださいませ。
★過去に40媒体以上のマスコミ掲載実績があります。詳細はこちらへ。
http://www.sc-p.jp/mas/index.html
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【main contents】 まぐまぐの話(代理登録、メルマガ配信形態)
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今日の話は、
「 まぐまぐの話(代理登録、メルマガ配信形態)」という話です。
今回は、完全にまぐまぐの話になってしまうので、
配信にまぐまぐを使っていない方はご参考と言うことで。
ここに来てまたまぐまぐの試行錯誤が続いているようですね。
先週変更があったのは、分かっているだけでも数カ所。
(もしかしたらもっと前からかも)
1)配信画面がちょっと分かり易く
2)読者代理登録機能の再開について
連続的な読者登録の制限について
3)申請時のマガジン形式が4通りから選べるように
∵*∴ ∵*∴ ∵*∴
1)配信画面がちょっと分かり易く
これは文字通り発行者ならわかりますが、「配信画面」がちょっとわかり
易くなっています。
今までは、操作ミスがおきそうだった「配信予約」「即時配信」の区分が
明確になっています。
もしかしたら・・・・・・・「間違って大変だった」っていう問い合わせが
多かったのかも知れませんね。
こういったマイナーチェンジを頻繁にやってくれるのは、うれしいことです。
今回もお疲れさまです!
∵*∴ ∵*∴ ∵*∴
2)読者代理登録機能の再開について
連続的な読者登録の制限について
これは前々から言われていた、代理登録機能の再開についてです。
個人情報保護法の観点から、「問題あり?」ということもあり、4月から
ストップしていました。
これが無くて、困っていた人も多かったようですし、
嬉しいお知らせですね。
ただ・・・・・
思ったよりも、大がかりなことになっていて、ちょっとビックリしました。
【利用は許可制で、書面でのお申し込み受付】が必要になります。
(一部まぐまぐからのメールを抜粋します)
【利用申請書】(PDF ファイル)をダウンロードして印刷
必要事項を記入し、押印してください。
↓
>
> ▽“個人”または“法人格のない任意団体等”の場合:
> 本人または団体代表者の「運転免許証」のコピー、「パスポート」の
> コピー、「住民票の写し」の原本(コピー不可)のいずれか1点。
>
> ▽“法人”の場合:
> 法人の「登記簿謄本」(コピー不可)。
> ただし、官公庁、地方自治体、公的機関等の場合は不要です。
>
> 必ず、発行者登録の種別に応じた印鑑、書類をご用意ください。例えば、発
> 行者種別が「法人」となっている場合、発行担当者個人の印鑑や運転免許証
> のコピーでは不可で、法人印と登記簿謄本が必要です。
↓
まぐまぐ東京オフィスまで郵送
↓
1週間程度で審査結果をメールでお知らせ
利用自体は、以前と同じように無料です。
そして、一気に代理登録できる件数も50件。
そういう意味では完全復活ですね。
ただ、申請に必要なものがいろいろとあるのはちょっと大変・・・
それだけ色んな問題があったんでしょうね。
∵*∴ ∵*∴ ∵*∴
それからもう一つの「連続的な読者登録の制限について」ですが
この制限が急に入ったのにはちょっと驚きました!
これによって困っている人も多いのでは?
まぐまぐの代理登録が無くなったために、自前でCGIを組んだり登録代行ソフト
を買ってきて使っている人がいるようですが、そのあたりが基本的に全部×と
なるわけです。
そういうソフトの広告依頼などがありましたが
お断りしたこともありますし・・・・
では、具体的な制限内容です。ご一読を。
> 【制限内容】
> ・同一のIPアドレス(≒同一のパソコン)から、
> ・同一のメールマガジンには、
> ・1分以内に2件以上
> の読者登録ができなくなります。
今まで、「代理登録の機能がないからこっちで登録しておきますね」
って言うことがあったのですが、その時は、自分で
http://www.mag2.com/m/0000115344.html
の画面から登録していました。
こういうことが出来なくなるって言うことです!
もしくは30秒たってから作業。ってことに。
> 【制限対象とならないケースの例】
> 次のようなケースは制限対象外で、読者登録ができます。(制限対象となら
> ないケースでも、他人のメールアドレスを無断登録することは禁止です。)
>
> ・ひとつのメールマガジンに、別々のパソコンから、複数のメールアドレスを
> 1分以内に読者登録する。
> ・同一のパソコンから、同一のメールアドレスで、複数のメールマガジンに続
> けて読者登録する。
> ・あるメールマガジンに読者登録して1分以上待ってから、同一のパソコンか
> ら、別のメールアドレスで同じメールマガジンに読者登録する。
↑ これは重要ですから、覚えておいてくださいね。
せっかく、読者獲得のために頑張ったのに制限に引っかかって
登録でいないと言うこともありえますから。
まあ・・・何はともあれ、不正登録を考えなければOKなわけですし
代理登録機能自体は、前と同じなので
「面倒だ!」って思わずに利用申請をした方がいいでしょうね。
申請は、メルマガの発行者管理画面から行うことが出来ます。
早速、今週中に申請しようかと思っています。
セミナーとかでお会いした方に、その場で許可を取って代理登録の承諾を
頂くことも多いですから。
∵*∴ ∵*∴ ∵*∴
3)申請時のマガジン形式が4通りから選べるように
詳細は、このページにありますがこれによって申請を間違った人が
かなり出ているようです。
★詳細
http://www.mag2.com/help/mag_type.html
私のところは、まぐまぐのサポートセンターじゃないのに(笑)
わんさかメールが届きます!!
「申請をしたのですが、間違ったようなので廃刊にしようと思います」
っていうメールが先週だけで2件ありました。
他にも、「前と変わっているので分かりません。」
っていうメールが数件。
じゃあ・・・・具体的に何が変わったのかというと。
配信タイプが
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
メールの形式(テキスト形式 or HTML形式)
×
バックナンバー表示(メルマガとして表示 or ウェブログとして表示)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
という合計4パターンに増えています。
今までは、バックナンバー表示が「メルマガ形式」だけだったのですが
「ウェブログとして表示」が増えています。
ここで間違って「ウェブログとして表示」を選ぶ人が増えているんですよね。
多分、私も申請をしたら間違ってこちらを選ぶでしょう。
※ここは要注意です
具体的に何が違うのか、その4パターンそれぞれを見ておきましょう。
(私が分かるようにちょっと言葉を換えています)
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
●Aタイプ(テキスト形式×メルマガとして表示)
・バックナンバーは、従来どおり表示
・発行日付順で表示
・いわゆるテキストのメルマガだと思ってください。
●Bタイプ(HTML形式×メルマガとして表示)
・発行日付順でバックナンバーへのリンクが表示されます
・いわゆる通常のhtmlのメルマガだと思ってください。
↑なぜかサンプルがミズノンノになっていて笑えます。
●Cタイプ(最初の150文字のみテキストメールで配送)
・本文をすべてウェブログとして表示
(ライブドア、ココログのブログとかと同じようなもの)
・メルマガの配信を兼ねてブログの告知を書くと考えたら分かり易いかも。
・RSSフィード、トラックバック、コメント、画像アップロード等の機能
もあります。スタイルシートを調整すれば、デザイン変更も可能。
・読者さんに届くのは「ウェブログ更新お知らせメール(150文字)」が
届くだけです。
●Dタイプ(HTMLメールを配送 ウェブログとして表示
・すべてウェブログとして表示
・RSSフィード、トラックバック、コメント、画像アップロード等の機能
もあります。スタイルシートを調整すれば、デザイン変更も可能。
・Cと違うのは、読者さんに送る更新のお知らせが「150文字のテキスト」
になるのか「全体がhtml」として送られるのか? ということです。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
正直・・・・これの有効な使い方がまだイメージできませんが
これから出す人もしくはブログからメルマガに参入しようとしている人は
CタイプやDタイプがいいかも知れませんね。
肝心な記事の修正が出来るかどうかが触れられていないので
そこだけちょっと気になります。
実験のために、新しいメルマガを申請してみてもいいのですが
だれかこれから出すという人は教えてもらえたら嬉しいですね。
今回の、変更って・・・・「ブログユーザーを取り込もう!」
っていう営業上の戦略なのかなぁ・・・・
それとも今の発行者もこのC、Dタイプを出してみた方がいいのか
まだ考えがまとまりません。
今のこのメルマガの発行形式をCにするのはメールでお願いしたら出来る
ようです。でも、その逆は出来ないようなので、
「地獄への片道切符」だったら怖いから
まだ静観していようと思います。
やっぱり、テキストのメルマガが好きなんですよね。
私の場合は、この「メルマガ成功法」のテキストメルマガと一生歩む
ってことになるんだろうなぁ~、って。
★感想やコメント受付中です!
http://mailmagazine.cocolog-nifty.com/
↑ 感想は、ブログに書いてもらってもOKです!
バックナンバーはすべてブログにて公開中。
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール
ください!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
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【嬉しいお便り】 深く見てくれていて嬉しいです!
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今回も本の嬉しい感想が届きましたので
ご紹介させていただきます。
> はじめまして。webデザイナーの○○と申します。
> いつも、メルマガ成功法を拝見させていただいております。
>
> 「<売上10倍!>小さな会社の最強メルマガ営業術 」
> 「メルマガ起業1年目の成功術 」
> も購入、拝読させていただきました。
ありがとうございます!
本を読んだ。って一言、何度聞いても嬉しいです(笑)
> 大げさなまでに、「売るしかけ」を見せる文章、構成にいつもニヤリと
> させられます。うがった見方で恐縮ですが、きっと、「メルマガ成功法」
> やwebはわざと解析されやすいような作りになさっているのかな?と思ったり
> もしてます。
そこまで「売る」っていう意識はないんですが、
構成はかなり練っていますね。
これをやったらどうなるかなぁ~とか、アイデアがたくさんあるので
その検証で大忙しです!
> 実際、平野様の文章や構造を解析して、実践している自分がいるのですが…
> ただ、残念な事は、上顧客に対する解析は、私が平野様の上顧客にならないと
> 見ることができないとゆうところでしょうか…(笑)
そんなことないですよ。
よ~く見ていたら行動パターンも分かりますから。
> 自分が今、平野様にとってどの程度の(顧客としての)ポジショニングかを
> 意識してメールや著書を拝読すると、自分のお客さんの意識を理解する手助け
> になってます。
>
> 私は手前のwebサイトユーザーに向けての「私信」メルマガを200通弱配信して
> います。その中で特に注意しているのは、「いかにレスポンスを得るか」とい
> う所です。
>
> メルマガを配信
> ↓
> 特定URLへ誘導
> ↓
> 情報提供
> ↓
> ページにアンケートフォームを仕込む
> (テキスト入力無しでもOKとする)
> ↓
> アンケート結果を次回メルマガで公開する
>
> という循環を作り、その中でニーズをキャッチしたり、交流を深めるようにして
> いけるようになればと思っていたりします。
>
> ですので、
> 先日いただいた「「高確率な相互紹介」のチェック依頼&お礼&本のプレゼント
> などなど。」での、
>
>> 今回の応募総数は103通、
>> そのうち、掲載させていただいたものは95通となります。
>> かなりボリュームのあるebookが出来上がりそうです!
>
> という数字も62,000部発行メルマガから「なるほど…」とかなり参考にさせて
> いただきました。
この数字は、私信メルマガと一般に公開しているメルマガとでは大きな差が
ありますね。
私も顧客に対してメールを配信することがありますが
その場合は、反応率が10倍以上違いますから。
> いつも楽しそうな平野様に元気いただいてます。
> ありがとうございます。
> これからも色々と参考にさせていただきたいと思います。
ありがとうございます。
確かにいつも楽しいですよ!
これが独立をした楽しさかも知れませんね。
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【最近買った本 & 頂いた本 & 読んだ本】・・・・・今週は3冊
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このコーナーでは最近入手した本や面白かった本をご紹介します。
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●もっと「稼げる」ホームページ最強宣伝術
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756145930/scp-22/ref=nosim
●自分の会社をつくるということ (経沢 香保子 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478733015/scp-22/ref=nosim
●痩せるNo.1理論 実践!脳から始めるダイエット成功法則
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774506753/scp-22/ref=nosim
↑7/5に購入するとプレゼントがあるようです< http://tinyurl.com/d6o2n >
※ここで取り上げて欲しい本がありましたら、平野宛で事務所までお送り
ください。読んで面白かったものは積極的にご紹介させていただきます。
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【最近読んだ本】 今週も面白い本がたくさん!
●パーソナルブランディング
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492555374/scp-22/ref=nosim
↑今まで読んだ「個人のブランディング」の本では一番好きです。
ここまでまとめられませんが、個人ブランドの作り方って言う本は
いずれ書きたいですね。
個人のブランド力は必須です!読んだ方がいいですよ。
●成功する男はみな、非情である。 (角川 いつか )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569630618/scp-22/ref=nosim
↑この「いつか」さんがいろんな成功者から聞いたことをまとめた本です。
成功者の一言一言には重みがあり、そこから学べることは多いです。
なぜそう考えたのかを推測すると、面白いですね。
●実践的オンラインマネー獲得法 (ロバート・G. アレン )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4884970942/scp-22/ref=nosim
↑少々読みにくい所もありますが、情報起業家の必読書では。
2年前にこれだけのものがあったんだなぁ~と感心しました。やっぱり
日本は遅れているのかも・・・。
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【平野友朗の著作 紹介】・・・・商材を買う前に、まずこれを。
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メルマガノウハウをもっと知りたい方は、こちらを先に読んでくださいね!
このメルマガのベースになっている私の本です。
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★あなたの仕事が劇的に変わるメール術【最新刊】
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482841195X/scp-22/ref=nosim
↑こころのあるメールがビジネスを加速させます。平野流のメール術が
書かれています。返信の順番や、内容の作り方、ちょっとした工夫で
印象が変わるものばかり・・・知ると知らないでは大違いですよ!
(いろんなメディアで取り上げられている本です。)
★売上10倍! 小さな会社の最強メルマガ営業術(2刷決定!!)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534038089/scp-22/ref=nosim
↑メールを使った営業の考え方を書いた本です。起業家から一般企業まで
使うことが出来ます。講演をすると、ほとんどの人が買いたくなるよう
です。メルマガ活用の実践のためには、まずこの本を読んでください!
★『メルマガ起業1年目の成功術』(3刷り)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4831400750/scp-22/ref=nosim
↑情報起業をインターネットを使ってどうやっていくのか?
という事例(私の体験記)をまとめたものです。
この本を読むと、メルマガを使った起業法を追体験できます。
成功者の多くが語ろうとしない起業したての苦労話を書きました。
その他にも、2冊の著作がありますが、まずはこの3冊を読んでもらえたら
全体像は十分に把握できますよ。
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【編集後記】 ~今度は福岡へ?~
今日のメルマガは、お役に立ちそうですか??
少しでも、お仕事のヒントになれば幸いです!
(見直してみて、ヒントを探してくださいね。すべてに「意味」があります)
最近、単発のコンサルティングが多くはいるようになってきました。
http://www.sc-p.jp/biz/3.html
先週は、4件。
今週はすでに2件。
調整中が3件。
コンサルティングの予約が入っています。
ちょっと忙しくなってきました!
メニューとしてはサイトに簡単に書いていましたが
ここに来てこのページのアクセスが急に伸びています。
(何があったのか、原因が分かりませんが・・・・・)
商材がたくさん世の中にありますが
やっぱり、直接話を聞きたいというニーズも高いようですね。
自分が何を聞きたいのか?
どこに問題があるのか?
と言うことが分からない人が多いのかも。
そのため、話しているとあらぬ方向に行って、結局メルマガを止めて
ブログで。っていう話になることもしばしば。
先日、九州の方からコンサルティングの依頼があったのですが
もしかすると、今週は福岡に行くかも知れません。
時間があったらたまには、向こうにも行ってみたいと思っていたので
いいタイミングです。
その時には、九州の顧客や名刺交換をした人にメールを送ったりして
「食事会をしましょう!」って書く可能性もありますので、
平野の名刺を持っている人はメールをお楽しみに。
では、来週もお楽しみに。
(と言って、水曜日くらいに出すかも・・・)
★相互紹介について
本当にいいメルマガしか紹介したくないので、いわゆる相互紹介は
受け付けておりません。
相互紹介を円滑におこないたい方は、こちらのebook をお買い求めください。
相互紹介のヒントが満載です。
http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
★広告募集中 62,966部へ広告が出せます!(ヘッダー40,000円)
詳細はこちら →< http://www.sc-p.jp/products/mail/ad.html >
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール下
さい!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
* メルマガ専門コンサルタント
* 発行人: 有限会社アイ・コミュニケーション 平野友朗
* http://www.sc-p.jp/
* E-MAIL:< info@sc-p.jp >
社内・取引先など転送はご自由です。どんどん転送してください。
口コミはあなたから始まります。作りだしてください!
■購読・解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ!
まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000115344.htm
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★私のプロフィールはこちらです
http://www.sc-p.jp/prof/hirano.html
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■今一番売れている教材が『ebook「高確率な相互紹介」』です。
「相互紹介を70%以上の確率で受けてもらえた!」
「今までよりも効率的に読者を増やせていますよ」という成功報告が!
http://www.sc-p.jp/products/materials/001.html
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- お問い合わせください
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ご質問などございましたら、お問い合わせください。
