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ビジネス実践塾5月号、予約開始

2008年05月01日更新

ビジネス実践塾の4月号教材の販売は、4/30をもって終了となります。
5/1からは、5月号の教材の予約を開始しました。
教材のテーマは、「新聞社の編集責任者が語るマスコミの裏事情」です。
マスコミに出てビジネスを加速したい方、必見の内容となっています。

主な収録内容は・・・
■DISC#1
・Kさんプロフィール(5大新聞の編集責任者など経験)
・1日○○○通のプレスリリースが届く
・メールのプレスリリースは、だから読まれない
・マスコミのFAX番号はこうやって手に入れる
・マスコミのFAX番号は●年に1度変わる
・プレスリリースを届けるなら●●だけ使え!
・1/5の読まれるリリースにするためには
・郵送のリリースは、●●●を入れると開封率がアップ
・リリースの宛先にはこれを書く
・封書で送るリリースの封筒にはこれを書くと開かれる
・新聞社に送るリリースはここを注意せよ
・実はカタカナのタイトルはウケない!
・事例に学ぶ、リリースの書き方
・記者はリリースのここを見ている
・新聞の場合はニュースになる記事を作る
・「世界初」のリリースは注意しよう
・掲載してほしい日が決まってるリリースはいつ送る?
・リリースを送るべき部署とは?
・1つのネタで3回リリースを流す方法
・出身地、出生地を生かす方法
・他者へのリリースを次の他紙の掲載につなげる方法
・一番載りやすい新聞はここだ!
・マスコミ関係者との関係構築法
・新聞記者に電話をするならこの時間に
・新聞社の支局を狙う方法とその考え方
・リリースを送るだけではダメ、ここにひと手間を
・リリースの封筒に、○○を入れると開封率アップ
・ごみ箱に直行しない封筒のリリースとは

■DISC#2
・新聞の書評に本を取り上げてもらう方法
・献本された本はどこに行くの?
・リリースの切り口はどう考えたらいいの?
・あと追いリリースで取材を広げる
・芸能人を参加させてニュースを作る方法
・新聞とネット媒体との連動とは?
・ニュースサイトへの掲載はだれが決めるの?
・ヤフーニュースにはこの流れで載ろう
・記者クラブの名簿を活用する
・マスコミを後援につけてビジネスを行う方法
・後援/協賛のメリットとは?
・新聞社の営業と記者どちらと付き合うべき?
・●●企画があるとすぐに取材をしてもらえる
・●●企画は年末を狙う
・マスコミを操る方法とは?
・サイトをメディアに向けてみせる方法
・「取材依頼はこちら」は必要?
・マスコミに対して印象の良い人になる方法
・これからはやるものは?
・●●な商品を作りマスコミに売り込む
・敏腕記者の発想法
・リリースを送るタイミングとは?
・CSを使って掲載実績を作る方法

となります。

ビジネス実践塾の詳細は、こちらからご確認ください。

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