vol.37 読まれるメルマガの件名とは?
配信日:2004年06月28日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.037━2004.06.28━
メルマガ成功法 ★メルマガ専門のコンサルタントの秘策★ 25,774部
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内容:読まれるメルマガの件名とは? レベル:★★★☆☆(中級者向け)
お薦めの本 / URLの間違いに関して / 著作権について 他
発行者:メルマガ専門コンサルタント 平野友朗
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今度会ったら、その秘訣を教えてもらう! (平野)
● このメルマガの内容とは
読者が10,000人を越えるビジネス系、情報系、ショップ系などのメルマガを
プロデュースした『メルマガ成功の鉄則』『メルマガ起業1年目の成功術』
の著者である仕掛け人が語るメルマガ成功法です。
今まで手がけたメルマガは50誌以上。そのノウハウを公開します。
新規メルマガのランキングで1位をほぼ確実に取る方法。そのノウハウを使い
起業家の支援を行っています。ちなみに、この半年間のウィまぐのランキング
1位を見たら22/74が私のお客様でした。この結果にも驚きました(笑)
メールマガジンの初心者~上級者まで役に立つ情報を配信します。
初心者へは、発行の仕方・毎週飽きずに発行できる継続の仕方・困ったとき
のネタ探し・読みやすい体裁の作り方などをお伝えします。
中・上級者の方へは、メルマガ利用した販売によって売上が8倍になった事例
や読者(見込み客)を集めるための秘策を語りたいと思います。
----【目次】-------------------------------------------------------------
・今週の取材&執筆
・【main contents】 メールの件名について
・掲示板からの情報 著作権について
・読者の方からの感想 1件ご報告+URL間違っていました
・お勧めの本 ~4冊ご紹介~
・編集後記
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●7月に掲載予定の記事
・アントレ(or独立辞典)
小資本で起業した事例として紹介されている予定
(詳細は、次回に)
・販促会議
中小企業のメール活用について話しました
(これも次回かな・・・)
★取材は何でも受け付けております。
メルマガについての話。情報起業についての話。Webマーケティングの話。
中小企業のメール活用など。
その他、何でもOKです!お問い合わせは、こちら< info@sc-p.jp >まで。
★過去のマスコミ掲載履歴はこちら
http://www.sc-p.jp/mas/index.html
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★PR(広報)関連のお薦めのメルマガ
・中小企業のトップになれる!速読PR活用法
無名の会社だったトレンダーズがマスコミに取り上げられるように
なった経緯やこれまでお手伝いしてきた会社の実例を交えたお役立ち
情報を紹介します。
中小企業でもマスコミに掲載される為のノウハウが満載です。
→ http://www.mag2.com/m/0000134088.htm
・「Web企画講座」3~評判と信頼を得るHPの秘策
読者のWeb企画を続々とマスコミに掲載させ利益につなげさせた
実践系メルマガ、あの「Web企画講座2」が帰ってきた!
Web界のトップ5%のプロモーター達は読んでいる、
「PR界の異端児」の入魂の新連載!
→ http://www.mag2.com/m/0000134134.htm
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【main contents】 メールの件名について
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最近はメルマガも乱立してきていてなかなか開封率が上がらないようです。
中には一人で50通、100通と購読している強者もいます。
当然メルマガが届いても、全てを読むことは出来ません。
メールボックスに放置をされたままか、ゴミ箱へ直行か・・・。
そのメルマガが開封されるかどうかを決める要因の一つに
メールの件名(subject)があります。
今このメルマガを見ているあなたも
件名を見て開きましたよね??
開いた理由として、
「平野のメルマガだ見てみよう」(発行者を認知)
「いつものメルマガだ見てみよう」(メルマガを認知)
「今日は内容が面白そうだな」(内容)
「このメルマガなんだっけ?」(偶然)
などなど。
開封の理由はいくつかありますが、このタイトルをどのような付けるか?
これによって開封率が大きく異なります。
当然、メルマガは中身を見てもらわなくては始まりません。開封率が高けれ
ば高いほど、商品の購買や読者からのレスポンスにつながる可能性が高くな
るのです。
そのため、メルマガの配信者は件名をどのように付けるべきなのかいつも
工夫を凝らしているのです。
今回のこのメルマガのタイトルは、以下のものです。
メルマガ成功法 ~読まれるメルマガの件名とは?~ vol.037
これが
メルマガ成功法 ★メルマガ専門のコンサルタントの秘策★ vol.037
だったら開かれているでしょうか?
もしくは、
読まれるメルマガの件名とは?~ vol.037
であったら開かれているでしょうか?
(その答えは、後ほど)
●開かれるメール -----------------------------------------------
メールの件名は、1行のマジック、1行のキャッチコピーコンテストとも
言えます。
例えば、「メルマガ成功法 vol.037」という件名よりも
「母危篤。すぐ連絡を。」とか
「助けてください。もうダメです。」
なんていうタイトルがあったら、間違いなく高い開封率を示すでしょう。
でも、・・・・・受信箱は個人の部屋と同じです。
そこで、「嘘」や「誇大」とも思われる表現を使うようでは、間違いなく
感情を逆撫でし、解除する人間が多数出るでしょう。
そのため、奇をてらったタイトルではなく、読もうと思ってクリック
されるようなものが必要です。
ここまで極端でないにせよ工夫が必要になります。今では1日に受信する
メールの量も、多い人では軽く百通を越えています。
受信箱内での競争はより激化しているのです。その中で件名一覧という限
られたスペースの中で自分の発信しているメルマガに目をとめてもらい、
クリックをしてもらい本文に進んでもらわなくてはならないのです。
そのためにはそのメールが持つベネフィットをいかに伝えられるがポイント
になります。いかに読んで特をする内容があるのか、それを限られた件名
というスペースで訴えるのです。
通常件名に入る情報としては、
「配信者名」「媒体名」「号数」「キャッチコピー」「日付」
などが一般に見かけられます。
これをいかに組み合わせるかが重要です。
基本的には、「媒体名」と「キャッチコピー」それに「号数」があれば
よいのではないでしょうか。
メルマガは許可を得て配信しているものです。
相手が望んで配信をしているものなので、「媒体名」を書いて、
「いつものメルマガですよ」と認識してもらう必要があります。
読者はまず件名の「媒体名」を見ることでメールを開くのです。
これが一番のクリック動機です。
そして、次に「キャッチコピー」。
これはたまにしか読まない人もいるので、
「今回はこんなに面白いんですよ。」という意味で入れます。
通常の、目を引くために使うキャッチコピーと同じです。
件名に本文の内容がわかる情報を入れることで開封率は伸びるのです。
最後に「号数」です。これを入れると読者がメルマガの整理をしやすくな
ります。バックナンバーを保管してくれている人の為だと思ってください。
そのため、入れても入れなくてもいいと思いますが、入れた方が親切ですね。
このようにメルマガの件名は重要なのです。しかし、その体裁を頻繁にコロコロ
と変えるのは読者としても誤解や混乱を招くので注意しなくてはいけません。
しかし、メルマガの反応が悪いようなら件名を変えてみることも必要です。
今まで続けてきた形式を変えることに抵抗があるかも知れませんが、
それによって読者が増えたり、開封率が上がるのでしたらトライしてみる
価値はあるでしょうね。
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【掲示板からの情報】 著作権について
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質問:私は、新聞の記事や他人(企業)のホームページの内容を抜粋して概要
をまとめたようなメルマガを購読しています。
そこでいつも気になっていたのですが、記事やニュースには著作権は
あると思うのですが、法律上の問題はないのでしょうか?。
記事やニュースを使用する場合は許可などが必要なのでしょうか?
どなたかご存知の方がおりましたらお教えください。
回答:著作権についてですが、引用する分には連絡しなくても問題ありません。
ただし、引用する時には
(1)他人の著作物を引用する必然性があること。
(2)かぎ括弧をつけるなど,自分の著作物と引用部分とが区別されている
こと。
(3)自分の著作物と引用する著作物との主従関係が明確であること
(自分の著作物が主体)
(4)出所の明示がなされていること。(第48条)
と言う条件が付くようですよ。
詳しくは、こちらをどうぞ。
http://www.hfj.com/tips/copyright.html
http://www.asahi.com/information/copyright_detail.html
回答いただきました、fuuさんありがとうございます!
1週間で75件の書き込みがありました。
ありがとうございます。
といっても、3~4割が私ですが(笑)
●メルマガ情報交換&質問掲示板
掲示板はこちら→< http://www.sc-p.jp/Cgi-bin/wforum.cgi >
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【読者の方からのメール】 1件ご紹介 & URLを間違いました。
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「申し訳ございません!」
先日、ここで書いたURLに間違いがありました。
→ http://www.videoknowhow.jp/goods01/index.php?act_no=a111
このアドレスから申し込むと、返品保証付き&送料無料!!
URLの一部が間違っていたため、送料が無料扱いになっていませんでした。
お申し込みいただいた方は、すべて送料無料として処理はしましたが・・・。
「あれ??」と思ったか、ホントにすみませんでした。
さて。今回は、そのビデオをご覧頂いた方からの感想を
ご紹介したいと思います。
商品を買っていただき、このような感想が届けられる。
本当に、この仕事をやっていて良かったと思える瞬間です!
このメールの中にも、ヒントがたくさん詰まっています。
頂いた感想。原文そのままです。
> では正直な感想です。
>
> 最初は、
>
> 「返品するかもしれないから大切に扱わなきゃ」
>
> でした。
>
>
> そして、始まると、いったんストップ。
>
> 「メモしとかなきゃ」
>
>
> とまるで学校の授業風景のよう。
>
>
>
> 最初は本当に、
> こんな感じのことなら、
> 知っていたことが多いなぁ。
>
> どこのあたりに
> 深い部分が隠されてるんだろう?
>
> 私は読み取れるのかな?
>
> と、いう気持ちが入り混じっていました。
>
>
>
> でも、随所に、
>
> 「なるほど_!」
>
> という部分がたくさん出てきて、
> 納得しました!
>
>
>
> その後、
> しばらくHP作成や体調管理のため、
> メルマガだけに集中することができず、
> 2週間ほどしてから、
> 改めてとったノートを見ながら、
> 作成途中のメルマガと
> 照らし合わせてみました。
>
>
> 今度は!
>
> 「ああそうか!
> なるほど!!
> さすが!!!」
>
>
> ということになりました。
>
>
>
> 「話し言葉で書いてください」
>
> との部分で、
> 書いていて改めて思ったのは、
> 次のようなことでした。
>
>
> 「メルマガは読み物なんだけれど、
> どちらかといえば、
> というか、もともとメールなので、
> これは人が【会話】したくて使うツールなのだ
> という、とても当たり前のことを、
> 再認識させていただいたのです。」
>
>
> だから気取りすぎず、
> 読み物であることを意識しすぎず、
> 会話として用いたほうが、
> ベストなのかもしれないと思いました。
>
>
> これだと書くほうもとっても楽ですので、
> 読む方にもきっとそれが伝わると思いました。
>
>
>
> こういうことってきっと、文章を読むと、
> 【誰もが知っているよ】
> といいそうなことですよね。
>
> でも意外と使えてないし
> 意識はしていないと思うんです。
>
> だからそれを再認識させてくださって、
> 意識の上まで
> 持ってきていただけるところがすごいです。
>
>
>
>
> そしていつも届く平野さんのメルマガ2種。
> それを【重箱のそこを突っつくように】
> テクニックを見つけ、
> ノートを見て再チェックしています。(笑)
>
>
> それからまだまだたくさん、
> とっても大事なことを教えていただきました!
>
> ある部分に関しては、
> ちょっとは持っていた知識
> だったりもしましたが、
> かといって使い切ってはいませんでした。
>
> やっぱりDVD買わせてもらってよかたっと
> 満足するものが大きいです!!
>
>
> それが返品に至らなかった理由です。(笑)
>
>
>
> ああ。これで、成功するといいのですが・・・。
> 2週間以内には発行したいです。
>
> めざすは1万人。
> いや5千人。
>
>
> やっぱ、目標は高いほうがいいでしょうか。
感想ありがとうございます!!
これがメルマガのパワーでもあり、ブランディングの成果でもあります。
以前サラリーマンをやっていたことは、お客様から感謝をされることって
ありませんでした。
確かに並のサラリーマンでしたからそうかも知れません。
でも、仕事を始めて、たったの1年で、このようなメールが毎日のように
届くんです。
ホントに嬉しいですね!
その嬉しいビデオ(笑)はこちら ↓
→ http://www.videoknowhow.jp/goods01/index.php?act_no=a111
このアドレスから申し込むと、返品保証付き&送料無料!!
ということで、とりあえず申し込んじゃってくださいね(笑)
在庫が少なくなってきたので、今月は後5本しか発送できません。
ちなみに、どのような理由であれ、「返品をされても怒りません」
ひとりでも多くの方に手に取っていただき、
それから、払うべきものかをご検討いただけたらと思います。
→ http://www.videoknowhow.jp/goods01/index.php?act_no=a111
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール
ください!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
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【最近買った本 & 頂いた本】
最近読書量が、格段に増えました。会う人達がみんな本を読みすぎているの
で、その影響かも知れません・・・。
次の本を書く準備を進めているので、そのためしばらくはネットのマーケテ
ィング関連の本を読むことになりそうです。
★「儲かる」ビジネスマナー術(西出 博子 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569636799/scp-22/
↑ビジネスマナーのプロ、西出さんの新刊です。サイン入りを頂いたの
ですが、やはり心打たれるメッセージカード付きで、凄いなぁーの
一言です。ビジネスマナーは必須ですよ。
★スイス人銀行家の教え―お金と幸せの知恵を学ぶ12のレッスン(本田 健 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479790926/scp-22/
↑本田健さんのサイン本が届きました! ありがとうございます。
前作も示唆に富んだ内容だったので、今回も楽しみです。
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【最近読んだ本】・・・・今週は2冊。
こうやって毎週読んだ本を公開すると、3冊くらい読むようになるかな。
そんな願望も込めて、こう書きました。
定期的に、情報をインプットできているので、考え方のバランスが少し
良くなってきたかも知れませんね。
★影響力 小さな情報から「ブーム」を生み出す7つのマーケティング発想
(玉木 剛, 本田 哲也 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478550166/scp-22/
↑マスコミ活用法です。ただ、この本はどちらからというと、中小企業
~大企業の広報をターゲットにして書かれたような感じを受けます。
PRによってここまで出来るんだ。と言うことがわかります。
★人生の目的が見つかる魔法の杖(西田 文郎 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774505625/scp-22/
↑7/2日に発売の本ですが、事前に読ませていたきました。
西田さんありがとうございます! これが発行者で良かったなぁ
って思える瞬間です(笑)
内容は、人生の目的がわからない人がどうやって見つけたらいいのかを
教えてくれる本です。起業をするにしても、会社で働くにしても何のた
めにやっていることが分からないケースが多いです。
私も、この本を読んで何となく「先」が見えた気がします。
多分ベストセラーになるでしょうね。是非、読んでくださいね!
『成功のエッセンス【サンリ・メルマガ】』というメルマガも発行中。
登録はこちらから⇒ http://www.sanri.co.jp/mema/index.htm
しかも、7月1日の発売日にアマゾンで予約をされた方には全員に
超ビックなプレゼントがあるようです。
参加方法は、↓のページからご確認ください。
こちら⇒ http://www.sanri.co.jp/ebook/mahounotsue.htm
もちろん、私の本もお忘れなく。
私が書いた2冊の本です。
★『メルマガ起業1年目の成功術』(平野友朗)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4831400750/scp-22/
↑今はやりの情報起業をインターネットを使ってどうやっていくのか?
という事例(私の体験記)をまとめたものです。
この本を読むと、メルマガを使った起業法を追体験できます。
★『メルマガ成功の鉄則』(平野友朗)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916089332/scp-22/
↑具体的なメルマガ発行方法が満載の本。メルマガの入門書です。
これから出す方、見直したい方にお勧め。
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【編集後記】
今回のメルマガはお役に立ちましたか??
少しでも、プラスになれば幸いです。
受け付けないって書いてあるんですが・・・。
最近、相変わらず相互紹介の依頼が多いんですよ(笑)
最近届いたもので、1つだけ内容に共感できるものがあったので
ご紹介したいと思います。
ネットワークビジネスで酷い目にあった主婦の方のメルマガです。
ただの体験記だったら、ご紹介しませんが、
その誠意ある対応と、熱意に打たれました(笑)
メールで圧倒されるというのは、こういうことなんだなぁと
思いました。
メールをやりとりしているだけで、その心が伝わってくるんですよ。
「安易にネットワークビジネスに入った人を何とかして助けたい。
自分と同じ犠牲者を出したくない」
この気持ちがホントに文章で分かったんです。
これから発行になりますが、期待できますね!
★心の瞳をあけて!インターネットに潜むブラックホール
http://www.mag2.com/m/0000134479.htm
ちょっと興味がある人や、今やっている人、抜け出せないでいる人。
是非ご登録を。
もしかして、「メール道」を読んでいるのかなぁ。
でないと、コンのメール書けないはずだって思いました(笑)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757101295/scp-22/
最近はどこに行っても、僕の本はいいからこれだけは絶対に読んでください
って言って回っています。それだけいい本なんですよね。
これを読むと、心を動かすメールを書けるようになります。
前回のメルマガで、「メルマガ成功事例」を募集したところ、50件以上の
面白い事例が集まってきました。
みなさんうまい使い方をしているんですね。
とっても参考になりました。
これもうまくまとめて、アウトプットできるといいなぁと
思っています。
やっぱり、情報はみんなで共有して生かしたいですね。
これだけの件数が集まるなんて、やっぱりメルマガは凄いですね。
このパワーをうまく、皆さんにも使っていただきたいです。
では、また来週。
★相互紹介について
基本的に相互紹介は、諸事情によりしばらく取りやめます。
相互紹介についてのご連絡のみ、ご返信できない場合がございます。
ご了承くださいませ。
★広告募集中 25,774部へ広告が出せます!(ヘッダー32,000円)
詳細はこちら → http://www.sc-p.jp/products/mail/ad/index.html
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール下
さい!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
* メルマガ専門コンサルタント
* 発行人: 平野友朗
* http://www.sc-p.jp/
* E-MAIL:< info@sc-p.jp >
社内・取引先など転送はご自由です。どんどん転送してください。
口コミはあなたから始まります。作りだしてください!
■購読・解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ!
まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000115344.htm
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★私のプロフィールはこちらです
http://www.sc-p.jp/prof/hirano.html
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ご質問などございましたら、お問い合わせください。
