vol.32 中小企業のためのメルマガ利用法 など
配信日:2004年05月17日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.032━2004.05.17━
メルマガ成功法 ★メルマガ専門のコンサルタントの秘策★ 26,995部
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内容:中小企業のためのメルマガ利用法 レベル:★★★☆☆(中級者向け)
お薦めの本 / 今週(今日)も取材が!! /セミナー情報 他
発行者:メルマガ専門コンサルタント 平野友朗
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● このメルマガの内容とは
読者が10,000人を越えるビジネス系、情報系、ショップ系などのメルマガを
プロデュースした『メルマガ成功の鉄則』『メルマガ起業1年目の成功術』
の著者である仕掛け人が語るメルマガ成功法です。
今まで手がけたメルマガは50誌以上。そのノウハウを公開します。
新規メルマガのランキングで1位をほぼ確実に取る方法。そのノウハウを使い
起業家の支援を行っています。ちなみに、この半年間のウィまぐのランキング
1位を見たら22/74が私のお客様でした。この結果にも驚きました(笑)
この前の、ウィまぐのランキングも4誌中3誌が、私がフォローしている
メルマガでした。それも嬉しい結果ですね。
メールマガジンの初心者~上級者まで役に立つ情報を配信します。
初心者へは、発行の仕方・毎週飽きずに発行できる継続の仕方・困ったとき
のネタ探し・読みやすい体裁の作り方などをお伝えします。
中・上級者の方へは、メルマガ利用した販売によって売上が8倍になった事例
や読者(見込み客)を集めるための秘策を語りたいと思います。
----【目次】-------------------------------------------------------------
・今週の執筆(?)
・【main contents】中小企業のためのメルマガ利用法
・読者の方からの感想 2件ご報告
・メルマガで成功するためのビデオセミナー 「いよいよ100%保証開始」
・緊急セミナー ~栢野(かやの)さんが講演を・・・・~
・最近買った本 & 読んだ本
・編集後記
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今週の執筆(?)って目次に書きましたが・・・。
今のところ、毎週のように取材と雑誌の発行があるので、コーナー化する事
にしました。
月に2回取材があれば、取材+発行で毎回紹介できますからね。
それに、こうやって書いていた方が次の取材も入りやすいみたいですし(笑)
● インターネットでお店をやろうよ
今日は、「インターネットでお店をやろうよ」という雑誌からの取材を
受けることになりました。
なんと、あのアスキーさんが出版している本です。
しかも、勉強のために私も読んでいる雑誌ですので、嫌でも気合いが
入ります。
ちょうど、このメルマガが出るくらいの時間から取材です。
(ちなみに、これは予約配信です・・・)
● 起業塾
発売は6月になると思いますが、「起業塾」という雑誌で4pに渡って
メルマガの発行方法や起業家のメルマガ利用法などの記事を書くことと
なりました。
全部好きに作っていいということなので、頑張って書いてみようと思い
ます。
『お任せします』って言うのは、好きですが、プレッシャーですよね。
うまく、自己のPRも兼ねたいですね。
ちなみに、先週のラジオ番組、USEN放送I-26チャンネルを聞かれた
方はいらっしゃいますか?
私自身も聞いていないので、どうだったのかな?
と思っています。
もし、聞かれたかたはこっそりと感想などを送ってくださいね。
★取材は何でもうけますよ!
5月は、マスコミ露出の強化月間です。お問い合わせは、こちらまで。
E-MAIL:< info@sc-p.jp >
※こうやって一言書いておくだけで問い合わせって入ることもあります。
現に入ってきました(笑)
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【main contents】 中小企業のためのメルマガ利用法
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●メルマガのイメージ
メールマガジンと言うとどうしても、個人の趣味・「○○お買い得情報」の
ようなECショップが配信するものというイメージがあるかも知れません。
でも、そんな時代も変わりつつあります。
最近では当たり前のように、大手の飲料メーカーがメルマガを発行したり、
自動車メーカー、パソコンショップなども配信を始めています。
そのためイメージ自体少しは変わってきたかも知れません。
とはいっても、まだまだ一般消費者向けのメルマガが大半です。
その目的は、顧客フォロー(顧客化と販売)となっています。
中には、販売だけを目的としている企業が多く存在することが気になります。
例えば・・・ソフトを買ったりすると、メールが届くケースがあります。
『今後○○についての有益な情報が知りたい人はチェックしてください』
って書いてあって、チェックをすると、いつまでたっても売り込みばっか
りで有益な情報が届かない・・・。
そんな経験ってありませんか?
このようにほとんどの場合、メルマガ=「○○お買い得情報」となってお
り、新製品の案内なのです。
1度買ってくれた人にメルマガ(販促メール)を出せば、次も買ってもらえ
るという、誤った認識がまだまだあるようです。
顧客化のためのメルマガという認識がどうしても抜けているようです。
多くの方が、新製品の案内を伝えることがお客さんにとって有益な情報だと
思っているかも知れません。
でも、受け手の立場になって考えてみると分かると思います。
たった1回商品を買っただけなのに、毎週のように別の製品の案内を
もらって買いたいと思いますか?
嬉しいと思いますか?
私は、少々うんざりしているように感じています。
それよりも・・・この前購入したソフトの使い方や面白い事例。
サポートセンターの案内などのフォローメールをもらった方が、どれだけ
嬉しいか分かりません。
● BtoBも、最近は利用が増加。
行政書士、税理士さんと言った専門職の方や私のような起業家がメルマガ
を発行することも当たり前となってきました。
皆さんも、まぐまぐでこのようなものをたくさん読まれていて、他の方よ
りも馴染みが深いことでしょう。
BtoBでも、個人がサービスを提供するような場合、メルマガを配信する
事が多くなっています。
これと同じモデルが零細企業でも可能です。
でも、中小企業の営業社員がメルマガを出したり、零細企業の社長がメル
マガを出すと言うことは少ないようです。
というよりも・・・・・・まだ気付いていない人がたくさんいます。
簡単に言うと、顧客リストに対して相手にとって有益な情報を送るという
ことです。
もちろん、内容の選定も大切ですし、
文章の書き方ににもよります。
でも、とにかく大切なのは、相手にとってメリットのある情報を送るとい
うことです。
中小企業の方は、
「メルマガってうちにはあわないよ。商品ないし。」って
おっしゃることが多くあります。
でも、そんなことはまったくありません。
中小企業や、零細企業だからこそ、メルマガを生かす手もあるのです。
個人の顔・名前で、情報を発信することが出来ます。
○○さんから商品を買いたい。
もしくは、困ったときは○○さんに相談しよう。
そう言った状態を作ることが出来ます。
●接触することの大切さ
こう考えさせる、私の体験が1つあります。
私は、以前の会社で、営業職をやっていました。
その時の話です。
ある時自分の机の中に入っていた、もうアプローチしなくなったお客さん
の名刺の束を、新入社員に分配しました。
捨てるわけにも行かず、電話するわけにも行かないと言う、ゴミの山です。
ほとんどの名刺が、断られたりしてすでに連絡を取らなくなっているところ
です。それでも、ダメもとでアプローチをしたいとい事でしたので、配った
のです。
すると、次の日から
「アポイントが取れました!」
「もうすぐ仕事に繋がりそうです!」
なんていう報告がたくさん届きます。
例えば、担当者が変更になっていたり、ちょうどニーズがあったり・・。
状況は様々です。
でも、通常のリストと比べても、仕事の決定率が段違いに高く、たくさんの
受注報告があったことを今でも覚えています。
相手の企業の方としては、誰でも良かったわけです。その時にたまたま連絡
をした新人に仕事を出してしまっています。
「自分で連絡をしていたら・・・」と思いますが後の祭りです。
自分で連絡を出来ない要因としては、
・もう会いたくない
・間が悪い
などなど
でも、実際は相手は覚えていなかったり、結構ビジネスライクで考えている
ことがあります。
そんな相手へきちんとアプローチするのがメールなのです。
メルマガという形で、定期的に自社の商品情報(割引情報を含む)、業界の
動向のレポート、などを送って、接触していれば、仕事がやってきたのでは
ないでしょうか?
接触することによって、相手も忘れにくくなります。
いざ、発注先を探すときには、どうすると思いますか?
やはり、まず思い当たる人に、聞いてみるのではないでしょうか?
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【読者の方からのメール】 2件ご紹介!
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今週も、メルマガに対してのお礼メールやご質問メールをを頂きました。
メールを送ってくださいました関口様、鳥海様。ありがとうございます!
メルマガ発行者ならば誰しもが分かると思いますが、
この感想って言うのが、発行する事の動力源になるんですよね。
実は・・・関口様からは、今まで10通近くもメールを頂いています。
いつも感想をありがとうございます。
その質問に、気づきを頂くことも多々あります。
さて。まずは、そんな関口さんからのメールをご紹介します。
> 平野様
>
> いつも、『いいお店・繁盛店・人気のお店 何が違う?』で、
> メールをさせていただいております、関口です。おはようございます。
>
> 今回は、『メルマガ成功法』のご報告メールです。
>
> 先月よりメルマガ(主婦向けのおそうじメルマガ)を発行して、
> 相互紹介などで、地道に読者数を確保しております。
>
> 相互紹介は、いいところで、100名増加が最高です。
>
> しかし、先日(5月10日の夜5時ごろ)急激に読者数が伸び始めたんです。
> いきなり、300名(平野様からすれば少数ですが…)増加。
こういう報告がスッゴク嬉しいです。
経験してみないと、その現象がどうして起こったか分かりませんし
気付かないかも知れません。
> いろいろ原因を調べたんですが、どうしても分からなかったんです。
> 4日前(5月7日)に相互紹介をお願いしたのですが、これほど伸びるはず
> が無い。
> その後、ある読者さんから、ご報告いただいたんです。
> ”まぐまぐアラモード”の増刊号で紹介されてましたと。
> ご存知でしょうが、女性向けのウィークリーまぐまぐです。
> 私は、購読しておらず、まぐまグ事務局に、バックナンバーを送ってもらい
> ました。
まぐまぐの事務局さんはそこまでやって下さるのですね!
さすがです・・・。
> 確かに、紹介されていたのですが、下の下です。
> それでも、300名増加。ウィークリーまぐまぐって、影響力あるんだなぁ
> と改めて実感しました。
やっぱりまだまだ影響力はありますよ。
そこそこ目立って紹介されている方や、広告をやっている方は別ですが、
始めて乗った人は、どんな場所であれ、300くらい増えるみたいですね。
もちろん、前提として人を引きつける「タイトル」「紹介文」が必要です
が・・・。
これから、面白い情報があったら教えてくださいね。
次は、鳥海様からのメールです。ありがとうございます!
以下、原文のままご紹介しますね。
> 平野さんこんにちは。
>
> 鳥海と申します。
>
> 5/10のメルマガ成功法読みました。
>
> 以前、メルマガの平野さんの東京国際フォーラムのセミナーに、
> 参加させてもらいましたが、自分への活かし方がわかりませんでした。
>
> しかし、ようやく今年こそメルマガを出せるようになろうと思い立ち、
> その準備をしているときに、スタートダッシュやタイトルの重要性、
> タイトルのうまいつけ方を認識することができて良かったと思います。
>
> これからも応援しています。頑張ってください。
これが発行者として一番嬉しい瞬間です。
本当にありがとうございます!
最近は、いよいよメルマガ発行します!
と言うメールをたくさん頂くようになりました。
発行者がドンドン増えて、みんなでメルマガの恩恵のメリットを受け取る
事が出来たらいいなぁと思っています。
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール
ください!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
→ < info@sc-p.jp >
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【メルマガ成功法ビデオセミナー】 2週間の返品保証を付けました!
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メルマガノウハウ最新版。発売中!!
これって、ずっと前から書いている商品ですよね(笑)
最近、お会いした方からいくつかお話を頂きました。
お客さん:平野さん。始めてあって見ると、いい人ですね。
じゃあ。ビデオ買うことにしました
平野 :今までどうして買おうと思わなかったんですか?
お客さん:内容がどうかなぁ?っていう不安もあったし。
とくに、今買う理由がなかったからかな。
平野 :なるほど。
この一連の会話の「なるほど」という結果、セミナービデオに2週間の返金
&返品保証を付けることにしました。
簡単に言うと、2週間以内だったら、返品できますよ。もちろん、その際に、
料金を全額返金します。ということです。
これで今まで迷っていたからも、リスクを感じずに、注文が出来るでしょう。
見てから判断できますからね。
ただし、冷やかしを避けるためにも、条件が1つあります。
返品のさいは、送料をご負担ください。
「え、たったこれだけ?」
と思われるかも知れませんが、たったこれだけです。
それから、もう1つ。
これを続けるかどうかはまだ未定ですので、
とりあえず、5月末までのテストだと思ってください。
6月から続けるかどうかは、5月中の反応を見て決めますね。
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【緊急セミナー開催!】 栢野(かやの)さんが講演を・・・・
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■詳細
日 時:5月23日(日) 12:30~受付開始
13:00開 ※17時終了
会 場: 機械振興会館(TEL.03-3434-8216)
最寄駅: 地下鉄『神谷町』より徒歩7分
会 費: 6,000円(事前振込み)7,000円(当日)
■お申し込み、追加情報はこちらから
http://www.motion-network.com/tokyoseminar01.htm
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【最近買った本】
最近読書量が、格段に増えました。会う人達がみんな本を読みすぎているの
で、その影響かも知れません・・・。
次の本を書く準備を進めているので、そのためしばらくはネットのマーケテ
ィング関連の本を読むことになりそうです。
今週は、本は買っていません。
気付くと、本棚にはまだ読んでいない本の山が(笑)
5冊くらいはあるようなので、今週は買わずに、読むことに徹します。
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【最近読んだ本】・・・・今週は3冊。
こうやって毎週読んだ本を公開すると、3冊くらい読むようになるかな。
そんな願望も込めて、こう書きました。
★なぜ顧客が見つからないのか。(町田 和隆 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893468324/scp-22/
↑顧客が見つからないわけの解説ではなく、具体的な見つけ方まで学べ
る1冊。異業種交流会の活用など、すでにみんなが使っているものも
多いが、事例も多く役に立ちます。
★賢く稼ぐビジネスマンならめざせ!週末社長 (丸山 学 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4495564218/scp-22/
↑行政書士の丸山さんの最新作。先日お会いした時に本を頂きました。
(ありがとうございます)
凄く素朴な方で、成功する理由もよく分かりました。
★行政書士になって年収1000万円稼ぐ法 (丸山 学 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4495559117/scp-22/
↑こちらは同じ丸山さんの始めての作品。今から2年くらい前の本です
が最近の情報起業家ブームの先を行っていたんだなぁ、という印象が
残る1冊です。
もちろん、私の本もお忘れなく。
私が書いた2冊の本のご紹介です。
★『メルマガ起業1年目の成功術』(平野友朗)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4831400750/scp-22/
↑今はやりの情報起業をインターネットを使ってどうやっていくのか?
という事例(私の体験記)をまとめたものです。
この本を読むと、メルマガを使った起業法を追体験できます。
★『メルマガ成功の鉄則』(平野友朗)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916089332/scp-22/
↑具体的なメルマガ発行方法が満載の本。メルマガの入門書です。
これから出す方、見直したい方にお勧め。
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【編集後記】
今回のメルマガはお役に立ちましたか??
少しでも、プラスになれば幸いです。
ソーシャルネットワークサービスのGREEをはじめました。
GREEとは「友だちを紹介したり、発見したり、人と人をつなぐネットワーク
型のサービス」です。
大体イメージ掴めますか?
このGREEにはいってみると、私の友だちリストを見ることも出来ます。
そして、その友だちの友だちリストも見ることが出来ます。
そうやってみていると、
「へ~~。あの人達が知り合いだったんだ!」
「あれ? これって高校の同級生だよ。」
なんて驚きの連続です。
今まで繋がることのなかった人々が繋がったり、懐かしかったり、
驚いたり。
まったく新しいタイプのサービスです。
ここしばらくはまっています。
では・・・・早速やってみよう。
と思われた方もいるかも知れませんが、実は、紹介がないと参加することが
出来ないのです!
http://www.gree.jp/
是非、まわりの方で参加者を見つけてくださいね。
さて。もう1つご報告が・・・・
平成進化論の鮒谷さんと、クイジングの弘中さんと一緒に、メルマガを出す
ことになりました。連載もので、12回完結。
個人の能力を最大限発揮するためのメルマガです。
それぞれが得意分野を語ります。
全貌は次回ご紹介しますね。
( 申請通過しないと困るので(笑) )
では、また来週。
★相互紹介について
基本的に相互紹介は、諸事情によりしばらく取りやめます。
相互紹介についてのご連絡のみ、ご返信できない場合がございます。
ご了承くださいませ。
★広告募集中 26,995部へ広告が出せます!(ヘッダー32,000円)
詳細はこちら → http://www.sc-p.jp/products/mail/ad/index.html
★ご意見・ご質問・仕事の依頼などどんな些細なことでもいいのでメール下
さい!必ずお返事は書きます。
また、取り上げて欲しい話題・ご質問などもお待ちしております。
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* メルマガ専門コンサルタント
* 発行人: 平野友朗
* http://www.sc-p.jp/
* E-MAIL:< info@sc-p.jp >
社内・取引先など転送はご自由です。どんどん転送してください。
口コミはあなたから始まります。作りだしてください!
■購読・解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ!
まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000115344.htm
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★私のプロフィールはこちらです
http://www.sc-p.jp/prof/hirano.html
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