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アイ・コミュニケーションは、2003年5月に平野友朗が個人事業としてたった一人で始めた会社です。

今まで多くの出会いとチャンスがあり、事業が順調に拡大できています。

もともとは「メルマガの専門企業」という位置づけの会社でしたが、ウェブサイトの制作なども行うようになりました。その後は、講演をして欲しい、本を書いて欲しい、コラムを連載して欲しい。そのように、書く仕事がたくさん増えてきました。

そしてある時期から、講演の方法を教えて欲しい、出版の方法を教えて欲しい、ブランディングの方法を教えて欲しい、顧問になって欲しい。などの要望が入るようになり、ビジネス実践塾やコンサルティングなどの業務が増えてきました。

その中で注力していたビジネスメール事業が大きく花開きました。そして、ビジネスメール教育事業の一部を一般社団法人日本ビジネスメール協会に移管しました。現在、アイ・コミュニケーション、一般社団法人日本ビジネスメール協会の2つの組織を運営しております。この2つの組織は密接に関わり合っていますので、同一と考えていただいてもよいでしょう。

ビジネスメール教育1位の座はしばらく揺らぐことがないでしょう。これだけブランディングでも成功したのは周囲の助けがあったからです。一企業で出来ることは多くはありません。

私の夢はこれだけでは終わりません。

  • 日本中にビジネスメール教育を普及させる
  • 士業・コンサルタントにマーケティングノウハウを提供(ビジネス実践塾)

この2つのミッションがあります。
この目標もたくさんの人や企業が絡み合ったらできることはもっと増えるはずです。

私は「プロ」という自覚のある方と切磋琢磨しながら、本来の意味でのwin-winの関係構築するのが夢です。
これは社員であっても同様です。(社員についてはこちらのページで随時募集しています。)
一緒に動くことによって、1+1が2ではなく、3にも4にもなるような関係で、しかもお互いがメリットを共有できるなら、それほどいいことはないでしょう。

今までもたくさんの方と協力をしてきました。執筆してきた本にも書きましたが、メルマガの相互紹介で人生を左右するようなパートナーに出会ったりしています。その他にも、原稿を手伝ってもらったり、クライアントを紹介して頂いたり、システムを作ってもらったり、大手のサイトとアライアンスを組んだり・・・多くの外部パートナーがいるからこそ今の仕事が回っています。
手伝ってもらうだけでなく、こちらから講演の企画をご紹介したり、こちらから一方的に出版社をご紹介したり。多くの方と良好な関係を構築しています。

そういった一つ一つのことが協力者のお陰でスムーズに出来てきました。その結果が今のアイ・コミュニケーションの姿を作っているのです。

私たちとパートナーシップを組んで、仕事を一緒にやりたい方、ぜひ「何ができるか」を考えた上で、ご提案ください。
私の考えは、プロフィールにも書かせていただきましたし、メルマガ『0.1%の成長』でもいつも書いています。

その考えにご賛同いただける方からのご連絡をお待ちしております。
個人・法人は問いません。

得意分野や実績などをうまくアピールしてください。

パートナーシップって?

いきなり、パートナーシップって?と思われるかも知れませんので、具体的な例を以下に書きますね。

ほんの一例ですが、

  • 一緒にビジネスメール事業を拡大したいです
  • ビジネスメール研修に組みたいです
  • 実践塾の教材を販売したいです
  • 実践塾にノウハウを提供したいです
  • 平野さんをセミナーに呼びたいです
  • システムの構築をサポートします
  • ウェブサイトの作成で協力したいです
  • 知り合いのメディア関係者を紹介します
  • ライティングを協力します

などなど。

このようなイメージで考えていただけたらと思います。

ここに書いたことは実際に私が今でも協力者を求めているジャンルです。

パートナーとして組めないジャンルとは

「平野さんに○○の商材の代理店をしてほしい」
「アフィリエイターになってほしい」
などのお話がありますが・・・私はアフィリエイターではありませんのでお断りしております。

「いい原稿ができたから、見てほしい」というご連絡をいただくこともありますが、私の仕事はコンサルティングなので見てアドバイスをすることに費用が発生します。

このようなメールには、お返事できないこともありますのでご了承ください。

お互いにとってメリットがあるのか、それとも片方だけのメリットなのか。
それが大事ですからね。

本当にいい商品なら、ご紹介することもありますが、情報商材のご紹介は一切行いません。

まずはメールで軽く聞いてみて下さい。
ご連絡をお待ちしています

まずは、どのような内容でパートナーシップを組みたいのかと、自己紹介をメールで送ってください。

それを見てから、きちんとお返事をお送りします。
メールの件名は「アライアンス希望」でお願いします。

基本的には早めにお返事を書きますが、頂いた内容が分かりにくい場合、一方的な売り込みの場合、メリットが偏っている場合は、お返事が遅れたり、書けないケースがあります。宜しくお願いいたします。

お互いに、メリットがあるご提案。これをお待ちしております。

お問い合わせください

ご質問などございましたら、お問い合わせください。
パートナーシップをご希望の方は、メールの件名を「アライアンス希望」でお願いします。

お問い合わせ

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