ブランディング(メディア)
コンサルティングの詳細
このページでは、マスコミ・メディア対策に関するコンサルティングについてご紹介しています。
私は、今まで200回以上メディアに取り上げられてきました。その主な取材実績は次のようなところです。
PRESIDENT、日経Associe、広報会議、ダカーポ、SALON OWNER、AneCan、月刊ガバナンス、ゴルフ場セミナー、人材ビジネス、type、ざっくりマンデー、インターネットでお店やろうよ!、リフォーム産経新聞社、ハイパフォーマンス仕事術、住宅新報、週刊アスキー、アントレ、仕事ができる人の実践段取り術、ビジネスチャンス、読売ウィークリー、頭で儲ける時代、上毛新聞、上毛スポーツ、CIRCUS、R25、月刊福祉、BIZ STYLE、BIG TOMORROW、The21、日本経済新聞、人材ビジネス、Y&Yしごと、SPA!、起業塾、Yahoo!Japan Internet Guide、さっぽろシティライフ、b-ing、NIKKEIプラス1、編集会議、時局、インターネットでお店やろうよ、プレR25、EAGLE、DIME、PRESIDENT PLUS、日刊工業新聞、東洋経済、シティリビング、oz magazine 他(順不同)
これだけのメディアに出られたのは、偶然ではありません。毎回毎回仕掛けを作ることによって、取り上げてもらっています。また、メディアの特性を考えどうやったら取り上げてもらえるかをいつでも逆算して考えています。
例えば、以前電車の窓上広告を手書きでやったのですが、それも取材が入る事を予測して仕掛けたものです。
その他、毎月1回の調査レポートも取材が入る事を全体にネタを作っています。
しかし、ただ闇雲にメディアに出たらいいわけでありません。
断言できるのは、「ただメディアに出ただけでは、あなたの事業につながらない」ということです。
これはメディアに出るようになったら体感しますが、メディア露出=問い合わせ激増 とはならないのです。
ご相談可能な内容
このような背景を踏まえ、コンサルティングでは以下のようなご相談をお受けすることができます。
ここに書いたことはほんの一例です。これ以外でもご相談可能ですので、まずはどのようなことをお聞きになりたいのか、フォームなどでお問い合わせください
- メディアがどのように取材先を探しているのか
- メディアに出るために必要なステップの考え方
- 取材が激増するサイト構成のアドバイス
- 媒体の特性と対策
- 調査レポートとリリースの出し方
- メディアに出るために必要なUSPの作り方
- メディアに出た実績の有効な使い方
- メディア関係者が今何を求めているか
- メディア関係者との付き合い方
- 書籍をメディアに取り上げてもらう方法
- プレスリリースのためのネタ作りの方法
- 雑誌の執筆の取り方のアドバイス
お申し込み方法
メディアに関するご相談は、単発のコンサルティングとしてお受けしております。
初回の方は、まずは単発のコンサルティングからお願いいたします。
単発のコンサルティングを受けて、長期的なサポートをご希望の方は、顧問契約をお申し込みください。
ご相談をご希望される方は、まずはフォームもしくはメールにてご相談ください。
メールの内容を拝見した上で、日程調整をさせて頂きます。
すでに具体的にリリースをお考えの方は、詳細を備考欄にお書き頂きますと、面談がスムーズに進みます。
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