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2013年度「ビジネスメール実態調査」を開始

2013年05月20日更新

2013年5月20日(月曜)配信
有限会社アイ・コミュニケーション

ビジネスメール教育の専門企業であるアイ・コミュニケーション
2013年度「ビジネスメール実態調査」を開始
仕事で使うメールの利用実態と課題を調査
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ビジネスメール教育の専門企業であるアイ・コミュニケーション(本社:東京都千代田区、代表取締役:平野友朗)は、ビジネスパーソンを対象に2013年度「ビジネスメール実態調査」を実施します。本調査は2007年から毎年実施しており、今年で7回目です。調査期間は2013年5月20日(月曜)から2013年6月19日(水曜)まで。アイ・コミュニケーションが運営するウェブサイト「ビジネスメールの教科書」上で回答を募集します。調査にご協力いただいた方には抽選で、プレゼントも用意しています。調査結果およびプレゼント抽選結果は、8月上旬頃に回答者全員へお知らせします。

2013年度「ビジネスメール実態調査」概要

調査目的
ビジネスにおけるメールの利用実態と課題を把握
実施期間
2013年5月20日(月曜)から2013年6月19日(水曜)
調査方法
パソコンサイト上のアンケートフォームによる選択回答式
調査対象
仕事でメールを使っているすべての方
所要時間
5分から10分程度
結果発表
2013年8月上旬頃(予定)
回答ページ
http://business-mail.jp/enquete/media2013.html

仕事をする上で主要なコミュニケーションツールとなったメールですが、マナーやルールを理解していないことによる失敗やトラブルは増えています。職場でどのようにメールが利用され、どのような失敗やトラブルが起きているのか。仕事でメールを使っているすべてのビジネスパーソンを対象に、ビジネスメールの利用実態と課題を調査します。

2012年度の調査結果「ビジネスメール実態調査2012」

アイ・コミュニケーションについて

メールに関する書籍を21冊執筆し、メールマナーに関する取材を300回以上受けるビジネスメール教育の専門企業。メールを使ったコミュニケーションの効率化やメールの処理時間削減などの業務改善に数多く携わる。公的機関、金融機関、上場企業、中学校、高校、大学、商工会議所など、幅広い業種での研修実績がある。メールの教育指導者を育成する、ビジネスメール・インストラクター制度を確立。日本全国に認定インストラクターを多数輩出。ビジネスメールの基本的なマナーやルール、書き方、送り方を学べる、ビジネスメールコミュニケーション講座を毎月開催中。詳しくはビジネスメールの専門サイト「ビジネスメールの教科書」をご覧ください。

※「ビジネスメール」および「ビジネスメールコミュニケーション」は、有限会社アイ・コミュニケーションの登録商標です。

本件に関するお問い合わせ先

有限会社アイ・コミュニケーション

代表者
平野友朗
設立
2004年12月10日
業務内容
ビジネスメール教育事業、会員制通信教育事業
所在地
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-10-2 みさきBLD7階
ホームページ
http://sc-p.jp/
広報担当
直井(なおい)
電話
03-3263-4900
ファクス
03-3263-4903
E-mail
pr@sc-p.jp

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