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「ママ・パパ・子どものプライベートメール実態調査」を開始

2013年03月25日更新

2013年3月25日(月曜)配信
有限会社アイ・コミュニケーション

ビジネスメール教育の専門企業であるアイ・コミュニケーション
「ママ・パパ・子どものプライベートメール実態調査」を開始
プライベートで使うメールの利用実態と課題を調査
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ビジネスメール教育の専門企業であるアイ・コミュニケーション(本社:東京都千代田区、代表取締役:平野友朗)は、高校生以下の子どもを持つ保護者を対象に「ママ・パパ・子どものプライベートメール実態調査」を実施します。

調査は2013年3月25日(月曜)から2013年4月24日(水曜)までの期間に、インターネット調査としてアイ・コミュニケーションが運営するビジネスメールの専用サイト「ビジネスメールの教科書」上やアンケートを配布して実施いたします。

調査結果は、6月頃に「アイ・コミュニケーション公式サイト」および「ビジネスメールの教科書」上で発表する予定です。

調査にご協力いただいた方には、抽選でプライベートメール講座へのご招待券や半額割引券のプレゼントも用意しております。プレゼント抽選結果は、6月頃に当選者へのみお知らせします。

「ママ・パパ・子どものプライベートメール実態調査」の概要

調査目的
高校生以下の子どもを持つ保護者のプライベートにおけるメールの利用状況と実態および課題を把握
実施期間
2013年3月25日(月曜)から2013年4月24日(水曜)
調査方法
パソコンサイト上のアンケートフォームおよびアンケート用紙による選択回答式
調査対象
0歳から高校生の子どもを持つママ・パパ
所要時間
5分から10分程度
結果発表
2013年6月頃(予定)
回答ページ
http://business-mail.jp/enquete/media2013p.html 新規ウィンドウ

プライベートで主要なコミュニケーションツールとなったメールですが、マナーやルールを理解していないことによる失敗やトラブルは増えています。
どのようにメールが利用され、どのような失敗やトラブルが起きているのか。

今回は高校生以下の子どもを持つ保護者を対象に、プライベートで使うメールの利用実態とその課題を浮き彫りにします。

本調査をおこなうにあたって(担当者よりメッセージ)

友達や知り合い、家族間で交わす「プライベートメール」。
気軽!便利!楽しい!と良いことずくめの反面、相手のメールにイラッとしたり、戸惑ったりも。時には、自分が失敗することもありますよね。

そして親ならやっぱり気になるのが、子どものメール。
何が起きているのか、トラブルに巻き込まれていないかなどと、心配は尽きません。

そんなママ・パパ・子どもの「プライベートメール」の実態を、ビジネスメール教育の専門企業、アイ・コミュニケーションが、初めて全国調査します。

メールのマナーはどうなっているのか?
どんなトラブルが起きているのか?
子どもへのメール教育はどうなっているのか?

みなさんが日頃メールについて感じていること、体験したことをありのままにお答えください。

みなさんの回答をもとに、プライベートメールの「いま」を浮き彫りにし、親子に役立つメール教育プログラムを作ります。

あなたの声が、日本の親子のメールを変えます!
たくさんのママ・パパの温かいご協力をお待ちしています。

本件に関するお問い合わせ先

有限会社アイ・コミュニケーション

代表者
平野友朗
設立
2004年12月10日
業務内容
ビジネスメール教育事業
所在地
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-10-2 みさきBLD7階
ホームページ
http://sc-p.jp/
広報担当
直井(なおい)
電話
03-3263-4900
ファクス
03-3263-4903
E-mail
pr@sc-p.jp

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