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ウェブサイト改善

コンサルティングの詳細

ウェブサイトは一度作ったら終わりではありません。公開してからが本当のスタートです。

私もプロとして仕事をしていますが、マイナーチェンジは月に数回も行っています。
作り変えに近いような修正も1~2年ごとに行っています。
ウェブサイトを作る時には「流れ」や「営業プロセス」。これを意識して日々改善をすることが最重要なのです。

特にこの3年前くらいから増えています。今までは、SEOやメルマガ、広告出稿のテクニックだけで十分成果が出ていました。しかし、これがうまくいかなくなっています。この現象は、ブログ、SNS、web2.0など様々なツールが生まれ、その言葉に誘われるように、企業のマーケティング担当が様々なツールを使い始めた頃とちょうど重なります。

これらのツールは初めは良かったのですが、結局成功した企業はほんの一握りです。やはり、新しいツールを追いかけても仕方がないのです。「最後はみんなウェブサイトをみるのだから、ウェブサイトの改善こそが企業の成功の道だ。」という事実です。

皆様も、新しいマーケティングツールにココロ揺れ動くことがあるでしょう。SNSやブログやリスティング広告など、それらのツールを否定する気は毛頭ありません。しかし、これらのツールを使うには早すぎるケースが大半です。今、成功している企業は、ウェブサイトとメルマガをきちんと活用しています。そこを軸に、コミュニティとしてのブログ、SNS、twitterを活用しています。

SNS、twitterの活用が目立っているからと言ってそれらの利用が成功の絶対法則だと思ったら大きな間違いなのです。 その事に気がついてからというもの、「メルマガ」+「ウェブサイトの改善」という2つの柱で私のコンサルティングが固まりました。その結果、多くの企業が大きな成功を収めることとなったのです。

ここでご提供するウェブサイトの改善アドバイスは、90分という短い時間ですが、顧客視点でサイトを拝見し、改善ポイントをドンドンお伝えしていきます。そのお伝えする内容は、すべて顧客視点に基づいています。○○の人がみたら、ココはおかしいです。このような発言をずっと続けるイメージです。

ウェブサイトにカイゼンすべきポイントがあるなら、それは穴が空いているのと同じです。穴が空いているページに人を呼び込んでも、結局は、集客コストをどぶに捨てているのと変わらないのです。まずは、一緒にこの穴を塞ぐことからはじめませんか?

ご相談可能な内容

このような背景を踏まえ、コンサルティングでは以下のようなご相談をお受けすることができます。

ここに書いたことはほんの一例です。これ以外でもご相談可能ですので、まずはどのようなことをお聞きになりたいのか、フォームなどでお問い合わせください

  • 自社サイトの目的を探る
  • 自動的に営業をするウェブサイトの仕組みを考える
  • 顧客ターゲットを再確認
  • 消費者の行動・思考を推測
  • ネットで売り上げを上げる方程式を確認
  • ウェブサイト診断の運用現場の確認
  • ライバル会社との差を調べる
  • ユーザビリティチェック
  • SEOの実施状況の確認、アドバイス
  • 検索連動型広告の利用
  • ウェブサイトにかける適正なコスト
  • 出すべき情報、出さない方がいい情報の確認
  • アクセス解析を活用したウェブサイトのカイゼンプラン
  • 日々チェックするポイント
  • ビジネスモデルとメルマガの関係
  • 読者の質を上げる方法

お申し込み方法

ウェブサイトに関するご相談は、単発のコンサルティングとしてお受けしております。
初回の方は、まずは単発のコンサルティングからお願いいたします。
単発のコンサルティングを受けて、長期的なサポートをご希望の方は、顧問契約をお申し込みください。

ご相談をご希望される方は、まずはフォームもしくはメールにてご相談ください。
メールの内容を拝見した上で、日程調整をさせて頂きます。

すでに具体的にウェブサイトの問題点をお考えの方は、詳細を備考欄にお書き頂きますと、面談がスムーズに進みます。

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