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      <title>新着情報</title>
      <link>http://www.sc-p.jp/news/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 06 Sep 2010 11:50:55 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>日経パソコンPC onlineへ第18回のコラムを公開</title>
         <description><![CDATA[<p>
毎週月曜日更新の週刊連載コラム「ビジネスメールの事件簿」。
</p>
<p>
ビジネスの現場でトラブルを引き起こしかねないメールについて解説しています。
</p>
<p>
第18回のタイトルは『誤字がすべてを台無しに！ 「ミスだらけのMiss田中メール」』です。
</p>
<p>
今回もメールマナーのスペシャリストである平野所長と、アシスタントの直井研究員が、なにやら困ったメールを発見したようです。
</p>
<p>
<a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100905/1027304/" target="_blank">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100905/1027304/</a>
</p>
<h2>ご意見をお寄せ下さい！</h2>
<p>
コラムの感想やご意見、平野所長、直井研究員へのメッセージを募集中です。<br />
困ったメール、笑ったメールの情報もお待ちしています。<br />
<a href="http://business-mail.jp/contactnk.html" target="_blank">http://business-mail.jp/contactnk.html</a>
</p>
<p>
平野所長、直井研究員から返信がいきますよ。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000511.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000511.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 11:50:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2,100円ではじめるメルマガ独自配信「アイ・メール」無料配信スタンドから乗り換えて30倍以上のクリック率を実現</title>
         <description><![CDATA[<p align="right">
2010年9月1日<br />
有限会社アイ・コミュニケーション
</p>
<div class="boxcontents center">
<span><strong><span class="large">2,100円ではじめるメルマガ独自配信「アイ・メール」<br />
無料配信スタンドから乗り換えて30倍以上のクリック率を実現</span></strong></span>
</div>
<div align="right">
&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.sc-p.jp/news/pdf/100901PR.pdf" target="_blank">PDF版をみる
<img src="http://www.sc-p.jp/news/pdf/pdf_small.gif" alt="PDFアイコン" width="20" height="16" />
</a>
</div>
<p>
メルマガのコンサルティング事業を手がけるアイ・コミュニケーション（代表取締役：平野友朗、本社：東京都千代田区）は、メルマガの独自配信システム「アイ・メール」の利用者サポート機能を充実させ、ホームページをリニューアルしたのでお知らせします。「アイ・メール」&lt; http://imail-system.com/&gt;
</p>
<p class="floatRight">
<img src="http://www.sc-p.jp/news/images/20100901.gif" alt="アイ・メールサイト画面" width="250" height="236" />
</p>
<p align="left">
「アイ・メール」は、すでにメルマガを発行している企業や個人、またはこれからメルマガを発行したい企業や個人を対象に、メルマガの独自配信を支援するメールの配信システムです。コンセプトは「独自配信に乗り換えるなら」というとおり、はじめて独自配信を利用する人のための配信システムです。
</p>
<p align="left">
他社のメール配信システムに比べ、3つの違いがあります。ひとつは、3,000アドレスまでは月額2,100円で使い放題という低価格さ。次に、操作性に優れた使いやすさを重視した管理画面。最後に、配信先を細かく選択することができるため、初めての独自配信でもターゲットを絞ったメール配信で反応率を上げることができる点です。
</p>
<p align="left">
メルマガコンサルタントであるアイ・コミュニケーション代表の平野友朗自身がアイ・メールを導入し、クリック率30倍を達成したシステムです。メルマガ配信の最適化と効率化を求める上級者から、どのように配信をしていいか分からない経営者、顧客フォローを個人で行いたい営業マンなど配信通数が少ない初心者の導入も目立ちます。
</p>
<p align="left">
利用料金は定額のため、配信頻度が増えても追加のコストがかかりません。契約メールアドレス数が増えた場合はスムーズにプラン変更が可能です。ログイン後、最初に表示されるページが管理画面（トップページ）で、すべての動作を行います。管理画面はユーザビリティを意識し、年齢やインターネットツールを使い慣れているかどうかに左右されず、誰もが簡単に操作できる設計、デザインで構築しています。配信先の選定し、適したメール文章を割り当てて宛名にも名前を挿入することができるため、受け手にとって一対一のようなメールを送ることが可能です。すでに配信数を競うだけのメルマガ発行ではビジネスの成果が出なくなってきた現在、これからは質重視の「独自配信」が注目を集めています。配信先の選定精度は重要視される点です。
</p>
<h2>「アイ・メール」の詳しい内容はこちらから</h2>
<ul>
	<li><a href="http://imail-system.com/" target="_blank">http://imail-system.com/
	<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
	</a></li>
</ul>
<p>
はじめてご利用の方に限り、7日間は無料でお試し可能です。長期契約でさらにお得。ご利用6ヶ月以上でのご契約は月額料金が5％OFFに。ご利用1年以上でのご契約は月額料金が10％OFFです。
</p>
<div class="boxcontents">
<h2>有限会社アイ・コミュニケーション</h2>
<dl>
<dt>代表者</dt><dd>平野友朗</dd><dt>設立</dt><dd>2004年12月10日</dd><dt>業務内容</dt><dd>コンサルティング事業</dd><dt>所在地</dt><dd>東京都千代田区三崎町3-10-2 みさきＢＬＤ7階</dd><dt>ホームページ</dt><dd>
<ul>
	<li><a href="http://www.sc-p.jp/">会社URL (http://www.sc-p.jp/)</a></li>
</ul>
</dd>
</dl>
<h2>本件に関するお問い合わせ先</h2>
<p>
有限会社アイ・コミュニケーション　広報 直井（なおい）
</p>
<dl>
<dt>電話</dt><dd>03-3263-4900</dd><dt>ファクス</dt><dd>03-3263-4903</dd><dt>E-mail</dt><dd><a href="mailto:pr@sc-p.jp">pr@sc-p.jp</a></dd>
</dl>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000508.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000508.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 12:14:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経パソコンPC onlineへ第17回のコラムを公開</title>
         <description><![CDATA[<p>
毎週月曜日更新の週刊連載コラム「ビジネスメールの事件簿」。
</p>
<p>
ビジネスの現場でトラブルを引き起こしかねないメールについて解説しています。
</p>
<p>
第17回のタイトルは『ビジネスチャンスが逃げていく！ 「署名なし子さん」』です。
</p>
<p>
今回もメールマナーのスペシャリストである平野所長と、アシスタントの直井研究員が、なにやら困ったメールを発見したようです。
</p>
<p>
<a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100829/1027181/" target="_blank">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100829/1027181/</a>
</p>
<h2>ご意見をお寄せ下さい！</h2>
<p>
コラムの感想やご意見、平野所長、直井研究員へのメッセージを募集中です。<br />
困ったメール、笑ったメールの情報もお待ちしています。<br />
<a href="http://business-mail.jp/contactnk.html" target="_blank">http://business-mail.jp/contactnk.html</a>
</p>
<p>
平野所長、直井研究員から返信がいきますよ。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000506.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000506.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 16:15:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平野友朗インタビューVol.2（ブランド・マネージャー認定協会）</title>
         <description><![CDATA[<p>
日本で唯一「ブランド・マネージャー」を養成する専門機関、ブランド・マネージャー認定協会　理事長　岩本俊幸氏と平野友朗のインタビューVol.2が公開されました。
</p>
<p>
2回に渡り、個人や組織がブランディングする際の注意点や成功のコツについてお話しています。
</p>
<p>
Vol.2では、
</p>
<ul>
	<li>パーソナル・ブランディング戦略の立てるコツ</li>
	<li>パーソナル・ブランディングの重要性とメリット</li>
</ul>
<p>
こちらをお届けします。
</p>
<p>
平野友朗インタビューVol.1（ブランド・マネージャー認定協会）<br />
<a href="http://www.brand-mgr.org/interview/13.html" target="_blank">http://www.brand-mgr.org/interview/13.html
<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
</a>
</p>
<p>
平野友朗インタビューVol.2（ブランド・マネージャー認定協会）<br />
<a href="http://www.brand-mgr.org/interview/index.html" target="_blank">http://www.brand-mgr.org/interview/index.html
<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000504.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000504.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 14:07:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>8つの指標でメルマガ無料診断「メルマガ診断ツールVer.2」何万通りのパターンから利用者独自の診断結果をレポート</title>
         <description><![CDATA[<p align="right">
2010年8月24日<br />
有限会社アイ・コミュニケーション
</p>
<div class="boxcontents center">
<span><strong><span class="large">8つの指標でメルマガ無料診断「メルマガ診断ツールVer.2」<br />
何万通りのパターンから利用者独自の診断結果をレポート</span></strong></span>
</div>
<div align="right">
&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.sc-p.jp/news/pdf/100824PR.pdf" target="_blank">PDF版をみる
<img src="http://www.sc-p.jp/news/pdf/pdf_small.gif" alt="PDFアイコン" width="20" height="16" />
</a>
</div>
<p class="floatRight">
<img src="http://www.sc-p.jp/news/images/20100824.jpg" alt="あなたの会社の署名は統一されていますか？統一されている 28％。統一されていない 64％。わからない 8％。" width="300" height="445" />
</p>
<p>
メルマガのコンサルティング事業を手がけるアイ・コミュニケーション（代表取締役：平野友朗、本社：東京都千代田区）は、メールマガジンを分析して改善ポイントをレポートで報告する無料ツール「メルマガ診断ツールVer.2」の提供を開始したのでお知らせします。「メルマガ診断ツールVer.2」&lt;<a href="http://magcheck.jp/" target="_blank">http://magcheck.jp/
<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
</a>&gt;
</p>
<p>
「メルマガ診断ツールVer.2」では、すでにメルマガを発行している企業や個人、またはこれからメルマガを発行したい企業や個人を対象に、メルマガの最適化を支援する無料サービスです。
</p>
<p>
利用者は診断ページにアクセスし、簡単な質問に答えるだけでメルマガの改善ポイントや導入に必要な情報を得ることができます。8つの分析指標をもとに、何万通りのパターンから利用者独自の具体的な施策を提案します。　診断結果はその場ですぐにウェブ上で確認できます。
</p>
<p>
<strong>8つの分析指標</strong>
</p>
<ol>
	<li>メルマガを発行する目的</li>
	<li>読者数</li>
	<li>配信頻度</li>
	<li>効果測定</li>
	<li>配信ターゲット</li>
	<li>ライティング</li>
	<li>配信システム</li>
	<li>投下コスト</li>
</ol>
<p>
メルマガ診断に必要な情報をウェブ上で提供しているため、特別なソフトのインストールなどが不要です。また、利用者は「メルマガ診断ツールVer.2」から即時にメルマガの導入状況や課題に応じたアドバイスを受けることができるため、必要な時に診断を受けるなど柔軟性の高さが魅力です。従来のメルマガコンサルティングに比べ、無料で迅速にメルマガの最適化が実施できます。
</p>
<p>
当発表について開発提供元の有限会社アイ･コミュニケーション代表取締役の平野友朗は次のように述べています。 「『メルマガ診断ツールVer.2』を活用したメルマガ配信は、コストをかけずに高度なメールマーケティングの実施を可能にし、メルマガの価値を高めることに貢献します。利用者はコンサルティング同等のアドバイスを無料で受けることができるため、メルマガ最適化までの時間短縮とコスト削減を実現できます。利用者独自の課題にそった診断結果が提供されるため、既存のプロモーションとメルマガそれぞれの強みを反映させたマーケティング展開を迅速に実施できます。『メルマガ診断ツールVer.2』は、メールマーケティングの一層の活性化につながるものと期待しています」
</p>
<p>
■メルマガ診断ツールVer.2はこちらから体験できます　<a href="http://magcheck.jp/" target="_blank">http://magcheck.jp/
<img src="../../common/images/icon_blank.gif" alt="新規ウィンドウ" width="13" height="13" />
</a>
</p>
<div class="boxcontents">
<h2>有限会社アイ・コミュニケーション</h2>
<dl>
<dt>代表者</dt><dd>平野友朗</dd><dt>設立</dt><dd>2004年12月10日</dd><dt>業務内容</dt><dd>コンサルティング事業</dd><dt>所在地</dt><dd>東京都千代田区三崎町3-10-2 みさきＢＬＤ7階</dd><dt>ホームページ</dt><dd>
<ul>
	<li><a href="http://www.sc-p.jp/">会社URL (http://www.sc-p.jp/)</a></li>
</ul>
</dd>
</dl>
<h2>本件に関するお問い合わせ先</h2>
<p>
有限会社アイ・コミュニケーション　広報 直井（なおい）
</p>
<dl>
<dt>電話</dt><dd>03-3263-4900</dd><dt>ファクス</dt><dd>03-3263-4903</dd><dt>E-mail</dt><dd><a href="mailto:pr@sc-p.jp">pr@sc-p.jp</a></dd>
</dl>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000502.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000502.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 13:26:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経パソコンPC onlineへ第16回のコラムを公開</title>
         <description><![CDATA[<p>
毎週月曜日更新の週刊連載コラム「ビジネスメールの事件簿」。
</p>
<p>
ビジネスの現場でトラブルを引き起こしかねないメールについて解説しています。
</p>
<p>
第16回のタイトルは『こんなメールは開かれない！ 「件名・送信者名 手抜きちゃん」』です。
</p>
<p>
今回もメールマナーのスペシャリストである平野所長と、アシスタントの直井研究員が、なにやら困ったメールを発見したようです。
</p>
<p>
<a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100821/1027031/" target="_blank">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100821/1027031/</a>
</p>
<h2>ご意見をお寄せ下さい！</h2>
<p>
コラムの感想やご意見、平野所長、直井研究員へのメッセージを募集中です。<br />
困ったメール、笑ったメールの情報もお待ちしています。<br />
<a href="http://business-mail.jp/contactnk.html" target="_blank">http://business-mail.jp/contactnk.html</a>
</p>
<p>
平野所長、直井研究員から返信がいきますよ。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000501.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000501.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 14:06:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>8月26日のビジネスメール講座募集受け付け終了</title>
         <description><![CDATA[<p>8月26日のビジネスメールコミュニケーション講座の受け付けが終了しました。</p><p>たくさんの申し込み、ありがとうございます。</p><p>ご参加を希望される方は、9月22日の講座をご検討くださいませ。</p><p><a href="http://business-mail.jp/lecture/about.html">http://business-mail.jp/lecture/about.html</a>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000499.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000499.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 10:58:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出版戦略講座の募集を開始しました</title>
         <description><![CDATA[<p>
9月9日に「出版戦略講座　出版をしてビジネスにつなげる方法」を開催します。
</p>
<p>
詳細はこちらで。<br />
<a href="http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000497.html"><u>http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000497.html</u></a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000498.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000498.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 17:13:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経パソコンPC onlineへ第15回のコラムを公開</title>
         <description><![CDATA[<p>
毎週月曜日更新の週刊連載コラム「ビジネスメールの事件簿」。
</p>
<p>
ビジネスの現場でトラブルを引き起こしかねないメールについて解説しています。
</p>
<p>
第15回のタイトルは『どっちが正しい？「HTML形式 VS テキスト形式」』です。
</p>
<p>
今回もメールマナーのスペシャリストである平野所長と、アシスタントの直井研究員が、なにやら困ったメールを発見したようです。
</p>
<p>
<a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100813/1026912/" target="_blank">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100813/1026912/</a>
</p>
<h2>ご意見をお寄せ下さい！</h2>
<p>
コラムの感想やご意見、平野所長、直井研究員へのメッセージを募集中です。<br />
困ったメール、笑ったメールの情報もお待ちしています。<br />
<a href="http://business-mail.jp/contactnk.html" target="_blank">http://business-mail.jp/contactnk.html</a>
</p>
<p>
平野所長、直井研究員から返信がいきますよ。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000496.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000496.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 10:24:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフィスを移転しました</title>
         <description><![CDATA[<p>2010年8月9日からオフィスを移転しました。</p><p><strong>（旧住所）</strong><br />〒101-0061<br />東京都千代田区三崎町3-10-2 みさきBLD 5階<br />TEL 03-3263-4900 ／ FAX 03-3263-4903</p><p><strong>（新住所）</strong><br />〒101-0061<br />東京都千代田区三崎町3-10-2<strong><span style="color: #ff0000" class="Apple-style-span">みさきBLD 7階</span></strong><br />TEL 03-3263-4900 ／ FAX 03-3263-4903</p><p>同じ建物内の移動になるため、電話番号・ファクス番号は変わりません。<br />郵便物を送付いただく際はご注意ください。&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000492.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000492.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 21:01:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経パソコンPC onlineへ第14回のコラムを公開</title>
         <description><![CDATA[<p>
毎週月曜日更新の週刊連載コラム「ビジネスメールの事件簿」。
</p>
<p>
ビジネスの現場でトラブルを引き起こしかねないメールについて解説しています。
</p>
<p>
第14回のタイトルは『直井研究員失踪か！？ 「携帯メールにご用心」』です。
</p>
<p>
今回もメールマナーのスペシャリストである平野所長と、アシスタントの直井研究員が、なにやら困ったメールを発見したようです。
</p>
<p>
<a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100807/1026810/" target="_blank">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100807/1026810/</a>
</p>
<h2>ご意見をお寄せ下さい！</h2>
<p>
コラムの感想やご意見、平野所長、直井研究員へのメッセージを募集中です。<br />
困ったメール、笑ったメールの情報もお待ちしています。<br />
<a href="http://business-mail.jp/contactnk.html" target="_blank">http://business-mail.jp/contactnk.html</a>
</p>
<p>
平野所長、直井研究員から返信がいきますよ。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000493.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000493.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 12:48:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生産性新聞に書籍をご紹介いただきました</title>
         <description><![CDATA[<p>
日本生産性本部が発行する「生産性新聞」の新刊紹介コーナーに「ビジネスメールを武器にする方法40」（講談社刊）をご紹介いただきました。
</p>
<p>
掲載号は、2010年8月5日（水）2305号です。
</p>
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         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000490.html</link>
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         <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 20:39:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経パソコンPC onlineへ第13回のコラムを公開</title>
         <description><![CDATA[<p>
毎週月曜日更新の週刊連載コラム「ビジネスメールの事件簿」。
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ビジネスの現場でトラブルを引き起こしかねないメールについて解説しています。
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第13回のタイトルは『あなたのメール、嫌われていませんか？ ～「実態調査2010」速報（後編）』です。
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今回もメールマナーのスペシャリストである平野所長と、アシスタントの直井研究員が、なにやら困ったメールを発見したようです。
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<a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100802/1026643/" target="_blank">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100802/1026643/</a>
</p>
<h2>ご意見をお寄せ下さい！</h2>
<p>
コラムの感想やご意見、平野所長、直井研究員へのメッセージを募集中です。<br />
困ったメール、笑ったメールの情報もお待ちしています。<br />
<a href="http://business-mail.jp/contactnk.html" target="_blank">http://business-mail.jp/contactnk.html</a>
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平野所長、直井研究員から返信がいきますよ。
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]]></description>
         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000489.html</link>
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         <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 11:51:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブランド構築講座（8/10）セミナー情報公開</title>
         <description><![CDATA[<p>
ブランド構築をしっかりと意識している人はまだまだ少ないのが現状です。
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ブランドというのは、ルイ・ヴィトン、コーチなどに代表されるファッション系がイメージとして強く残っているかもしれません。
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<strong>ブランド力があるから指名買いされる。<br />
ブランド力があるから値下げをしなくてもよい。</strong>
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実はこれって「人」にも当てはまるのです。
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「相手がどう認知しているのか。」これをザクっとした意味でのブランドだと考えておくと理解がしやすくなるでしょう。
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<strong>ブランドとは、私がたちが作るのではなく顧客の頭の中に作られるものなのです。</strong><br />
そのためにどんな情報発信をするのかが重要です。
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ちなみに、私が「メルマガコンサルタント」という肩書をブランディングできたのは、私がメルマガコンサルタントだと名乗ったからではありません。
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周囲が「メルマガコンサルタント」だと認知したからなのです。<br />
<strong>認知をコントロールしない限り、ブランドにはならないのです。<br />
</strong><br />
社会保険労務士はみんなが同じように資格を持っています。このときの2つの視点が必要です。
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１）自分視点<br />
２）顧客視点
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この中で自分視点しか持っていない人は「資格を取ったのに食べれない」「もっと勉強しないとだめですか？」「また修行にいきます」などと言われます。
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「技能が足らないから、自分は目が出ないんだ・・・」そう思ってしまっているのでしょう。<br />
でも、悲観的になる必要は全くありません。そこに欠けているのは、顧客視点だからです。
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税理士さんも社労士さんも。それから・・・コンサルタントもそうです。<br />
制作会社もそうでしょう。お客さんからすると「プロ」なわけです。
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その段階で既に一つのハードルを越えてしまっているのです。<br />
サイトの制作の現場を見ていると、ほとんどのお客さんが、制作会社お善し悪しを判断する目を持っていません。
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原則、個人や小規模企業が制作を依頼する場合は「分からないから頼む」ということが圧倒的に多いのです。SEO、リスティング、アクセス解析。いろんな情報が必要ですが、相手の技能を見極める目がありません。（あったら自分でやってしまうケースが多いです）
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そのため、依頼をして失敗。そしてまた別の会社に依頼をする。<br />
これを繰り返している人も多いのです。
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そうなると何を見て依頼するのかですが「技能（はあって当然）」<br />
そのため、このほかの要素に何があるのかを考える必要があるのです。
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この＋&alpha;とブランド力が大きな関係があると思うのです。
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私のところには、メルマガに関する相談がたくさん来ます。<br />
会員制ビジネスの相談も来ます。出版の相談も来ます。
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一般企業からはビジネスメール研修や業務改善の相談がやってきます。
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ここ最近では、パナソニック電工さん、味の素さんなど、皆さんが知っている企業との取引も増えています。私と同じ技能を持っている人は世の中にまだまだいます。<br />
でも・・・私を選んでもらっている。
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それが、つまりブランド力ということになるのです。
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ブランドは顧客の認知です。<br />
その認知をどう作り出すのか。
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そのことについてもっと考えたほうが間違いなく楽もできますし、ビジネスは好転するはずです。
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一つヒントとして言えるのは「情報のコントロール」です。<br />
何を出して、何を出さないか。これを徹底することが重要ですよ！
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みなさんのブランド力向上には必ず役に立つセミナーです。
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<a href="http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000484.html">http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000484.html</a>
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         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000487.html</link>
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         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 11:24:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日経パソコンPC onlineへ第12回のコラムを公開</title>
         <description><![CDATA[<p>
毎週月曜日更新の週刊連載コラム「ビジネスメールの事件簿」。
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ビジネスの現場でトラブルを引き起こしかねないメールについて解説しています。
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第12回のタイトルは『「会うよりまずはメール」の時代、本格到来！ ～「実態調査2010」速報（前編）』です。
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今回もメールマナーのスペシャリストである平野所長と、アシスタントの直井研究員が、なにやら困ったメールを発見したようです。
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<a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100725/1026346/" target="_blank">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100725/1026346/</a>
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<h2>ご意見をお寄せ下さい！</h2>
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コラムの感想やご意見、平野所長、直井研究員へのメッセージを募集中です。<br />
困ったメール、笑ったメールの情報もお待ちしています。<br />
<a href="http://business-mail.jp/contactnk.html" target="_blank">http://business-mail.jp/contactnk.html</a>
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平野所長、直井研究員から返信がいきますよ。
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         <link>http://www.sc-p.jp/news/10/000483.html</link>
         <guid>http://www.sc-p.jp/news/10/000483.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 13:12:22 +0900</pubDate>
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